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【小中学生】従姉妹3【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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ずいぶんと泳いだのでプールから出たが、バスの時間までまだまだあったのでそこらへんをブラブラと歩いていた。

10分くらい歩くとちょっとした山があり、ハイキングコースみたいのもあったのでブラブラと歩いていた。

しかし5分ほど歩いた頃だったか

「お兄ちゃんおしっこ漏れそう」

「マジ?さっきのコンビニまで結構あるけど我慢できる?」

「無理かも、ここじゃダメ?」

一瞬「えっ」と思ったが、こんな小4ロリの放尿シーンが見れるなんてロリコンにとったら、死んでもいいくらいの光景。

「いいよ、でももうちょっと奥でね」

ゆうは道をそれて木とかが生い茂ってる方へ走っていく。追いかける俺。

ホットパンツごとパンツを膝まで降ろして可愛いお尻が丸見えに。そのまましゃがむとすぐしゃーという音が。

前に回り込んでみるとしゃがんいるせいでいやらしく盛り上がってる無毛のプニマンから

勢いよくおしっこが出ていた。しかも体勢のせいでお尻の穴も丸見えに。

小学生が野外でおしっこをしている姿に萌えて、その上プニマンが丸見えだったので息子は痛いほど膨張していた。

20秒ほどでおしっこは終わったが、俺の心臓はバクバクだった。そして理性も飛びそうになっていた。

「あー危なかった」




「まだおしっこついてるね。拭いてあげるね」冷静を装っていたが、少し声は震えていたかもしれない。

「ありがとうお兄ちゃん」

俺はゆうの水着入れからタオルを取り出し、タオルでマンを軽く拭く。タオルの上からでもやわらかさが伝わってくる。

しかし直接指で触りたいという欲望を抑えきれず、ついに触ってしまった。

親指と人差し指で土手をぷにぷにとつまむ。そして人差し指で割れ目に沿って上下になぞる。

おしっこが指に付くのが分かる。

顔を埋めて見ていたゆうもさすがに

「なんかくすぐったいよ」と少し笑いながら困った顔をした。その言葉に完全に理性が飛んでしまった。

「ちょっと拭きにくいからお尻ついちゃって」言うとおりに体育座りのような格好になるゆう。

「ズボンとパンツも脱がしちゃうね」少し足をあげさせてサンダルも一緒に脱がす。つまり下半身は全裸。

そして足を手で開かせゆうのロリマンをじっくり観察。しっかりととじていて綺麗なスジを形成している。

家系なのか色白で凄い綺麗なマン(ちなみに俺も肌は白め)

そして、指で少し開いてみると、クリと穴が二つあった。

まぁ中3で普通に知識はあったのでこれがクリだなと興奮しながらも冷静に見ていた。

当のゆうはあどけない表情で自分の恥部と俺の顔を交互に見ている。

それが俺のモノを一層刺激し、我慢汁でパンツがくっついてることを気づかせる。

クリを指でつまんでちょっといじると、少しゆうの身体が反応した気がした。

そして下の方の穴に中指を入れると、中のキツキツ感がダイレクトに伝わってくる。

「ちょっとお兄ちゃん痛いよ。さっきからどうしたの?早く行こうよ」

さすがに指を入れるのはマズかったか、と反省。しかし、息子は収まらない。

「ごめんね。でも俺もおしっこしたいんだけど、ゆう手伝ってくれる?」

「お兄ちゃんもしたかったの?じゃあ早手伝ってあげるから早くしちゃお」

「ありがと。ゆうは優しいね」と手で頭を撫でるとえへへと純粋に笑う。

俺はズボンを降ろしてパンツを脱ぎ、痛いほど勃起していた息子を出す。

「なにこれ大きい」と不思議そうな顔で俺のティムポを見る。

「これはね、おちんちんて言うんだよ」

「おちんちんて言うんだ」小女からおちんちんという単語を聞けて興奮し、息子がビクンと動いてしまった。

「うわ動いたよおもしろーい」

「ゆうが触ってくれるとおしっこ出ると思うんだけど、触ってくれる?」

「分かった」ゆうの小さな手を息子に持って来させ握らせる。

おまんこ丸だしの小4ロリが立ち膝でティムポを握ってるという状況だけでもイキそうなのに、

その上あどけない表情で手をぎこちなく動かす。興奮のせいかすぐにでも出そうだった。

しかしそれだけではもったいない。

「うーんまだ出ないみたい。今度はベロで舐めてくれる?」

「舐めるとおしっこ出てくるの?」

「たぶん出てくるよ。先っちょお願い」と鬼頭を指さす。

そして舐めてもらった瞬間、味わったことのない気持ちよさというか、くすぐったさが電流のように走った。

我慢汁でテカテカしている鬼頭をゆうの涎がさらに光らせる。

そのまましばらくゆうはキャンディでも舐めるかのように俺の鬼頭を舐め続けてくれた。

しかしその間俺の足はずっとガクガクで

「おにいちゃん大丈夫?」と上目遣いで聞いてくる。エロすぎて逝きそうになった。

「大丈夫だよ、、、続けて」なんとか返事を返したが全然大丈夫じゃなかった。

 そして握らせながら舐めてもらい始めたが、30秒ほどで限界が来てしまい、

ゆうが舐めている時に思いっきり出してしまった。

「うわっおしっこ出たの?ゆうの顔にもおしっこついちゃったじゃん。」

鼻の下から顎の方にまでドロリと垂れている精子。それを指ですくうと

「お兄ちゃんのおしっこって何で白いの?」

「ゆうががんばってくれたからだよ。ゆうは偉いよ」

「そうなんだ」と顔に精子をつけながら屈託のない笑顔になるゆう。子供は純粋すぎて逆にこちらが困ってしまう。

「じゃあ拭いてあげるからちょっと待ってね」俺は水着入れからゆうの下の方の水着を出す。

「ゆうの水着で拭くの?ばっちいよ」

「ゆうが頑張ってくれたんだからゆうので拭かないと」

「うーんよくわかんないけどそっか」

こっちが罪悪感を感じてしまうほどゆうは純粋だった。ただ単に精子をゆうの水着につけたかっただけだった訳で。

その後服を着て、ほんの出来心から、バレないようにパンツだけ水着とタオルと一緒にバッグに入れ

ゆうにはホットパンツだけを履かして

「今日のことは絶対誰にも言っちゃダメだよ。外でおしっこしたってバレたらお母さんにも怒られちゃうからね」

「分かった。じゃ早く帰ろうおにいちゃん」

こうして適度に時間を潰せたのでバスに乗るまであまり待たなくて済んだ。


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2013年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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