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【手コキ】相変わらず子供扱い【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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暑い日だった。

久しぶりでAちゃんBちゃん姉妹の家に行った。

歓迎されたけど、AちゃんBちゃんとは少し年が離れてて、

おれは相変わらず子供扱いされた。

その夜は姉のAちゃんの部屋で寝た。

2人はBちゃんの部屋に寝たようだった。

Aちゃんのボックスを開けた。きれいに畳んだショーツがあった。

それを握りしめて臭いを嗅いで、たまらずオナニーした。

ノックがして、下着すがたのAちゃんが入ってきた。

慌ててトランクスを上げても遅かった。勃起は見られた。

なにしてんのよ、あっちで一緒に寝ようと言って笑った。

Bちゃんの部屋に行った。女性の甘い汗の臭いで一杯だった。

Bちゃんも下着すがたで、2人とも大人っぽくてかっこよかった。

デルタ部分は盛り上がってて、

かがむとタンクトップのすきまから乳首が見えた。




おれはテント勃起して、玉袋が下から出てて、2人に見られた。



3人で寝ながら思い出話とかした。

小さい時は、風呂で裸で押さえつけられて、

ぎゃーぎゃー言いながら、ちんちん揉まれたこともあった。

Aちゃんは明日も会社勤めで、すぐ寝た。

よこのBちゃんに近づいて、ショーツにそっと手を入れてみた。

陰毛に触れた。手の平でさすった。

Bちゃんは、いたずらっ子だなーって笑って、

おれの目を見ながら、勃起をもんでくれた。

毛が生えてるねと言った。

そして「もういいかな。寝ようね」と言ってむこう向きに寝てしまった。



夜中に目が覚めた、というか、半分夢の中だった。

なんか、気持ちいい夢だった。

トランクスがヌルヌルしてた。夢精だった。

Aちゃんに、夢精した、ティッシュはどこ?ときいた。

Aちゃんは大変と言って飛び起きて、おれのトランクスをめくった。

おれは流れないように手で押えた。

Aちゃんが洗面器を持って来て、

Bちゃんとかわるがわる、ちんちんをつまんで拭いてくれた。

嬉しいような辛いような、変な気分でまた勃起した。

Aちゃんは

 「もう1人前ね。さっき、ひとりエッチの途中だったよね。

  続きしてあげるね」

そう言って、勃起を握ってさすってくれた。

時々、おれの目を見おろしてにこっと笑って、

おれは甘い感じ、だけどなんか苦痛だった。

Bちゃんも、いっしょにさすってくれた。

Aちゃんの手の中に精液を出した。


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2013年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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