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【人妻・熟女】友達の叔母さんが・・・4【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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 そして3日後、ついに悪夢のような日がやってきた。

 その日は友達は用事があって俺1人でハンター小屋に行った時のことだ。

前の日にお袋にに電話があったのでその日は近いと思っていたが、親戚の叔母さんからの電話でなにやら盛り上がっていて、

 親父に明日、「姉さんと、妹と3人で買い物に行ってくるから、帰るのよるかもしれないわ」

 「ああ、わかった。たまにはいいだろう」と親父は承諾していた。俺は「まさか?でも叔母さん達と一緒だから、いや

 嘘かも?」と俺半信半疑だったが、お袋を信じることにした。が・・・見事に裏切られた。

 事もあろうに3人揃ってF先輩達のセフレになるとは・・・

 先輩3人がちょうどハンター小屋に入っていくのが見えたので後をつけていくと、お袋と叔母さんたちはいなかった。

 俺は安心したが、そこには別の叔母さんが5人居て、F先輩が2人の先輩に「少しは人妻を満足させたか?」といって

 叔母さん達は「媚薬でなんとか・・・かな、やっぱりF君じゃないと・・・満足しないわ」と5人は声を揃えて言っていた。

 F先輩は「今から3人来るんだよな?」と叔母さん達に聞いて・・「ええ、もすぐ来ると思うわ。3人とも凄いのよ!」

 「3人は姉妹で特に真ん中の叔母さんはかなりの好きものよ。」

 「だって最近は、高校生ばかりで、童貞狩りしてるみただけど、たまには、イカされたいは・・・なんて言ってたわよ?」

 とF先輩を挑発すると先輩は「いいねえ。そういう淫乱な人妻を喰ってものにしたるわ」と余裕ぶっていました。

 すると、1人の叔母さんが「あっ来たわよ」と言った。




 皆の目線の向こうにいたのは、お袋と、親戚の叔母さん2人だった。

 俺は目が点になり、真ん中の叔母さんて、「お袋じゃねーかよ、マジかよー」と思いながらも少しドキドキし始めた。

 お袋達3姉妹は40代前半で他の叔母さんに比べたらまだ、若くて綺麗なほうだと思う?まいいか。

 すると、叔母さん達が「F君の好きなようにしていいのよ。約束は守ったから私達は、4人と楽しませてもらうわ」というと

 お袋達3人とF先輩は4人で奥の部屋に入っていた。俺はここ以外はバレテしまうのでとりあえずここで出てくるのを待った

 5分ぐらいするとしだいに奥の部屋から、喘ぎ声が聞こえ始めた。

 先輩の1人が「ありゃあ時間のもんだいだな」他の先輩達も「そうだな。かわいそうだけど、あいつのカリ太で落ちない

 人妻はいないからな」 「中にはあいつの子供産んだ人妻いっぱいいるんだぜ」というと

 叔母さん達も「確かにあのカリ太味わうと忘れられないのよね。イケないと分かっていても・・あれあをぶち込まれると

 体がゆうこと効かなくなっちゃうのよねぇ」

 なんて言いながらこっちも3p,4Pが始まった。

 奥の部屋からは、先輩の声がよく聞こえた。

 「「叔母さん達かなりの淫乱だねぇ。こんなに潮噴いちゃってこまるなあ」

 「信じらんえよ。いきなりぶち込まれても・・自分から腰振ってさあ」

 「こっちの叔母さんもいいねぇ・・自分から中出しをねだるなんてよ」

 すると1人の声が聞こえた。

 「私はこの2人とは違うわよ。そんな簡単に貴方のモノにならないわよ」と言う声が聞こえた。

 ドアが開くと叔母さん2人は四つん這いでお尻を高く突き出したままイッテいるのが見えた。

 さっきのはお袋かと思うと・・・出てきた先輩はこっちに来て、「媚薬を貸せ。俺はあの1人を俺の女にして見せる」

 と言ってまた、奥の部屋に入っていた。10分もしないうちに、お袋の喘ぎ声が次第に大きくなっていった。

 そして遂にお袋は、F先輩の手に落ちたみたいだ。流石にこれ以上書いていると、ショックが大きいためやめておきます。

 これを機に俺は友達と先輩達に復讐をしよう?と決めたが、なかなかヤル勇気がなかったが

 遂に復讐の開始を始めることになった。


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2013年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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