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【初体験】お師匠さまの下での修行(柔道合宿1) 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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刀自のところからお師匠さまのところに戻ると、すぐに今度は武道の修行に行くようにお師匠さまに言い渡されました。 行き先は某名門女子高の柔道部のミニ合宿です。お師匠さまの丸秘ネットワークでそこにもぐり込むことができたようです。



 合宿は、その高校の近くのホテルに宿泊して学校の武道場で行なわれていました。僕は道場の隅っこで柔道着に着替えて既に始まっていた練習に参加しました。柔道は小学生の頃、近くの道場に通っていたので全くの素人ではありませんが、現役の柔道部にかなうほど強くもありません。僕の練習の相手は1年生の白帯の部員がしてくれました。美少女の部類に入る子ですが柔道をするにはすこしか細い体格です。



 ひととおり練習が終り最後にOGで相撲の日馬富士似の女子大生から練習に対するコメントがありました。「1年生部員の練習準備が遅い。練習中も、もっときびきび動くように!」そのコメントを聞いて、びびった朝青龍似の主将が「おまえら、たるんでいるので今から追加練習だ。せっかく先輩が来てくださっているので伝統の開脚ブリッジを行なう」と言いました。それを聞いた2,3年生の部員からは笑みがもれましたが、1年生部員は顔がひきつっています。



 「1年生は全員裸になって1列に並ぶように。」部長が命令しました。僕がいるので今日はやめるように懇願する部員もいましたが受け入れてもらえず、しぶしぶみんな裸になりました。横1列に並んだ1年生は胸とアソコを手で隠しています。「気をつけ!」部長が声をかけたので、みんな手をどけました。僕の相手をしてくれた美少女も顔を真っ赤にして気をつけの姿勢をしています。「これから寝技強化の開脚ブリッジを行なう。順番に上に乗っていくので何があっても耐えるように。つぶれた者には後でそのままの格好でグランド5周だ。始め。」

 

 1年生部員たちはもじもじして、なかなかブリッジを始めようとしません。朝青龍部長が「ブリッジしない奴は外へ放り出すぞ。」と言うとやっと始めました。彼女たちは足を大きく開くと秘密の場所が丸見えになるので、あまり足を開いていません。また部長の叱声がとびます。「足を開かない奴も外へ放り出すぞ。」「まだ狭いもっと開け。」部員たちは皆あられもない姿となりました。



 足を開いてもワレメがまだぴったり閉じている子もいれば、具が丸見えの子もいます。僕の相手をしてくれた美少女は可愛い花びらが見えていて1年生の中で一番のモリマンです。僕はその子マンコに一番魅せられました。自分がモリマン好きだということを発見したのです。



 部長が一年生部員を見ている僕らの方を向いて部員にまたがり始めました。部員の上にまたがり足を浮かせてもつぶれなければ合格のはずですが、部長は足を浮かせるだけでなく彼女たちの一番感じる部分をそっと撫でるのです。部員たちはつぶれたら裸でグランド5周なので必死に耐えています。誰もつぶれることなく美少女の順番がきました。美少女は部長にまたがられても頑張っています。今までは、アソコをさらっとひと撫でしていた部長ですが彼女のところでは、可愛い蕾の部分にねらいを定め手首の部分から中指の先まで使うようにさわさわといやらしく撫で始めました。その攻撃に足をすぼめるようにして彼女は耐えていましたが耐えきれずつぶれてしましました。「はいっ、後でグランド5周」その声を聞いて起き上がった少女の目から涙がこぼれます。



 結局、つぶれたのは1年生部員の中で可愛い顔をしている二人の少女たちだけでした。どうも可愛い子だけを標的にした触り方をしていたようです。それで練習は終り、夜に二人の部員はグランドを5周走らされました。可哀想だけど夜の学校で誰も見ていないので、それだけが救いかと思っていたら、用務員のじいさんがグランドの隅で「毎年これがあるから、この仕事はやめられんわい。」と言って見ていました。








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2013年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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