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【友達】私はもうパンツなんか穿きません【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私はもうパンツなんか穿きません

私はマユミ。○学校2年生の女の子です。私って、かなり変体な女の子です。私はいつもスカートの下はノーパンです。生理のときも、タンポンを入れるだけで、パンツは穿きません。そして体育の時だけ、半分お尻が見えてしまうピチピチのブルマーを穿いて、男の子の視線を感じながら楽しんでいます。私がノーパンに目覚めたのは○学校5年生の時です。ある日、学校の朝礼でおしっこがしたくなって我慢していました。朝礼が終わって、急いでトイレに駆け込んだのですが、間に合わずおもらしをしてしまいました。私は泣きたくなりましたが、幸いパンツはびっしょりになったものの、ワンピースのスカートは濡れずに済みました。私は気を取り戻してパンツを脱いでごみ箱に捨てて、濡れた足をハンカチで拭ってノーパンのまま教室に戻りました。ノーパンは最初下半身がスースーして心もとなかったのですが、すぐに慣れました。夏場だったので、学校の木の勉強机に座ると、お尻が木に直に触れてヒンヤリとしていい感じでした。2時間目、3時間目と経つうちに、すっかりノーパンが気持ち良くなってしまいました。私はお友達や男の子にパンツを穿いていないことがバレないかとドキドキで、その緊張感が快くてたまらなくなりました。昼休みになって、大胆にもジャングルジムに上ってみたりもしました。でも、皆、まさか私がノーパンだとは思っていなかったようで、結局その日は誰にも気づかれませんでした。でも、次の日私がノーパンで学校に行こうとしたら、おかあさんに見つかってしまい、ひどく叱られました。以後、○学2年生になるまでノーパンになることはありませんでした。私がノーパンを再開したのは体育の授業がきっかけでした。マット運動をしているとき先生から、私のブルマーの脇からパンツが見えていることを皆の前で注意されました。皆から笑われたので、私は頭にきて、皆の前でブルマーとパンツを脱ぎ、パンツをかなぐり捨ててブルマーを直に穿きました。皆は呆然として私が下半身裸になるのを見ていました。「先生、これでパンツは見えないでしょう?」「マユミ、すごじゃん!」皆から拍手が起こりました。「マユミさん、何もそこまでしなくても。」「いいえ、私はもうパンツなんか穿きません。」私は毅然として先生に抗議しました。「分かりました。先生の気配りが足りませんでした。ごめんなさい。さあ、笑った皆も誤って。」「ごめんなさい。」こうして、その場は収まりました。私は怒りのあまり「パンツなんて穿かない」と言ってしまいましたが、そのあと冷静になったときにふとあの5年生の時のことを思い出しました。(そういえば、ノーパンはとても気持ち良かったんだ)急にあの時感じた興奮が湧き上がってきました。体育が終わって着替えるときに私はこのままずっとノーパンでいようと決心しました。私は制服のスカートを穿き、ブルマーを脱いでそのままパンツを穿かずに着替えを終えて更衣室を出ました。下半身がスースーして、まさにあのとき感じた開放感が蘇りました。とても気持ち良くって、その後の授業はまったく上の空でした。授業が終わる頃に名は、すっかり気が大きくなってしまいました。私は自転車通学をしています。帰りに乗る自転車を見て、私は大胆な試みをしてみようと思いました。普段はスカート越しにサドルに座るのを止め、スカートをたくし上げてサドルにお尻を直につけて座りました。ひやっとした冷たさがお尻に伝わります。5年生のとき、木の椅子に腰掛けたときに感じた冷たさです。そしてペダルを漕いで自転車を動かすと、私のデリケートな部分にサドルが触れて、自転車の振動がもろにあそこに伝わって来ます。私は感じてしまい、あそこがぐっしょり濡れて、サドルに跡がついてしまうほどでした。その日から私はパンツを穿くのを止めました。○学生になってからは、おかあさんは私の身なりに口をださなくなりましたので、もう怒られることもありません。私は決意を固くするため、その日の夜、すべてのパンツをはさみで切り刻んで、ごみ袋に捨てました。もう、私が穿くパンツは一切ありません。そして、スカートの中を見られても見苦しくないように、生え始めたばかりのヘアを、痛いのをがまんして毛抜きで全部抜いてしまいました。今も私のあそこはヘアが無くて、小学生の子のようにツルツルのままです。ノーパンは気持ちいいいだけではありません。トイレもすぐしゃがんでできるし、それに外でも簡単にできます。私は校庭で運動している男の子を見ながら、校庭の砂場、花壇の芝生の上で平気でオシッコをしています。これって、とても気持ち良くってスリルがあります。そして、まだ男の子には内緒にしていますが、そのうち彼氏ができたら、ノーパンであることを打ち明けます。そうしたらいつでも簡単にエッチができるはずです。けれども体育の時だけはブルマーを穿かなくてはなりません。私はどうせ穿くならば思いっきり小さいサイズのブルマーを穿くことを思い立ちました。そのほうが、脱いだときの開放感が気持ちいいと思ったからです。私は今、○学校4~5年生の時に使っていた140サイズの紺ブルマーを穿いて体育をしています。私の体格からすると3サイズも小さいブルマーなので、穿くとピチピチでお尻が半分出てしまうほどです。でも、もう絶対パンツがはみ出すことはありません。実際穿いてみると、腿を動かすたびに食い込んで来るのでデリケートな部分が刺激されて、とても気持ち良くなることが分かりました。私がこのピチピチブルマーを穿いてから、男の子が私を見る目が変わっていきました。私がブルマー姿でいると、すれ違った男の子は必ず振り向きます。きっとブルマーからはみ出た私のお尻が気になるのでしょう。この男の子の視線もすごい快感です。これから冬場になりますが、私はパンツを穿きません。寒くったって我慢します。そうするとオシッコが近くなって、校庭で楽しむ回数も増えるもの。でも、冬場は湯気が立つから、校庭でオシッコする時はちょっと注意しなくちゃいけません。あと、2年たてば私も○校生になります。○校生になれば憧れのチェック柄のプリーツスカートを穿くことができます。そのときは、スカートの丈を思いっきり短くして、もちろんノーパンで学校に行きます。(終わり)


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2013年10月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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