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【初体験】隣の少女1 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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俺は今のアパートに住んで約三年になる。

204号室、1番奥の部屋だ。三月下旬、長く空き部屋だった隣部屋(203)にリフォームが入った。誰か越してくるようだ。

四月一日(日)

俺はバイトを4件掛け持ちしている。

朝からバイトだった。昼に一度部屋に戻り、夕方からのバイトに備え昼寝。

誰か引越してきたようだ。

四月四日(水)

バイトは休みで、一日中寝て過ごす。夜7時頃、隣に越してきた住人が菓子折りを持って挨拶にきた。

いまどき珍しい。

三十前半の、真面目そうな女性とその娘さんだった。娘さんは小学生か中学生か?

よく、ここで、芸能人なら誰かに似てるとかいうが、そうそう都合よく誰かに似てるなんて事はない。

娘さんが、強いていえば、卓球の石川佳純?ちゃんに似ている。あくまででである。










母親は中島と名乗り、隣に越してきたんでよろしくということだ。

娘さんもぺこりと頭を下げた。

あとでわかる事だが、母子家庭だった。

四月中旬、バイトが昼までだった日。

3時頃アパートに戻ると、たまたま隣の娘さんに出くわした。ランドセルをしょってるから小学生か。

「こんにちは!」向こうから挨拶される。

「こんにちは。何年生なの?」

「六年生です」

「名前は?」

「中島佳純(仮名)です」

「お母さんは?」

「仕事」

「お父さんは?」

「いないです……」

興味の沸いた俺は話しを聞いてみた。

どうやら、離婚して、母親についてきたようだ。

四月二十二日(日)

朝からバイト。

佳純ちゃんが母親と出かけるところに遭遇。

軽く会釈をした。

夕方、バイトから戻ると、アパートの大家に遭う。

辺りの地主で、いくつかアパートやら駐車場を所有してる。

六十すぎのジジイだが、元気で気さくな人物。

大家とは仲良くしないといけないから、お中元やお歳暮は欠かせない。

しかし、裏の顔があった。大家は外の蛍光灯を交換していた。

四月二十五日(水)

バイトは休み。朝からパチンコを打ちに出かける。

佳純ちゃんは学校、母親は仕事のようだ。

4時過ぎ、パチンコでそこそこ勝った。帰りにコンビニに寄り、夕飯を買って帰る。

アパートは玄関ドアの左に台所の窓があり、二部屋(といっても、六畳は台所や風呂トイレ、八畳が和室)が襖で仕切られているが、襖がなければ、見通せる。もちろん、木枠の格子がついているので、窓から侵入は不可。

佳純ちゃんの部屋のその窓が少し開いていた。何となく覗くと、コタツで勉強?している佳純ちゃんの姿があった。

夜9時頃、タバコが切れたので、近くの自販機に。

さっきの窓はまだ開いていたが、襖が閉まっていて奥はわからない。

四月二十六(木)

バイトは夕方から。朝、佳純ちゃんと母親が出掛けていくのがわかった。

3時頃、佳純ちゃん?が帰宅。俺はバイトへ行く準備をしていた。

3時半頃、そろそろ出掛けようとしたとき、佳純ちゃんの部屋に誰かが入って行った。母親が帰ってきたのか?部屋の前を通る。台所上の窓は閉まっていた。

夜10時

バイトから帰宅した。

明日は朝が早いので、風呂に入り寝た。

四月二十九日(日)

朝バイトに出掛ける。

昼3時頃、帰宅した。夜またバイトなので仮眠しなければ。

203の台所上窓が少し開いていたので、覗くと…思わず俺は身をすくめて再びゆっくり、物音を立てないように、中を覗く。奥の部屋に、全裸の母親と、上半身裸の佳純ちゃん、それに全裸の大家がいて、佳純ちゃんが大家にフェラをしている!大家はニヤニヤしながら、佳純ちゃんの頭に手を置いて、多分、動かしてるんだろう。佳純ちゃんは目をつむっている。母親は俯いて顔を背けていた。佳純ちゃんの裸や、行為を最後まで見たかったのだが、夜バイトはキツイので仮眠することにした。話しは後日、佳純ちゃんにゆっくり聞こうじゃないか。母親には興味なし。大家のジジイ、トンデモネエ裏があったな。

面白い事になってきた。

五月二日(水)

バイトは休み。明日からは地獄のゴールデンウイーク連続バイト。一日体を休めたいところだが、日曜日の事を佳純ちゃんに聞かないとね。

とりあえず、佳純ちゃんが学校から帰るまで寝る。

3時頃、佳純ちゃんが帰宅。すかさず、俺は佳純ちゃんに声をかけた。

「はい?あ、こんにちは!」佳純ちゃんは明るく挨拶してきた。

「佳純ちゃんに聞きたいことがあるんだけど」

「なんですか?」口の聞き方や挨拶できる事から、本当は賢いいい子なんだろう。

「日曜日の事なんだけどね?」佳純ちゃんは一瞬考え込んだが、急に目が泳ぎはじめた。

「はい……」

「俺みちゃったんだよなー」

「………」佳純ちゃんは明らかに動揺している。今にも泣き出しそうだ。

「お母さんと佳純ちゃん裸で何してたのかな?」

佳純ちゃんは泣き出してしまい、

「ごめんなさい…」

と、何故か謝り始めた。

俺は佳純ちゃんと部屋に入ってさらに問い詰めた。

「俺に謝られても困るよ」

「ごめんなさい」

「何してたのかな?」かなり意地悪な質問だ。佳純ちゃんが泣いて謝るってことは、恥ずかしくて悪い事と思っているからだろう。

「誰にも言わないから、教えてくれないかな?」

「ほんとに言わないですか?」

「大丈夫、お母さんにも言わないよ」

「……大家のおじさんとの約束なんだって、ママが…」佳純ちゃんはぽろぽろ涙を流しながら話してくれた。

「ママと佳純が大家のおじさんのいうとおりにしたら、お家賃半分にしてくれるって……」

大家のジジイーー!職権濫用じゃねえか!

「それで?」

「…」

「俺は佳純ちゃんの味方だから、話してごらん」といいつつも、ムスコが鎌首をもたげてきた。

「ママは大家のおじさんとエッチして…佳純は…佳純は…キスしたり…おっぱい見せたり、さわられたりして、お、おちん…ちん…」恥ずかしくて言葉につまる佳純ちゃん。でも言ってもらうよー。

「え?よく聞こえないよ」佳純ちゃんはえずきながら、

「おちんちんをしゃぶるのが約束なの……」

ジジイ、やるじゃねえか!なら利用させてもらいます。

さらに詳しくきくと、ジジイはなんと、佳純ちゃんのおっぱいを弄んでフェラさせた後、目のまえで母親とヤルらしい。鬼畜!あの人のよさそうなジジイがね。どうやら、母親とは月二回日曜日に、佳純ちゃんのフェラ奉仕は週一プラス母親の日曜日らしい。

先週の木曜日に部屋に入って行ったのはジジイだったんだな。

さて、俺はどさくさ紛れに佳純ちゃんの全てをいただきますよー。

俺は急に質問を変えた。

「佳純ちゃんは、学校楽しい?」いきなり違う質問をされ戸惑う佳純ちゃん。

「楽しいです…」

「そうかー。俺が佳純ちゃんのやってることを友達にいうと、イジメられるねー」

佳純ちゃんはビクッとして、大泣きし、

「やだぁー!言わないで!ごめんなさい!やだー」

しゃがみ込んで大泣きする佳純ちゃん。シメシメ。

「佳純ちゃん?」

「言わないでーうわーん」「言わないであげるから、俺のいうことなんでも聞く?」

「え?はい、聞きますからー言わないで…うわーん」「わかったからもう泣かないの」俺は佳純ちゃんをなだめると、

「佳純ちゃんが大家さんにしてる事は悪い事じゃないんだよ」

「本当?」

「本当だよ。でも、大人のする事なんだよ」

「うん…」

「だから、佳純ちゃんのしてる事がお友達にわかると、みんな、佳純ちゃんは大人になったからといってイジメるんだよ。わかる?」

「うん」

「大家さんとお母さんのしてる事はわかる?」

「エッチです」

「大人になればみんなやるんだよ」

「はい」

「でも、人に知られないようにしないとダメなんだ」

「そうなんですか?」

「佳純ちゃんは俺に見られちゃったでしょ?」

「はい…」

「だから、佳純ちゃんは見られちゃった俺とエッチしないとダメなんだよ」無茶苦茶な理屈だが、佳純ちゃんにはよくわからないから効果あり。

「はい、わかりました」

「もちろん、誰にも言っちゃいけないよ」

「はい」

「大家さんのいうことも聞くんだよ?」

「はい」

「大家さんはいつ来るの?」

「木曜日…」

「わかった。よし、じゃ、俺の部屋に来てくれる?」

「うん」

佳純ちゃんはランドセルを置いて、鍵をかけると、俺の部屋に来た。

「よし。じゃあ、大家さんにしてるようにしてみようか?」

「はい」

「まず、大家さんが来たらどうするの?」

佳純ちゃんは静かに目を閉じた。なるほどね。俺は佳純ちゃんにキスをした。小学生と初キス!たまんねー!試しに舌を入れようとしてみると、唇がうっすら開いて、舌を絡めてきた。

ジジイ、教えてるな!

佳純ちゃんに俺の唾液を送り込んだ!たまんねー!

気の済むまでキスを堪能した。

それから佳純ちゃんは服を脱いだ。俺もひとまずパンツ一丁になった。

ブラに下着姿の小学生!夢に見た姿が目の前に!

佳純ちゃんは恥ずかしそうに俯きながら、ブラをゆっくり外した。おお!小学生の発達途中のおっぱいが!ピンクのかわいい乳首!

俺はひとまず万年床に佳純ちゃんを寝かせ、心ゆくまで愛撫した。佳純ちゃんは固く目をつむっている。乳首を触ったり舐めたりしたときにピクッとするだけで、特に反応はない。

「佳純ちゃん、次は?」

まあ大体はわかってるけど。

「立って下さい……」俺は立ち上がると、佳純ちゃんは膝立ちになり、俺のトランクスを下ろした。既にビンビンのマイジュニア。我慢汁がでまくりである。

「大家さんのチンコとどっちが大きいかな?」

「えっ……あの…お兄さんのほうが……」

「シンでいいよ。俺のが?」

「シンさんのほうがおっきいです……」

「シンさんのチンコのほうが大きい!っていってみて」

「……シンさんの…ち、……チンコのほうがおっきいです……」恥ずかしくて俯く佳純ちゃん。

「さ、どうするんだい?」佳純ちゃんはマイジュニアを握ると、軽くしごいたあと、口を近付け、くわえた。感無量…小学生が俺のムスコを加えている……それだけでイキそうだ。

決してうまいフェラじゃないが、小学生というだけで、たまらない。

一生懸命フェラをする佳純ちゃんに俺はフェラ指南を施した。

イキそうなのを我慢して、俺はフェラをやめさせ、パンティをぬがすと、佳純ちゃんを寝かせ、脚を開かせた。まだヘアはほとんど生えていない。まさに小学生のオマンコ!

「あ、あの!何するの?」

「お母さんと大家さんがしてる事だよ」

「………」俺は初めての小学生オマンコをいじりまくった。

「あっ…うっ」快感はないようだし、ほとんど濡れない。

クリを刺激する。ビクッと反応する。

「ひっ!」脚を閉じようとする。

舌でナメる。たまらねー!たまらず、俺は挿入を試みたが、佳純ちゃんは痛がって泣き、暴れた。

無理は禁物。徐々に慣らして淫乱小学生にする事にした。

またフェラをさせ、思いきり顔射した。

満足満足。

ゴールデンウイークはバイト漬けで、佳純ちゃんを調教できない。

木曜日はジジイが佳純ちゃんにフェラをさせただろう。どうやらジジイは佳純ちゃんのバージンを奪う気はないらしい。もしかすると、母親が断ったのかも。

でも佳純ちゃんのバージンは俺がいただきますよ



五月七日(月)

ゴールデンウイーク連続バイトで疲れたので休み。

佳純ちゃん調教は水曜日にしよう。

五月八日(火)

朝からバイト、夜まで通しだ。母親と佳純ちゃんが出掛けていった

先日の事を思い出し、激しく勃起するが、明日まで我慢我慢。

バイト帰り、ローターとバイブを購入。ウヒヒ。これでヒーヒー言わせるゼ!

さらに、ある計画を思い付いた。そのために、木曜も休みにしたんだからね。楽しみだ。

五月九日(水)

早めに起きて、隣の様子を伺う。大体、母親の方が早く出掛ける筈。

「じゃあ行ってきます、ちゃんと鍵かけるのよ」

「うん、いってらっしゃい!」母親を明るく見送ってる。いい子だねー。

母親が階段を降りてしばらくして、俺は203をノックした。

「はい!」佳純ちゃんがでてきた。

「あ……」俯く佳純ちゃん。カワイイね

「おはよう!」

「おはようございます…」

「これから学校だね?」

「はい…」

「学校が終わったら、俺の部屋にきてくれるかな?」

「はい…わかりました」

そりゃ断れませんよね。

さて、一眠りして、ちょっと出掛けよう。

2時すぎに帰宅。

と、佳純ちゃんが俺の部屋の前で待っていた。

俺はあわてて佳純ちゃんを中にいれると、

「ゴメンゴメン。出掛けてたからさ。学校早く終わったんだ?」頷く佳純ちゃん。

俺は烏龍茶を出した。

「はい、どうぞ」

佳純ちゃんは頭を下げて

「ありがとうございます」と丁寧な挨拶。

素直に烏龍茶を飲んでくれた。

「木曜日、大家さんきたかい?」

「ううん」佳純ちゃんは首を振った。

「来なかったの?」

「急用ができたからって」

「明日は来るの?」

「うん」

「後で佳純ちゃん家行ってもいいかな?」

「え?いいですけど、なんでですか?」

「ちょっとね…」俺は買ってきたローターを使えるようにして、佳純ちゃんにキスをした。

「んっ……」いやあ、小学生とするようなキスじゃない濃厚さ。たまりません

「佳純ちゃん」

「はい…」佳純ちゃんは立ち上がると、この間のように服を脱いで、下着姿になった。ブラを取ろうとしたところで待ったをかけ、

「パンツ脱いで」

「えっ?はい…」パンティを脱いでもらい、万年床に寝かせる。

ローターのスイッチオーン!

「あ、あの?」佳純ちゃんは恥ずかしそうに脚を閉じている。

「脚開いて」

「はい…」ゆっくり、脚を開く佳純ちゃん。俺のジュニアはもうたまらん!

ローター使う前に、小学生オマンコに顔埋めーー!

「きゃっ!あっ」

汗と尿の味と臭いに、頭クラクラ!

「いや…」

「佳純ちゃん!」

「あ…はい…」

「お母さんと大家さんがエッチしてるの見てるんだよね?」

「はい…見てます」

「お母さん、気持ちよさそうにしてない?」俺は佳純ちゃんのマンコをいじりながら質問する。心なしか濡れてきたかな?

「う…はい…してます…」「大人のエッチは気持ちいいんだよ?」

「そうなんですか…く」

「本当は、佳純ちゃんのここに、チンコが入ると気持ちいいんだよー」

「でも…」

この間の挿入は失敗したからなー。

「だから、痛くなくなるように、慣らさないとね!」俺はローターを佳純ちゃんのカワイイマンコにあてがった。ブィーーン

「ひっ!えっ?なんですか?う…」

「佳純ちゃんのマンコはまだ子供だから、これを使って大人にするんだよ」ローターでカワイイクリを刺激する。

「キャア!」ビクッと佳純ちゃんの腰が震えた。

「気持ちいいのかなー?」「?」確かに濡れてきたみたい。くー!チンコ入れてー!でも、ここで無理矢理やって、母親にチクられたら厄介だし、今までの努力?が水の泡だからなー。

我慢我慢。ローターでカワイイマンコをイタズラする。溜息くらいはでるかな?

「う…あ」まだまだかな。俺はローターの挿入を試みた。

「佳純ちゃん、痛かったら言ってね」まるで歯医者だな。

ローターをマンコの中心にあててゆっくり入れてみる。

「うっ?あう…なんか入ってきます!」

「痛い?」

「痛くはないです…」

もうちょっと奥に入れてみよう……

「うー。お腹で何か動いてます」時々ピクッとなる佳純ちゃん。そんな姿を見てるだけで、イキそう…それでなくても、一週間オナニーしてないのに!

俺は、ローターを挿入されて悶える佳純ちゃんにベロチューをしながら、カワイイブラをずりあげ、小さなおっぱいを揉んじゃいます。夢のような状況だ。

ちっちゃい乳首をいぢって佳純ちゃんの顔をみると、気持ち良さそうな顔で目をつむっている。

「気持ち良いの?佳純ちゃん?」

「わかりません」と首を振る。

目をつむっている佳純ちゃんの前に、ふだんは履かないブリーフの中のジュニアを持っていく。

「佳純ちゃん!」

「はい……あ!」

「ぬがしてくれる?」

俺は立ち上がると、ローターを挿入したままの佳純ちゃんは膝立ちになって俺のブリーフを下ろした。

佳純ちゃんは、黙ってジュニアを握ると、顔を近付けてくわえた。

あ、そういえば、ローターの強さが弱かったな。強くしてみよう!

カワイイ顔でジュニアをしゃぶっている佳純ちゃんは、いきなりローターの振動が強くなり、

「んぐ!?」と動きが止まってしまった。

「どうしたの?頑張って!」何を頑張るのかわかんないけどね。

再びしゃぶり始めると、つるりと、ローターがでてきてしまった。ローターはぬらぬらしていたので、フェラを中止し、佳純ちゃんをまんぐり返しの格好にした。お尻の穴まで丸見え!

「恥ずかしいです…」

マンコはぬらぬら確かに濡れてる。俺はぬらぬらマンコに吸い付いた。

「ひゃん!」奇妙な声をあげる佳純ちゃん。

んーオイシイ!

もう一度、ローターを挿入してみた。マンコはつるりとローターを飲み込んだ。

「ああっ?」それでクリちゃんをいじってみた。

「ひっ…」まんぐり返しの格好で、ぴくぴく痙攣した佳純ちゃん。イッタのかな?

はあっとため息をついた佳純ちゃん。

ローターを抜いてあげて、フェラをしてもらう。

一週間オナッていないので、もうダメ!佳純ちゃんのカワイイ顔やおっぱいに発射発射発射ーーー!

始末したあと、またベロチューしちゃいました。

あ、忘れてた。佳純ちゃんの美しい裸身を写メしとこう!

さて、今日の佳純ちゃんの調教はここまでにして、佳純ちゃん家にお邪魔しよう!

ある作戦を実行するためだ。

「おじゃまします」

佳純ちゃんは何だろう?みたいな雰囲気だ。

うーん。物がなさすぎる!カメラ隠せないじゃん!

俺は明日の佳純ちゃんと大家のジジイの秘め事を隠し撮りしたかったんだけどね……せっかくカメラレンタルしてきたのに!

「シンさん…」

「ん?」

「そろそろ、ママが…」

「あ、そうか!ゴメン」

俺は調子に乗り、佳純ちゃんにベロチューした。

「じゃ、またね!」

「はい」

自分の部屋に戻って、なんとか、隠し撮りできないか考えた。ん?んんん?

と、考えているうちに寝てた。気付いたら、朝。

五月十日(木)

ジジイと佳純ちゃんの秘め事を隠し撮りする大作戦のため、休みにしたが、失敗。そんなにうまくはいかないもんだ。

せっかく、DVDカメラレンタルしてきたから……あーーっ!ちょっと待て待て!あの台所上の窓から撮影できないか?

佳純ちゃんにたのんで、襖を閉めないようにしとけば……実際、ジジイの暴挙(人の事は言えんが)を目撃出来た訳だし。

アパートの玄関側の隣は駐車場になっていて、向こうからは見えないようになってるから…ん?何も窓の外じゃなくてもいいのか!襖さえ閉められなきゃ、台所のいい位置に何かにカモフラージュしてカメラをセットすればいいんだ!

カメラのスイッチはリモコンで操作出来るから、外からでもいける筈……

もちろん俺の部屋と間取りは一緒だから試してみるか!

まだ朝早いから、佳純ちゃんも母親も出掛けない。試すなら今!

台所の、居間全体を映せる場所にカメラを置いて、外にでて、窓が閉まった状態でリモコン操作……いける!声は大きさの度合いで聞こえないかもしれないけど。

ジジイは台所まできにしないだろうから、カモフラージュするのはなんでもいい。ジジイと佳純ちゃんの秘め事を録画しとけば、何かの時役に立つかもしれないしな。

腹減った……

だいたいいつもの時間に、母親が出掛けていった。

すかさず、佳純ちゃんを呼び出す。

「佳純ちゃん、おはよう!」

「おはようございます」

相変わらず固い表情だ。しかたないけど。

「佳純ちゃん、大家さんは何時頃くるのかな?」

「……3時くらいです」

「佳純ちゃん、今日は学校終わったらすぐ帰ってくるよね?」

「はい…多分、2時頃帰ってきます」

「わかった。また後でね」え?という顔をして

「はい」と答え、出掛けて言った。

さて、カモフラージュの仕方を考えてから時間まで休むか……

2時頃。佳純ちゃんが予定通り帰宅してきた。

俺は佳純ちゃんに声をかけ、部屋にあげてもらい、準備に取り掛かった。

カメラは小さな段ボールに入れて、台所に置いておいた。佳純ちゃんには、この台所の窓は閉めておく事(開いているのに気付いた場合、襖まで閉められるおそれがあるから)と、襖を開けておくように指示した。念のため、襖をひとつ外して、立てかけておく。

しかし、こういうことになると、俺も熱心だね、我ながら。

ジジイの裏の顔見せてもらうよー。

3時頃ジジイの登場を待つ俺。階段を誰か昇ってくる。時間的に大家のジジイだろう。

足音が近づいてきて……コンコン。て、おい!俺の部屋のドアノックしやがった!

「加藤(仮名)さーん」

大家のジジイに間違いない。コンコン。もう一度ノックした。

「加藤さーん……」

そうか。俺がいるかいないか確認してやがんな?201と202は何をしてる奴かわからないが、部屋にはほとんどいない事が多いし、何かあっても203の前を通る事はないから、警戒してないんだな。

ジジイは俺が水曜日に休みが多いと知っている。今日はいないと思ってはいるが、警戒してるわけだな。

ジジイがスッと203の方へ向かうと、コンコンとノックしている音が聞こえる。ドアが開く音がして、間を置いて閉まった。

俺はすかさずそっと、ドアを開けて203の前へ。リモコンでカメラのスイッチを入れて、ドアに耳をあててみた。

ジジイが何か言っているがよく聞き取れないので、ひとまず部屋に戻り、終わるのを待つ事にしよう。



果たしてうまく隠し撮りできてるでしょうかねー?

マイク部分も開けておいたから、音も拾えるはず。

ただ、固定だから、見えづらい位置でされると困るが。

203は当然、雨戸は閉めている。窓側は一戸建ての住宅が立ち並んでいるからだ。

しかし、あの人の良さそうな大家がまさか、家賃をダシに契約者と関係してたとはね。とんだタヌキジジイだった。どさくさまぎれの俺も俺だけど。一時間くらいして、大家のジジイが帰って行った。完全に立ち去るのを待ってから、隣の部屋へ。ドアをあけると、佳純ちゃんが全裸で布団に横たわっていた。まさか、ジジイにヤラレタ!?

佳純ちゃんはあわてて着替えを始めた。

聞いたら、ジジイに初めてクンニされたらしく、シックスナインで軽く気持ちよかったらしい。

俺はこのまま佳純ちゃんをイタズラしたかったが、母親が戻ってくるとマズイ。カメラを回収して今日は退散する。

自分の部屋に戻り、カメラのチェック!なんかドキドキするぜ。既にジュニアがビンビンなのは言うまでもない。

おっ!なかなかいいかんじだ。

ここからは実況風

ジジイ「先週は娘や孫がきててねぇ。疲れたよ」

映像が二人が奥の部屋にいたところから始まった。

音声も少し遠いが普通にオッケーだ。

ジジイ「二週間振りだよ」

ジジイは服を脱ぎだした。佳純ちゃんは、それが当たり前かのように布団を敷いている。ま、さっき見たからしっているが、布団はカメラにたいして横に敷いてくれたから、ナイス!

ジジイはブリーフ姿になったが、つるっぱげで還暦過ぎてる割りにいいガタイしてる。鍛えてんのか?

佳純ちゃんはいつものように?服を脱いで下着姿になった。

ジジイは満面のニヤケ顔。布団の上で胡座をかいて、

「やっぱりカワイイねぇ、佳純ちゃんは」と、ジジイは佳純ちゃんに手招きをする。佳純ちゃんはジジイのひざの上にのった。対面座位の格好だ。

「佳純ちゃん」ジジイは佳純ちゃんの髪を撫でている。

「はい」

「おじいちゃんとこんなことするのはイヤかな?」

お!それは俺も聞きたいぞ!当然、イヤだろう!

佳純ちゃんは首を振った。えーーー?イヤじゃないのか!まじか?

「ママに言われてるからかな?」

また首を振った。

「大家さん、優しいから…」

なにーーーー!!実は好かれてるのか?親の目の前で子供にしゃぶらせて、子供の目の前で親を抱くようなジジイなのに?

「そうかい?いい子だね、佳純ちゃんは」ジジイが佳純ちゃんに顔を近づけると、目をつむり、キスを求める。実に濃厚なベロチューだ。孫でもおかしくない年齢の少女とジジイのベロチュー。滅多に見られない光景だ。

いったん唇を離した佳純ちゃんは、自らブラを外し、またジジイにキスを求めた。ジジイはベロチューしながら、ゴツゴツしてそうな手で、佳純ちゃんの小さなカワイイおっぱいを揉んだ。乳首をつまんだりしている。

うーん、ズームとかしたいな。十分興奮するけど。

しばらく、その状態が続く。かなりエロい。俺は思わず、ジュニアを扱いてどぴゅっ!

ジジイは佳純ちゃんを寝かせると、今度はおっぱいをしつこく愛撫。

佳純ちゃんは目をつむりながら、ジジイのチンコをブリーフ越しに手で触っている。

なるほど。佳純ちゃんは俺にはまだ心は開いてないんだな。と、わかる状況だ。これまた結構長い時間かけてる。

やがて、ジジイがスッと立ち上がると、佳純ちゃんも膝立ちして、ジジイのパンツを下ろし、フェラを始めた。

「ああ、そう、上手いよ、佳純ちゃん…」

フェラ自体は俺にしてるのとあまり変わらないが、ジジイが誉めているからか、いくらか、佳純ちゃんの表情が嬉しそうだ。

今度は俺もそうしよう。見習わないとな。

ながーいフェラが終わると、ベロチュー。

「佳純ちゃん」

「はい」

「じいちゃんは佳純ちゃんとエッチしたいよ」

いかーん!それは俺が!

「うん」

うんじゃなーい!

「しかし、佳純ちゃんのママとの約束だからなぁ」

「……」

「なあ、佳純ちゃん」

「はい」

「日曜日、ママにじいちゃんと頼んでみるかい?」

「うん」

「佳純ちゃんとエッチできるなら、家賃をタダにしてあげるよ」

「本当?」ジジイーーー!!きたねえぞ!五万八千タダにすんのか?きたねーーー!

「そうしたら、服もたくさん買えるしなぁ。どうだろう?」

「うん、頼んでみます」

ガーーン!

ショックと同時に、実は俺がもし佳純ちゃんのバージンをいただいていたら、大変な事になっていたと気付く。

「佳純ちゃん、パンツ脱いでごらん」

何のためらいもなく、パンツを脱ぐ佳純ちゃん。

「佳純ちゃんのママみたく、ここに…」ジジイは佳純ちゃんのマンコに手をのばし、

「チンポを入れると、大人になれるんだよ」

「はい」

また二人はベロチューをして、ジジイは佳純ちゃんに指示しながら、シックスナインの態勢をとり、長い時間シックスナインを続けた。

俺が、ローターで少しは慣らしたから?ジジイのクンニに多少感じているようだ。

「む、佳純ちゃん、じいちゃんだすぞ」

クルッと上下をいれかえると、ジジイは佳純ちゃんの口に射精した。佳純ちゃんは精液を飲むと、ため息をついた。

ジジイは着替えながら、

「じゃあ、日曜日にな、佳純ちゃん」といいながらカメラの前を見切っていった。

この隠し撮りをしていて正解だった。

というのは、もし俺が佳純ちゃんのバージンをいただいたら、大変な事が予想されたからだ。

俺は立場上、ジジイや母親に佳純ちゃんとの事を知られるとマズイと気がついた。

もし、俺がジジイに佳純ちゃんとの事を話し、ジジイを脅し、家賃を負けさせるとか、佳純ちゃんとエッチさせろとしても、返り討ち。母親や佳純ちゃんは、無理矢理ジジイとさせられてるわけじゃないから、ジジイと口裏をあわせれば、俺を訴える事もできる。逆に、俺も仲間に加えて下さいと言ったとしても、ジジイが佳純ちゃんとの関係で逮捕されたら俺もただじゃすまない。

例え母親や佳純ちゃんが同意してのエッチでも佳純ちゃんとのエッチは犯罪。

もし、俺が佳純ちゃんのバージンを頂いたとしたら、ジジイや母親は佳純ちゃんを問い詰めるだろう。

隣の加藤さんです。と言われたら、ジエンド。

だから…母親にもジジイにも俺と佳純ちゃんとの事は知られない方がいいのだ。佳純ちゃんさえ話さなければわからないのだから。

ジジイが佳純ちゃんのバージンを奪えば、俺も気兼ねなく佳純ちゃんとエッチできる訳だ。残念だが仕方ない。

今の状態なら、ジジイが何かの弾みで捕まっても、俺には関係ない。

ジジイおそるべし!

うまい事親子丼、出来そうだな。

さて、日曜日、どういう結論になるのか?

バイトのとりあえず、水曜日までは何もできない。

日曜日に佳純ちゃんがジジイにやられない事を祈ろう。

俺がバージンいただけないなら、ジジイと佳純ちゃんの初セックスを隠し撮りさせて貰う。

かーー!今の隠し撮り初めから見て、オナニーするか!

五月十七日(水)

バイトは休み。木曜日も休みにした。そのぶん、他の曜日がきつくなったけど、仕方ないな。

朝、いつものように、佳純ちゃんに学校から帰ったら、部屋に来るように言う。果たして、佳純ちゃんはバージンか否か?

バージンなら、考えがあるし、ジジイにやられちゃってたら、それはそれで楽しませてもらいますよ。

2時過ぎ…佳純ちゃんが帰ってきた。

「ねえ、佳純ちゃん?」

「はい」

「大家さんに大人にしてもらったのかな?」

「ううん。明日なんです」ヨッシャァ!

佳純ちゃんは恥ずかしそうに日曜日の事を話してくれた。

佳純ちゃんの話しによると、大家のジジイが家賃を全額持つから、佳純ちゃんともエッチをさせてくれないかと母親に交渉したが、それはできないと拒否。しかし、佳純ちゃんがジジイとエッチをしてもいいと母親にいうと、佳純がいいというのなら構わないということになったが、私(母親)の前ではやめて欲しいという事で木曜日になったらしい。佳純ちゃんは、一生懸命俺に説明してくれた。

「よかったね、佳純ちゃん、大人になれるんだね」

「はい」さて、俺は俺で楽しませてもらうか。

「佳純ちゃん?」

「はい?」

「初めは痛いよ?知ってるよね」

「…うん」

「でも、それを我慢すると、そのうち気持ちよくなるんだ」

「ママみたくだよね?」

「そう」

「俺は佳純ちゃんが大人になる事を知っちゃったから、手伝わないとね」

「?」

「これ」俺は先週使ったローターをみせると、

「これつかって慣らしおくと、エッチする時、少し痛くなくなるんだよ」

「本当ですか?」

「こないだ、これが佳純ちゃんのマンコに入ったでしょ?痛かった?」

「ううん。痛くなかったです」

「ほら!本当は痛いんだよ?」

「……」

「明日、大家さんに大人にしてもらう前に、俺がなるべく痛くないようにしてあげる」

「はい」

俺はおもむろに服を脱ぎだした。それをみて、佳純ちゃんも脱いだ。

俺はジジイよろしく、胡座をかいて座ると、佳純ちゃんを手招きしてみた。

どうするかな?

佳純ちゃんは、俺とこうなってから初めて微笑んだ。恥ずかしそうに、俺の膝の上に座ってくれた。

「明日は痛いけど頑張るんだよ」何言ってんだ俺。しかし、あくまでいい人を装わないとな。

俺は佳純ちゃんに顔を近づけた。目をつむりキスを待つ佳純ちゃん。

俺はジジイにまけじと、ベロチューしまくる。佳純ちゃんは必死に舌を絡めて応えてくれた。いい子だなぁ。性に対して免疫がないから、素直なんだな。

俺は佳純ちゃんの全身を愛撫した。ローターのスイッチを入れる。

まんぐり返しの格好にさせて、ローターでマンコを責めまくる。

「あっ!くっ!」

まだ派手なアエギ声はでないが、確実に気持ちはよくなってるみたいだ。

段々濡れて来た。

呼吸も少し荒くなったかな?

ローターをゆっくり挿入してみた。

「痛っ!」

これ以上はやめておこう。ローターの刺激に悶えてる佳純ちゃんにベロチュー。ブラをずりあげて、乳首をつまむ。

ブリーフも脱ぎ捨てた。入れてーーー!たまんねー!佳純ちゃんはベロチューされながら、俺のチンコを握ってくれた!少しは信用されたかな?

ヤバイ!握られただけでイキソウ!しかも、扱いてくれる。佳純ちゃん、実はもの凄く床上手なんじゃないだろうか?

もうダメ…この状態で俺は射精してしまった。

情けない……

佳純ちゃんもローター刺激で気持ちよかったのか、しばしボーッとしている。

「佳純ちゃん?これで明日は少しは痛くない筈だからね」

「…はい」







出典:エロい体験告白ブログ

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2013年10月7日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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