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【彼女・彼氏】嫁との出会い 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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494:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/07(水)07:00:38

友人の姉。





495:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/07(水)22:03:52

kwsk





497:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/08(木)21:54:18

494だけど書いていいかな?

需要ある?





498:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/08(木)22:05:56

497




ある。さあ、吐いてラクになっちまいな!!





499:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/09(金)23:44:17

494です。

すこ〜しづつ書いて行きます。

では。



1・出会い

あれは俺が高校2年の確か6月頃俺ら(7人程)のたまり場になっていた友人Aの家に行った時、庭から「Aなら居ないよ!」と少し迷惑そうな声で3年後俺の妻になる女が声をかけてきた。

「誰だあれ?Aの姉?あんな女この家に居たっけ?」

と初めて見る顔に俺は少し戸惑っていた。

後でAに聞いたところ駒沢大学に通う為東京に住んでいたが中退したので家に戻ってきたとの事。

「つっけんどんな態度で生意気そうな女だな」とその時は妻に対して印象は悪かった。



続く〜





500:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/09(金)23:47:33

ワッフルワッフル







501:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/09(金)23:51:36

続き〜



しかし一月位経った頃「ねぇ、私も仲に入っていい?」と突然部屋に入って来るなりそう言った。

俺らはキョトンとし、友人Aは「ふざけんなよ!出て行けよ!姉ちゃんなんか入って来るなよ!!」と怒鳴っていたが「まぁ女っ気が無いからイイじゃん」という事で友人Aはブーブー言いながらも承諾し俺らの遊び仲間になった。

後に聞いたところ大学を辞めて塞ぎ込んでいたが俺らが楽しくしているのを見ているうちに俺らの仲に入りたくなったそうだ。



続く〜





502:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/09(金)23:51:42

499

wktk ぱんつ脱いでもいいか?





503:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/09(金)23:58:38

続き〜



俺らは全員バイクに乗っていて毎日のようにAの家に集まっては何処か走りに行ったりしていた。

その仲に妻が入って来て更に妻の友人も度々来る様になった。

走りに行く時、妻は他の友人のケツに乗り(その頃俺はまだ原付免許しか持っておらずバイクもYAMAHAGR50)走り回っていた。

妻はその当時車(ブルーバードSSS)を持っており、たまに妻の運転で出かける事もあった。



続く〜





504:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/10(土)00:05:49

503



ちなみにブルーバードSSSってどの型?





505:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/10(土)00:44:33

お前の時代だ!





506:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/10(土)00:50:24

505

910かっ!!





507:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)14:40:53

続き〜



出会いから5ヶ月程経ったある日の夜、何時もの様にAの家に行ったら珍しく集まりが悪くA以外だれも居なかった。

二人でゴロゴロしながらバイク雑誌を読んでいたら妻が入って来て仰向けになって雑誌を読んでいた俺の横に座っていきなりキスして来た。

固まる俺。唖然とするA。

時間にして30秒位したら俺の手を取り「ちょっと来て」と言って車に乗せられた。

車中では一言も話さず着いた所は新横浜のモーテル街はずれの暗い所。

車を止めるとまたキスして来た。先程の衝撃は無いがキスの経験も数えるほどしか無いし、しかも舌を絡めた濃厚なキスは初めてだった。

当然童貞の俺はここからどの様に進めばいいのか分からずされるままになっていた。

しかし俺が何も知らない坊やに見られたくないという思いが湧き上がり今迄エロ本やビデオで得た知識を総動員して逆に覆い被さる様にしてキスをした。

そして、左手をまず服の上からバストに持っていき揉んだ。



続く〜





508:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)16:42:08

507

急な展開だな。本人でいいよね?





509:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)17:26:02

続き〜



出来るだけ落ち着きながらボタンを外しブラジャーをたくし上げ初めて触る乳房。

そして、赤ん坊の様に乳首に吸い付いた。

妻は鼻息を荒くし感じている様だか声は殺していた。

俺の興奮もMAXに達して乳首を舐めながら左手をスカートの中にいれパンティー越しに初めておまんこに触れた。

想像はしていたがこんなにも湿って柔らかいものだとは思わず、一旦そこから手をはずしてしまった程だ。

しかし思い直し再びおまんこを触り始めた。

妻は快感に耐えきれず声を出し始め、益々興奮して来た俺はパンティーの中に手を入れようとしたら手を遮り拒否された。

俺「ダメ?」

妻「ダメ!」

俺「ここ迄させて?」

妻「・・・帰ろ」

俺を払いのけ車をスタートさせる妻。

帰りの車中も無言。

Aの部屋に戻りAに問い詰められたが本当の事は言えず適当に誤魔化した。

その日俺は今日の出来事と手に残っている感触を思い出しながらサルの様にオナニーをした。



出会い編終わり

続く〜





510:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)17:27:46

我慢汁(ry





511:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)18:13:56

続き〜



2・恋愛編

あの日から3日間妻はAの部屋に入って来なかった。

Aも他の仲間にはあの日の事は話していない様だった。

4日目妻は何時もと変わらず部屋に入って来て皆と楽しく話しをし、遊んでいた。

帰り際妻に呼び止められ次の日曜に二人で会う約束をさせられた。

あの日以来妻の事が頭から離れず半分夢遊病にかかった様に思い出してはボーッとしていた。

ただ、この時は妻に対して好きとかの感情はなくどうしてあの様な行動をいきなりとったのか知りたくて仕方なかった。



約束の日曜日が来た。

待ち合わせ場所は横浜駅西口ダイヤモンド地下街入口午前10時。

特別着飾っているわけでなく何時も通りの妻がそこに居た。

取り敢えず地下街の喫茶店に入った。



続く〜





512:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)18:35:32

期待あげ





513:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)19:12:01

続き〜



妻「この間は驚いたでしょ(^_^)」

俺「驚くも何もなんであんな事するんだよ!子供をからかうんじゃねえよ!(怒)」

妻「私、君が生意気なんで少し驚かせようとしたの。」

俺「はぁ?」

妻「最初はキスだけでやめるつもりだったけど君が平然としていたのでちょっとムッとしてもっと驚かせてやろうと思って。」

俺「平然としてなんがいないよ!ビックリして固まっていただけだよ!!」

妻「あっ、そうなんだぁビックリしていたんだぁ。フフ・・・」

俺「何がフフだよ!アレからお姉ちゃんの事が頭から離れず自分でもよく分からない気持になって・・・」



この頃俺は妻の事をまだ名前で呼んでおらず、お姉ちゃんと呼んでいた。



妻「ゴメンね。でもね、私は君が嫌いじゃないの。生意気そうなヤツと思っていたけどだんだん・・・」

俺「?」

妻「嫌いだったらあんな事しないよ。」

俺「何となく分かった様な・・・でもスッキリしないなぁ」

妻「そう・・・」

俺「・・・」

妻「じゃ、はっきり言う。私○○○○が好き!抱いて欲しいと迄思っている。」

俺「ちょ、ちょっと待ってよ。いきなりそんな事言わないでよ!!」

妻「ダメ?」

俺「ダメって言われても・・・」

妻「こんな事今迄誰にも言った事ないよ!」

俺「・・・」

妻「今日これから私を抱いて。」

俺「(心臓バクバクで何も言えず)」

妻「出よ。」



続く〜





514:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)20:16:56

続き〜



ぎこちなく手をつなぎホテル街を歩く二人。

1、2件やり過ごし目の前に現れたホテルに入る。

部屋に入るなり抱きついて来てキスをする妻。

どうにかなっちまうのかと思う位鼓動している心臓。八切れんばかりに痛い位立っているチンチン。

「今日俺は童貞とおさらばか?

でも童貞だとバレるのはイヤだな。」

キスをしながらこんな事を思っていた。

ベットに腰掛け震える手を懸命に抑えながら服を脱がして行く。

お互い下着姿になってベットに横たわり妻に愛撫をしていく俺。

最後パンティーを脱がせて初めて生のおまんこを見た。

さも経験者の様にクンニをした。初めて経験する味がした。

いよいよ挿入の時コンドームを探していると妻が「今日は安全日だしゴムアレルギーだからつけないで」と言った。

指で穴の位置を確認してチンチンをそこにあてがった。

今思うと物凄くぎこちなく笑ってしまう程変なやり方だった。

チンチンがおまんこに入り始めた。物凄い温かさにチンチンが包まれていく。

しかしやはり童貞、空気も一緒に入ってしまいピストンするとブブッとオナラの様な音がした。



後にコレはちナラという事が分かった。



しばらくするとその音もしなくなり妻の表情を見ても感じているのか、いないのかよく分からなかった。

しかも極度の緊張のせいで快感が得られず30分程ピストンしたが自然とやめてしまいこの日は逝かずじまい。

1時間程抱き締めあった。

俺「ゴメン」

妻「ううん。私こそ○○○○に初めてをあげられなくてゴメン。○○○○と出会えるならとって置けばよかった。」

と言って泣き出してしまった。

俺はどう対処したらいいか分からずただただ抱きしめていた。



続く〜





515:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土)22:45:41

続き〜



それから俺の頭の中は妻の事が99.99%占めていた。

寝ても覚めて妻の事。

仲間の目も気にせず(と言うより周りに気が行き届かなかった。この後仲間と仲が悪くなる原因に。恋は盲目とはよく言ったものだ。)毎日会わずには居られなかった。

アレから一週間程すぎた頃仲間の居ないとき妻の部屋で本当の意味で結ばれた。

それ以来毎日の様に妻の部屋、車中、ホテル、公園等でSEXしまくった。

ただ、崩れかけた友情も修復する為二人で仲間に本気で付き合っていることを説明し理解を得た。

毎日楽しく時が過ぎ俺が高校を卒業し就職した最初のある夏の日プロポーズをした。

良い返事を期待していた妻の口から発せられた言葉に俺は衝撃を受けた!



恋愛編終わり

続く〜





516:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日)11:17:38

遊びよ♪?





517:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日)16:59:13

続き〜

3・結婚編

鶴見川の土手に座りながら話をしている2人。

妻「私○○○○が思っている程きれいな女じゃないの。」

俺「?」

妻「○○○○はまだ未成年。これからまだまだ恋愛が出来るし私より良い人に出会えるはず。」

俺「・・・」

妻「私だって○○○○と結婚したい。でも・・・」

俺「でも?」

妻「これから私の過去を話すわ。さっきも言ったけど私はきれいな女じゃない。聞いたらきっとビックリして逃げ出すかもしれない。」

俺「一体何が有ったの?」

妻「それでも私の過去を受け入れてくれるなら○○○○と結婚したい。」

俺「・・・」

静かに話し出す妻。

妻「私の初体験は3年前の22歳の時。○○○○と初めて会ったほんの少し前。相手は教習所の教官で35歳妻子持ち。

○○○○と初めてSEXしてから1ヶ月位迄付き合っていたわ。○○○○の事が本気で好きになってしまったから別れてくれる様話し合っていたの。」

俺「・・・」

妻「2人目は私の継父。」

俺「え!あの親父さん?!」

妻「(コクンと頷く)」

妻「・・・ほとんどレイプ。」

俺「うそ・・・だろ・・・」

妻「わたしの母と仲が悪いのは分かっているよね。母は他に男が居てむしゃくしゃするとあの男は私の所に来たの。」

俺「何で逃げなかったの!」

妻「妹達が心配になって・・・」



妻には小学校5年と3年の妹が居る。父親はあの継父。父親は普段家に居らず母親も家にはほとんど居ない為妻が面倒を見ていたのでこの家から逃げ出すことは出来なかった。らしい・・・



続く〜



525:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/12(月)06:47:17

一箇所訂正。

3年前の22歳の時→2年前の22歳の時



518:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日)17:00:07

続き〜



俺「何回位その・・・や・・・ヤられちゃったの?」

妻「・・・10回位・・・」

俺「(頭の中真っ白)」

妻「堕した事もあるの・・・」

俺「!!!」

妻「最初の人の子供を妊娠したの。でも継父の所為にしてお金出させて堕したの。

それ以来継父は私に手を出さなくなったわ。」

俺「妊娠した事最初の男に言わなかったの?」

妻「別れる時に言ったわ。先日貴方の子供を堕したわって。」

妻「これが本当の私。汚れきってしまった本当の私。」

妻「ね。驚いたでしょ。こんな汚れてしまった私なんて・・・」

と言って顔を覆い泣き出す妻。

俺はただただ妻の肩を抱き寄せるだけで言葉を失っていた。

しかし、実はこの時には俺の子供が妻の身体に宿っていた。

妻はこの事実にまだ気が付いていなかった。



続く〜





519:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日)17:24:38

(TT





520:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日)20:38:09

昔の事を思い出しながら文章化するのがこんなにも大変だったとは・・・

需要ある?なんて書き込まなきゃよかった・・・





521:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日)20:59:27

がんばって書いてくれ。







522:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日)22:07:43

俺は、次が読みたくて仕方ないんだ。

眠れないじゃないか(笑)





523:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日)22:14:30

522

今、選挙の特番見ていて今日は書き込めないから安心しておやすみくださいm(__)m





524:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/12(月)01:19:50

パンツ脱いで、真ん中の足あげて待ってる。





526:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/12(月)22:41:52

続き〜



衝撃の告白から一週間程妻とは連絡も取らず一人考え込んでいた。

いや、考え込んでも何もまとまらず時間だけが過ぎて行った。

そして、意を決し改めてプロポーズをした。

泣きじゃくりながら喜ぶ妻。

そしてその夜、妻と今迄無い様な激しいSEXをした。

まるで忌まわしい記憶を妻の身体から追い出すかのように激しく腰を打ちつける俺。

俺の上で何もかも忘れたい様に激しく腰をグラインドさせる妻。



今、あの夜を思い出しながらこの文章を書いているが俺の肉棒が痛い位立ってきた。

今夜妻を誘うか・・・



それから1ヶ月後、妻は身体の異変に気づき病院に行き妊娠した事を知る。

俺は早く籍を入れないといけないと思い俺の親に結婚の許可を求めた。

しかし父親は激怒し子供を堕せと大喧嘩になった。

俺「絶対に堕さない!産んでちゃんと育てる!!」

と啖呵を切って家を出た。

それから二人でアパートを探し妻の祖母(祖母と妻は大変仲がよかった。この後も二人の良き相談相手でもある。)に保証人になってもらい二人の生活が始まった。



続く〜





527:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/12(月)23:13:37

新聞小説を読んでいる気分だ。

乙です。





528:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/13(火)06:12:34

ドラマのようだ。

続きが読みたい(ワクワク)





529:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/13(火)07:10:43

続き〜



パンツ脱いで待っている人には申し訳ないがこのスレが嫁との出会いだからこの回でお終い。



二人の生活が始まり日に日にお腹が大きくなっていく妻。

妻の祖母にいろいろ助けてもらいながら1980年5月長男誕生。

それから9ヶ月後の1981年2月。

俺の20歳の誕生日がきた。

早速籍をいれ正式に夫婦になった。



妻と出会って32年が経ち現在俺49歳、妻55歳、長男30歳、二男27歳、三男21歳。

こうやって思い出しながら書いていると月日の経つのが早く感じます。

我ながらよくここ迄もったなァ。

ま、今でもラブラブです。\(^o^)/



お終い(^^)/~~~





530:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/13(火)07:17:09

529



今でもラブラブ羨ましい





531:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/13(火)08:35:15

おっちゃんGJ!

オレも50でラブラブ夫婦目指さないといかんな、ガンバロー





532:名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/13(火)13:04:54

529

いい話だった。ありがとう。









出典:嫁との出会い

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2013年10月7日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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