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【学校】相撲部の部活中に体験した出来事 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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私は中学校の頃 色々な部を幅広く兼部していました

相撲 卓球 バドミントン 将棋 合唱 etc



これは私が中学三年生の夏に相撲部の部活中に体験した出来事です

相撲部は週1で3人で活動していたのですが

私の中学校には土俵も女子相撲部も相撲部の活動場所さえありませんでした

だから 学校から10分ほどのところにあるI神社の近くにある土俵を借りてました

名目上の顧問はいたものの形だけの顧問なので普段は絶対に部活に来ませんでした

I神社の相撲場は 鬱蒼とした森の中で 少し入り組んだ道を入っていくので

通行人が通りかかると言うことはほとんどありません



私達はいつも通り3人で部活をしていると そこに4人の女の子たちがやってきました

道を間違えたのかなと思ったけど その様子はなくこっちをジーッと見つめていました

女の子のうちの一人はおどおどしていて二人に手を押さえられてるようみえました

制服とスカーフの色を見ると どうやら 地元の女子高校生のようでした




すると 女の子の一人が私達の方に近づいてきて言いました



「あの子が ちょっと変態で あなたたちと相撲やりたいっていってるから 相手してあげてくれない?そのかわり どんなことしてもいいからさ」

私達の中の一人がすぐに承諾しました (仮に承諾した方をA 残りをBとします)



Aはかなりのすけべで中一の頃にすでにAVを何本も持っているという噂もありました

私は小学生のような体型で Aは身長160くらいで肥満型というより脂型 Bは身長170くらいでやせがたでした



承諾すると女の子はすぐに戻り おどおどしている子を脱がせ始めました

おどおどしている子は まゆ リーダー格の子は あや その他二人は ゆみ みおと呼ばれてました

まゆは少しはあらがおうとしていたけれど あやが耳元で何か言うとすぐにおとなしくなってしまいました



服を全て脱がされた後 タオルだけを腰に巻かされていました 

といってもそのタオルは男が銭湯に行く時に使うような小さなモノでした

ゆみ と みおは私達のところに来て 私達にもこのタオルを巻いて 

覆面をして相撲をやってくれないかと頼みに来ました

Aは少し迷いつつも承諾しました



そして いよいよ土俵に上がりました

まゆは胸を両手で隠しながらおずおずと私達の方を見ていました

始まる直前にあやが一言いいました

「あそこにチンチンさえ入れなければどんなことしてもいいからね」

その言葉が Aの煩悩に火をつけました



まず Aがまゆとやることになりました

「はっけよい」のかけ声でAはまゆに飛びつきました

そして 陵辱ショーが始まりました 



まずAはまゆの腰を片腕でもち逃げられないようにし身体を密着させましたました 

Aはタオル越しに勃起した男根をこすりつけたり お尻を揉んだり 陰毛の部分をまさぐったりしました



そしてAはまゆの足を120°ほど一気に持ち上げました すると私達の方からでもまゆのマンコを確認できました

あやは「もう見られちゃってるんだからタオル意味ないんじゃな〜い?」と大きな声で呼びかけました



Aはあやの呼びかけに応じ まゆのタオルは無惨にも剥ぎ取られてしまい まゆは真っ裸になりました



ゆみ みおたちは「きゃーはずかしー」とか好き放題に言っていました

まゆは泣きかけになり 逃げようとしました が すぐさま股と腰を持ったままAはまゆを持ち上げました 



まゆはじたばたするモノの何も出来ません

まゆがじたばたするうちに Aのタオルも落ち男根もあらわになりました

次にAはまゆをおろし自分の身体に抱き寄せて密着させました 

強く抱きしめられているのでまゆはまたなにもできません 



周りから見たら 裸の男女が抱き合っている とまぁ 妙な性癖をもった恋人同士にも見えたかもしれません



自分の身体をいじられるのを なされるがままに我慢しなければなりません

そのあいだに Aは 存分に尻をもみ むねをもみ マンコの入り口の当たりに指を入れたりしました 



そして Aはまゆの手を取り自分の男根を握らせ 強制的にセンズリさせました 

そして 精液を出したところでまゆを土俵の外に出しました



出典:*

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2013年10月7日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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