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【寝取られ】mother(純情編) 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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つづき

父が頻繁に帰宅するようになって俺の心に嫌なものが芽生えた。

後から考えると理不尽で、おかしい考えだと思うが、

それは嫉妬心というより、単に”母に裏切られた”という怒りのような感情だった。

俺は子供だった、特に心が幼かった。だから、そういった感情を隠すこともできずに、母に対する態度にもろに出てしまっていた。

当然、母はそんな俺の変化に気づいた。

「もうずっと前からお父さんに対して何の感情も無いのよ!あるとすれば、それは、徳君の父親だということ、そのことを思う時だけ、あの人を少しは愛しいと思うわ。あの人は徳君の父親。私の命より大切な貴方の父親なの。だから、黙って、あの人の好きなように・・・」母は泣いていた。

「別にいいよ。何、泣いてるの!俺は、何とも思ってないから」

「嘘よ。ここのところ、ずっと機嫌が悪いじゃないの!」

俺はつい思わず言ってしまった。

「そうかもね。気持ち悪いんだよ!お父さんに抱かれた後、俺とキスするなよ!たばこ臭いんだよ!キモイよ!」

母は、よほどショックだったのか完全に固まってしまった。涙までも止まって泣き止んでた。

母は弱弱しい声で「ご、ごめんなさい。。。もう、お父さんには、好きにさせないからっ。」と呟いた。

俺が黙っていると、「徳君が嫌がるなら、もうあの人の好きにはさせない。絶対に。」と母は断言した。

俺は、なんとなくムカついた。




「はい?何を言ってるの!そんなの無理に決まってるでしょ!やめるのが逆だよ。俺にベタベタしてくるのを止めろ!」

「・・・」

「・・・」しばしの沈黙後、母は、かなり取り乱した。

「好きなの。徳君のことが大好きなのよ。徳君に嫌われたら、もう生きてはいけない。そんなこと言わないで!」

俺は心の中で『うわっ、またノイローゼモードか。まずいな、これは』と思い

「分かったよ。分かったから落ち着いて!じゃあ、約束ね。お父さんには、もう抱かれない。俺は今まで通り。はい、解決!」



それから数日後、父が家に帰って来た翌朝、母の様子が少し変だということに気づいた。

すぐに、ピンときた。母を問い詰めると、あっさり白状してくれた。

特に母に執着しているわけではなく、むしろ最近はウザイとさえ思い、少し距離をおこうと思っていた。

しかし、ちょうど学校で嫌なことがあったのと、母の裏切りが重なってしまったため、少ない俺の許容量が爆発してしまった。

「嘘つき!約束を破ったんだね。もう貴女とは口を聞かないから!」

そう言って母の弁解には全く耳を貸さずに、朝食も取らずに予定時間よりも早く学校へ向かった。



誤解をされては困るが、家で母と「あん、あん」ちちくり合ってるだけが、俺の生活ではない。

当然、勉強や校内行事なども頑張っている。成績はトップクラスだし、学級委員もしてるし、しかも、今度、生徒会長に立候補しようとしていた。

しかし、ここで問題が起こった。全校で選挙をやる前にクラス内で立候補者を決めるのだが、このクラスレベルの立候補者が二人になってしまった。

話し合いで調整したのだが、俺も相手も、どうしても生徒会長に立候補したいと言って譲らない。

仕方なくクラス内で投票をした結果、人望が有りすぎたからか、3票差で俺は敗れた。

それでも俺は生徒会長以外の、書記や会計なんかでは、絶対に立候補したくないと言い張った。

この様に、学校で非常に嫌なことがあった。だから、約束を破った母に対して思いやりを見せることなど到底できなかった。



学校へ着くと、かなり早めに出てきたので、まだ誰も教室には居なかった。

俺は母のことでムシャクシャしていたので、通常の精神状態ではなかった。だから、つい出来心でやってしまった。

クラス内投票で俺を負かした憎き奴の机の中から、家に持ち帰らないで置いてあったノートや教科書などを掴んで、ゴミ箱まで持ってった。

そして捨てようとした。だが、その瞬間「何やってるんだよ!」。。。やってしまった。見られてしまった。しかも、当の本人に。

俺は謝った。それしかできなかった。散々、詰られた。最低な奴だ、卑怯な奴だと。分かってるよ、俺は最低な奴だ。

その憎き奴は言った「あんな綺麗なお母さんがいるのに、お母さんも悲しむぞ!」と。

俺は急に思い出した。そういえば、この憎き奴・・松原は、以前から母のことを気に入っていたのだ。



「本当に、ごめん。今回こと、母からも松原に謝罪してもらうよ。明日にでも、うちに来ない?」

松原は「え?」という表情をした後「謝罪とかは別にいいよ。お邪魔して良いなら、普通に行くよ」と、乗り気なご様子。

「分かった。謝罪は要らないんだね。じゃあ、母には、お願い事でもしてもらおうかな。なんとか会長は辞退して、書記で出馬して下さいって」

松原は「何言ってるの?それは、もう決まったことだろ!」と、ご立腹なご様子。

「駄目かな?たとえば、うちの母が素っ裸になってお願いしても駄目?」

松原は一瞬、ぽかーんとなって、「ば、ばかなこと言うな!何言ってんだ!お前は」と、顔を真っ赤にしてご立腹なご様子。

「ごめんごめん。だけど松原が会長降りるなら、本当に母を裸にすることはできるよ。流石にSEXは無理だけど、おっぱい触ったりとかしてみない?」

松原は赤い顔をさらに赤くして「自分の母親だろ!本気で言ってんのか?そんなこと本当にできるのか!」と、あれ?最後、少し興味を示したご様子。

「だから、別に、やらせるわけじゃないし。何、興奮してんの? 裸を見せて少し触らせるだけだよ。鼻息が荒いぞ。恥ずかしい奴。」

松原は完全に固まってしまった。何かを考えているようだった。母の姿でも思い出していたのだと思う。

「マジで、あの綺麗なお母さんが裸か・・・。いや、有りえん!」と、首をプルプル振って煩悩を振り払ってるご様子。

「有り得るんだよ。それと、ただの裸じゃなくて素っ裸ね。覗きでもないぞ、ちゃんとお前の見ている前で、ブラジャーもパンツも脱ぐんだよ。」

「そ、それ本当なのか?そんなことが本当にできるのか?」と、鼻息荒く生唾ごっくんしているご様子。

「だから、本当だよ。鼻息が荒いよ。この変態!」

「鼻息荒くもなる、ていうか、お前に何を言われてもいい。あのお母さんの、、ハ、ハダカが見れるなら・・。」と、完全に興奮状態のご様子。

「で、どうする?きちんと返事が聞きたいな。明日、母とHなことしてみる? それとも生徒会長になる?」



帰宅して玄関を開けると、母が玄関で蹲っていた。

母は俺の顔を見たとたんに飛びついてきた。

「徳君、ごめんなさい、お願い!話を聞いて!お願い・・」

俺はその言葉に返事をせずに、無言で母をぎゅっと抱きしめた。

母は驚いた様子で何か言おうとしたが、口を開く前に、俺が唇で塞いだ。

母は一度大きく目を開けたが、すぐに目を閉じて、その後、狂ったように唇を貪ってきた。

俺は、しばらく母の好きなようにさせていた。

「ハア、ハア、徳君、ごめんね。ハアハア、本当にごめんね。」少し落ち着いた母は、昨夜の裏切りを吐息交じりに何度も謝った。

俺は頃合を見て「お母さん、ごめん!俺の方こそ謝らなきゃならないことがあるんだよ。本当にごめん!」と切り出した。

「え?徳君、いったいどうしたの?」

「どうしても聞いて欲しいことがあるんだけど、話聞いてくれる?」

俺は携帯の画面を母に見せた。母と二人で撮った写メを何枚か見せた。

特にエロイ写真ではなくて、母が俺のほっぺにチュウしているものや、抱き合ってるもの。

若干のおふざけで俺が母の胸を揉んでるもの、母が俺の股間を触ってるものなど、全て服を着ているし、ごく普通の恋人どうしが撮る様な写真だ。

「あら、なんだか恥ずかしいわね。ついこの間なのに懐かしい。この写真がどうかしたの?」

「同級生の松原に見られちゃったんだ。」

「え・・そんな」

「色々詮索されて、お母さんと愛し合ってることも白状しちゃった。ごめん!」

「えっ・・そうなの」不思議なものだ、大問題なはずなのに『愛し合ってる』という言葉に反応して、母の目は嬉しそうに輝いた。

「松原に脅されたよ。写真もコピーして獲られた。お父さんや、先生や皆ににバラすって言うんだ」俺は泣きべそをかいて続けた。

「こんな写真が出回ったら生きてはいけないよ」

母は少し考えているようだったが、すぐに、真剣な形相になって

「そうね。無理やり離れ離れにさせられるわ、きっと」 え?お母さん、そこまで考えちゃうか?と俺は疑問に思ったが、そこはスルーして。

「う、うん。そうだね。それ以前にお父さんに知られたくないし、母親とデキてるなんて学校のみんなに知られたら、俺はもうお終いだよ」



「なんとかするしかないわね。その子は、いくら欲しいって言ってるの?、」

「お金じゃないんだ、松原が求めてるものは。知らないと思うけど、松原は以前からお母さんに憧れていたんだよ!

明日、松原をうちに連れて来るから、その時、お母さんに奴の相手をして欲しい」

「相手?構わないけど・・・」

「そんなに、あっさりOKしないでよ。裸になるんだよ。裸になって松原の言うことを何でも聞かなきゃならないんだよ。本当にいいの?」

「裸って・・・まさか、、、無理よ。そんなの。そんなこと許されないわ」

「いや、最後までじゃないよ。松原は裸を見て少し触りたいと言ってる。SEXは駄目だって言ってあるから。

本当に、ごめん。俺のせいで、こんなことになって、ごめん」俺は土下座して、ひたすら頭を下げた。

「徳君、頭を上げて!そんなことしなくていいから。私がいけなかったのよ。

徳君と仲良くなれて嬉しくて、つい、あんな写真を撮ってしまって。少し考えたら想像できることなのに・・

分かったわ、松原君のことは任せて、裸でも何でもなって、必ず、写真を返して貰うから、ね、もう頭をあげて」

「ごめん、本当に、ごめん」俺はなぜだか涙目になっていた、俺って役者か?。



翌日学校へ行くと早速、松原が近寄ってきた。

「今日のことだけど・・・」

「うん、終わったら一緒に帰ろう」

「あっああ、うん、ありがと。えっと、、、相談があるんだ。」

「相談って?」

「今日さ、俺1人だと、緊張して、恥ずかしくて、どうして良いか分からないから、本間も一緒に行っちゃ駄目かな?」

「はあ?、駄目に決まってるだろ!何、考えてんの!」

「いや、そうなんだけど、1人じゃ無理だよ、なんとか頼むよ」

「意気地なし! どうしょうもない奴だな!おまえ!」

「ごめん。何て言われても仕方ないよな。俺たち、選挙でお前の応援者になるよ。まだ、やりたい人が居なかったよね?

応援演説は俺に任せてくれ。死ぬ気で頑張って、必ず当選させるから」

「お前、書記に立候補するんだろ、立候補者は応援者になれないだろ!」

「立候補やめるよ、うちのクラスからは、お前1本に絞って、一丸となって頑張ろうぜ!俺が音頭を取るからさ」

「それで、今日、本間も許せってか?」

「頼むよ。」

「ったく、しょうがない奴だな。働いてもらうぞ、死ぬほど」



放課後になり、松原と本間を伴って帰宅した。

母は玄関で俺たちを出迎えてくれたが、俺に笑顔で「お帰り」と言うと、

感情のこもらない冷たい目で、松原と本間を一瞥して、「こんにちは」と一言だけ言った。

松原達が緊張してガクブルしながら挨拶してるのも聞かずに背を向けてリビングへ行ってしまった。

俺は、まずいと思って、すぐにリビングへ行き、母に耳打ちした「頼むよ。あいつ等が不愉快になったら、俺はお終いだよ」

母は、はっとした感じになり「ごめんなさい、徳君を苦しめてる子達だと思うと憎らしくて・・」

母はすぐに廊下まで戻ると笑顔で「どうぞ、こちらに」とリビングに二人を案内した。

母がキッチンへ行くと、松原達もやっと緊張を解いた。

「久しぶりに会ったけど、メチャクチャ綺麗だな」

「冷たい雰囲気なんて、本当に市川寛子そっくりだよ。いつも兄貴とテレビで見てるよ」

俺が冗談っぽく「んじゃ、早速、チンコに頬ずりでもしてもらうか?」と言うと

松原は、かなり大きい声で「ばかー」と叫んでしまって、慌てて口を押さえて真っ赤な顔になった。



母はなかなかリビングへは来なくて、やっと来たと思ったら、お菓子を置いて、すぐにまたキッチンへ行ってしまった。

二人とも落ちつかない様子で、俺も何だか落ち着かなくなってきた。

そんな時、母がリビングへ顔出して「飲み物は何がいい?」と聞いたので、俺は思わず

「そんなのいいから、早くこっちへ来てよ、待ってるんだから!」と言ってしまった。

母は、「ごめんなさい、そうよね」と言うと、俺たちの方へ来た。

そして、松原と本間を見ながら、「どうすればいいの?」と尋ねた。



二人ともオドオドして何も言わないので、痺れを切らせて、仕方なく俺が言った。「とりあえず、脱いでもらうか?、お母さん、脱いじゃって!」

母が無言で脱ごうとすると、松原は慌てた様子で叫んだ「いえ、脱がないで下さい!」

「そ、そのままで、そのまま、少し眺めてても良いですか?」 

「はい?そのままって?服を着たままか?そんなの見てどうするの!」思わず俺は叫んでしまった。

「いいんです。よく見たいんです。」松原はなぜか敬語で、そう言うと立ち上がって、食い入るように母を眺めた。

本間も立ち上がった。母の周りを回ったりしながら、じっくり母の体を眺めている感じだった。

思わず出てしまったのか「綺麗です。凄い綺麗です。テレビで見るよりも、だんぜん綺麗です」と言ってしまい、

慌てて「あ、すみません、アナウンサーでそっくりな人がいるんです」と真っ赤な顔で取り繕ってた。

生唾を飲み込みながら、真剣に母の姿を眺めている彼らを見ていたら、つい俺も口が滑ってしまった。

「お母さん、そのままじゃ芸がないから、何かポーズとかとってみたら?」母が「う〜ん」と考える仕草をすると、

「いいんですか!でしたら、こうやって髪をかき上げてもらえますか?」と、すかさず松原が指示した。

「お〜」と二人の声が聞こえた。俺はアホか、裸でもないのに、と思った。

突然、本間が中腰になって、「駄目だ、ごめん、トイレ」と慌てた様子で廊下へ出ようとした。

「お前、馬鹿か、トイレで抜いてどうすんだよ!」思わず言ってしまった。

すると恥ずかしそうに松原が「俺、何回か、もう出しちゃったよ」と。馬鹿かこいつら!と、なぜだか純情すぎる彼らが腹立たしく思えて

「こうするんだよ!」と言って、母の胸を鷲づかみにして、思いっきりキスをした。二人の熱い視線を意識して

俺はキスをしながら、母の着ているニットをまくって、バンザイさせて、素早く脱がせた。二人の歓声が聞こえたような気がした。

そしてブラの上から胸を揉み、キスした。

どのくらいそうしていたか、母が少し気分を出してきたところで、止めた。

そして、俺はブラの肩ひもを触りながら「全部、脱いじゃって」と母に言って、

後ろを振りかって松原達に、「もういいだろ?裸になっちゃっても」と尋ねた。

二人は、同時に生唾を飲み込んで、無言で、こくりこくりと頷いた。



出典:少年と熟女(実話、俺の罪の告白)

リンク:少年と熟女


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2013年10月7日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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