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【近親相姦】従姉に‥【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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今から10年前。僕は10才で、従姉は17才だった。

正月に僕は従姉の家に遊びに行った時の事。

その前から、僕と従姉(今後、Aと呼ぶ)はよく二人で遊んでいました。

いきなり、Aに「ちんちん見せて」と言われました。すると、Aに立たせられ、ズボンとパンツを脱がされました。すると、Aがチンチンを掴み、軽く上下さてました。ぼくは、触られる時もそうでしたが、「汚いよ」と言ったが、「いいよ」と言うのでされるがままです。やがて、Aは自分のアソコをいじりながら、チンチンを上下させていました。ぼくは、Aに「何してるん?」と聞くと、「オナニー」と返されました。そして、「ア、アン、ア」という声が聞こえ始めたと思ったら、チンチンを上下させなくなり、アソコをいじる動きが止まり、Aはガクッとなりました。一体何が起きたかと思い、聞いてみると、「イッタ」と言う事だが、わけが分からなかった。今度はチンチンを口に含んだ。すると、急に熱いものを感じ、チンチンから何か飛び出した。それをAが口を開け、見せると飲み込んだ。笑顔で「おいしい」といっていた。そして、Aが僕の手を胸に導いた。(当時、そんな事は知らなかった)。Aはその時、Eぐらいあったと思う。その手をAが自分で動かしているうちにまた「ア、ア、ア」と聞こえてきて、さっきみたいにガクッとなった。その様子が面白く胸を触りまくった。ずっとAは変な声を出しっぱなし。で、胸の中心あたりを摘むと声が大きくなった気がした。やがてAは冷静になり、僕の手を離し、セーターとブラジャーを脱ぎ、再び手を胸にあて、「触って」と言った。触っているとまたさっきより声が大きくなった。「舐めて」と言った。舐めていると「揉みながら舐めて」と言うから、右を舐めながら、左をもんだ。声が出て、ガクッとなった。Aはパンツを脱ぐと僕のチンチンに腰を落としてきた。チンチンは、Aの中に埋まっていった。声は大きいまま、ガクッ。「動く」と言ってAは動きはじめた。すると、僕はチンチンから何か出て、Aはガクッ。

後で「これはヒミツ」といわれ、「うん」とうなずいた。

なんかいイッタかイカセタかわからないが、今でも関係は続いている。


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2013年10月7日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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