相互リンク先の更新情報!

【姉】下着女装フェチの弟と…3・姫はじめ編 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
tag:


下着女装フェチの弟と…2・クリスマス編

の続き





607:名前:194の弟投稿日:2010/12/31(金)17:03

605

誕生月聞いて、どうするんですかw?

彼女さんには弟がいて、それが12月生まれなんですか?

どうでもいいですけど。

姉貴は8月生まれですw。



クリスマスが終わってしまいましたが、28日の夜に姉貴に頼み込んで例のクリスマスランジェリーを着てもらって、セクロスしました。

ともかくすげえ似合っていてしかもかわいいので、興奮しちゃいましたよ。

一晩に4発ですよ。これだけ絞れとられたのは初めてですw。

今度はホワイトデーのお返しにランジェリーをプレゼントしたいっす。 








608:名前:194の弟投稿日:2010/12/31(金)19:01

姉貴は今日一日出かけています。

明日は彼氏と初詣に行くそうで、買い物とか美容院に行ってます。

母親が着付けとか出来るので、晴れ着で出かけるそうです。

晴れ着か・・・、良いなぁ。彼氏ばかりいい思いしやがってさ。

俺も脱がせたいよw。





609:名前:194の弟投稿日:2011/01/01(土)21:27

昨夜は美容院で髪の毛きれいにまとめられてとてもかわゆくなって帰ってきましたw。

今朝早くに母親に晴れ着着付けされて、それを覗いてました。

晴れ着姿の姉貴見て、チン〇が裸じゃないのにかwなwり興奮状態になってました。

母親が近くにいなかったら押し倒していたかも。

だけど彼氏が車で家に迎えに来てそのまま出かけてしまいましたw。

姉貴まだ帰ってこないっす。今頃折角の晴れ着を脱がされていること確実っす。

元旦早々情けないのですが、今日一日、姉貴の部屋行って下着漁って自分をなぐさめていました。

早く帰ってきてw、姉貴w。淋しいよw、恋しいよw。

今年の俺の姫初めは姉貴が相手と決めているから。





613:名前:194の弟投稿日:2011/01/04(火)21:10

昨夜は姉貴の体、たっぷり満喫しましたw。

ようやく願いが叶い、姉貴との姫始めしましたよ。彼氏の後になってしまいましたが。



彼氏とは元旦に初詣に行った後、そのまま彼氏の家へあちらの両親に挨拶に行ったそうです。

流石に元旦の夜はラブホが取れなかったらしく、その夜はうちの両親に二人揃って挨拶に来ましたよw。

彼氏はうちの父親に酒を勧められてしまい、母親に「婚約しているんだから泊まってけばw」と言われて、姉貴も自分の部屋に泊めるのは躊躇っていて(たぶん俺がいるから?)、一階にある和室(両親の元寝室)に布団敷いて二人で泊まっていきました。

セクロスはしなかったみたいです。

だけど翌日また二人で出かけて、その夜はホテルが取れたらしく、帰ってきたのは昨日の午後でした。

姉貴の姫始めは彼氏に取られてしまいましたw。





614:名前:194の弟投稿日:2011/01/04(火)21:30

姉貴が晴れ着を着ていたのは元旦だけで、二日目は普段着のままで出かけたので、彼氏も晴れ着脱がしはしていないはずです。

彼氏に送られて姉貴が帰ってきて、前の晩に彼氏に抱かれたばかりの姉貴を抱きましたよ。

いや、むしろ求めてきたのは姉貴のほうでした。

夕方突然俺の部屋を訪ねてきて、

「お父さんとお母さん出掛けたみたいだから、する?」

と、訊いてきました。

しかも姉貴のそのときの姿はミニスカートに黒いパンストな俺の大好きな格好。

当然俺はOK。

誘ってきたのは姉貴だけど、ベッドに引きずり込む形で押し倒したのは俺。

パンスト越しに触る姉貴の足に妙に興奮してしまいました。





615:名前:194の弟投稿日:2011/01/04(火)22:38

姉貴の両膝を割って入り、パンストの上から愛撫したり、頬擦りしたりと俺のやりたい放題。

いつの間にか姉貴は勝手に上半身脱いでしまってましたw。

おっぱいむき出しのその姿に俺はますます興奮。

俺も一緒になって急いで全裸になってしまいました。

「姉貴、昨夜は彼氏と姫始めしたんだろ?」

「ん、ん・・・したよ」

「満足できなかったの?」

「満足できてたら、昨日の今日であんたのところなんて来ないわよ」

「何回したの?」

「昨日は彼なりに頑張ってくれたみたいで3回位」

「頑張ったじゃん」

「私はそんなにイケなかった」

「…そっか」





616:名前:194の弟投稿日:2011/01/05(水)23:45

姉貴が弟の俺を求めてくる訳は以前からわかっていましたが。

パンストだけ脱がして、パンティの上から姉貴のあそこを舐めてみた。

「あっ・・・、気持ち良いよ・・・」

もっと姉貴を喜ばそうと懸命に舐め続けました。

時々指でクリを突付いてみたりしてね。

そのうち俺の唾液なのか、それとも姉貴の愛液なのかわかりませんが、パンティのクロッチ部分がぐっしょりと濡れてきましたw。

「彼氏だって、このくらいはしてくれるだろ?」

「してくれるけど、あまり気持ちよくない。あんたの方が上手だよ」

「ありがとね。褒めてくれて」





617:名前:194の弟投稿日:2011/01/06(木)00:01

そろそろ準備はOKかなとミニスカートはそのままにして、パンティも脱がせちゃいました。

姉貴もそれがわかったのか、M字開脚全開とやる気満々です。

「ゴム、ちゃんとつけてね」

「わかってるって」

避妊は姉貴との固い約束ですからw。

いつでも手に取れるようにベッドマットの下に隠してあります。

装着w、IN!

そっと押し当てただけで、俺のチン〇は姉貴の中へ吸い込まれていきましたw。

「んww、ぁあっ、やっぱりこれがいい!」

「ぬwwって入って行ったよ」

でも俺の本音は“生挿入したい”です。





619:名前:194の弟投稿日:2011/01/10(月)23:03

初めのうちは膝を持ってパンパンと激しく腰を振っていましたが、そのうちに俺が圧し掛かると姉貴が首に腕を回してきて恋人同士のように、これまた激しくベロチューしました。

姉貴の弾力のある胸が俺の胸に押し当てられて気持ち良いです。

あっ、押し当てているのは俺かw。

姉貴のあそこはもう洪水状態で、姉貴も相当気持ち良いらしく両足を俺の腰に回してきて抜けないように固定されてしまいました。

この時ばかりは姉貴と俺は姉弟ではなく、まるっきり恋人同士のセクロスを楽しんでいました。

「姉貴w、俺もう今夜は姉貴と離れたくないよw。この一年はずっとこのままでいたいよw」

「馬鹿w、ホントにあんたって甘えん坊さんね。無理よ、お姉ちゃんは彼氏の事好きだし、多分もうじき結婚することになるかもよw」

と、姉貴は喘ぎながらも答えてくれました。

「結婚?別に構わないよ。姉貴が結婚したって、姉貴の体はもう俺のものでもあるし」

「まさか、このお姉ちゃんがあんたのお〇ん〇んに嵌まることになるなんて思いもしなかったよ」

「姉貴、一生、彼氏のお〇ん〇んだけで満足できるのかい?」





623:名前:194の弟投稿日:2011/01/12(水)23:11

俺の問いに姉貴は一瞬言葉に詰まっていましたよ。

その瞬間にも俺は叩きつけるようにチン〇の出し入れを繰り返していましたw。

俺の首に回した姉貴の両手が強く締め付けてきました。チン〇の締め付けは相変わらずだけど。

「あっ、あっ、あああ、た…たぶん…」

「たぶん・・・何?」

「あっあっあっあっあ、あの人のお〇ん〇んだけじゃ、我慢できない!」

その姉貴の言葉を聞いた瞬間、俺の頭の中で花火が打ちあがりましたw。

お正月早々、実にメデタイ!すげぇ、ハッピーな気分ですw。

打ち続けている腰もより軽やかに。

姉貴の喘ぎ声もより高くなっていましたよ。

「」





624:名前:194の弟投稿日:2011/01/12(水)23:28

「そろそろイクよ」

「・・・イって」

俺は出来る限り姉貴の奥底へ挿し入れました。

そしてその奥へ目掛けて発射。ゴム越しなのが非常に残念ですが。

姉貴も体を震わせて反応していました。

「姉貴愛してる。そして、あけましておめでとう。今年もよろしく」

俺の本心です。俺は姉貴の事を一人の女性としてみています。

「馬鹿ぁ、なによ改まって。弟のくせに」

「弟だけど、一人の男として姉貴の事が好きだ」

よくわかりませんがこの時ばかりは恥ずかしげもなくこんなセリフがぽんぽんと口から出てきていました。

俺たちはまだ繋がったままでした。

しばらくの間じゃれあうようにそのままでお互いに、ついばむ様なキスをしたりしていました。

「・・・ん?」

「どうした?姉貴」

姉貴はくすっとかわいく笑いながら、

「私の中のあんたのお〇ん〇ん、また大きくなってきたね」





627:名前:194の弟投稿日:2011/01/14(金)00:24

俺のチン〇は、姉貴とイチャイチャしながらセクロス後の余韻を楽しんでいたらいつの間にか姉貴のあそこに挿入したままの状態で復活していました。

「でもゴムつけっぱなしだし…、姉貴の中、温かくて気持ちよすぎるけど、射精したままだから」

「私はもう1回このまましたいけどな」

「1回抜いて、ゴム着け直さないと無理でしょ」

俺は姉貴から一度離れようとしました。

続きをするにもゴムの中に射精したばかりなのでゴムを交換しなければならないので。

ところが姉貴は両足を絡めて、俺が離れないようにしてきました。

「姉貴、まずいってw」

「離れちゃヤダ」

「そんなこと言ってもさw」

「やだやだ」

「姉貴w、そんな無茶言わないでw」





629:名前:194の弟投稿日:2011/01/14(金)22:50

俺もホントはこのままチン〇を抜かずにもう一回やりたいッスよ。

でもゴムの中には俺の精子が残っているわけだし、気分的にもこのまま続行というわけには。

「抜いたらすぐに新しいゴムを装着してまた挿入するからw」

「w」

姉貴、口を尖らしています。

小悪魔フェイスな姉貴もメチャかわいいッス。

仕方がないとはいえ、抜いてしまうのがとても申し訳ない気分です。

姉貴も俺の説得に観念したのか、足の締め付けを解きました。

姉貴から放れた後、着けてるゴムを外し、ティシュで後始末をしてすぐに新ゴムにお取替え。

その一部始終は男にとってはちょっと情けない光景だったかも。

ところがそれを観察していた姉貴は再び小悪魔な微笑を浮かべ、俺を突き飛ばして仰向けにすると、チン〇にむしゃぶりついたのです。





644:名前:194の弟投稿日:2011/01/16(日)22:06

姉貴のかわいい口でして貰うフェ〇チオ、格別ですw(「格別」なんて単語使ったらまた還暦なんて言われちゃうか)。

舌でチロチロ、唇でついばみ、歯でアマガミ…、そして。

「ゴム取った後のお〇ん〇んてどれも同じ味だね」

「彼氏と比べてる?」

「やっぱり不味い」

でも姉貴は続けてくれてました。

吸い加減といい、咥え加減といい、全てが絶妙なんです。

一度発射したばかりなのに、俺のチン〇にまた熱いものが込み上げてきて、今にも暴発しそうになっていましたw。

「だめだ…姉貴…、出る」

「だひひゃえば(出しちゃえば)」

姉貴は口に入れっぱなしなので言葉になってません。

結局俺は我慢しきれずにそのまま姉貴の口内に大暴発させちゃいました。

口からティッシュに吐き出して、それを俺に見せるのはやめてくれw。

「いっぱい出たね」





645:名前:194の弟投稿日:2011/01/16(日)22:14

628

絶対にばれないと思いますよw、姉貴の彼氏には。

俺たち極普通の姉弟だしw。なんかいけないことしてますかね、俺たち。

別に俺、還暦なんか迎えてませんよ。



546

すみませんねw、いろいろとご迷惑をおかけしているみたいで。

今後も無理しない程度に書き続けていきます。

期待しないで見守ってください。





650:名前:194の弟投稿日:2011/01/19(水)23:36

ティッシュでの拭き取りが甘くて、姉貴の口元から垂れている白い液体が滅茶苦茶エロいっす。

「姉貴、まだ口元に付いてるよ」

「えっ、残ってる?」

姉貴は舌で口元を舐めて、俺にわかるように見せつけて、そのまま飲み込んでしまいました。

感動ッス。姉貴が少量とはいえ、俺の精液を飲んでくれましたw。

その瞬間、三度俺のチン〇は勃起し、そのまま姉貴に覆いかぶさってしまいました。

「姉貴、大好きだよw」

キス、キス、キス。ベロチュー、舌を絡めあいながら歯と歯がぶつかる寸前くらいまでの熱いキスを繰り返しました。

少しでも早く、また姉貴と一つになりたい、姉貴と直接繋がり続けたい、出来ることなら生挿入したい、俺はそんなことばかり考えていました。

「生はだめって。拙いよw。ちゃんとゴム着けてよw」

と、姉貴が慌てて叫びました。





651:名前:194の弟投稿日:2011/01/19(水)23:52

「だけど、だけど…」

俺、かなり興奮状態でした。

自分自身が変なのはわかっていましたよ。

でも姉貴が俺の精液を飲んでくれたことで、異常なほどに先走っていました。

「もう止まらないよw。挿入させてよw、入れていいでしょ?」

今から思えば、女性の都合も考えないで入れたがるアナドレナリン全開の童貞男のような行動でした。

「約束でしょ?お姉ちゃんとするときは絶対にゴムをつけるって」

と、何度も言い聞かせて、俺を説得する姉貴。

俺のチン〇の挿入を阻もうと、膝を閉じたり腰の位置をずらしたりと必死の攻防戦が繰り広げられていましたよw。





656:名前:194の弟投稿日:2011/01/24(月)00:06

「今までに生挿入した時だって、きちんと外に出していたよねw」

はい、俺は今まで一度たりとも姉貴の子宮に向けて精液を放出したことはございません。

それに対して頭を横に振る姉貴。

「だけどw。今、私だってあんたと本気で生でしたいと思ってるよ。だけどあの人(彼氏)にだって、避妊しないままではさせてないの」

「絶対に中には出さないからさw」

「だめったら、だめw」

俺は隙をついて挿入しようとしましたが、姉貴の腕が下まで伸びて、俺のチン〇を捕まえてしまったんです。

「ちゃんと着けて(ハート)」

姉貴は俺と再び上下入れ替わる感じで仰向けにするとチン〇を掴んだまま顔を持って行きました。

「私が口で着けてあげるから」

「マジ?」

包みから出したゴムを口に入れると俺のチン〇を咥え、器用にゴムをかぶせてしまいましたw。

その時間わずか10秒足らず。

「あの人(彼氏)も、ゴム着けるの嫌がるんだよねw」





657:名前:194の弟投稿日:2011/01/24(月)22:52

「姉貴、すご過ぎw」

俺が今まで付き合った女で、口でゴムをつける器用なマネの出来る奴はいませんでした。

「男の人ってさ、ゴム着けるとこ見られるの嫌がるよね」

「見た目あまりかっこいいものではないし」

「こうやって私がかぶせてあげるとすごく喜ぶんだ」

「そりゃ俺だって嬉しいよ。感動したよ」

姉貴は俺のチン〇に跨ると、そのままあそこにあてがって、腰を沈めていきました。

「く・・・くぅ・・・ふう。気持ち良いね」

「姉貴となら何度でも出来そうだよ…」

姉貴は最初ゆっくりと体を上下させ、次第に腰だけを前後左右に振り、やがてくっちゃくっちゃといやらしい音が聞こえ始めました。

「こうやって姉貴が俺の上に乗ると姉貴に犯されている感じがする」

「初めて襲ったのはあんたからでしょ」

「うん。最初は姉貴の体だけが目的だった」

「そうだと思った」

「でも今は・・・」

「私はあんたのお姉ちゃんだよ」





661:名前:194の弟投稿日:2011/01/27(木)23:18

俺が今、セクロスしている相手が実の姉貴だと言うことはわかっていますよ。

でもね、この姉貴ほどセクロスの相性が良い相手はいませんでした。

同級生の女相手に何人かとの経験があるけど、これだけセクロスが気持ち良いと思ったことはありませんw。

「でも俺はこうして姉貴と体を重ねることが出来て、すごく幸せだよ」

「年下のくせに生意気(ナマ)言ってるw」

姉貴は喘ぎながら、俺のチン〇を強く締め付けてきました。

俺のチン〇がチョコレートのように今にも蕩けてしまいそうッス。

俺と姉貴の陰毛が湿り気を帯びて、お互いに摺れるたびに絡み合い引っ張り合っていました。

「もうさっきから姉貴のでぐっちょぐちょだよね」

「ン・・・、んんっ、だって気持ち、ああ、あああっ、気持ちよすぎるんだもん」

上に跨っている姉貴が上下に動くたびに俺も下から突き上げました。





662:名前:194の弟投稿日:2011/01/27(木)23:42

俺のチン〇が、姉貴のあそこの穴に出たり入ったりしているのが見えました。

出た瞬間には、粘着質ないやらしい糸を引き、逆に収納されるときにはそれが潤滑材となって中へスムーズに送り出してくれているようです。

再び姉貴のお椀型の胸が俺の胸板に押し付けられると、今度は俺も腕を下から伸ばして姉貴の尻の肉を掴み、力ずくでチン〇が奥へ達するように引き寄せたりしました。

その時にはイタズラでヒップを掴んだ右手の中指でアナルを刺激してみたり。

「ひゃんっ」

俺の指がアナルに触れてすぐに姉貴のかわいい悲鳴がw。

そんなことでもチン〇への締め付けは繰り返されています。

「姉貴w」

「お尻の穴はだめだってw」

「姉貴がかわいすぎるんだもの」

「美人お姉ちゃんでよかったね」

「えっちが上手な弟でよかっただろ?」

「…それはどうかなぁ」

姉貴の喘ぎ声は止まりません。





663:名前:194の弟投稿日:2011/01/27(木)23:47

660

姉貴を性の対象としてみてしまった時から、自分自身を抑えておくことが出来ませんでしたよ。





673:名前:194の弟投稿日:2011/01/30(日)22:24

「姉貴」

「あっあっ・・ああッ・・・、もうだめ…な、何?」

「姉貴さぁ、彼氏の事愛してる?」

「どうしたの、急に?」

腰の振りを止めて、とろっとした顔のまま俺を見つめてきました。

「俺と彼氏、どっちが好き?」

「どっちも好きだよw」

「…。俺は今、姉貴の事しか頭にないんだ」

「あいつ(彼氏)のことは結婚したいくらいに好き。あんたのことはいつまでもこうしていたい位に好き」

「えっちだけかよw」

ちょっと誤魔化された感じでしたが、なんとなく納得してしまいましたw。

「ねえ」

と、さっきも見せた小悪魔フェイスで姉貴が俺を見つめます。

「またそんなかわいい顔してw」

「激しくしてよ。イかせてよ」





674:名前:194の弟投稿日:2011/01/30(日)22:44

惚れた弱みで言うことを聞くしかありませんよね、弟としては。

「わかった」

俺と姉貴は自然に上下反対になり正常位に。

まず俺は姉貴の顔を両手で挟んで、好きなだけやりたいだけキス攻めしました。

口に唾液を溜めるだけ溜めて、姉貴の口へ流動したり、歯の裏を舐める位まで舌を入れてみたりしましたよ。

嫌がるかと思ったら、姉貴も俺のされるままにしていました。

後はチン〇の突き放題。

今まで俺もやったことのないくらいの激しさでピストン運動です。

「ああっああっああっああ・・・」

姉貴の喘ぎ声もいつもとは明らかに違っていました。

「すッ、すごすぎる」

「姉貴、彼氏のチン〇以外でイっちゃいなよ。弟のチン〇でイっちゃいなよ」

「い、いじわ・・・わる・・・あっあっ、あつあっああ・・・」





675:名前:194の弟投稿日:2011/01/30(日)22:52

次回でお正月姫はじめ編完結です。

今年になっての姫はじめという事もありましたが、俺が姉貴に想いを伝えたり、今までにない激しさだったりといろいろと思い出に残る夜でした。

この一月、姉貴と体を合わせたのはこの時だけではなかったのですが。





678:名前:194の弟投稿日:2011/01/31(月)21:57

677

姫はじめって単語、高校生は使いませんかねw。

どんな言葉を使っても死語になってしまいますねw。

どうでもいいですが。

さっき姉貴に聞いてみました。

「あいつ(彼氏)も使ってるよw」

だそうです。

彼氏=姉貴と同じ歳=20代前半

そんなところでよろしくです。





682:名前:194の弟投稿日:2011/01/31(月)23:49

姉貴は感じ方が最高潮になってくると俺の首に腕を回してきます。

喘ぎ声も甲高くなり、かわいい姉貴のトロ顔をいつもより余計に歪ませていました。

「イクっ、…イっちゃう」

と、連呼しながら口元からは涎を垂れ流しています。

俺の両手は姉貴の胸の乳首を強く摘んでいて、イタズラに転がしていました。

それでもチン〇によるピストンだけはけっして休むことなく、かつ激しく続けましたよw。

「彼氏のチン〇だけでは飽き足らないだろ?弟のチン〇のほうが気持ち良いって言えよ!」

後で姉貴に怒られましたが、この時は平気でこんなセリフが自然と出てきてました。

ヒイヒイと喘ぐだけでなかなか言葉にならない感じでしたが、

「あんたのお〇ん〇ん、最高!」

と、姉貴がついに口走りましたよ。

俺の耳に聞こえるか聞こえないか位の小さな声でしたが。

俺も流石に腰振りの持続も限界に来ていました。





683:名前:194の弟投稿日:2011/01/31(月)23:50

「姉貴w、イって良いよね」

ただ頷くだけの姉貴。

姉貴の中で締め付けられながら擦れるたびに射精感が高まり、これ以上我慢できなくなっていました。

「出る!」

上に重なるように圧し掛かると、姉貴に強く抱きしめられながらそのままイっちゃいました。

無念だけど今回もゴム越しの射精になってしまいましたが。

今夜3度目の発射のはずなのに姉貴の中でいつまでも漏れ続けていましたよ。

すぐには離れないで俺たちは繋がったまま余韻を楽しんでいました。

「腰の震えが止まらないよw」

と、姉貴が苦笑いを浮かべて言いました。

痙攣しているらしくガクガクと腰が揺れていて、姉貴が震えているのが俺にもわかりました。

「今夜はこのまま眠りたいよw」

「スケベ弟!お姉ちゃんをこんな体にしちゃって、どうやって責任取るのよ?」

「責任は、彼氏が取ってくれるでしょ」

「馬鹿ぁ!」

「姉貴」

「何?」

「もう一度言うけど、あけましておめでとう。今年もよろしくね」



出典:姉妹とHしたことある人:下着大好き!BBS

リンク:


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

【姉】下着女装フェチの弟と…3・姫はじめ編 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

このページの先頭へ