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【レイプ】職場仲間の人妻を・・・ 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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これは俺が人妻である斉藤弘子さんをレイプしてしまった話です。



事の経過からお話しします。

俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。

そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで

働いていました。



大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」

くらいの言葉を交わす程度でした。



1年が過ぎ、斉藤さんの子供が小学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで

夕方5時まで働くようになりました。

そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。

土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると

下ネタで盛り上がることもしばしばありました。






調理場に入ったときは、さすが主婦ということで包丁さばきも上手く、色々教えて

もらうことも多くなり、更に仲良くなっていったのです。



飲み会もしばしば行われており、斉藤さんは結構お酒がすきでいつも酔っ払うまで

飲んでハイテンションになっていました。

飲み会のときは俺と家が近いからということで、大抵は俺が家まで車で送って

いきました。

もちろん俺は飲んでいませんよ。お酒自体特に好きという訳でもなく、車が無いと

帰れないから飲み会ではいつもウーロン茶やジュースを飲んでいました。



年が明けると俺の友達の健太郎がバイトを探しているとのことで、俺の紹介で

入ってきました。

健太郎は俺を通じて斉藤さんと喋るようになりましたが、斉藤さんはあまり健太郎の

ことが好きではなさそうで、良い雰囲気とは言えない関係でした。

確かに健太郎は自我が強く、自己中なところもあったのであまり好かれるタイプでは

なかったと思います。

俺はなんとなく気が合って仲良くなったから気にはなりませんでした。



斉藤さんと二人で話しているときも健太郎の愚痴がかなり出ていたし、健太郎も

「あのババァむかつく」等と言っていたので、間に入っている俺としては色々気を

使ったものです。



なんだかんだで4月を向かえ、正社員の新入社員がうちの店に配属となり、

新入社員歓迎会を開くことになりました。



俺と健太郎は大学3年生になり、斉藤さんの子供は小学2年生になりました。

そして斉藤さんは今年34歳とのことです。

当然、この日までは斉藤さんを女性として見たことや、性欲の対象として考えたことは

一度もありませんでした。



斉藤さんは俺よりも一回り以上も年上であり、旦那さんもいます。そして子供もいる。

ただの仲の良い職場仲間としか考えた事がありませんでした。



その日、いつものように盛り上がっていたが、俺は最近抜いていなかったからか、

かなりムラムラしていたのです。

当然職場仲間には年齢の近い女性もいるし、その子達の脚を見ていると更にムラムラ

してきたのです。



健太郎に「これ終わったら風俗行こうぜ」と誘い、風俗に行く約束をしました。

そして歓迎会終了間近に斉藤さんがかなり酔いながら

「修くん(俺)、今日も送っていってね〜」

と言ってきましたが、これはいつもの事なので想定内でした。



健太郎には斉藤さんを送ってから風俗に行こうということになりました。

歓迎会も終了し、俺の車に3人で乗り込みました。

俺が運転し、健太郎が助手席、斉藤さん真ん中のシートに座りました。

でかいワンボックスカーであり、斉藤さんの後ろにも更にシートがありました。

車を走らせるとすぐに斉藤さんは眠りに入りました。これもいつものことでした。

お酒は好きなのだろうけど、お酒に強いか弱いのかよくわかりませんでした。



ここから斉藤さんの家まで25分くらいです。

この途中で過ちを犯してしまったのです。

信号待ちで止まっていたときのことでした。

健太郎が

「しかし無防備だよな〜」

と言ってきました。

「何が?」

と答えると

「いや、このばばぁ、よく寝れるよな。」

と言ってきたのです。

「え?別にいいじゃん。」

と答えると

「旦那さんもいるのに、こんなんじゃいつか犯されるぞ。」

と言ってきました。

「誰が犯すんだよ(笑)」

そう答えると健太郎は後ろを振り返って何かしています。

「見てみろよ。こんなことされても起きねぇんだぞ。」

と言ってきたので後ろを振り返ると・・・

健太郎が斉藤さんのスカートを捲り上げていたのです。

パンスト越しに斉藤さんの白のパンツがはっきりと見えました。

思わず「ばか、やめろよ」と健太郎の手を離させました。

何か見てはいけないものを見てしまったような感じでした。



再び信号待ちになると健太郎は再び斉藤さんのスカートを捲り上げました。

俺は斉藤さんのパンツを見つつも健太郎の手を離させました。

走行中、健太郎は後ろを向いたまま何やらごそごそしていて

「うぉっ、すげぇ!」

と言ってきました。

信号待ちになり、後ろを振り返ると・・・斉藤さんの脚が広げられ、スカートが

捲り上げられていました。

脚が開いている為、斉藤さんのパンツの股間の部分が露わになっていたのです。

俺は健太郎を阻止することができず、斉藤さんのパンツを凝視してしまいました。

そして斉藤さんが女性であることを認識させられてしまったのです。

パンツの股間部分を凝視しながら

この布の向こうは・・・と女性の性器を想像してしまいました。



そして次の信号待ちのときも振り返って斉藤さんを見ると、スカートが捲り上げられた

状態のままになっており、再び斉藤さんのパンツの股間部分を凝視してしまいました。

この時点で俺の理性は無くなっており、斉藤さんとやることを考えていました。



俺は生唾を飲み込み、何かを訴えるように無言で健太郎と目を合わせました。

健太郎は俺の考えていることがわかっているようで

「やる?」

と言ってきました。

俺は「大丈夫かな?」

と答えながらも別の方向に車を走らせていました。



「やっちまえば大丈夫だって!やるんなら協力するよ。」

と言ってきました。

俺は地元なので人の来ないところなんていくらでも知っている。

俺は堤防沿いの道を走らせていました。



「起きたらどうしよう?やばくね?」

と言うと

「起きたら俺が手を押さえつけとくからお前先にやれよ。やっちまえばこっちの

もんだよ。旦那にレイプされたなんて言えねぇって。」



俺は健太郎の言葉でどんどん安心感が高まってきたのです。

「このババァ、いつかギャフンと言わせてやりたかったんだよね。」

と言うが、俺のやりたい気持ちとは内容が違うようだ。

しかし、達するところは同じだ。



俺は堤防沿いの道に車を止めた。

ここなら車通りも少ないし、こんなところで車を止める奴なんていない。

その上俺の車の中部座席と後部座席はスモークが貼ってあるので通りががりの車から

中は見えることはない。



「俺が後ろにいるから起きたらシートを倒せ。俺が手を押さえつけとくから。」

と言って後ろへ行こうとしたので

「本当に大丈夫かな?」

と不安げに言うと

「大丈夫だって!」

と言って、車内から後部座席へと向かった。

ドアを開けるとドアの音で起きるかもしれないからだ。



健太郎が後部座席に移ると俺に合図を送ってきた。

俺も運転席と助手席の間から中部座席に移り、斉藤さんの横に座った。

俺は斉藤さんの顔を伺って寝てることを確認するとシャツのボタンを外して

いきました。



シャツのボタンを全て外すと中シャツが目に入りました。

俺はとりあえず中シャツの上から斉藤さんの胸に手を当てて、軽く揉んでみました。

心臓が破裂しそうでした。

斉藤さんの胸を揉んだ感想はただ一つ「柔らかい」でした。

本当にこんなことしていいのか?と一瞬思いましたが、性欲の方が強く善意な考えは

すぐにかき消されてしまったのです。



そして斉藤さんの中シャツを捲り上げようとしたときのことでした。

斉藤さんがビクッとして目を覚ましたのです。



「ちょっと、何やってんの!」

と大声で騒ぎだしたので俺はパニックになってしまってどうしていいのかわからなく

なってしまいました。

その時、後部座席から健太郎が大声で

「シート倒せ!!」

と言ってきたのです。

俺は慌ててシートを倒しました。



中部座席と後部座席が平らにくっついてベッドのようになりました。

そこへ待ち構えていた健太郎が斉藤さんの両手を押さえつけたのです。



「ちょっと!正気なの?」

と斉藤さんが大声で言ってきて俺はびびってしまい、どうしていいのかわからなく

なりました。



健太郎が大声で

「何やってんだよ!さっさとやれよ!」

と言ってきたところで正気を取り戻しました。

俺は斉藤さんの位置を中央までずらし、斉藤さんの太ももの上に腰を下ろしました。



斉藤さんは驚いた顔をして

「修くん、嘘でしょ?」

と言ってきました。

きっと俺を信じていたのだと思います。

その俺が斉藤さんの上に乗ったことにより、斉藤さんが身動きをすることができなくなってしまったのです。



俺は斉藤さんを見ながら

「ごめん・・」

と言って斉藤さんの中シャツを捲り上げ始めました。



斉藤さんは何とか逃げようともがきますが、どうすることもできません。

俺は斉藤さんの中シャツを胸の上まで捲り上げました。

そして斉藤さんの背中に手をまわし、ブラのホックを外しにかかりました。



斉藤さんはもがきながら

「いやだ!!やめてよ!!」

と大声で叫んでいましたが、耳に入らずに右から左へ通過するのみでした。

そしてブラのホックが外れ、ブラの胸の部分を掴むと上にたくし上げました。

斉藤さんの乳房と乳首が露わとなりました。

あの斉藤さんの乳首をこんな至近距離で見てしまったのです。



そして斉藤さんの胸に手を伸ばし、両手の親指と人差し指で両方の乳首を摘みました。

そのとき、斉藤さんの体が大きくビクンとしたのです。

斉藤さんすごく感度がいいんだ・・・と感動しながら両手に摘んだ乳首に指でグリグリ

と刺激を加えていきました。

斉藤さんは逃げようともがいていますが、乳首を弄り続けると時折体がピクンと

反応して、その反応を見ると俺もどんどん興奮してきて、もっと感じさせてやろうと

いう気持ちになってきました。



乳首を弄り続けていると、斉藤さんはもがいていた為、体力も消耗してきて抵抗力が

弱まってきました。

そこで俺は斉藤さんの乳首を口に含みました。

「あぁんっ!」

という明らかに喘ぎ声と取れる声が耳に入ってきました。

斉藤さんは再び

「修くん、お願いだからやめて!」

ともがきながら言ってきますが、身動きできません。



「健太郎君、離しなさいよ!!」

と健太郎に対しては強気な口調で言います。

斉藤さんの嫌いな健太郎に裸を見られたことは相当悔しいと思います。



俺は斉藤さんの乳首を交互に口に含んで舌でチロチロと舐め、開いているほうの乳首は

指で摘んでぐりぐりと刺激を与え続けます。

斉藤さんの両方の乳首を丹念に舐め、いつしか乳首ははちきれんばかりに勃起状態に

なっていました。



俺は上体を起こし、斉藤さんを見下ろす体勢になると両手で乳房を掴み、よくAVで

見てた行為がやってみたくて実行に移しました。

人差し指で小刻みに乳首を弾く行為です。

上から斉藤さんを見下ろしながら乳首を指で小刻みに弾くように弄り、斉藤さんが感じる姿を見ていました。



脚をもじもじさせ、顔を左右に振り、時折身体をピクンピクンさせたり、

「うぅっ、んっ」という声が漏れたりする姿を見ながらひたすら乳首を弄り続け

ました。



そして時々指で乳首をぎゅっと摘むと

「ああぁっ!」

という大きな声が漏れるのです。

斉藤さんはものすごく敏感なのです。

そんな斉藤さんを見ているととことん感じさせたくなりました。



そして再び乳首を口に含んで舐めたりしながら、時間なんか計っていませんが

おそらく15分以上は乳首を弄り続けたと思います。

俺の目から見る斉藤さんは相当感じていたと思います。

斉藤さんは長期に渡って抵抗し続けたせいか、力が入らなくてぐったりしていました。

手を止めると斉藤さんは「はぁはぁ」と激しい呼吸を静めるように整えていました。



俺はようやく胸から手を離し、下半身に手を移しました。

斉藤さんのパンストの上部を掴みます。

次にどんな行動に出るかは聞かなくてもわかるでしょう。



斉藤さんは

「修くん・・お願い・・・」

と助けを乞う目で俺を見ながら訴えてきます。



俺は情が出るといけないので目を合わさず、パンストとパンツを一緒に掴むと

グイグイ引っ張って下ろしにかかります。

脱がし辛かったけどお尻の下までいくとあとはスルスルと簡単に脱がせることが

できました。

そしてついに両方の足首からパンストとパンツを抜き取りました。

斉藤さんの下半身は何も着けていない状態となりました。



斉藤さんはささやかな抵抗で脚を閉じ合わせていますが、俺は強引に脚と脚の間に

足から順に体を入れ込みました。

俺は膝立ちになり、斉藤さんの両足が俺の腰を挟んで締め付けている状態と

なりました。

どんなに脚を閉じようとしても俺の体が入っている為、閉じることができなく

なりました。



そして俺は手を斉藤さんの下半身に移します。

茂みの上を通過し、いとも簡単に斉藤さんの割れ目に到達しました。

斉藤さんの性器を触ったことに物凄く感動を覚えましたが、それ以上の感動が

ありました。



斉藤さんの割れ目は物凄くヌルヌルしていて濡れていたのです。

まさに大洪水状態でした。

俺は信じられなくて斉藤さんをチラっと見ましたが斉藤さんは恥ずかしいからか、

横を向いたまま目を合わそうとしませんでした。



俺は割れ目に沿って指を上下に擦り始めます。

「んんんーー!!」

と明らかに感じている喘ぎ声がしました。



俺は中指を斉藤さんの割れ目から膣内に滑り込ませます。

斉藤さんの膣内に俺の指が入っています。

旦那さんには申し訳ないがこれは事実なのです。

指で膣内を弄ると早くここに入れたくなり、指を抜いて俺はズボンとパンツを

脱ぎ始めました。



斉藤さんは再び

「修くん・・・もうやめて・・・」

と泣きそうな声で言ってきました。



いくらお願いされてもここまできたらやめることなんでできる訳がありません。

俺は斉藤さんの両膝を持って左右に大きく押し開きました。

「いやぁっ」

という声とともに脚を閉じようとしてきます。

俺はしっかりと膝を持って脚を押し開きました。

そして右手の変わりに右肘で脚を閉じないようにブロックしたまま自分のチンポを握り、チンポの先を斉藤さんの割れ目に擦りつけました。

俺のチンポの先端と斉藤さんのヌルヌルの割れ目が擦れ合います。

そして膣の入り口で止め、ぐっと腰を前に突き出します。



「あぁぁっ!!」

と斉藤さん声。

俺の亀頭がすっぽりと斉藤さんの割れ目に入りました。

超えてはいけない一線を越えてしまった瞬間でした。

今後、何が起ころうと俺のチンポが斉藤さんの性器に入ったという事実は消えることが

ないのです。

俺は更に腰を突き出すと、根元まで一気に入り込みました。

斉藤さんの膣内はヌルヌルしていてとても気持ち良かったです。



俺は腰を前後に動かし始め、斉藤さんの性器にチンポを出し入れし始めました。

チンポを出し入れする度にヌルヌルの膣内の粘膜が俺のチンポと擦れ合い、早々に

俺を絶頂に追い込みます。

異常に興奮していたせいもあり、ほんの10回くらいチンポを出し入れしただけで

イキそうになったのです。

途中で動きを止め回復を願ったのですが、これ以上我慢する自信が無くティッシュを

6〜7枚用意して斉藤さんのお腹の上に置き、射精に備えました。



そこから5〜6回腰を動かしただけで

「駄目、出る。」

そう言ってチンポを抜き、準備したティッシュに向けて射精しました。

さすがに人妻に中出しする勇気はありませんでした。



呼吸を整えながら余韻に浸っていると

「お前早いな。んじゃ交代な。」

と健太郎が急かしてきました。



斉藤さんに挿入したという余韻で健太郎のことなどすっかり忘れていたのです。

俺はティッシュを処理し、ズボンを上げると健太郎の代わりに斉藤さんの腕を押さえつけながら後部座席に移動しました。



健太郎は待ってましたと言わんばかりの勢いで斉藤さんの足元に移動します。

「修くん、離して。」

斉藤さんが振りほどこうとしてきたのです。

さすがに健太郎にやられるのは俺にやられる以上に嫌なのでしょう。

しかし、俺はしっかりと斉藤さんの腕を押さえつけて固定します。



健太郎はズボンとパンツを脱ぎながら

「そんなに嫌がんなよ。気持ち良くさせてやっからさ。」

自信満々で言いながらスボンとパンツを脱ぐと俺と同じように斉藤さんの脚と脚の間に体を割り込ませていきました。



健太郎は俺とは違って女遊びが盛んで、よっぽど自信があるのでしょう。

健太郎が位置を取ると

「さて・・」

と言いながら斉藤さんの性器に向けて手を伸ばしていきました。

「いやっ。」

斉藤さんの性器に触れました。



その瞬間

「うおっ!」

と健太郎が驚きの声を挙げました。

「なにこれ?めちゃ濡れてんじゃん。」

そう言いながら割れ目弄っています。

斉藤さんは唇を噛み締めて横を向いています。

健太郎が割れ目を上下に擦る度に斉藤さんの身体がピクン、ピクンと痙攣します。



「すげぇ感度だな。」

と言うといきなり斉藤さんの両脚を大きく広げました。

「ちょっと電気つけるぞ。」

そういうと車内の電気をつけると再び脚を広げた状態にしました。

挿入するものだと思っていたらそのままの状態で斉藤さんの下半身の前にしゃがみ

込んだのです。



「いやだ!」

斉藤さんは叫びながらもがきましたが、しっかりと押さえつけられていて逃げることが

できません。



しゃがみ込んだ健太郎の顔の正面には斉藤さんの性器があるのです。

斉藤さんから見ると脚を大きく開かされて、自分の性器の前に健太郎の顔が

あるのです。



健太郎は脚が閉じないように肘と体でガードしながら手で斉藤さんの性器を弄り

始めました。

弄るというよりも指で割れ目を押し開いて観賞しているようでした。



しばらく観賞すると

「思ったより綺麗だな。」

と言いました。

このとき健太郎は相当なドMなんだと思いました。

斉藤さんから見れば一回り以上も歳下で、かつ大嫌いな健太郎に無理矢理女性の一番

大事な部分である性器を凝視され、しかもその感想を言われているのです。

相当な屈辱だったと思います。



しかも、それ以上の屈辱が俺の目の前で展開され始めたのです。

健太郎は斉藤さんの両脚を再び両手で押し開くと、斉藤さんの性器に口を付けて

舐め始めたのです。

大嫌いな健太郎に性器を舐められているのはどんな気分なのでしょう。



「いやだ!」

という声が一度斉藤さんの口から出ましたが、それ以降は喘ぎ声の連続でした。

喘ぎ声と言っても声が出ないように唇を噛み締めていましたが

「んっ  んんーー!!」

という明らかに感じている声が出続けていました。



健太郎は音をたてながら斉藤さんの性器を舐め続けます。

しばらく舐めると口を離し、顔を斉藤さんに近づけてきました。

「相当敏感なんだな。気持ちいいだろ?」

そう言うと斉藤さんの顔を見続けたまま、手を斉藤さんの割れ目に忍ばせます。

健太郎は斉藤さんの割れ目を弄った後、指を挿入しました。



「あぁんっ!」

という声が漏れます。

健太郎はクチャクチャ音をたてながら斉藤さんの膣内を弄りながら

「どこだろうね〜。」

と、斉藤さんの感じる部分を探しているのです。



そして一番声が出たとこで体がピクンと反応したところを見つけると

「ここかな?」

と言いながらそこを執拗に弄り続けます。



正にそこは斉藤さんの一番感じる部分であり、弄る度に体がビクンビクンと

反応しているのです。



そして指を抜くと

「こっちも気持ちいいかな?」

と言ってクリトリスを弄り始めました。

クリトリスを弄り始めた瞬間、体がピクピク跳ね、喘ぎ声も大きくなりました。

斉藤さんの反応を確認すると健太郎は一旦手を止めました。



「しかしすげぇ感度だな。すぐイッちゃんじゃね?」

と言うと、右手の指を割れ目に挿入し、先程見つけた斉藤さんの敏感な部分を

弄り始め、左手でクリトリスを弄り始めたのです。



斉藤さんの感じ方はすごかったです。

身体は大きく反応し、堪えきれない喘ぎ声は車内中響き渡りました。

健太郎はクチャクチャ音を立てながら斉藤さんの性器を責めたてます。



斉藤さんの口からは

「もう駄目ぇ〜、もう駄目ぇ〜」

と2回ほど連呼していました。



おそらく私の理性はこれ以上保つことができませんということなのだと思います。

そして少しすると

「いやっ!いやっ!」

と言って脚を閉じようと抵抗してきます。

しかし、脚と脚の間には健太郎の体がある為、閉じることができません。

健太郎はここぞとばかりに激しく弄り、

「こいつイキそうだぞ。」

そう言って激しく責めたてます。

押さえている手に力が入ってきたのがわかりました。

そして喘ぎ声は堪えていましたが、斉藤さんの全身に力が入り、

身体を硬直さえたまま大きくのけ反りました。

斉藤さんは嫌いな健太郎の手によってイカされてしまったのです。



無理矢理イカされる斉藤さんの顔や、快感に悶えている斉藤さんの顔を見ている

うちに俺のチンポは再び勃起状態になってきました。



健太郎は斉藤さんがイッたのを確認すると、すかさずチンポを斉藤さんの割れ目に

挿入し、3〜4回腰を前後に動かした後

「あぁ〜、気持ちいい!もっとイカせたる。」

そう言って激しく腰を動かし始めました。



健太郎はイッた直後の敏感になっている斉藤さんの性器にこれでもかというくらい

激しく腰を前後に動かし、ガンガン突いているのです。



斉藤さんは突かれる度に

「あんっ!あんっ!あんっ!」

と声が漏れ、声が出るのを堪えることなどすっかり忘れてしまっているようでした。



少しすると斉藤さんは

「お願い・・やめてぇ・・やめてぇ・・・」

と喘ぎ声の合間にかすれた声で言ってきました。



「締まってきた。またイキそうだぞ。」

と腰を振りながら言うと

「おらっ!ばばぁ!気持ちいいだろ!イカしてやるよ!」

と言うと更に激しく腰を動かし、突き続けました。



斉藤さんは

「んん〜〜〜〜〜〜〜・・・」

と声を出しながら体を硬直させて大きくのけ反りました。

再びイカされてしまったのです。



旦那もいる。子供もいる。それなのに一回り以上も年下の俺に乳首を散々弄られ、

そして挿入される。次は大嫌いな健太郎に性器を凝視され、舐められ、

指でイカされる。

そして最後はこの上無い屈辱を味わったと思います。

大嫌いな健太郎にチンポを挿入され、健太郎のチンポでイカされてしまったのです。



斉藤さんがイッた後も健太郎はそのまま激しく腰を動かし続け

「もっともっと」

と言って激しく突き続けます。



そこからは再び斉藤さんがイクまでは早かったです。

2〜3分くらいで

「だめぇ・・だめぇ・・・」

と言ったかと思うと、再び

「んん〜〜〜〜〜・・・」

と言いながら絶頂に達してしまいました。



斉藤さんは大嫌いな健太郎に3回もイカされてしまったのです。

斉藤さんがイッた後「俺もイキそ」と言ってチンポを抜いて腹の上に出すのかと

思いきや、斉藤さんの胸の上まで移動してきたのです。



健太郎は「うそだろ?」と思わせる行動をしてきました。

斉藤さんの顔を左手で支えるとチンポの先を斉藤さんの顔にくっつけて扱き始めたの

です。



斉藤さんは抵抗する力を失っており、全くの無抵抗でした。

健太郎は激しくチンポを扱き

「ああっ!出るっ!!」

と言った後、健太郎のチンポの先から斉藤さんの顔めがけてピュッピュッと射精が

始まったのです。



これだけでもかなりの鬼畜ぶりでしたが、更にひどいことに射精が始まった瞬間、

何かを思い出したかのように左手で斉藤さんの口をこじ開けるようにしながら

「口開けろ。」

と言いました。

斉藤さんは完全に抵抗する力を失っており、口が半開きになりました。

そこへすかさず健太郎がチンポを突っ込んだのです。



すごい光景でした。

斉藤さんがあの大嫌いな健太郎のチンポを咥え込んでいるのです。

斉藤さんの口の中では健太郎の精液が断続的に出ているのです。

全て出し終わるまで斉藤さんの口の中にチンポを出し入れしていました。



斉藤さんは大嫌いな健太郎の精液を顔にかけられ、口の中に放出されたのです。

こんな鬼畜な奴は見たことがありません。しかし物凄く興奮しました。



あまりの興奮に斉藤さんの腕を離してしまい、気付いたら斉藤さんは起き上がって

座っており、涙を流しながら周りを見回して何かを探しているようでした。

俺はティッシュかな?と思って長谷川さんにボックスティッシュを差し出しました。



斉藤さんは数枚ティッシュを引っ張り出すと口に当てて健太郎の精液を吐き出して

います。そして自分の顔にかかった精液も拭き取っていました。



俺は健太郎に小さい声で

「押さえて」と言いました。

健太郎は

「はぁ?お前まだやんの?こんなババァ1回やりゃあ十分だろ?」

と言ってきました。

「だいたいもう抵抗しないだろ。」

と言いながら面倒臭そうに後部座席に移ると

「おばさん、もう1回やりたいんだってさ。」

と言って斉藤さんを寝かせると腕を押さえつけました。



本当に抵抗する気力は残っていないようでなすがままといった感じでした。

俺は斉藤さんの顔の前に勃起したチンポを持っていき

「俺も咥えてほしい。」

そう言うと健太郎が

「なんだよ、口かよ。だったら普通にしゃぶってもらえよ。」

健太郎が面倒臭そうに俺を隅に座らせ、斉藤さんを反転させて髪を掴みながら

斉藤さんの顔を俺のチンポの前に持ってきたのです。



うそだろ?やるわけないじゃん・・と思いながら様子を見守っていると

「ほらっ、咥えてほしいんだってさ!咥えてやれよ、散々気持ち良くさせて

もらったんだから。」

と斉藤さんを煽ります。



斉藤さんは俺のチンポを見ながら無言でじっとしていましたが、健太郎に煽られる

うちについに口を開けて俺のチンポを咥えたのです。

感動的な光景でした。

あの斉藤さんが自分で俺のチンポを咥えたのです。

主婦で子持ちの斉藤さんが一回り以上も年下の俺のチンポを自分から咥えたのです。



「ほらっ、顔を動かして気持ち良くしてやれよ。」

健太郎が煽ると斉藤さんはチンポを咥えながら顔を上下に動かしてきたのです。

その様子を見て大丈夫だろうと判断した健太郎は

「んじゃ、外でタバコ吸ってっから終わったら呼んで。」

と言って外に行ってしまいました。



車内は俺と斉藤さんの二人きり。

俺は隅にもたれながら座っており、斉藤さんはシートに手をついて体を支え、

口は俺のチンポを咥えて顔を上下に動かしています。



決して感じさせようという気持ちでしゃぶっているのではなく、動きもゆっくりで

あったが俺を興奮させるには十分すぎる光景でした。

俺は顔を横にずらして覗きこむように斉藤さんが俺のチンポを咥えている光景を

見ました。

斉藤さんの口に見え隠れする俺のチンポ。

いつも会話していた斉藤さんの口、いつもご飯を食べていたあの口が今は俺のチンポを

咥えているのです。



そう考えると興奮度も最高潮に達し、徐々に射精感が込み上げてきました。

このまま斉藤さんの口の中に精液を放出したい気分でした。



これ以上しゃぶられると射精してしまいそうだったので、斉藤さんの両肩をそっと

掴み、仰向けに寝かせました。



上から見下ろすと斉藤さんは少し横を向いて目を合わそうとしませんでした。

逃げようとする様子もありませんでした。



俺は斉藤さんの顔を掴むとそっと顔を近づけていき、唇を重ね合わせました。



「んっ」

と言って振り払おうとしましたが、顔を手で押さえて逃げられないようにしました。

といってもすぐに抵抗は止めてなすがままといった感じでした。



俺は斉藤さんの唇に吸い付いて舌を入れましたが、歯を閉じ合わせていて中に進入する

ことはできませんでした。



ならばと斉藤さんの歯や唇の内側、外側、舐められる範囲を全て舐めつくしました。



しかし、俺の心は斉藤さんを自分のものにしたいという思いが強くなっており、

斉藤さんにできることはすべてやりたいという気持ちでいっぱいでした。



口の中への進入を抵抗されるなら何としてでも侵入したいという気持ちが強くなり、

斉藤さんのホッペを掴み、

「口開けて。」

と言いました。



それでも口を開けない斉藤さんに苛立ちを覚えました。

健太郎の言うことは聞けたのに俺の言うことは聞けないのかと、勝手に健太郎に嫉妬

していたのです。



健太郎にあれだけのことを見せ付けられたのだから俺はそれ以上のことをやりたい。

人妻だというのに俺だけのものにしたいという独占欲が強く込み上げ、言うことを

聞かない斉藤さんに焦りを感じ、ホッペを強く掴んで

「お願いだから口を開けて!」

と強く言いました。



斉藤さんは再び涙をポロポロと流し、口を半開きにしました。

俺はすぐさま唇を重ね合わせ、すかさず舌を進入させました。

斉藤さんの舌や口内の粘膜を舐めまくりました。



このときは斉藤さんが好きだという気持ちでいっぱいになり、激しく斉藤さんの舌に

吸い付きました。



そのまま斉藤さんと唇を重ねながら胸を揉み始め、乳首を弄りました。

斉藤さんの舌を舐めながら乳首を弄り、そのまま手を下半身に滑らせます。

斉藤さんの割れ目に到達すると乾きかけた性器に再び刺激を与えます。

斉藤さんの身体は敏感で、割れ目を少し弄ると身体をピクンピクンと反応させ、

その反応を見ると更に俺を興奮させます。



俺は唇を離すと斉藤さんの身体を舐めながら徐々に下半身に向かって移動いて

いきます。

首筋を舐め、胸を舐め、両方の乳首を交互に舐め、おへそを舐め、下半身に向かって

いきました。

床にしゃがみこむと目の前は斉藤さんの性器がありました。

両脚を広げ、割れ目を指で押し開いて斉藤さんの性器を凝視すると割れ目に口をつけて

舌で舐め始めました。



斉藤さんの割れ目を舐め続けると再びヌルヌルの愛液の量が増えてきました。

もう俺も我慢の限界に達しており、チンポを斉藤さんの性器に挿入したのです。



再び感じる斉藤さんの膣内はものすごくヌルヌルしていて、ものすごく締め付けてきて

ものすごく気持ち良かったです。



俺は斉藤さんと上半身を重ね合わせ、腰を前後に動かし、斉藤さんの性器にチンポを

出し入れし始めました。



1回・・2回・・とチンポを出し入れする度に斉藤さんのヌルヌルの膣内の粘膜が

俺のチンポを擦れ合い、とてつもない快感が俺を襲います。

そのまま腰を動かし続け、3分と経たないうちに射精感が高まってきてしまいました。



ここで出すのはもったいないと思い、動きを止めて斉藤さんを抱き締めました。

そして耳元で

「斉藤さんが好き。自分のものにしたい。」

ついに胸に秘めている思いを告白してしまいました。



斉藤さんは返事をすることもなく、目を合わす事もなく事が終わるのを待っている

感じでした。



「好き。」

と言葉を残して再び腰を動かし始めました。

しかし一度射精寸前まで到達した俺は2分と経たずに再び射精感が高まってきたのです。

俺は再び動きを止め、斉藤さんを抱き締めます。



このとき、ふと健太郎のことが頭を過ぎりました。

健太郎は斉藤さんをイカせたけど俺には無理だ。

健太郎に嫉妬していた俺ができることは一つしかなかった。

健太郎がやっていなくて俺ができること。

リスクは大きいが、このときはもうどうなってもいいという気持ちでいっぱいでした。



「斉藤さんが好きだ。ごめんね。」

と言って再び腰を動かし始めました。



この「ごめんね」という言葉は今までのことではなく、この後の俺の行動に対する

ものだった。



斉藤さん、好きだ・・・そう思いながら腰を動かし続けるとすぐさま射精感が

込み上げてきました。



さっきは射精寸前で動きを止めましたが、今回は腰の動きを止めることなく

斉藤さんを強く抱き締めたままチンポを出し入れし続けました。



異変を感じた斉藤さんは俺を両手で押して引き離そうとしましたが、とき既に遅く、

俺は斉藤さんを強く抱き締めたまま腰を突き出した状態で硬直し

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・

と斉藤さんの膣内に射精しました。



健太郎に打ち勝ったという気持ちと同時に、斉藤さんを俺のものにしたという気持ちが

込み上げてきました。

全て出し終わるまでそのままの状態を保ち、ゆっくりと腰を動かし、膣内の締め付けを

利用して精液を搾り出すようにしました。



全て出し終わるとティッシュを数枚取り、チンポを抜くと同時に斉藤さんの性器に

当てがい、斉藤さんの性器から溢れ出る俺の精液を拭き取りました。



途中で斉藤さんは自分でやるからと言わんばかりに俺の手からティッシュを奪い取ると

自分で処理を始めました。

自分で割れ目を押し広げて俺の精液を拭き取る仕草はとても印象的で興奮しました。

そしてそのティッシュをソファに置くとパンツとストッキングを履き、着衣を

戻し始めました。



そこで一気に罪悪感が込み上げ

「ごめんね。」

と一言言うと斉藤さんは俺の目を見て

「約束してね。今後私に合っても一切声をかけないこと。もし約束を破ったら

警察に行くから。」

と言って外に出ようとしました。



俺は肩を掴み

「送っていくよ。」

と言いましたが振り払われ

「自分で帰る。」

と言い残して車を出ました。



外に出ると健太郎がいて

「お?終わった?楽しかった?」

と斉藤さんに声をかけましたが、斉藤さんは無視して歩いて行ってしまいました。



俺はさっき斉藤さんに言われたことを健太郎にも話し、恐くなっておとなくしてようと

言いました。



そして次の日、店の中は慌しかったです。

斉藤さんから辞めるとの電話があったそうです。



あれだけ真面目で打ち解けていた斉藤さんが辞めるなんて信じられないという

感じでした。



みんなは歓迎会の後、俺らが送っていったことは知っています。

気のせいかわかりませんが、みんなが俺らを見る目が変わったような気がして

居づらくなり、俺らもバイトを辞めました。



あれから約1ヶ月が経ちましたが斉藤さんと会うことはなく、どうしているのかも

わかりません。



いつ警察に通報されるかわからず、ビクビクする生活が続いています。

二度とあのようなことはしないと誓いました。

記録としてこの文章を残しておきます。





出典:事実です

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2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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