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【職場】「脱いだらあげる」 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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オレが当時、結婚して夏に会社の寮を出る時に出た、

いらない家電をアパートを借りたばかりの会社の娘にただであげた。

20代前半のショートヘアがよく似合う明るい娘で、冗談もよく言い合うので

貰える物は何でも欲しいって感じだったし、部屋に招いて一通りOKするも

だんだんずうずうしくなってきて、まだ買ってそんなに経ってないちょい古めの

25型液晶テレビもただでよこせと言うので、オレも冗談のつもりで

「じゃ、体で払う?」と言うと

「そのテレビそんなに価値ないよ」と来るので

「そんじゃ〜脱いだらやるよ」

「さー、ほんとに脱げるかな〜」

とふざけたつもりで部屋を出て飲み物を持って戻ると、本当に下着姿になってた。





ほんとに脱ぐとは思わなかったし、誰か来てもやばいから急いで鍵かけたけど

いつの間に後ろを向いた状態で全裸になってしまった。




こちらを向く時に胸と股間は手で隠してたけど、誰か来てもまずいので急いで

服を着させようとしたけど、勝ち誇ったような表情で「約束は?」と、言われ

悔しかったけど今更冗談だとも言えず、絶対触らない事を条件に、見るだけを楽しんだ。

まず手を頭の後ろで組ませ、小ぶりだが乳首の綺麗なオッパイをじっくりと目に

焼きつかせながらも、こっそりと脇毛のポツポツを確認した。

この時点でチンコは痛いくらいに完全にボッキしてたし、ズボンの中できつかったが

我慢しながらも、ヘアーの濃い股間も足を開いてもらいじっくりと観察しようとしたけど

それはどうしても嫌だと言われたのでオレもここぞと「約束が違う」と言い返してやると

諦めたかのように床にお尻をついて股を開いてくれた。





毛深くてうっすら見える割れ目は閉じてはいたけど、毛にトイレットペーパーのカスがこびり付き、オリモノか何かの白いネバネバが見え隠れしていて

「どうりで見せたくなかったわけだ〜」とバカにしたように言いながら

一気に至近距離まで近づいて匂い嗅ごうとしたら、怒って凄い勢いで足を閉じられ

首を挟まれたけど、夏場だったし、寮のトイレにはウォシュレットも無かったしすんげー臭かった。

調子に乗ったオレは、汗ばんで湿ってる白のブラと水色のパンツも奪い取り、パンツの股の部分をわざと広げて匂い嗅いだり彼女に見えるようにシミを観察したら、ついに泣きだしてしまった。



約束通りテレビは上げたけど、その後は何もなかった。









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2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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