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【手コキ】小学生の時の思い出2【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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そしてえり姉が「勃起・・・してるの?」と言い、僕は「ゴメン」と謝った。

するとえり姉は「そっか○○○(僕)も男の子だもんね」と笑ってくれた。僕は少し恥ずかしくなった。

そして「ねぇ○○○はオナニーってしたことある?私はあるよ」と聞かれ少し驚いたが「ある」と応えるとえり姉は少しの間何かを考えて、「射精ってできる?」と聞いてきたので僕は「オナニーしてればでる」と言った。

するとえり姉は「手伝ってあげるから射精してみて」と言ってきたので恥ずかながらも承諾し、えり姉と湯船から出た。

僕はお風呂にある椅子に座って少し脚をひらき、えり姉がその前にしゃがむ形になった。するとえり姉のマンコの割れ目がしっかり見えた。

僕はかなりドキドキしてきたが、えり姉が「どうすればええの?」と聞いたので、「オチンチンを優しく握って、上下にこする感じに」と指示をだすとえり姉は言った通りにオチンチンを優しく握り、シゴキはじめてくれた。

えり姉は不慣れながらも優しくあったかい手でシゴいてくれて、自分でするのとでは格段に気持ち良かった。

えり姉が「オチンチンってこんなにあったかいんだ~」と言って夢中で僕のオチンチンをシゴいていた。


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2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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