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【近親相姦】一つ上のいとこ。2【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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夢なら いいか、と そんなふわふわしたような気分でした。

正直、樹とこうなるっていうのを妄想したこともあります。

しかし これが現実だったのが不幸です。



首を舐めながら、樹の手は私のTシャツへ。

ウエストに直接手があたり、

「ぁっ!?」

とびっくり声が。

ふふ、と樹は笑い私の腰に直接腕を絡めます。

もう片方の右手は肩におかれ なんというかもう、ぴっったり密着です。

身体も 熱っぽくなっていきます。たまに口にキスをしてきます。

え、樹って童貞じゃないの…?

なんだこの 慣れは。

と思っていると、樹の手がブラに。

ブラの上からもまれます。




「んぁ…」

私ももう 中3なのですが いまだにスポーツブラです。

友達には「え~?」といわれますが楽なのですから仕方ないのです。

「胸やぁーらかいな」

「あぁん・・・」

恥ずかしい声ですが もう私は夢の中なのです。www

気にしません。

「感じてるな?」

「・・・んぅ・・・っ」

ドSな微笑みでした。

「俺のこと好き?」

「…あっ ん……」 私が首を少しふりました。

「俺は好き」

なんですか この展開。萌えます。エロマンガですか。少女マンガですか。

「私も す…き……んっ」

「よかった、あのさ」

「え、何・・・っ」

「襲っていい?」

もうほとんど襲いだしてますが。

「えっ…」

悩みました。やられてもいいような、準備したいような。

で 結果

「だめ…」

「…」

樹は少しだけ、ほんの少しだけ 顔をしかめ、

胸を触るのをやめて

すごい ぎゅーーーーーーーーーーーーーってしてきました。

「!//」

萌です。妄想オタクには やばい攻撃でした^p^

力を緩めず 片方の手で 頭をなでなでしてきました。

いつ知ったのでしょう、二つとも

私が彼氏にやってほしい行動 一位のものです(笑)

「なんでもする」

「・・・」

たぶん心臓の音聞こえてたと思います。

「今日はだめ・・・」

「え?」

「・・・また今度」

「まじ?いいの?」

「・・・ん・・・」

「・・・ありがとう」

ぎゅー。

私は自分から する約束してしまいました。



ダラダラした文章ですいません;

続く


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2013年10月8日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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