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【友達】メス犬みゆき【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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奴隷名:みゆき(属性:羞恥奴隷)

自分の欠点:ひとつのことで頭がいっぱいになってまわりが見えなくなること、かな?

人からよく注意されるクセ:ブリッ子しすぎ

人に言えない趣味:SM

希望する調教:露出、羞恥系

調教師:漢弾地

《命令》

妄想ノートの続きを書くんだ。

ノーパン&ミニスカート。太股には「みゆきはみなさんに犯されまくってます」

「マンコもケツの穴も口もチンポでいっぱいです。」とそれぞれ書くんだ。

今回はケツの穴にウインナー入りコンドームを入れたまま書いてもらおうか。

退社時にケツの穴にウインナ-を入れて行くんだ。今度はもう少し本数を

増やせるといいな。

ファミレスなどに行き、前回のように妄想ノートを書きなさい。

今度は・・・・。




前回の妄想でさんざん犯された後。なんとか家に帰りつくんだ。

風呂にも入って体を洗って一息ついた頃・・・。

なんと、また男達がみゆきの部屋に乱入してくるんだ。

実は解放されたと思っていたら尾行されていたんだ。

男達は入れ替わり立ち代り連絡を取り合って、いろんなヤツらが来ては

お前を犯すんだ。。。

・・・たまらなくなったら、ファミレスを出て公園に行くんだ。

スカートを短くして(もしくは脱いで)手錠を片手にかけて、首輪をして

帰宅するんだ。

家についたら玄関でいつものようにオナニーだ。

まさにそこで妄想の男たちに犯されるところを想像しながらイクがいい。

ただし。ケツの穴のウインナーはまだそのままだ。

そのまま夜がふけるのを待って、公園に行け。

もちろん、ノーパン&ノーブラで。脱ぎやすいワンピースを着て。

首輪と片手手錠もしてな。

公園で誰もいなかったら今回は全裸になるんだ。

木に首輪の鎖をつなぎ、手錠をはめて、ケツに突っ込んだウインナーを

排泄するんだ。

思いっきり。な。そのままウンコが出るなら一緒に出してしまえ。

(そういやこの前にしたウンコもあるんだよな。犬の糞だと思われてるのかな?)

そのままそこでオナニーして、またさんざんに犯されるところを妄想して

イクがいい。

では、報告楽しみにしてる。頑張れよ!!

くれぐれも気をつけてな!!





7月28日の報告

変態牝奴隷みゆきです。

ウインナーは4本入れました。

コンドームに縦1列にすると4本が限界みたいです。

無理に押し込むとお尻の中で2列になっちゃって出てこなくなりそうだし。

お尻にウインナーを入れて両足に恥ずかしい言葉を書いて

それで大勢の人がいるファミレスで妄想ノートを書いてると

すごくドキドキしてしまいます。

マンコ汁も溢れっぱなしでスカートを汚してしまいました。

書き終わって店を出た時はまだ深夜とはいえない時間帯で

人が通るかもしれなかったんですが、思い切ってスカートを脱いで帰りました。

ブラウスのボタンも1つだけにして、ほとんど裸です。

幸い誰にも見られずに家まで帰れましたけど

首輪、手錠、ウインナで道路を歩くのはすごく興奮しました。

いつものように玄関でオナニーしました。

ウインナを入れたままなのでお尻が圧迫されるような感じがして

オマンコに指を入れるとウインナの存在が感じられます。

お尻とオマンコと同時に犯されてることを想像してしまって

すごく感じました。

3回イッテもまだH気分が収まりません。

時間もちょうどいい時間になってきたので、公園に行きました。

今度はボタンを全部はずして全裸の上に羽織ってるだけにしてしまいました。

誰にも見られないように周囲に気を配りながら

それでも興奮してマンコ汁が流れ出してしまいます。

この前と同じ木に首輪の鎖をつなぎました。

ブラウスを脱いで後ろで手錠をかけました。

全裸で首輪、後ろ手錠、妄想したのと同じ格好です。

すごく恥ずかしくて、すごく興奮して、

本当に淫乱な変態牝奴隷になったんだ、と思いました。

ずっとお尻の内側からウインナが圧迫してて

ちょっと力を緩めればすぐにでも出てきちゃいそうです。

でも、せっかく妄想通りの全裸拘束ができたんだから

すぐ出しちゃもったいないと思って、そのままオナニーしました。

思いっきり変態な格好ですると本当に気持ちいいです。

イクのと同時にお尻からウインナを出しました。

すっごぉぉく気持ち良くて最高のエクスタシーでした。

みゆき





《命令》

ノーパンになって太股に落書きをしてちょっと買い物をしようか。

太股には「変態奴隷グッズを売ってください」「変態のマンコも大安売りです」

ってそれぞれ書こうか。

買うものはゴルフの練習用ボール。プラスチック製で穴が空いているものだ。

これは5~6個入りで600円とかで売ってるはず。

もうひとつ。綿のロープ。これは体に巻くつもりだから、ビニール製のものは

体に良くないからダメだよ。綿製で直径3~4mmの10mで350円くらいだと思う。

「牝奴隷動物園」にそれぞれの使い方が描いてあるんだけど・・・。会社じゃ

見れないかな?

練習用ゴルフボールは紐とかゴムを穴に通して簡易ボールギャグにするんだ。

ロープは自分に巻きつけて自己緊縛をするんだ。

それぞれ、ページを見れるようなら見てやってみるんだ。

今回はまずはボールギャグを使おうか。

家に帰ったら、外で変態できる時間になるまで家でボールギャグをつけて

首輪をして、手錠もはめて、四つん這いで過ごすんだ。

ヨダレを垂らしながらマンコを疼かせながら、家に押しかけてきた連中の

牝犬として過ごしているところを妄想するんだ。

外に行ける時間になったら、服を着て、出るんだ。

できるのであれば、首輪も、手錠も、そしてボールギャグもそのままつけて

行こうか。

公園に着いたら、全裸になって、木に繋がれて、妄想をするんだ。変態妄想をな。

そのままオナニーをしてイッたら、ションベンを変態らしくして、拭かないで

帰って来るんだ。





8月3日の報告

———- 妄想ノートダイジェスト ————

やっと解放されて部屋で一息つくと、ほんの数十分前に起きたことを思い返す。

木に縛り付けられたままで浣腸されて、排泄を見られた上に

複数の男たちに犯されたこと

オマ○コもアナルも口も白濁液でドロドロにされて、

それでも悦びの声を上げてしまった浅ましい自分を恥ずかしく思った。

「ここと、ここに男達の熱いモノが・・・」

何気なく手を当ててみると、そこはまたじっとりと濡れて熱くなっている。

「あんなひどい目に遭った後なのに・・・」

自分の意思に関係なく指の動きが早くなる。

「もっと・・・」

カチャッ

鍵が回る音がしてドアが開いた。

ドアの向こうにはさっきの男達がニヤニヤ笑いながら立っている。

「まだ満足できなかったらしい、どうしようもない淫乱だな」

あれほど陵辱されたあとなのに、オナニーしている姿を見られてしまっては

言い訳もできなかった。

「もっとヤッて欲しいだろ?ヤッてください、って言いな」

男達は持ってきた大きなカバンからロープやバイブ、浣腸器などを

取り出しながら卑猥な言葉を投げかけてきた。

もう理性なんかカケラも無い。

自ら腕を背後に回して縄をねだる。

「きつく縛って犯してください。メチャメチャにしてください。」

ドアの外に数十人の男達の行列ができているなんて、

その時は知る由もなかった。

—————————————————

夜みんなが帰ってしまうまで会社に残ってホームページを見ました。

自己緊縛の絵もプリンターに出力して持ち帰りました。

家にあったビニールのひもで練習してみましたけど

軽いビニールひもではうまくいきませんね。

次の日、両足に恥ずかしい言葉を書いて買い物に行きました。

ゴルフボールがなかなか見つからなくて3軒目のお店でやっと買えました。

綿のロープは日曜大工の店で簡単に手に入りましたけど

買い物の間も妄想が止まらなくてマンコが熱く濡れてしまいました。

家に帰ったのが8時頃、公園に行くには1時を過ぎないと行けません。

5時間もの間、首輪+手錠+ボールギャグでいると

早く公園に行きたくて口だけでなくマンコからも涎を流してしまいました。

やっと深夜になって外へ出られる時間になりました。

手錠は一度はずして片手だけにしましたけど首輪とボールギャグは

そのままつけて行くことにしました。

あごから胸にかけて涎でベトベト、下半身も膝までヌルヌルです。

すぐ脱げるように前開きのワンピを着ていきました。

いつものように公園には誰もいません。

全裸になって首輪の鎖を木の枝につないで後ろ手錠をかけオナニーしました。

5時間も待った後だったし、すごく興奮してたので

立て続けに3回もイッてしまいました。

後ろ手錠のままだと四つん這いで片足上げることができないので

立ったまま腰を前に突き出すようにしてオシッコしました。

全裸に首輪、ボールギャグ、そして後ろ手錠で立ちションしてしまいました。

みゆき

奴隷名:みゆき(属性:羞恥奴隷)

自分の欠点:ひとつのことで頭がいっぱいになってまわりが見えなくなること、かな?

人からよく注意されるクセ:ブリッ子しすぎ

人に言えない趣味:SM

希望する調教:露出、羞恥系

調教師:漢弾地



《命令》

ノーパンになって、太股に「いやらしい妄想が止まりません」

「変態なのでマンコ汁も止まりません」と、それぞれ書きなさい。

喫茶店なりファミレスなりに入り、そこでノートとペンを出しなさい。

ノートに「変態妄想ストーリー」と題して、お前の妄想を書きつけるんだ。

そうだな・・・。ちょっとシチュエーションを指定しようかな。

・・・いつも変態なことをしてるお前は、ついに男達につかまってしまうんだ。

お前は車に押し込められて、気がつくと森林公園に連れていかれる。

そこのちょっと奥まったところにある木にその木を抱くような形で括りつけられて、

浣腸されてしまうんだ。

男達は「1時間、便意を我慢できたら、何もしないで開放してやる」と言って、

1時間後再び戻るためにその場を離れてしまう。

そこには、木に縛りつけられ浣腸されたみゆきが一人残されるんだ。

さあ。みゆきはこの後、どうなってしまうのかな?

妄想して思いのままノートに書きつけるんだ。

どうにも体が疼いてたまらなくなったら、帰宅しなさい。公園のトイレで

また首輪をしてスカートを短くして帰り、玄関で鎖をつなぎオナニーしなさい。

口にはタオルなどを無造作に押し込んで、声が漏れないようにするんだ。

・・・妄想ノート。途中から字が乱れまくるんだろうな。

いつか機会があったら見せてもらうか。(笑)

では、頑張れよ。







7月11日の報告

変態牝奴隷みゆきです。

昨日、会社帰りにファミレスで実行しました。

椅子に座った状態でギリギリ隠れるくらいの位置に

「いやらしい妄想が止まりません」

「変態なのでマンコ汁も止まりません」と書いてあります。

新しいノートを買ってきました。変態妄想ストーリーのためのノートにします。

平日なのに、けっこう店内は混んでいて隣の席の人に見られちゃいそうでした。

読まれないように小さい字で書こうとすると

書いてるうちに前かがみの姿勢になってしまいます。

そうするとスカートがずり上がって足に書いた恥ずかしい文字が見えちゃうし・・

公園の樹に縛り付けられて浣腸される話の続きを書きました。

書いてるうちにどんどん妄想が広がっていって2ページにもなってしまい

とてもホームページで公開できないような恥ずかしい内容になってしまいました。

自分で書いたストーリーが頭の中でぐるぐる回ってオマ●コが熱いくらいです。

また公園から下半身裸で帰ってしまいました。

すごく恥ずかしくて興奮してしまいます。

ストーリーを書くのに時間がかかって遅い時間になってしまったので

制服を着て外出はできませんでした。

明日から3日間、出張です。

メールできるかどうか判りません。

制服の命令は週末に実行して、来週報告させていただきます。

みゆき

《命令》

家から持ってきた制服を着て、ちょっと家の外をうろついてみなさい。

ただし、ノーパン、ノーブラだ。イヤリングは持ってったっけ?

持ってたら乳首にイヤリングするんだ。

それと、首輪もしてな。

家を出る前にクリトリスに歯磨き粉も塗りなさい。

もし、公園に行けて、人がいなければ、四つん這いになって

歩き、片足を上げてションベンをしなさい。

したら、拭かずに帰ってきて、いつものように玄関に鎖をつないで

オナニーしなさい。

人に見つかったり、つけられたりには気をつけてな!

では、報告を楽しみにしている。頑張れよ。





7月19日の報告

変態牝奴隷みゆきです。

高校時代の制服を着て外出しました。

水曜日から出張で変態できなくてウズウズしてたのと

帰ったのが金曜日の夜遅くで時間的にもちょうどいいし、

荷物の整理もしないまま制服に着替えました。

もちろん命令通りノーブラ、ノーパンで首輪を付けました。

イヤリングは持ってないので代わりに玩具の手錠を持っていくことにしました。

どうして手錠なんか用意してあったのか、後で書きますね。

スカートをギリギリまで短くしてクリトリスには歯磨き粉

スースーして、それだけでオマンコが熱くなってしまう感じです。

玄関のドアを細く開けて周囲に誰もいないことを確認して外へ出ました。

深夜に高校生が歩いてるとそれだけで補導員に捕まるおそれもあるし

そうなると高校生じゃないことを証明したり、首輪の理由を説明したり

面倒なことになってしまうので、いつもより緊張しました。

幸い誰にも会わずに公園まで行けました。

公園に着いた時にはもう歯磨き粉の効果もあって

マンコ汁が内股の中ほどまで流れてしまってました。

公園を一周して誰もいないことを確かめてから

トイレで持ってきた手錠をかけました。

洗面所の鏡で自分の姿を見ると

首輪に手錠、スカートを短くした高校の制服

そして制服の下はノーブラ、ノーパン

すっごくいやらしい格好だと思います。

もう一度、誰もいないのを確かめてからトイレを出て四つん這いになりました。

手錠のせいで早く歩けないし、こんな姿を見られたら大変と思うと焦ってしまいます。

焦れば焦るほど手足は進まないし時間が過ぎていくばっかりで

やっと公園を一周したら30分近くかかってしまいました。

普通に歩いたら10分もかからないのに。

その間ずっと誰かに見つかって犯されてしまうことを想像して

もう膝までマンコ汁が流れてしまってました。

木の陰で片足を上げてオシッコもしてしまいました。

うまく飛ばなくて足を伝ってしまってオシッコとマンコ汁で足もびっしょりです。

その場でしてしまおうかと思うくらい、オナニーしたくてたまらなくて

走るように家に帰って、オナニーしまくりました。



3日間の出張報告です。

出張で行った先は地方都市の工場でしたけど

街から少し離れたところにあって周囲は山ばっかりでした。

工場の寮に宿泊させてもらったんですけど、その寮以外には3km四方に人家はなくて

夜8時を過ぎると誰も外を歩く人もいない、という環境です。

自然に囲まれて早寝早起きの健康的な生活を・・・

するようなみゆきちゃんじゃありません。

ここなら下半身だけじゃなくて全裸で外を歩ける。

そう思ったらオマンコが熱くなって、いまにも外へ飛び出していきたい気分でした。

仕事も手につかなくて早く夜にならないかと、そればっかり考えてました。

ところが、

その夜は歓迎会と称して、寮のあちこちの部屋に呼ばれては乾杯の嵐

すっかり酔っ払ってしまってまっすぐ歩けないくらいでした。

2日目、今夜こそ実行しないと明日は帰らなきゃいけません。

この前、妄想ノートに書いたこともできるかもしれないと思って

用事で街に出た時に浣腸と玩具の手錠を買ってきました。

今夜こそ裸で外を歩こう、木に縛り付けられた格好で浣腸しよう、

時間の経過とともに期待が高まって下半身の温度も上がっていきます。

ところが、ところが、

明日帰るんだから送別会、とかなんとか言ってまたまた乾杯の嵐

「あたしにかまわないで!森に行って変態するんだから」なんて言えるわけないし

ベッドに倒れ込んだと同時に意識不明でした。

寒くならないうちにまた出張に行くチャンスがあればいいんだけどな。


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2013年10月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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