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【寝取られ】悪がきにやられた(顛末) 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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高三の悪がきにやられる嫁も馬鹿だけど、俺は本当に情けない馬鹿だった。



引越してから一週間、俺は毎日嫁を抱いた、子供が欲しかったので全て生だ。

でも俺は内心不満だった、嫁が喘ぎ声を出さないのと逝った感じがしないからだ。



金曜の晩、俺はベッドの下で小さな紙切れを見つけた。 

拾ってゴミ箱に捨てようとしたが、それは紙ではなく、よく見るとコンドームの袋の切れ端に見えた。 俺は悪い予感がして、玄関脇に置いてあったゴミ袋の中を漁った。



中から大量の精液の入ったゴムが出てきた。 俺は怒り狂って、嫁にゴムを突き付けた。

「誰のだ、悪がきか?」

「・・・・」

「どうして住所を知っている?」

「・・・・」

答えないので、俺は包丁を突き付けた。

「携帯に電話が掛かってきて、つい、ご、ごめんなさい」




「つい? いつからだ?」

「引越しの次の日」

「何の為に引越したんだ! 離婚だ!」

俺は気が狂った。 包丁を食器棚に投げつけ、そして思いっきり壁を蹴飛ばして外へ出た。



何があっても離婚するつもりだが、本当に情けない話だ。 

周りの人の言う通りだった、俺は確かに甘い男だ、人を信じすぎていた。



俺は右足の甲を骨折したけど、この痛みは絶対忘れない。 

言葉は悪いかも知れないが、俺はもう北朝鮮でも中国人でもタリバンでも何でも良い。

いつかあの悪がきと、嫁に天誅をくらわせてやる。





出典:1

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2013年10月9日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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