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【友達】弥生【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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名前 = 弥生

年齢 = 18

住んでる所 = 神奈川 

職業 = 高校生

アクセス = 自宅

種類 = 私の体験告白

 はじめまして、弥生といいます。十八歳の高校三年です。

昨日たまたまレディス系のホームページでここのことが話題に上っていて、

「露出」という単語を目にし、どうしても書きたくなって送ってしまいました。

私は普段自分をぼくといっているので、ここでもそう書かせていただきます。

 ぼくはたまに、三ヶ月に一回くらいでしょうか、どうしようもなく裸を人に見せたくなります。

確か中学校に入った頃からそんな感じでした。

部活はテニス部に入っていて(そこで「ぼく」と言うようになりました)、

いつも練習が終わるのは陽が落ちてからでした。

いつも友達と一緒に帰っていましたが、家が学校から遠かったので




最後は一人で帰ることになってしまうのです。

ある日、いつものとおりにみんなと別れてから、

突然誰かにぼくの裸を見られたいと思ってしまったのです。

ぼくの通っていた中学校はジャージ通学が可能だったので、

運動部はほとんどがジャージで通っていました。

ぼくもジャージを着ていたのですが、道をちょっとそれた藪に入って

最初はジャージを脱ぎました。

下には白いTシャツとスポーツブラをつけていて、

部活中はみんな気にしないのですが、ブラが透けて見えるのです)次にブラをはずしました。

もう暗かったのでよく見ない限り絶対ノーブラだとは思われないはずです。

それだけでもう胸のあたりがどきどきしました。

でももっとしたい、もっとよく見せたい、そう思ってシャツも脱いでしまいました。

そのまま道に戻って歩き始めました。

もう胸はどきどきして足は震えて、もし誰か知り合いにあったらと思って

ぼくは何をしてるんだろうとパ二ックになっていたと思います。

それからしばらくその格好で歩き、また藪に入って初めて自慰をしてしまいました。

 

それからは露出癖がでると夜家の中を裸で歩き回ったり、妄想したりして解消してきました。

 

四ヶ月ほど前のことです。

夜、本を読んでいて気がつくと十二時を回っていたので、お風呂に入りに行きました。

テニスをやっていた

(高校でもやっていましたが、三年になって引退しました)

こともあって、ぼくの髪はシャギーの入ったショートなので、

乾かすのは自然に任せてもそう時間はかかりません。

まだまだ暖かかったので裸のままソファにもたれていました。

そのとき突然例の癖が強烈に襲ってきました。

ぼくの裸を人に見せたい。

今までにないくらい強烈な思いで心臓がどきどきしていました。

部屋に入って自慰をしよう、そう思い自室に向かいました。

ぼくの家は玄関から一本の廊下で全部の部屋がつながっています。

玄関を見てぼくは、このまま外に出たら・・・その思いが理性を無くしてしまいました。

 全裸のままスポーツサンダルだけを履いて外に出ました。

玄関を出るとき電灯の光を浴びて、見られたのでないかと

思うとそれだけで足ががくがくになってしまいました。

このままどこに行こうか、考えて海に行くことにしました。

ぼくの家からは歩いて十五分くらいですが、

川沿いのサイクリングロードには電灯も少なく、人通りもないだろうと思ってのことでした。

路地の暗いところを選んでサイクリングロードに行きました。

途中、広い交通量の多い道が一本あるので、そこを渡るときは本当に緊張しました。

渡るときに車が二三台いたので、見られたかもしれません。

サイクリングロ−ドに降りてから、ちょっとクリトリスをさわってみました。

濡れていて、軽くいってしまいました。

 それから海に向かって歩き始めたのですが、

一度いってから冷静な思考力が戻ってきました。

ぼくは何をしているんだろう、こんなことをするなんて変態だ。

エッチもしたことがないのに自慰をしてもまだ収まらないなんて。

そう冷静な自分が言ってきて、それがまた胸や子宮をうずかせてしまいました。

それからしばらくしてサイクリングロードが車道と合流しました。

そのとき気づいたんですが、この道は国道とバイパスを結ぶ抜け道になっていて

地理に詳しい車はよくこの道を通るらしいんです。

夜中なので安心していたのですが、そうはいきませんでした。

最初に会ったのは犬をつれて散歩している年上の女性でした。

何もこんな夜中にと思ったのですが、気づくのが遅れて完全に姿を見られてしまいました。

本当に恥ずかしくてうつむいてしまいました。

犬もこちらに気づいて吠えていて、そのお姉さんもこちらを見ている気配がして、

恥ずかしいのにその恥ずかしさがいっそうぼくをぞくぞくさせました。

お姉さんはそのまま行ってしまいましたが、うつむいていたとき、

電灯に照らされたぼくの体が見えて、下半身がきらきら光っていました。

ぼくのことをどう思ったんだろう、顔を見られていたらどうしよう、

そう思うと見られる快感と一緒に不安も出てきました。

それから二台の車がぼくを追い抜いていき、それにも見られてしまったと思います。

 バイパスが見えて海まであと少し、というところでぼくはバイクの音を耳にしました。

そのとき、本当に快感よりも恐怖が襲ってきました。

今日は土曜日だ・・・暴走族

そんなのに見つかったら普段でも危ないのにこんな格好ではどんなことをされるか。

必死に近くの草陰に身を隠しました。

それから実際には十分くらいだったと思いますが、

本当に今までで一番怖い思いをしました。

それで、興奮も冷めてしまい、海についてもただ気が抜けて、

すぐにまた道をもどって歩きはじめました。

 歩きはじめて少したって、後ろから車が来る気配がしました。

そのときにはまた興奮が戻ってきていて、

ああ、また見てもらえると思って車がやってくるのを待っていました。

車が通り過ぎる瞬間のあの快感を待っていたんですが、

その車はぼくの後ろにつけたまま追い越そうとしませんでした。

ぼくはまたパニックになっていました。

そのとき、車の窓が開いて、男の人と女の人の声がしました。

「おまえそんなことして何やってんだよ」

「あれ露出ってやつじゃない?」

ああ、見られてる、そう思って下を見るとまた下半身が濡れはじめていました。

「ねー、そんなことして恥ずかしくない?」

「いじめられてんじゃねーの?」

「そんなことはないでしょう。かわいいのにねー。変態じゃん」

「おい。もうべとべとだぜ」

車はぼくの横に並び、そんな会話が聞こえました。

恥ずかしい、もうだめ、そう思ったら何もしないまま軽くいってしまいました。

そのとき声が出て、きっと表情にも現れたんだと思います。

「ねえ、今いっちゃったんじゃない?」

「やっぱ露出かよ、おまえ変態だな」

それからぼくが歩くのと同じ速さで車を走らせながら

ぼくに向けてそんな言葉をかけ続けてきました。

それだけでもう、ぼくは何度もいってしまいました。

 車道と歩道の分かれ目が近づいてきて、

あそこでこの人たちと別れるんだと思っていたときです。

女の人が車を降りてぼくをつかみ、そのまま車の中へつれていかれました。

もう意識がもうろうとしていたので抵抗もできず、

ぼくは助手席のその女の人の膝に座らされて後ろから抱かれました。

二人は笑いながら私のことを話していました。

「ねぇ変態さん、名前はなんて言うの?」

はじめに聞かれたのが名前でした。

そんなことを話せるはずもなく黙っていると、いきなりクリトリスを摘まれました。

敏感なところを摘まれ痛みに思わず声を上げてしまったぼくに、

「ねえ、言ってくれないとこうするよ。もっとされたい?」

「別に言わなくてもいいけどよ。

そん時はこのままドライブして朝俺らもしらねぇ所でおろすけどな」

そういわれるともう逆らえませんでした。

「いとうやよい」

「やよいちゃんかぁ、あたしはおぎわら、こっちがひとし。

まぁ名前知っててもどうって訳じゃないけどさ」

なぜか自己紹介をしてくれました。

それからも二人の(おぎわらさんとひとしさん)質問は続きました。

あまりはっきりとしないので大まかにしか書けません。

「何歳?学生?」

「十八で高校三年」

「うっっわ、まじかよ。女子高生が夜中に裸で道歩いてんだぁ」

「いつもこんなことしてるの?」

「今日が初めて」

ひとしさんが乳首をつねりました。

「あうっ!中学の時に初めてして二回目です」

「こんなことしてあんた自分が変態だって思わない?

しかも中学の時から?それじゃあもう真性ね」

「セックスは何回くらいしてる?」

「変態なんかじゃ・・・それにセックスなんてしたこと無い・・・本当に!

ぼくしたこと無いの!まだバージンなの」

「ぼく?ふーん、あんた学校なんかじゃあ結構男にも女にももてるタイプでしょう?

そんなのが夜外を裸で歩いててここをこんなに濡らしてるなんて知れたらどうだろうなぁ」

「なんかさっきよりびしょびしょじゃねえ?おい、シート濡らすなよ」

そんな言葉をかけられていたらもう我慢できなくなってすごい声をあげていってしまいました。

「あ、いった」

「うわ、すっげぇこえ」

「ねぇ、やよいちゃん?あんた今日これで何回言ったの?」

答えられずにいるとまた摘まれ、

「もうわかりません。いや!本当にもう数えられなくって」

「ふーん、じゃあこれから数えるか」

荻原さんはそういって訳の分からないぼくのクリトリスをいじりはじめました。

「そんじゃおれも」

ひとしさんも一緒になってぼくの体を、胸やお尻を揉みはじめ、それで一回いってしまいました。

もう何回いったのか、全くわかりませんでした。

それなのにおぎわらさんは、

「はーい、今ので二回めー。目指せ十回」

そういって手の動きを止めようとしません。

そのまま何度も何度もいかされました。

七回目にいったとき、ひとしさんが、

「あーもう我慢できねぇ」

ジーンズとトランクスをおろして、ペニスを出しました。

ぼくは、そのときにはもう何もかもどうでもよくなっていたので、

あまり気にもしませんでしたが、荻原さんが、

「あんたこの子とセックスするんだったらあたしが許さないよ」

「いや、俺はおまえとやろうと思ったんだが・・・

あーじゃあこの子にフェラチオさせんべ。それだったらいいべ?」

「それくらいならいいか。そのあとあたしにもして。あたしももうだめそう」

ペニスがぼくの目の前にありました。

「やよいちゃん、フェラチオって知ってる?うん、じゃあひとしのをやってあげてよ」

そう言って荻原さんはぼくにやり方を教えてくれました。

ぼくは口をだんだんペニスに近づけていきました。

「やよいちゃん、する前にこう言ってよ」

ひとしさんはぼくにそういって耳打ちしました。

「ぼくは露出願望のある変態の女の子です。

いつも誰かにぼくのいやらしい体を見られることを望んでいます」

「趣味もろ出しじゃん」

「今日はご主人様にぼくのスケベな体をいっぱい見ていただきました。

どうかお礼にフェラチオをさせてください」

そう言わせると、ひとしさんはペニスをぼくの口につっこみました。

今考えるとキスもしたことがないのになんで

あんなことをしてしまったんだろうという感じですが、

あのときはそんな考えは全然浮かびませんでした。

ペニスは指をしゃぶったときとあまり変わらない味だったと思います。

でも、先端に何かぬるぬるするモノがついていて、

きっとこれが精液だと思いました。

体のあちこちをさわられていて、その上おしっこを出す汚いモノを口に

含んでいるという羞恥心で、立て続けにいってしまいました。

しばらく教わったとおりにフェラチオを続けていると、

「ああ!もう出そう」

ひとしさんはそう言って自分からペニスを動かしはじめました。

ぼくはいきなりの激しい動きについていけずにむせかえりましたがかまってはもらえず、

いきなり口の中に大量の精液を出されました。

のどの方に出された精液は、息をするとき弾みでほとんど飲んでしまい、二人にはよ

ろこばれました。「精液は美容にもいいんだって」

おぎわらさんはそう言って笑ってくれました。

もうこの時ぼくは十三回目の絶頂を迎えていて、二人も自分たちの方に関心を向けていました。

「ん、やよいちゃんよかった?」

「露出癖の人って初めてあった」

そんなことを言いながらぼくを車から降ろしてくれました。

「またやろうねー」

そう言って二人の名刺をくれました。

ぼくをバージンのまま帰してくれたし優しくてとてもいい人たちでした。

ひとしさんにだったらあげてもいいな、と今ちょっと思っています。

別れるときに、どうしても二人に見てもらいたいということがありました。

「まって」

あんなことの後なのにとても緊張していたと思います。

二人がぼくを見たのを見計らって、ぼくはおしっこをし始めました。

草に当たる音がとても大きく聞こえました。

「今度はもっといやらしいことをしてください」

そう言うと二人はちょっと驚いた顔をして、にへへっと笑って車を出しました。

家に帰ってもう一度お風呂に入り、すぐに寝てしまいました。

それから露出癖はまだ起こっていませんが、二人の名刺は大切に取ってあります。



hiro_kuma2010 at 14:31|Permalink │ 0拍手

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プリン ミックスU…中学生の時  投稿者:まい

中学校のトイレは、男女別です。しかし、体育館のトイレだけは男女共同なんですよね。なので、だから女子はほとんど入らないんです。しかし、一年生は入学したばっかなので入ってしまうんです。そのことを知っている男子はよく覗きをしてるんです。個室と個室の間は壁があるんですが、所々にのぞけるポイントがあるんですよね。

 私は当然このことを知っているんですが、のぞかれたいという理由で入っちゃいました。体育館のトイレの扉を開けると、個室が4つあるのですが1つだけしまってました。やけに静かでした。私はわざと閉まっている個室の後ろの個室に入りました。さりげなくトイレをのぞいてみるとやっぱりいました。しかも同じクラスのイケメンの人気のある男子が。何でこんな男子がこんなことをしているのか少し謎だったのですが、意外な面にますます萌えてきました。

 制服を脱ぎ始めます。Yシャツを脱ぎます。そして、シャツを脱ぎます。あっという間にブラになりました。続いてスカートを脱ぎます。フックを下げて脱ごうと親指をかけようとしたとき手が震えました。壁の穴からは彼の目がはっきり見えています。スカートをおろしました。ここでもう下着姿です。このときパシャパシャっという音がしました。写真を撮られています。こんな恥ずかしい姿を撮られています。私はゆっくりブラをはずします。自慢じゃないんですが、私は結構胸がでかくでCカップあります。ブラをはずすと同時にぷるんとおっぱいがはじき出てきます。彼は、ハアハア言っています。いよいよ後一枚。パンティーをするするっと脱ぎます。もう私は全裸です。彼はかまうことなく写真を撮っています。

 そして私は、全裸のまましゃがみます。あそこを広げて放尿を開始します。そのとき一瞬、彼の動きが止まりました。私はあまりの快感に「ん・・んぁ~」と声を発してしまいました。ジョボボボっとおしっこしています。これを、同じクラスの男子にみられています。おしっこが終わったら、そのまま指をあそこに当ててオナニーをします。むこうの個室からもシコシコ聞こてきます。おっぱいを両手でつまんだりしました。トイレの中で絶頂に至ってしまいました。



hiro_kuma2010 at 14:10|Permalink │ 0拍手

プールの更衣室で  投稿者:ゆみ

中学1年の時。身長は155cm位で中学生としては真ん中くらいだが小学生だ

と少し大きかった。

私はこのようなサイトを見て露出には興味があったのだが、せいぜいパンチラ程度でいまいち物足りない。

そこで考えたのがプールの更衣室だ。

まだ大人になりきってない私の体なら、男の人と一緒に入れば家族に思われるだろう。

混浴なども考えたが少し不安だ。

近くの市民プールだと知り合いとかもいるのでわざわざ隣町の市民プールまで出かけた。

大きさは中くらい。学校のプールが2、3個分入るくらいの大きさだ。

自転車を止めてプールに入ろうとする男性をさがした。

何分かしたら一人のおじいちゃんらしき人がのたのた歩いてきた。

私は背後にぴったりくっつき、そのままお金を払って入ろうとした。

意外にスラッと入れた。

男子更衣室にはいると緑色のロッカーが横に並んでいて壁の方にはカーテンで仕切られるよう個室があった。

あんまり人はいなさそうだ。

どこで着替えるかロッカーを探しているとそこには一人の男子中学生らしき人が椅子に座っていた。

一瞬目があったが相手の男性は少し驚いた様子。

水着を見ると私の中学校の隣の中学のマークがあった。

多少の不安はあったものの迷わずその男子から見える位置のロッカーに荷物を置いた。

今更衣室には私と男子中学生とおじいちゃんらしき人の3人。

男子中学生はちらちらこっちを見ている。

 ロッカーは一番下を選んだ。そして服を脱ぎ始めた。

夏だったので薄着

で、急ぐとあっという間に脱げてしまうのでゆっくり脱いだ。

鼓動が激しくなっていく。

ああ、これから私は男子中学生に裸を見せるんだと思いながら脱ぎました。

いよいよシャツを脱ぎます。

ゆっくり腹の方から上へたくし上げようとしたのですがふるえてなかなかあがらない。

やっとの思いでシャツを脱ぎ、ピンク色のブラを露出した。

自慢ではないが私の胸はCカップある。

続いてズボンを脱ぐ。

フックをはずし親指をかけゆっくり下におろした。

それと同時にピンク色のひもパンが出てきた。

ひもパンだとひもだけで固定しているので興奮するのではないかと思って・・・。

こうして同じ中学生の前で下着姿になってしまった。

彼の方を見ると、水着のあたりが少し盛り上がっている。

顔を少し赤くしながらちゃんとこっちを見ている。

もう後戻りできない。

これから彼に私のすべてを明かすんだ。

そう思いながら、ブラのフックに手をかけました。

ブラの端を持ってゆっくりはずします。

プルンとおっぱいが露出しました。

隠したい気持ちがあったのですが我慢しました。

ひもパンも脱ぎます。

さすがにここはものすごく緊張しました。

彼もすごいまなざしでこちらを見ています。

まず左のひもをはずします。

ゆっくりひもをほどきました。

ところがここでハプニング発生。

片方ほどいただけでパンツが落ちてしまいました。

もう片方が緩かったのです。

「キャッ」と思わず声が出てしまってとてもあわてました。

彼はハアハア言っています。

しょうがないのでパンツを取り外し、服をすべてロッカーに入れました。ロッカーの奥の方からスクール水着を取り出そうとしていると、はっと気がつきました。

一番下のロッカーなので彼に向けてM字開脚になっていることを。

動揺していたために気がつきませんでした。

しかも、奥に手を突っ込んでいるためものすごく足が開いている。

彼の方から光が当たっているので私の穴の奥までばっちり見られてしまいました。

彼はもう水着の中に手を突っ込んでシゴいています。

私は、水着が見つからないふりをしてずっと裸でいます。



hiro_kuma2010 at 14:02|Permalink │ 0拍手

March 06, 2009

中2で痴漢親父と初体験

私の初体験は中2の時でした。

多分朝の八時ごろ久しぶりに一人で電車に乗りました。

なぜか今日はもう満員満員で私は押しつぶされるかと思うくらいしんどかったです・・。

その時ちょうど、私は扉の前のパイプにスカートがひっかかってしまって「うわぁ・・まずい」と思いながら必死に直そうとしていました。その扉は開かないほうの扉だったので少し安心しました。

その時、縦に開脚された私のあそこに人の指が触れた気がし、驚いて振り返ると後ろにはたくさん人が乗ってたのでわかりませんでした(汗)スカートはなかなか直らず、開脚した足を閉じることはできませんでした。

その間も痴漢はお尻を執着に触ってきます。

私は必死に感じないようにして声も我慢してずっと歯を食いしばってました。だんだんエスカレートすつ痴漢はパンツ越しにクリトリスを触ってきて我慢してた声が出てしまいました。「あっ・・んっ!!」っと。

すぐにまた歯を食いしばると 耳元に生暖かい感触がよぎって、その時の声は覚えていませんが多分中年の男性だと思われる男が「声出しても聞こえないのに」ってやさしくいわれて・・「やめて下さい・・」って小さくいいました。

残念なことに前に人はいない分、気づいてくれる可能性も0%に等しかったです。

「・・ここクリトリスって知ってる?」って聞かれて「・・ぁっ・・しって・・る・・」って答えたら、「硬いよ?感じてる証拠だよ。」って言われて、爪を立てて何度も引っかかれる感じで先端をこすられました。

「ふぅんっ・・!!」声をこらえるのが精一杯でお汁があそこから流れ出てるのがすぐにわかりました。

「・・声 まだあんまり出てないね。出させてあげる」って興奮したように囁くと、パンツの中に手を入れて凄い激しくクリを触ってきました。

クリクリと回されるその手の動きに私はとうとう・・「あぁっ・・んやぁ・・ふぁっ!」って少し大きな声を出してしまいました。

でも幸い隣の人は耳にイヤホンつけて本を読んでたので気づいてませんでした。

穴にも指を出し入れしてきて、でも器用に人差し指ではクリを愛撫してました。

耳を舐められもう私の欲望は限界に達し、何を考えたのか自分でもわからず、男性の手を引いてスカートを思い切りひっぱり外に出ました。

その人は見るからにエロそうで「最後までシて。処女だけど。」って言って早足でトイレに駆け込みました。

心臓バクバクで親父はその間も胸をもみ続けてました。

女子トイレの洋式の個室でオナニーさせられたり舐めてもらったり。

最後に犯されました。こんなに気持ちいいならいつでもしてもいい・・!って思いました。

「あぁっん!!もっと・・ぉぁっ!!」とか「舐めて・・気持ちい・・」とか・・・声も出まくり。

この体験が私の初体験でした。

トホホ。



hiro_kuma2010 at 18:23|Permalink │ 0拍手

中1 お祭りで全裸晒し

これは私が中一の時の話です。

大阪のK市に住む友達から誘われてだんじり祭りに参加しました。

祭りの当日、私を含め女の子4人で朝早くから曳いて楽しんでいました。

そして夜になり私たちはハッピを脱ぎ、祭り用の下着が透けるくらい薄手の半そでシャツ、その上に胸あて(胸からお腹の部分だけ布があり、後ろは肩紐が背中で交差しているだけで、横は何もなく、エプロンのような物)を着け、下はパッチ(足の部分がピチピチで、股上の前と後ろの部分が合わせになっていて腰紐で留めて履くズボン)を履いていました。

ちなみに上下ピンクの下着で結構透けていました。

私達が曳いていると青年団と呼ばれると男たちが来て、私達に酒を飲ませてきました。

しかし、これが男達の狙いだったのです。

かなり飲まされて酔っ払った私達は4人で輪になり肩を組み合って、祭りの掛け声を叫びながら飛び跳ねて盛り上がっていると、男達が10人ぐらい来て私達を取り囲むと一緒に騒ぎ始めました。

しばらくすると男の手が私の腰を持ち始めました。

私はただ一緒に飛び跳ねるために持っているだけだと思っていたのですが、その手はお腹の方へと移動し、少しずつ上の方に上がってきました。そして胸までくるとおっぱいを揉みだしたのです。

私が突然の事にどうしようかと思っていると、もう片方の手も胸まできて両方のおっぱいを揉んできました。

他の女の子も男に後ろからおっぱいを揉まれていました。しばらくすると男の手が胸から離れたので、私はホッとしました。

しかし、すぐに違う男がまた私のおっぱいを両手で揉み始めました。

男達は順番に私達4人のおっぱいを揉んできたのです。そして何人もの男におっぱいを揉まれ続けました。

男達はさらにエスカレートしていきました。まず、私達にまた酒を飲ませてきて、一気飲みもやらされました。

かなり酔いながら、私達が4人で輪になり肩を組んで、また飛び跳ねて騒ぎだすと男達はまた私達を取り囲みました。

そして私のシャツの裾をパッチから引っ張り出すと、シャツの裾から両手を中に入れてきたのです。

肌の感触を味わうようにゆっくりとお腹から胸へと手が上がってきて、ブラの上からおっぱいを揉んできました。

私はなんとかその手を振り放そうと大きく飛び跳ねたのですが、男の手は離れる事もなく余計に状況を悪化させるだけでした。

私の胸は当時Cカップでハーフカップのブラだったので、大きく飛び跳ねるたびに胸が揺れてブラが少しずつズレておっぱいが出そうななっていました。

しかも男におっぱいを揉まれている為に余計にズレて、ついに乳首が出そうになりヤバイと思ったのですが他の女の子が飛び跳ねている中、自分だけが止まる事も出来ずに飛び跳ねるとポロンとおっぱいが出てしまったのです。

すると男は容赦なくブラから出たおっぱいを生で揉んできました。

そして両手で生のおっぱいを揉みながら、腕を使ってシャツを捲り上げてきたのです。

私が気付いた時には、すでに胸の上まで上げられていました。

そして私が飛び跳ねるのに合わせて、ブラも胸の上までズリ上げると捲り上げたシャツが落ちてこないようにブラに挟み込まれ上半身をほとんど裸にされ、生のおっぱいを丸出しにされたのです。

真正面からは胸あてがあるので、かろうじて見えないのですが、それ以外からは丸見えで真後ろからは背中とブラ線が見えている状態でした。

夜とはいえ街灯がある道ばかりで祭りの提灯もたくさんあって、かなりの明るさの中で私は大勢の男達にブラの色やデザイン、乳房の大きさや形、乳首や乳輪の色や形まで見られてしまいました。

私が横目で隣の女の子を見ると白のブラを捲り上げられて、小ぶりのおっぱいとベージュ色の乳首が丸見えでした。

反対側の女の子は脱がされている最中でシャツを捲り上げられ、水色のブラを男にズラし上げられるとプルンと私と同じぐらいの大きさのおっぱいを出されていました。

そしてもう一人も脱がし終わったようで四人を上半身裸にした男達は私達の後ろをウロウロしながら全員のおっぱいをじっくりと見て回っていました。

男達は「どの女の乳がデカイとか、乳首は何色だったとか、ブラの色は何色」などと話していました。

それを聞いた私はやっぱり男達に丸見えになっているんだと実感させられました。

私は当時まだ処女でキスをした事もなく、おっぱいを見られたり揉まれたり、裸を見られた事もなかったのでとてても恥ずかしくてしょうがありませんでした。私達は四人が離れないように、ずっと肩を組み合っている事しか出来ず、その為に手で隠したりブラを直す事も出来ませんでした。

しかも肩を組み合って両腕を上げた体制だったので後ろを囲んでいる男達からは余計に見えやすくなっていました。

そして私が周りを見てみると、中年のおっさんや中高生の大勢の見物客が私達四人の裸をニヤニヤしながら見ていました。

フラッシュが光り、私達の裸を狙って写真を撮っていたのが分かりました。

私はせめて顔だけでも映らないように下を向いていると脇の下あたりからフラッシュが光り、おっぱいのUP写真を青年団の男に撮られてしまいました。

他の女の子もおっぱいのUPを撮られていて、違う角度からも何枚か裸の写真を撮られました。

そして私の後ろにいた男が「この女はブラもピンクやけど乳首もピンクやぞ」と言ったので、また私は男達におっぱいをじっくりと集中的に見られてしまったのです。

そして「俺はピンクちゃん」と言う声が聞こえたかと思うと、私のおっぱいを揉んできました。

シャツやブラの上から揉んできた時とは違い、生のおっぱいを乳首を刺激するように揉んできました。

私の乳首が起ってくると、さらに乳首のあたりを刺激してきました。そして片方の手を、パッチの合わせになっている所から入れてきたのです。

パンツの上から毛のあたりを触り、手が股間にくるとクリや割れ目を触り、パンツが濡れるまでやられました。その間も私のもう片方のおっぱいは他の男達から揉まれ放題です。

そしてまた順番に男が替わっていき五、六人の男達にパンツがぐっしょり濡れるまでやられました。

そしてまた男が替わり片手でおっぱいを揉みながら、もう片方の手でお腹のあたりを何やらゴソゴソしていると思ったらパッチがズルっと下がったのです。

男はパッチの腰紐を解いていたのでした。

飛び跳ねていた私のパッチはどんどんズレて太もものあたりまで下がってしまい、パンツ丸出しになってしまいました。

上半身裸でパンツ一丁になった姿をまたカメラで撮られ、男にパンツのお尻の部分を捲られてTバックにされて生尻を触られました。

そして丸見えのパンツの上からクリや割れ目を触ってきたのです。

そのパンツ一丁で触られている姿を他の青年団や見物客の大勢の男達が見ていました。

隣の女の子もパッチを下げられ、白のパンツ一丁の姿で男に丸出しの生のおっぱいを揉まれながら、割れ目を触られているのが見えました。

他の二人はパッチは下げられていませんでしたが、パッチの中に手を入れられて触られていました。

それから私達は何人もの男達に触られ、祭りが終わると逃げるように帰りました。

二日目はどうしようか迷ったのですが、最終日という事もあり曳く事にしました。

そしてまた夜になると青年団に大量の酒を飲まされて酔わされてしまいました。

私達が輪になり腕を組み合って飛び跳ねて騒ぎ始めると、また男達に取り囲まれてしまいました。

男達は私達が何も抵抗出来ないのを分かっているので一日目よりも大胆でした。

まず私達四人のシャツを一斉に捲り上げたのです。

そしてすかさずブラを胸の上までズリ上げ四人をあっという間に上半身裸にすると、男達は丸出しにした生のおっぱいを揉んできました。何人もの男におっぱいを揉まれると、次はパッチの腰紐を解かれました。

飛び跳ねている私達のパッチはどんどんズレて太ももまでズレ落ちると白のレースや淡い黄色、チェック柄や水玉模様のパンツが丸見えになりました。

さらに男達はパンツの中に両手を入れると、私達が飛び跳ねた瞬間にパンツをグイッと太ももまで下げたのです。

まだ毛も生え揃っていない私達のあそこがあらわになってしまいました。

そして残った胸あてを捲り上げられ四人はスッポンポンにされました。

男達はスッポンポンの私達のおっぱいを揉み、割れ目を触ったり指を挿入したりして弄びました。

だんだんエスカレートしてきた男達に私達は引き離され、女の子一人が三、四人の男に囲まれた状態になると、私達の裸を見る為に付いて来ていた大勢の見物客の男達からも、すごく近い距離になってしまい、スッポンポンを間直で見られました。

しかも男達に触られて動く為に前や後ろなど全面を見られてしまいました。

そしてみんなが見ている前で体中を触られ、無理やりディープキスをされたり、乳首や割れ目を舐められたりしました。

いつの間にか中年のおっさんも数人混ざっていて、そのおっさん達からもディープキスをされ、乳首や割れ目を舐められたり触られたりしました。

そして男達全員に私達女の子四人は大勢の見物客の見ている前でスッポンポンの体を触られ、無理やりディープキスをされ乳首や割れ目を舐められてしまいました。

そして時間になり裸のまま、その場から逃げだしました。こういう事は祭りでは当たり前なのでしょうか? 

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2013年10月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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