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【彼女・彼氏】流血かっちい Part.4 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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481:流血かっちぃ ◆.HYUJ5xYOQ9l[sage]:2010/07/15(木)23:44:08ID:vsTQhmnh0

こんばんは かっちぃです。



実は、時間的余裕がないんです。

ほんと申し訳ないです。

2つ3つ書いたところで、近々にあらためようかと思ってます。



拙い文でも読んでくれてる皆様、ありがとうございます。

それから、待たせた挙句にこんな事で どうもすみません。





切なげな表情を魅せるさきちゃん、出会って数日でこんなに愛しくなっても良いんだろうか。

俺の腕の中で甘い吐息を漏らし、潤んだ瞳で見つめてくる。

もどかしそうに動いていた両手を開放してあげた。

途端に両の手が頬に掛かった。おもむろに舌が入ってくる。




蠢く、絡まる、何かを探すかのように意思を持つかのように。

目を閉じ、舌で意思を伝えようとしてるかのようなキス。



指先は最も敏感な突起と思われるところを見つけた。

それまでよりも更にソフトな円を描く。

他の指で少し舌にもソフトな刺激を与え続けた。

遂に、甘い吐息に熱さが加わってきたように思えた。



首に回された両の手は、刺激に合わせるかのように時折力が入る。

円を描いていた指を上下に擦るような動きに代えた。

時に早く、時にゆっくり、そして中心を軽く押すような刺激を与えた。



小さく控えめだが、さきちゃんの口から甘美な喘ぎが漏れ出した。

ずっと余裕をかましていたが、これには心の底から震えるような嬉しさがあった。

目を瞑ったまま、徐々に息が乱れ始めたさきちゃんが愛しい。



頬から首筋へ、首筋から鎖骨へ、鎖骨から柔らかな胸へと、這い回るように舌を使った。

そしてまた先端部を含む。優しく吸い上げ、優しく舐め上げ、優しく甘く噛んだ。

身体が大きく躍動し、今までにない大きく喘いだ。

少し強すぎたかと思い、痛かったかと呟いてみた。



「ううん、大丈夫。でもね、なんか変な感じ・・・・」

最後の方は聞き取れなかった。

聞いていなかったとも言えるのだが。



肩を抱き、キスをしながらソファ上にそっと寝かせた。

倒れ込みながら、指先はホットパンツの下で薄い布のさらに下へ向かおうとしていた。



身を捩るように軽い抵抗を試みたさきちゃん。

それでも指先は薄い布の下へ滑り込む。

ここで少し驚いた、毛が・・・・・指先がヘアをほぼ感じない。

確かに、腕や足、腋に至るまで体毛を感じた部分はなかった。

だが、まさか最も敏感であろう場所までもとは。

よく分からない喜びが湧いてきた。



胸の先端部を甘く優しく噛むと、仰け反りながら高く甘い喘ぎを漏らす。

優しく丸く舐めあげると、断続的な甘い喘ぎ。

摘み捏ねるようにすると、一瞬痙攣のように身体が跳ね、深く甘い吐息が漏れた。



指先はようやく目的の場所に辿り着いた。

指の腹で下から上へとなぞる。



すまなーい、これにて終了とさせてもらいます。

毎回中途半端で終わること、申し訳ない。



では、またです。



出典:【ダンベル】流血かっちぃ☆1レース目【さきちゃん】

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2013年10月9日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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