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【レイプ】若ママ29歳。 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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10代前半から40代後半、今まで幅広い層の女をレイプしてきた。



10代や20代の若い体を犯すのも楽しいが、俺が最も好きなのは30前後のちょうど

女として熟れだした時期の体だ。



休日、趣味のカメラを持って隣町にある大きな公園に向かった。



着くとそこらじゅうに、子どもを連れた若いママたちが大勢いた。



近ごろはママサーと呼ばれる母親たちが集まるコミュニティがあるのだ。



まったく良い時代になったもんだ。



野鳥や草花を撮るふりをしながら、彼女たちを写真に収める。






春になり暖かいこともあってか、体のラインがはっきり分かる薄着のママが多い





幼い子どもを持つ女性は、あからさまに警戒心が落ちる。



パンパンに張った授乳期の胸の膨らみ、透けるブラの柄やパンティのライン…。



子どものことで頭がいっぱいで、自分たちの体を舐め回すような視線には気づか

ない。



しばらくすると、1人の女性に目が止まった。



綺麗というよりは可愛い顔立ち。



白いカットソーの胸元からは豊かな谷間が覗いており、下はピンクのロングスカ

ートを履いていた。



子どもを抱っこしようとかがむたびに、その巨乳がブルンブルンと揺れる。



見ているだけで、ペニスが痛いほど固くなってきた。



…決めた。



この女を犯そう。



ベビーカーを押して帰る彼女をストーキングして、14時過ぎに自宅と思われる場

所にたどり着いた。



1人で犯るのもつまらないし結構大変なので、ネットで知り合ったレイプ仲間に

連絡する。



「可愛い系若ママ、巨乳、30手前」



文字はこれだけ。

あとは先ほど撮った顔・胸・尻のアップ、そして全身の写真を送付すると、10分

ほどで3人集まった。



最近集まっていなかったので、俺同様に飢えていたようだ。



彼らが集合するまでに、自宅の様子を探る。



二階建ての一軒家。

彼女が入ってから電気が付いたので、今は彼女と子どもしか居ないはずだ。



しばらくすると、夕食を作っているのか良い香りが漂ってきた。



彼女の家に着いてから約20分、参加予定の男たちが集まった。



スーツを着た普通ねサラリーマン風の40歳くらいの男。



いかにも引きこもりのオタクという風貌の、20代の太った男。



50歳くらいの、作業服を着た男。



みな年齢は様々だ。



彼らの名前すら知らないように、彼らは俺のことを何も知らない。



呼び合うのもネット上で使っている名前だ。



3人にプランを伝え、早々に開始する。



玄関のカギを開け、忍び込む。



ゆっくりと進むと、リビングから子どもと話している彼女の声が聞こてきた。



今日の動物園の感想でも言いあっているのだろうか。



息を殺してしばらく様子を伺い、彼女が子どもと離れるのを待つ。



彼女が動き、二階へと上がっていった。



素早く移動し、子どもに近づく。



俺たちを見てもポカンとしている。



うん、良い子だ。



「サラリーマン」が子どもを抱きかかえ、家の外に連れていく。



彼女が降りてきた。

「作業服」が突き飛ばし、羽交い締めにして口を塞ぎながら脅す。



「子どもを無傷のまま返して欲しかったら、俺たちの言うことを聞け」



恐怖で顔が青ざめた。

震えて答えられないらしい。



ビデオ担当の「オタク」が撮影を開始したのを確認し、発見者である俺が服の上

から乱暴に撫で回す。



柔らかい胸を揉みしだきながら、その小さい唇にキスをする。



首を横に振って嫌がるので、顎を掴んで動かないように固定し、舌を出せと脅し

た。



震えている彼女がチョロッと出した舌が可愛らしく、唾を溜めて流し込みながら

口の中をかき回した。



上着とスカートを脱がし、下着姿になってもらった。



童顔に似合わないその巨乳を、白いブラジャーが包んでいた。



その美味しそうな体に、チンポがギンギンに反り返る。



そのまま口にくわえさせた。



喉奥を突くたびに彼女が苦しそうに呻くが、その表情がまた堪らなく興奮する。



髪を掴み、腰を振り続けた。



イキそうになったところでイマラチオをやめた。



口に出すのは勿体無い。



今日のために、3日もオナるのを我慢した。



ブラとパンティを脱がそうとすると暴れた。



すると「オタク」が腹を2、3発殴って大人しくさせた。



足を開かせ、彼女の割れ目に舌を這わせる。



たっぷりと味わったあと、ペニスをゆっくりと彼女の中に押し進めた。



あぁ…

これが若ママの生マンコ…

子どもを1人生んでるにしては俺のペニスをキツく締めつけてくる。



無理やりディープキスをしながら、荒々しく腰を叩きつける。



彼女は腹を殴った時からずっと泣いている。



しかしその嗚咽も、腰を突くたびに喘ぎ声が混じりだした。



…可愛い。

こんな可愛くて巨乳の嫁がいたら最高なのに。



…孕ませてやる。

俺の子どもを生ませてやる。



絶頂に達し快感が全身を包んだ。



彼女をキツく抱きしめ、一滴残さずドロドロの精液を流し込む。



最高だ。

こんなに可愛い人妻に中出しできるなんて。



これだからレイプは止められない。



最後に一番奥を数回突いて中をかき回し、確実に受精させる。



ぐったりした彼女から離れて、名残惜しいが残りの連中と交代する。



「作業服」はうしろの穴大好きなようで、彼女を四つん這いにさせ奥まで散々舐

め回したあと、自分のアナルも舐めさせていた。



アナルセックスは経験してないらしくさすがに痛そうだ。



中年オヤジに尻穴を突かれるたびに彼女は声にならない悲鳴をあげていた。



「オタク」は穴には興味が無いようで、ひたすら胸を揉み、吸い、乳首に咬みつ



「おっぱい!おっぱいぃ!!」

と叫びながら雑にいたぶり続けた。



真っ赤に腫れた胸の谷間でパイズリをさせ顔射したので終わりかと思ったら、急

に彼女を罵倒しながら殴りだした。



興奮し過ぎて理性が吹っ飛んだらしい。



やめて、痛いとうずくまる彼女を見て恍惚の表情を浮かべる「オタク」。



こういうタイプの人間なのか。



しばらく黙って見ていたが、顔を殴ろうとしたところで止めに入った。



我に返った「オタク」はブツブツ独り言を言いながら二階へ上がって行った。



「サラリーマン」に順番が来たと連絡した。



子守は「作業服」に代わってもらった。



彼女にこれで最後だと伝えると、素直に言うことを聞くようになった。



セーラー服、ナース服、チャイナドレス、メイド服。



「サラリーマン」が持参したコスプレ衣装にも抵抗することなく身を包んだ。



嬉しそうにあえげ、という男の無理な要求にもちゃんと答えていた。



もうこの地獄を少しでも早く終わらせたい、その気持ちが強く伝わってきた。



最終的に競泳水着になり、口内射精で飲まされて終わった。



写真を撮っていると、「オタク」が鞄いっぱいに彼女の下着を詰めて二階から降

りてきた。



俺も1セット記念にもらう。



最後にお決まりの文句で彼女を脅してから、家を出た。



その後何回か犯したが、彼女が妊娠してからは行かなくなった。



今は2人目の子どもが生まれ授乳期に入ったこともあり、母乳マニアの「オタク」に散

々いたぶられているらしい。



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2013年10月10日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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