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【友達】深夜姫【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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宅配の人の前で全裸に

 またまた、いけないことをしてしましました。

 帰省していた知り合いの女の子が、五日の荷物をどうしても受け取りたいので、前日から泊まっていて欲しいと、昨年から、言われていたのです。そのかわりに、冷蔵庫のものは自由に食べていいよ、と、そういう条件でした。もちろん、他人の冷蔵庫が目当てではありません。

 四日の夜、彼女のマンションに行きました。何度か訪れたことのあるマンションですが、主のいないマンションに深夜、訪問するのは、なんとなく後ろめたく、変な気分でした。

 さっそく、私は窓をチェックしました。遊びに来たときに気になっていたのは、寝室の窓です。ベッドが向かいのマンションから見えるのではないかと思ったのです。でも、角度がうまく調整されていて、向かいのマンションの窓はこちらから見えませんでした。つまり、向こうからも見られることはないんです。

 それでも、他人の家、女の子の家とはいえ、全裸で過ごすのには奇妙な快感がありました。

 そして、問題の翌日(今日)私は午前中に配達のあることが分かっていました。それを午後からと勘違いしていることにしました。午後には、彼女ももどる予定なのにです。

 お風呂をいれ、朝から入りました。二度、沸かしなおしたところで、チャイムが鳴りました。オートロックなので、配達の人の姿が見えています。私は無言でドアのロックをはずしました。これなら、気がつかなかったと、言い訳できると思ったのです。お風呂につかりました。少し待つと、部屋のインターフォンが鳴りました。私はあわてたふりで、出ました。

「あ、あれ、下のドア、あいてました、ちょ、ちょっと待ってください、今、ドアを開けます」と、言いながら、バスタオルを巻いただけの姿で、ドアを開けました。

「え、そんな大きなものなんですね」

「ええ、重いですよ。だいじょうぶですか」

 荷物は大型のスーツケースが二つです。実家から彼女自身が送ったものです。果物や缶詰なども入れていたので、かなり重いものでした。私は荷物を、玄関の中に入れてもらいました。

 そして「ちょっと、手伝ってよ、もう、私だって恥ずかしいんだから」と、お風呂に向かって叫びました。湯船に沈めたシャワーが全開になっているので、お湯のこぼれる音がしています。いかにも、もう一人の女の子がお風呂に入っているふうを装ったのです。

「ハンコウか、あの、サインでもいいんですけど」

 印鑑は、奥のテーブルです。わざとそこに置いたのです。




「あ、はい、ちょっと、待ってください、あっ」

 印鑑を取りに行くのに、背を向けた瞬間、私はタオルを落としました。あわてて拾うときには、前屈みになります。後ろから、私のアソコがはっきりと見えているはずです。バスタオルを拾い、あわてて身体に巻きます。何度も練習していたことなのに、そのときの焦りは、焦ったふりではありません。本当に焦っているのです。タオルも、本当にうまく巻けません。手が震えているのです。

「印鑑」と言葉に出しながら、それを持って振り返るとき、椅子に引っかかったタオルが外れます。玄関に向かっていたので、全裸のまま歩き、タオルは私の後ろです。椅子にタオルを引っかけるところを作っておいたのです。男の人の前で、オッパイを隠したり、後ろを向いたり、あたふたしました。半分演技で半分本気です。

「すいません」と、言いながら、私はとりあえず腰を引いて印鑑を先に渡しました。そして、まだ、タオルを拾うべきなのか、アソコを隠してしゃがみこむべきなのか迷って、あたふたしていました。意外にも、男の人は、ニコニコしながら「だいじょうぶですから、あわてないでください」と、冷静なんです。そして、全裸の私から印鑑を受け取ると、何事もないように、伝票にそれを押しました。そして、一枚を、スーツケースの上に置き「ありがとうございました」と、私に背を向けたのです。その背中を見ながら、私は自分のその部分に指をあてがいました。ものすごく濡れていました。汚い言い方ですが、まさに、絵に描いたような「ビチャビチャ」でした。

 知り合いがもどると、私は一応、配達が午後だと思って油断して朝からお風呂にはいっていたら、そこに来てしまってあわててしまったと話しました。裸を見られたとまでは言いませんでした。そこまでは、配達の人も言わないでしょうから。

 彼女が実家からせしめてきたお歳暮のあまりをいくつかもらいました。

 家にもどってから、タオルを巻いたり落としたりしては、オナニーをしました。



hiro_kuma2010 at 14:43|Permalink │0拍手

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 仕事の帰り道、公園の横に車を停めました。少しだけ、その公園を歩いてみたいと思ったのです。公園には人の姿はなく、周囲には明かりさえ見えませんでした。寝静まっているというよりは、街が死んだように思える、そんな静けさでした。

 怖くはありませんでした。私を襲う人さえ、寒さで公園にはいられない、と、そう感じられたからです。

 一度でいい、全裸でブランコに乗ってみたい、何故か私は、かなり以前から、そう思っていました。でも、それは夏の公園では、いくらなんでも出来ないことなのです。

 全裸になって、ブランコに乗って二十回往復させる、二十にならなければ、たとえ人が来てもブランコから降りられない、そんなことを妄想しただけで、私は興奮していました。

 準備もないまま全裸になるなんて無謀です。

 とくに冬のインナーは脱ぎ難く着難いのです。ていねいにタイツもつけています。ブランコの横のベンチは綺麗でした。まずはコートをそこに置きました。コートを脱ぐだけで寒さが身体の芯に響くようです。皮膚の表面ではなく、骨の中が寒いのです。

 それでも、私はパンツを脱ぎ、タイツも脱ぎました。さらにその下の黒のレースのパンツもとりました。そして、それはコートのポケットに入れます。セーターを脱ぎ、インナーを脱ぎました。ブラもコートのポケットです。

 全裸です。

 不思議なことに寒くはありませんでした。身体は震えているのですが、想像していたような寒さではないのです。

 冷たさが一箇所だけ、強く感じます。濡れていたのだと思います。こんな寒さの中、街中の公園で一人全裸になり、その上、アソコを濡らす女が他にいるでしょうか。改めて自分の異常さに驚かされました。

 全裸のまま、ブランコに座りました。少し揺らすと、思っていた以上に大きな音を立てます。今のは二十回のうちに入らない、と、そう言い聞かせました。

 お尻の下は氷のような冷たさです。でも、辛くはありませんでした。昼間、ここに子どもたちが遊んでいて、若くて幸福なママたちがお話しをしている、そんな光景を想像しました。もし、昼間なら、子どもたちは私を見て、なんと言うでしょうか。ママたちは、汚らわしいものを見るときの顔で私を見つめるのでしょう。そんな視線に私は耐えらず、下を向いて、視線を合わせないようにガマンするのでしょう。

 妄想しているうちに、二十回なんて忘れていました。あわてて、服を着ました。もちろん、誰れが来たというわけではありません。時間の経過に、ただ、あせってしまうのです。

 いきなり車にもどるのは、危険なので、私はノーパンのまま、しばらく歩きました。歩いている間でさえ、人とは、ほとんど会いませんでした。

 車にもどる頃には、すっかり寒くなっていました。自分がどうして全裸になれたのか分からないほど寒いのです。お風呂に入り、今、ようやく落ち着きました。なんだか、夢か妄想だったような気がしています。



hiro_kuma2010 at 14:39|Permalink │0拍手

全裸で歩道橋の上に

 歩道橋の前に着きました。信号は遠く、深夜だというのに車の通りが激しいので、路上の横断は不可能です。ただ、それでも、歩道橋など渡る人はなく、離れた信号を利用するに決まっています。

 誰れにも出会うはずがない、そう思って私は服を着たままで、歩道橋の上まで行きました。歩道橋の上から路上を見ると、遮るものはほとんどありませんから、下の車がよく見えます。

 もし、注意深く見れば、そこに全裸の女がいることは、下からだって分かるはずです。ただ、私も車を運転するから分かるのですが、歩道橋の上にまで注意を払って運転している人はいないはずです。助手席の人には見られるかもしれません。でも、発見しても、それが全裸の女だと分かるには時間がかかるはずです。たぶん、誰れにも気づかれることなく向こう側に渡れるはずです。

 反対の階段をおりると、そこには公園があります。トイレとベンチだけの小さな公園です。ただ、その公園は汚いし臭いので、そこに服を隠しておく気分にはなれませんでした。

 身を隠すところもありません。

 私はもとの側にもどり、しばらく車道を眺めていました。フロントホックのワンピースだけで、中は全裸です。ボタンもたった三つだけです。それが最低のボタンで、あとははずしてあります。

 この三つをはずして、紙袋に入れ、植え込みそれを置くだけです。通りを行く人はありますが、歩道橋の上にいれば、遠くの人まで見えます。人がいないのを確認した上で、安全に降りて来ることはできるはずです。

 左右を見て、誰れもいないのを確かめて私は全裸になりました。服を無造作に紙袋に入れると、あわてて歩道橋にもどりました。見られていません。歩道橋の階段のところでは、まだ、安心できません。そこでは歩道からまる見えだからです。階段をのぼらなければなりません。

 上に誰れかいるかもしれない、そんな気配がする、そう感じました。それでも、私は歩道橋の上に行かなければなりませんでした。歩道に人が見えたからです。

 身体を小さくたたんで、階段をのぼりました。そんなことしても、全裸なのは分かってしまいます。それでも、そうせずにはいられなかったのです。

 腰を引きながら歩道橋の上を覗きました。それも、そんなことしたところで、そこに誰れかいれば遅いのです。何もかも見られてしまうのです。隠しようなんかありません。

 見せたくてしているのではないの、無理にさせられてるの、そんなことを主張したかったのかもしれません。幸い、上には誰もいませんでした。足の間をすり抜ける風が心地良く、私は、歩道橋の上では大胆に前を広げて歩きました。服を着ていても下品な歩き方です。でも、平気でした。

 反対の階段をおりて、歩道を見つめました。サラリーマン風の男性でした。酔っている様子はなく急ぐように早足で歩いて歩道橋に近づいてきます。急いでいれば歩道橋を使うかもしれない、そう思い、私は公園に避難するかどうか迷いました。

 迷っているのに、私は階段をのぼっていました。それも、まるで服を着ているように、ためらいもなく、スタスタと歩いています。自分でも意外でした。何がしたかったのか分かりません。

 その人が歩道橋を渡ったらどうするつもりだったのでしょう。分かりません。

 反対側におりるまで、私には恐怖もためらいもありませんでした。平然と歩道に出て、その人の後ろ姿を見ながら、平然と服を着ました。感じていました。その人の後ろ姿に「ここに全裸の女がいるよ、何もかも見えるよ」と、そんな言葉をなげかけていたように思います。しびれるような興奮が全身に走りました。

 服を着て、遠くに停めてあった自分の車にもどるまで、興奮は続きました。車にもどり、そのドアを閉めた瞬間、全身から汗が吹き出るのを感じました。怖さで震えました。

 こうして思い出しても、少し怖いです。でも、興奮したのも事実なのです。



hiro_kuma2010 at 14:25|Permalink │0拍手

下半身だけ裸で歩きました

 以前からやってみようと思っていたことがあります。それは夏の冷房対策用のカーディガンを腰に巻いて、下半身裸で歩いてみるということです。カーディガンですから下半身を完全に隠すということはできません。どんなに上手く巻いても、よーく見ればその下に何もつけてないのは分かってしまいます。

 鏡の前でやってみて、あまりにも分かりやすいので、何度も止めようかと思いました。

 でも、巻きスカートをつけて、やっぱり家を出てしまいました。

 狙いは駅裏の少し寂しい商店街です。せっかくのカーディガンを腰に巻くには、やや涼しい夜でした。それでも私はそれを腰に巻き、そして、商店街を歩きました。昼間なら、人がたくさん歩いている商店街ですが、深夜ということもあって、人はまばらです。でも、まったく人がいないということもありません。

 こんなところを下半身裸でカーディガンだけを巻いて歩いたら、きっと、みんなに分かってしまうに違いない、そんなことできない、何度もそう思いました。すれ違う人の下半身を見つめました。男の人の股間のファスナーまでハッキリと見ることができます。後ろからならともかく、前から見られたら、やっぱり、私のヘアーは見えてしまうに違いない、と思いました。

 そう思いながら、私は路地に入りました。ここならスカートをとってもだいじょうぶだと思い、巻きスカートのホックをとりました。クシュクシュとそれをまとめると、バックに入るほどの大きさになります。

 下半身に冷たい風があたるのを感じました。少し歩いてその部分を見ると、やっぱり見えています。カーディガンの合わさった部分から黒いものが露出してしまっているのです。家でしたようにボタンをとめてみました。ヘアーは見えなくなりました。でも、すき間からアソコに直接風を感じます。きっと、見えているに違いありません。

 止めたい、止めよう、そう何度も何度も思いながら、それでも私の足は商店街に向かっていました。

 変態と言われるかもしれない。嫌悪の目で見られるかもしれない。チャンスと思って悪戯してくる人もいるかもしれない。いろいろなことを考えると心臓が痛くなりました。

 ところが、商店街を歩く頃には、不思議なほど安心していました。路地よりも明るいのですが、誰れも私の下半身になんか注目しないのです。

 商店街のはずれには、公園があります。昼間でも人のいない公園です。その公園の少し手前で、私は後ろを見ました。こちらに向かって来る人は誰れもいません。公園に人がいないかどうかは分かりません。それでも私はカーディガンをとりました。そして、公園まで下半身完全に裸のまま歩いたのです。

 幸い公園には誰れもいませんでした。それでも、私の興奮は頂点に達しました。激しい後悔もありましたが、この快感を私は手放すことはできそうにありません。



hiro_kuma2010 at 14:19|Permalink │0拍手

April 01, 2009

カップルの前を全裸で

 深呼吸しました。

身体が震えています。

河川敷の小さな公園のベンチには、深夜十二時をまわっているというのに、若いカップルが座っています。

 数日前に来たときには、その公園に人はいませんでした。

少し待ってみたのですが、やっぱり誰れも来ませんでした。

ここなら全裸になれるかもしれない、と、そう思いました。

その日の夜、私は脱ぎやすい格好で、もう一度、来てみようと思ったのでした。

 公園は河川敷のサイクリングコースのような道の下にあり、上から、公園の中は暗くて見えません。

でも、公園の中から道はよく見えます。

全裸になるにはいい場所なんです。

 私はベンチの後ろから、こっそりと公園の反対側にまわりました。

 花壇のようなものがありますが、中に花はありません。

その向こうで服を脱げば、カップルからは見えないはずです。

いくら男の子でも、彼女といっしょにいるのですから、全裸の女を追いかけて来たりはしないでしょう。

 私は着ているものを脱ぎました。

脱ぐのに時間はかかりません。

靴はそのまま、そっと立ち上がりました。

私の下半身はコンクリートの花壇に隠されています。

でも、おっぱいは露出しています。

二人は気がつかないようです。

 脱いだ服を小さくまとめて、小さな紙袋に入れました。

このまま、もう一度、裏から公園の向こうに行き、カップルの座るベンチの向こうから公園を横切ろうと思いました。

紙袋は置いて行きます。

何かあれば、私は終わりです。

そう思ったら全身が震えました。

 でも、一度、深呼吸して、ゆっくりと歩き出すと、不思議なほど落ち着きました。

全裸で歩くことが自然なんです。

公園の周囲は川と、小さな森のような木々に囲まれていましたから、誰れにも見られないはずだという安心感もあったのかもしれません。

 その木々の中に、一度、身体を隠しました。

「行くのよ、行って、うんと惨めな罵声をあびせられるのよ、そういう罰なのよ」と、自分で自分に命じました。

 相手がカップルだったからなのでしょうか、いつもより、ためらいは少なく、私は公園を走りはじめました。

カップルの座るベンチに向かいました。

ほんの数メートル前を横切り、そのまま、公園の反対側に向かうつもりでした。

 ほんの数メートルと思ったのですが、けっこう離れていました。

それでも、二人は全裸の私に気がついたようです。

 まず、ギャハハハという下品な女の子の笑い声が聞こえました。

「何あれ、変態、女だよ、女」

 男の人の声は聞こえませんでしたが、何か言ったようです。

「あのお尻が男のはずないじゃん。

女だよ、露出プレイだって、知らないの、男に命令されてるんだよ」

 その言葉で私は足を止めました。

男の人がいっしょだと思われているなら、安心だからです。

振り返りました。

「ほら、おっぱい小さい、こっちおいでよ、見て上げるから、男の人もここにいるよ、見たいって言ってるよ」

 アソコに触れると、そのまま、しゃがみこんでしまいそうなほど感じてしまいました。

ほんの少し触れただけなのに、全身をいっきに愛撫されたような興奮なんです。

もっと惨めになりたい、もっと罵声を聞きたい、と、思ったのですが、私の勇気はそこまででした。

 左右に激しく揺れるお尻を見られることを覚悟で、反対に走りました。

背中に再び下品な笑い声が浴びせられました。

 花壇の反対に隠れるとすぐにシャツをかぶりました。

その瞬間、信じられないことが起きました。

オシッコが出てしまったんです。

意識していませんから、完全にお漏らしです。

突然でしたから、太ももや靴まで濡らすことになりました。

気持ち悪いのをガマンして、あわててパンツをはきましたが、その瞬間にも、少しオシッコが漏れてしまったようで、アソコがじんわりと熱くなりました。

 興奮してのお漏らしなんてはじめての経験です。

 私は河川敷をしばらく歩いてから、サイクリングコースのような小道に出ました。

そんなところに女が一人でいるなんて、犯されても仕方ないような状況ですが、不思議と怖くはありませんでした。


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2013年10月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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