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【小中学生】あやまち5【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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かなり久しぶりの更新。すきっりした青空の中、昨日の森の中で起きたことの興奮が収まらない

中、私は、おじさんの家に向かった。すると、もうすでにTちゃんの姿が、残念ながらT

シャツにジーンズの格好だった。おじさんも、ちょうど家から出てきて三人で車に乗り込んだ。30分くらいして、おじさんが、「そういえば、Tちゃん水着持ってきた?」と聞いた、Tちゃんが「え~持って着てないよ」と答えた。おじさんが「今日どうしても、川に入らないと取れないだよな~お兄ちゃんには、言っただけど・・・近くにスポーツショップがあるからそこで買わない?」と、Tちゃんが「どうしても水着にならないといけないの?」と少し、恥ずかしそうに言った。すると、おじさんが、「そっかー、実は、今回狙うのは、1m~2m近いオオウナギで、まだ、誰も発見していなくて今回この3人で、頑張ろうと思っていたのに・・・・当然、このプロジェクトは昨日、約束した通り秘密だから・・・水着代はおじさんが払うから・・・・Tちゃんの協力が必要なんだ・・・・・」と熱弁を振るった。

少しの間、沈黙が続く。Tちゃんが、「そこまで言うならおじさんの為に協力する。絶対、オオウナギ獲ろうね」と、おじさんが「Tちゃん。ありがとう」とすこし、涙ぐんで言った。5分くらいして、某スポーツショップに到着。水着コーナーには、たくさんの水着が置いており、おじさんが「Tちゃんはまだ、JS4年生だからスクール水着しか着た事ないんだね、なら、競泳水着にしようと○ズノの青い水着を勧めた」Tちゃんはおじさんに勧められるまま、試着室に・・・3分くらいしてカーテンが開いた。私は、また驚いた。少しでは、あるが胸にふくらみがあった。小さいお椀くらいでは、あるが・・・なるほど、あの時に「どうしても水着・・・」と少し恥ずかしそうに言っていた意味が分かった。試着室から、私服に着替えてお買い計をしようとした時、おじさんが財布を車の中に忘れてしまった。みんなで、一回車に戻って、おじさんだけで会計をすることになった。私は、トイレに行きたくなったので、Tちゃんに「トイレに行かなくて大丈夫?」と聞いたら、「大丈夫だよ。」と答え、自分だけで、行った。早く戻らないとおじさんが戻っていたら失礼だと思い、急いで済ませ、戻ろうとした時におじさんを見つけた。なんか様子が変だなと思い、観察してみると先ほどTちゃんに試着させていたサイズよりも一つ小さいサイズにすり替えていた。私の見間違え!?とにかく、おじさんが戻る前に車に戻った。それから、3分くらいしておじさんが戻って来て出発した。これから、何かが起こるような気がしてならなかった。


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2013年10月11日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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