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【妹】従妹へのいたづら 3 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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叔父の次女、E美に手を出したのは、彼女が工荷の夏のこと。

久々に連泊して遊びに行ったときであった。

結論から先に言えば、長女の時のように悪戯では終わらず、悪戯の最中にE美にバレてしまい、

事の成り行きで最後まで行ってしまった。一線を越えてしまい、冷や汗ものだったが、

スポーツで鍛えられた17歳の瑞々しい身体は、大変美味しかった。



初日の昼間、何年ぶりかに叔父の家族と共に川遊びをした。

このとき、従妹三姉妹は全員思い思いの水着を着ていたが、E美の水着姿は抜群に良かった。

服の上からは分からなかったが、バランスよく出るとこは出て、くびれるところはくびれていた。

背もけっこう高いので、全体的にスレンダーに見えたが、バレーで鍛えているだけあって、

ももとお尻はむっちりし、腰と足はよく引き締まっていた。

加えて、茶髪に染めた頭髪とヘアスタイルが本人によく似合っていて(当時はまだ少数派だった)

格好良かった。E美は長女Y美、三女N美とは顔の系統が違っていたが、

この時の三姉妹の中では抜群に美人に見えた。自分もいい加減、いい年だし、

もうこんな悪戯は止めようと思っていたのだが、この姿を見たら夜這いしてみたくなった。




ちなみに、厨房の頃見事なプロポーションで俺を堪能させたこの時恒産の長女Y美は、

部活動を引退してからはすっかり体型を崩して太目の娘になってしまい、

かつての色気は全く感じられなかった。



さっそく初日の晩から夜這いに挑戦。しかし相手が工房ともなると予想通り夜這いは難しい。

夜更かしするので、寝るまで辛抱強く待たねばならず、結局この晩は3時頃まで根比べをしたが、

こちらが折れて諦めてしまった。

2日目の晩。さすがに前の晩に夜更かしをしたせいか、この晩はE美は12時前には寝てしまった。

寝静まるのを待ち、そっと2階へ上がる。長女と違い、E美は寝相良く仰向けに寝ていた。

暑いからか腹にだけタオルケットをかけ、上はタンクトップ、下は短パンといういでたちだった。

仰向けに寝ているのに、胸はお椀状に大きく盛り上がっている。タンクトップの胸元から胸の谷間が見える。

白い肌の盛り上がりが見えた。どうやらブラジャーを着けていないようだった。

胸の大きい女は、寝るときにはブラを外すものなのだろうかと思った。

まずはタンクトップの上からそっと片手を乗せる。大きく、手に余る膨らみだった。

4年前に触った長女の胸に比べても大きいし、また、より柔らかい。

一旦触るのを止め、今度はタンクトップの裾を少しずつまくり上げる。始めは引き締まって白い腹が見える。

皮下脂肪が少なそうな身体だ。さらにまくり上げると下乳が見え始めた。きれいなすべすべした肌だった。

もっとまくりあげる。乳房が露わになる。

お椀型で、その美巨乳の見た目は、AV女優で例えれば、当時ファンだったあいだもものに似ていた。

あれをう1周り大きくした感じ。じっくり観賞した。

やがて、自然に手が伸び、両手で両胸をタッチ。4年前以上の感触が手から伝わる。

ゆっくり指を動かし、E美の両乳房をやさしく揉んだ。

手触り滑らかな温かく柔らかい乳房が、手の中で形を変える。しばらくそのままやさしく揉み続けていた。

すると・・・。

ふと気が付くと、E美が目を大きく開き、俺の顔を凝視している。

目が合った次の瞬間、E美が何か叫びそうになったのと同時に俺は咄嗟にE美の口を押さえ、

その身体にのしかかった。が、ここまでして次のアクションは考えていなかった。

どうしようかと考えながらE美の顔を見る。E美は初めは怯えた表情をしていたが、

自分にのしかかっている男が俺だと気付いて少し表情が和らいだ。

俺も口を押さえていた手をどけた。E美は小声で「○○ちゃん。何の用?」と聞いてきた。

俺は何と答えたモノかと迷ったが、(もうこんな状況だ、成るように成れだ)とばかりに

正直に「昨日の昼間に見たE美ちゃんの水着姿があんまり綺麗だったから、夜這いに来ちゃった」と答えた。

「えぇ?」と困惑の表情を浮かべるE美。「私、そんなに綺麗じゃないよ」と言ったので、

「そんなことないよ、ほら。こんなに綺麗な胸をしてるじゃないか」

とまくりあげたままのタンクトップからのぞいている胸を指さしたら、

「え?あ?やだ、見ないで」と慌てて隠そうとした。

「E美ちゃんすごく綺麗だよ。もっとよく見せて」と再度タンクトップをまくりあげた。

「えぇ?○○ちゃん、駄目だよぅ」と少し泣きそうになって小声で抵抗するE美。

が、俺はその仕草に劣情がわき起こり、両腕を押さえつけて組み伏せ、

無抵抗の胸に顔を近づけ、いきなり乳首に吸い付いた。当時の俺は女との交際経験はあったが、

肉体経験は無く、服の上から触る程度だった。強いて言うなら、

大学の先輩・OBに連れられて風俗で筆下ろししたぐらいか。

だからこういう形で女性と行為に及ぶのは初めてであった。しかも相手は17歳。理性なんか無かった「あぁ・・・」と小声で呻くE美。乳首の感度が良いらしく、腕の力が急速に抜けて行ってるのが分かった。

俺も腕を押さえつけるのを止め、両手で両乳房を揉みながら、口と指先を使って乳首を愛撫した。

「あぁぁ。ダメェ。○○ちゃん止めてぇ」とか細い声で言いながら、E美は俺を押しのけようとするが、

力が入らないらしく、全然抵抗になっていない。俺は構わず、E美の美巨乳を優しく、かつ執拗に愛撫した。

やがて、E美は観念したのか抵抗を止めた。それどころか首に手を回してきて、

「触ってもいいけど、乱暴にしないでね」と小声で囁いた。

「E美。すごく綺麗だよ。可愛いよ。」と囁きながら、E美の乳房を愛撫しまくる俺。

俺はアダルトビデオで得た知識をフル動員して、E美の乳房を愛撫した。触る、揉む、こねる、吸う、噛む、

キスをフル活用。一旦半身を起こさせて、背後から揉んだりもした。あんまり執拗に触っていたら、

少し余裕の出てきたE美が「○○ちゃん、おっぱいが好きなんだね」と感じるどころか笑われてしまった。

たっぷり美巨乳を堪能したところで、胸以外の攻略を開始。

まず胸からへそにかけて舌を這わす。同時に背中を撫で回しながら徐々に手を下に持っていき、

お尻を撫で回す。徐々に頭を下に持っていき、短パンをスルリと脱がせる。

E美は「あ。」と言い恥ずかしそうに股をぴったり閉じる。俺はそのままにわかに脚フェチ野郎に変身。

脚に頬刷りし、キスをし、抱きしめた。で徐々に上に上がり、ついに秘部へ。

パンティごしに秘部を刺激する。「んっ」と思わずE美から声が出る。E美の秘部はもうだいぶ濡れていた。

「ここも見たいな」と言うと「見るだけだよ」とE美。パンティを脱がし、ぴっちり閉じた脚を開かせる。

毛は少し濃く、その合間から暗がりながら割れ目と中の粘膜らしいモノが見えた。

「よく見えないなぁ」と言いながら顔を近づける俺。E美は「そんなに見ないでぇ、汚いから」と抗議。

「ううん。E美は綺麗だよ」と言いながら「触っていい?」と俺。

「えぇ?!」と困惑の声をあげながら少し間をおいてE美は「ちょっとだけだよ」と消え入りそうな声で答えた。

人差し指で割れ目をなぞる。E美の口から深いため息が漏れる。

しばらく触っていると、どんどん指先に粘液が絡んできた。

ムラムラと口で愛撫してやりたくなった俺はクンニすることにした。人生初めてのクンニ。

かぶりつくようにE美の秘部に口をあてがい、舌で舐め回す。

しばらく荒い息をしていたE美だが、俺が何をしているか気付いて

「ダメ。嫌。汚いよ○○ちゃん。止めて!」と抵抗してきた。

が抵抗と言っても反射的に脚を閉じてしまったために、俺は頭を挟まれて止めようにも止められない。

両手で頭を離そうとするが力が入っていない。

E美のあそこは少しオシッコ臭くて、しょっぱかったが夢中になって舌と唇で愛撫した。

うわごとのように「○○ちゃん、だめ」と言っていたE美だが、やがて抵抗は止めてしまい、ぐったりとなった。

俺は手を上に伸ばし、両乳房を愛撫しながらクンニした。

俺のイチモツは怒張し、我慢汁はタラタラ。いよいよ我慢できなくなってきた。

俺はクンニを止め、E美の膝をMの字に立たせる。ぐったりしていたE美だが、

何をしようとしているのか察して呻くように「ダメ、触るだけだよ。○○ちゃん」と抵抗した。

が、とっくに理性を無くした俺は「ここまできて止めるのは酷だよ。先っぽだけでいいから」と囁いた。

「えぇ?・・・。先っぽだけだよ」とE美。それならばと、俺はイチモツを握りながら挿入をしようした。

が、経験不足な俺はなかなか入れられない。結果的にイチモツの先端で秘部を愛撫することになり、

E美の息が荒くなった。しばらく難儀していると、驚いたことにE美の手が俺のイチモツを掴み、

「ここだよ」と誘導してくれた。膣の入口に亀頭がハマる。

よし先っぽだけ挿入と、腰をゆっくり突きだしたが、何と言うことかそのまま「にゅるるるる」と

奥まで入ってしまった。E美が「あぁ!」とのけぞった。「先っぽだけって言ったのに」と絶句。

そして「お願いだから、コンドームは着けて」とE美は嘆願し、

ベッド近くの小物入れからコンドームを差し出した。

オイオイなんでこんなとこにあるんだと思ったが、早速コンドームを着けた。

まずは正常位で挿入。十二分に濡れていたのか、実にスムーズにイチモツがE美の中に入っていく。

E美のあそこはさすがは17歳というか、締まりがよかった。風俗嬢とは訳が違う。

今17歳の子とSEXしているという状況が余計に興奮する。

コンドーム越しでも十分過ぎるくらい気持ちがいい。

密着感を感じながらゆっくり腰を動かす。E美はさっきまで抵抗していたのとは打って変わって、

うっとりとした顔で俺を見ている。俺の腰はだんだん速くなり激しく突きだした。

E美は枕で口を押さえ、必死で声を殺す。美巨乳が目の前でゆらんゆらんと動く。

見ただけでイっちゃいそうだったが、咄嗟に最近習ったばかりの難しい計算式等を思い出しながら耐えた。

おかげで何とか射精は堪えた。乳房を掴むように揉みながら、腰を振った。ものすごい充実感。

出そうになるのを堪えるのが本当に大変だった。途中で体位を変え、側位にする。

お互いの秘部の密着感が気持ちいい。ちょっとE美のツボを刺激する姿勢だったのか、E美が激しく悶える。

心なしか子宮入口に当たる感触がした。この姿勢で脚線美を存分に味わいながら、横向きの乳房も味わう。

次にバックに体位を変えた。E美の乳房はお椀型を保ったままやや大きくぶら下がっている。

この状態で揉むと気持ちがいい。E美も気持ちよかったらしく、触った途端、

枕に顔を突っ込んで必死であえぎ声を堪えていた。

お尻を掴み、揉みながらパンパンと音がするくらいに激しく腰を振ると、E美の膣がキュっと締まってきた。

それでも堪えながらなんとか続けた。最後はやっぱり正常位が良いと思い、またE実を仰向けにした。

で、今度は抱きしめながら腰をふった。E美も抱きしめてきた。

思わず首筋、耳にキスをし、そのまま何となくE美にもキスをしたら、何の抵抗もなく向こうも舌を入れてきた。

なんだかE美が凄く愛おしくなってきて、激しくキスをしながら腰も激しく振った。

俺の胸板の下で、E美の乳房がつぶれる。俺の腰ってこんなに動くのかと思うくらいに激しく腰を振る。

この時、急にイチモツの感覚が変わったのだが、気にせず続行。高まる射精感。

「うぁ、もうイキそうだ」と言うと、E美は喘ぎながら強くしがみついてきた。

俺もそのままE美を強く抱きしめながら、射精。ドピュッドピュッドピュッ・・・と大量に出た。

何だか精液をE美に全て吸い出されるような感覚がした。しかし・・・。

射精の時喘いでいたE美が急に怪訝な顔になり「え?あれ?○○ちゃんなんかへんだよ」

と慌てて俺から離れた。その拍子に俺のイチモツがE美から抜けたが、

なんとコンドームの先が破れて、俺の亀頭が剥き出しになっていた。つまり、中出しをしてしまっていた。

俺はめちゃめちゃバツが悪くなった。E美は「やだぁ。どうしよう。」と泣きそうになっていたが、

すぐさま枕元から何かダイヤル付きのボールのようなものを取り出し、いじっていた。

やがて「あぁ、良かった。今日は安全日だった」と安堵のため息を付いていた。

どうやら最近の月経日と期間をダイヤルで合わせると安全日がわかるものらしい。信頼できるのかな?

「ごめんね。俺ちょっと激しすぎたみたい。万一の時は責任とるよ」と謝る俺

(本当に責任取れるのか?俺?)。俺の神妙な態度とは裏腹に、下半身はまだヤル気マンマン。

それを見てE美は「○○ちゃん、全然説得力無いよ。・・・まだやりたい?」と聞いてきた。

素直に「うむ」と頷くと、「私も久しぶりで気持ちよかった」(?!)

「やりたかったら○○ちゃんの好きなようにしていいよ。でも乱暴にはしないでね」と夢のような、

何とも都合の良いことをE美は言った。

そのままE美を押し倒し、「このままやっちゃうよ?」と囁くと「うん」と返事。

しばらくそのまま抱き合っていたが、また、乳房への愛撫を始め、2度目の挿入へ。

人生初の生挿入。しかも相手は従妹で17歳。この状況だけで脳内は性的に激しく興奮。

ここへ更に生で挿入した感触の心地よさが追い打ちをかける。ヌルヌルしていて少しキツくて、何より温かい。数回動かしただけで射精感が臨界点に達し、発射しそうになる。

慌てて腰を引き、難しい計算式を思い浮かべて堪える。E美を抱き起こして今度は騎乗位で。

1発目まではあれほど抵抗していたE美だが、いったいどれだけ経験があるのか、慣れた感じで、

自分で腰を動かし始めた。俺は仰向けになりながら馬乗りになっているE美の乳房を揉んだ。

自然と俺の腰も動く。が、ベッドがギシギシ鳴ったので止めた。途中でバックに変更。

E美はバックが一番感じるらしく必死で声を堪えていた。白い背中も美しく、思わず背中をツーっと舐めた。

途端にE美の腕が曲がって突っ伏してしまい、崩れた感じになった。

そのままお尻だけ突き上げた姿勢になったE美を、俺は容赦なく突きまくる。

とうとう我慢できなくなり、E美の膣内にたっぷり発射。

睾丸の精液が全て吸い出されるようなすごい感触があった。

E美を後ろから抱きかかえたまま横になり、休んだ。この2発で打ち止めになったと思っていた。

が、しかし、E美の見事な身体を前に、俺のイチモツは疲れを忘れた。

その後もサルのように幾度もE美の身体を求め、弄り回し、挿入し、中で果てた。

ビデオで見たことのある体位は全て試したような気がする。

やはり、スタイル抜群、顔も結構綺麗、17歳、従妹、生本番という条件が興奮させるのか、

何回でも出来そうだった。また、血縁者だと身体の構造が合いやすいのか(根拠なし)

すごく挿入具合が良かった。終わりの方ではE美もけっこう大きい喘ぎ声を出していたのだが、

当時のE美の部屋は姉のY美同様、2階にありながら離れのようになっており、

よほど大暴れしなければ外に音は漏れないので助かった。

俺も若い盛り、E美はもっと若い盛りだったこともあって、行為は果てしなく続きそうだったが、

さすがに7回目くらいで俺のイチモツも打ち止めっぽくなったので休憩した。

こう書くとまるで絶倫のようだが、何のことはない、俺が経験不足ゆえに早漏気味で、

それに不満なE美に逆に求められた結果である。7回目にしてやっとE美も納得してくれたというか。

なんだか立場が逆転である。E美はさすが体育会系というかまだまだ出来そうだったのだが、

俺がかなり疲れたので、そのままE美を仰向けに転がし、俺もその隣りに仰向けに寝そべった。

時計は3時を指していた。しばらく荒い息をしていたが、息が落ち着いたところで、

「E美。いっぱいしちゃったね。ありがとね。」と俺。E美も「私も久しぶりで気持ちよかった」

それからどちらからともなくポツリポツリと最近のことを話し出した。

最初は恋愛のことを。俺は普通の女の人とここまでしたことはなかったことを正直に話した。

そして、最近、今の彼女と疎遠になっていることも。E美も実は派手にいろいろつき合っていたが、

最近一番気に入っていた彼氏と別れてしまい、すごく寂しかったことを話した。

その彼とはHをしまくっていたらしい。

だんだん会話が変わってきて、少し冷や汗な話題に。

なんとE美は昔俺が長女に対してしていた夜這いを知っていた。何をしていたかは知らなかったが、

俺が長女の部屋に忍び込んで何かゴソゴソやっていたのは気付いていたらしい。

長女にどんな夜這いをしていたのか聞かれたのには参った。大したことをしていないとシラを切ろうとしたが、

さっき自分がされたことを追求され同じようなことをしていたんだろうと突っ込まれた。

で、結局洗いざらい白状するはめに。何で私とはヤル気にまでなったのかだとか、

当時私に悪戯しなかったのかとかいろいろ聞かれたが、一応今回のことも含め、内緒にしてくれるとは言った。

そろそろ戻ろうとしたが、E美が汗とアレでベタベタだからシャワーを浴びてくると言った。

俺自身も汗でベタベタしていたので、一緒に行って良いかと聞いたら、照れながらもいいよと言ってくれた。

一応、寝間着(Tシャツ短パン)を着て2人でこっそりと下に降り、風呂場へ。

脱衣所でE美は胸とあそこを隠しながら全裸になった。

さっきさんざん見たのに、蛍光灯の下で服を脱ぐE美の裸に興奮を覚えた。

改めてよく見ると、かなりの色白美人で綺麗だった。E美はそのままそそくさとシャワーを浴びだした。

俺もシャワーを浴びた(大きい家だからシャワーが2つもある)。

となりでシャワーを浴びているE美が気になる。

夜明かりに見たE美の身体も綺麗だったが、今目の前で風呂場のオレンジ系の明かりに照らされて、

シャワーでほんのり赤く上気したE美の身体はもっと綺麗だった。

E美が身体を手で擦るたびに、乳房が、お尻が柔らかく揺れる。自然と俺のイチモツが怒張し始める。

そんな俺に気が付いたE美は「ヤダぁ。あんなにやったのに、まだやりたいの?」と顔を真っ赤にした。

俺は「この状況で勃たない方が男として悲しいよ」「正直言ってもう1回したいな」と言いながら、

E美を後ろから抱きしめた。そして背後から前に腕を回し、乳房を揉みしだく。

「はぁっ」と熱い息を洩らすE美と、温水で暖まって温かく柔らかい乳房にますます興奮。

そして、「Y美にはこんなことしちゃったんだ」と言いながら、一旦シャワーを止め、

E美をバスマットの上に横にさせた。風呂場を見渡すとローションがおいてあった。

さっそく手に取り、E美の胸に塗り回した。そしてE美に跨り、自分のイチモツをE美の乳房に挟み

パイズリを始めた。出そうになるのを堪え、次はE美の内股にローションを塗り正常位のまま素股をした。

4年前も相当良かったが、今回とは比較にならない。

鍛えられてはいるが、決して硬くなくむっちりした太腿は気持ちよかった。

E美は「くすぐったい。よく姉貴はこれだけされて起きなかったね」と笑っていた。

それから一旦、イチモツのローションを洗い流し、再び正常位で挿入。さすがに風呂場は声が響くので、

2人とも極力声を殺してやった。途中で立ちバックに体位を変更。思う存分腰を振った。

再び正常位に戻り、E美の乳房を揉みながら、谷間に顔を埋め睾丸を絞るような感覚と共に中出し。

あれだけやったのに、また大量に出た。そのまましばらくE美に甘えるように抱きついた。

E美は「よしよし」と頭を撫でてきた。その後、身体をシャワーでしっかり流した。

E美は、膣内の精液排出に苦労していた。ようやく、汗も精液も洗い流し、今度こそ風呂場を出ようとした。



その時、事件が発生。突然更衣室の戸が開く音がし、

更衣室から「E美?こんな夜中にシャワー使ってるの?」と叔母の声がした。

俺は一瞬パニクったが、E美は冷静に俺を誘導し、俺は促されるまま慌てて風呂釜に入りフタを閉めた。

「ちょっと寝汗をかいちゃって気持ち悪かったから」と上手く誤魔化しながら、

身体をさっと流してE美は風呂場を後にした。

「下は○○ちゃんが寝てるんだから、もっと静かになさい」と少し叔母からお小言を貰っていた。

がそのまま2人とも2階へ上がっていったようだった。

俺は真っ暗になった風呂場で電気もつけずにそっとあがり、身体を拭き、

真っ暗な中で自分が来ていたTシャツと短パンを探し出して、自分の部屋に戻った。

ふとんに入ったが、腰の使いすぎでやや腰が痛かったのと、アレの出しすぎで、イチモツと睾丸が痛かった。

目を閉じるとE美の裸体がまぶたに浮かぶ。E美は姉とは対照的に背が高く、165cmくらいある。

顔は姉ほど目鼻がはっきりしてはいないが、結構綺麗な方である。

髪は、当時としては少数派だったが、綺麗に茶髪に染めていた。

胸は姉ほど巨乳ではないが、充分掌に余る大きさで、お椀型をした柔らかい美乳。

バレーボールで鍛えられた、無駄な皮下脂肪がほとんどない引き締まったボディライン。

キュっと盛り上がった尻。肉がみっしりと付いて引き締まった太腿。

スラリと長い膝下と、キュっと締まった足首。17歳の身体は大変美味であった。

まるで夢のような出来事だった。現在の所、ハイティーンの女の子とHしたのは、

後にも先にもこれっきりである。



翌朝。全身が痛かった。

昨晩のことは夢のようだと思って、本当に夢だったんじゃないかと疑ったが、この筋肉痛は本物だった。

E美と顔を合わせたが、普通に何事もなかったかのような接し方だった。

こういうときの女の気持ちの切り替えって凄いと思う。その後、ちょっと2人きりになる時間があって、

その時はじめて「○○ちゃんって本当におっぱい好きだよね」と切り出してきた。

「姉貴とどっちがいい?」など返答に困る言葉をかけられたが、

もちろん「E美の方が良かった」と答えといたら喜んでいた。

ただ、「最初○○ちゃんが私の胸を触っていたときは心臓が止まりそうなくらい吃驚したし怖かったよ。

○○ちゃんだから触らせてあげたんだからね。他の女の人にはこんな事しちゃダメだよ」だとか

「私もちょうど彼氏と別れたばかりだったし、一応安全日だったから着けずにやらせてあげたんだからね。

いつもこういくなんて思わない方がいいよ」と説教されてしまった。

俺も「そうだな。ごめん。もうこういうことはしないよ。」と謝った。

E美は「昨日やったことは、なんだかんだ私も楽しんだし、気にしてないし、○○ちゃんも気にしなくていいよ。

でも○○ちゃんも、しっかり彼女作らないとね。頑張って」とまで言われた。

経験豊富な17歳の従妹に励まされる経験不足な20歳の俺。ちょっと情けなかった。でも感謝。



この日、本当ならもう1泊するはずが、親父の都合で、帰らなくてはならなくなった。

が、叔父叔母に引き止められて、なんと俺だけもう1泊していくことに。

何かが起こりそうな予感がしつつその日の夜は暮れていった。


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2013年10月11日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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