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【乱交・王様ゲーム】親友に見られながら初体験1【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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今から約3年前。

大学に入学した僕は、高校時代からの女友達・香織と付き合うようになりました。

二人とも照れ屋だったので、特に告白とかはしていません。

何度か他の友人も交えて遊んだりするうち、なんとなく2人で出かける機会が増えていったのです。

彼女「これってデートかな?」

僕「そうかも」

そんな自然な感じの交際でした。

彼女はいわゆる正統派の美人ではないけれども、ショートヘアの色白で、愛くるしい雰囲気がありました。

高校時代は眼鏡っ娘で、「○○(←香織の苗字)さん、眼鏡外したら可愛いだろうな~」と、男同士でよく話していました。

ミス3年8組に選ばれたくらい、潜在的な人気もあったのです。

そんな彼女とは、修学旅行の藩が同じだったことで、仲良くなっていきました。

毎週末、デートを重ね、手をつないだり、軽くほっぺたにキスをしたりするようになった7月。

7日の夏祭りに彼女を誘い、その夜、僕の下宿先でセックスをしようと決心していました。

その日は香織の19歳の誕生日でもありました。

意を決して彼女に電話。




僕「もしもし、7日のお祭り、一緒に行かない?」

香織「うん、行こう。陽子も連れて行くから」

僕「う、うん」

陽子というのは、香織の親友で、修学旅行も一緒の藩だった子です。

彼女はロングヘア、小麦色の肌で、香織とはまた違った魅力のある女性でした。

おっとりの香織とは対照的に、サバサバした性格の持ち主でもありました。

実は僕、香織と同じくらい、彼女のことも好きだったのです。

ちょっと水をさされた感じだったのですが、「連れて来るな」と言うわけにもいかず、3人で出かけることにしました。

お祭りを存分に楽しんだ帰り、僕たちは僕のマンションで食事をすることになりました。

はじめのうちはお酒を飲みながら、高校時代の思い出話をしていました。

そのうち、酔いが回ってきたのか、陽子が「●●(←僕の苗字)クンたちって、もうエッチとかしてるの?」と聞いて来ました。

香織が羞恥から沈黙していたので、僕は陽子に「変なことを聞くんじゃない!」と、軽い調子でですが窘めました。

陽子は「そうだよね」といって、にやっと笑いました。

その後、3人ともかなり酔っ払ってしまい、僕は無意識のうちに香織に抱きついていました。

そして勢いでキスをすると、陽子は「ヒューヒュー」などと言って冷やかしてきました。

香織は酒が強くないので、人事不省っぽくなっていて、特に抵抗するようなこともありませんでした。

僕は酔いに任せて彼女に襲い掛かると、カーペットに押し倒し、そこからはもう本能のままでした。

香織のおっぱい、陰毛、オマンコ・・・

それらが目に映るたびに「すごい、すごい」と言っては、野獣のようにしゃぶり尽くしていきました。

高校の同級生たちが憧れていた「○○さん」のオマンコを、今自分が舐めている。

僕は感動と興奮のあまり、もう我慢が出来なくなってしまいました。

すると、今まで黙って見ていた陽子が、「すごーい、私も女の子の、はじめて見たかも」といって、妙に興奮していました。

僕はあわてて服を脱ぎ、ギンギンに勃起したチンポに、隠し持っていたコンドームを装着しました。

陽子に見られていることもおかまいなし、もう挿入一直線でした。

香織は少し抵抗するようなそぶりもありましたが、最後は僕を受け入れてくれました。

互いに初めての僕たち、ぎこちないながら腰を振ると、香織から喘ぎ声が聞こえ始めました。

僕はものの10回ほどで我慢できなくなってしまい、「イクーー!」と叫びながら果ててしまいました。

陽子はうっとりした表情で一部始終を見ていたようでした。

僕は香織と抱き合い、おっぱいを舐めたり、陰毛を引っ張ったり、クリトリスを弄ったりして余韻を楽しんでいました。

すると陽子は「いいもの見せてもらったわ」と、彼女らしくあっさりと言いました。

彼氏もいて、それなりに経験もある彼女は、僕たちの行為を落ち着いて見ていられるだけの余裕があったようです。


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2013年10月11日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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