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【妹】従妹へのいたづら 4 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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親父達は午前中には帰ってしまい、俺だけが残された。

昼間は叔父に連れられてゴルフへ行き、夜は夜で叔父叔母から20歳になったんだからと、

しこたまお酒を飲まされた。一応風呂には入ったが、しんどくてすぐに布団に入ってしまった。

夜中、トイレに起きたときには、寝る前に吐いたのが効いたのか、酔いはだいぶ抜けていた。

少し頭が重かったがフラフラとトイレに行き、用を足し、少し水を飲んで部屋に戻った。

すぐに布団に入ったが、一度起きたらなかなか寝付けなくなり、

ボーッと天井を眺めているのも退屈だったので、タバコを吸いに外に出た。

夏とは言え山奥なので、夜風が冷たかったが、酔い覚ましにはちょうどよかった。

ボーッとしながら3本くらい吸って、もう戻ろうかと玄関へ向き直ると、

ちょうど玄関から出てきたE美と鉢合わせた。窓から俺が外に出るのが見えたので、

ちょっと話がしたくて出てきたという。なんだか昨日のこともあってドギマギしたが、

「まぁちょっとあのへんに座って話そうか」と叔父の作業場へ通ずる階段に座るよう促した。

E美の格好は昨晩と同じでタンクトップに短パンで、

上から部活のものらしい薄手のジャンパーを羽織っていた。

夜明かりに白い脚が眩しく、タンクトップの襟元からのぞく胸元も色っぽい。




ちょっと目のやり場に困り、誤魔化すためにタバコを吸い始めたら、

「私も吸ってみたい」というので1本吸わせてみた。が、初めてだったらしく激しく咽せこみ、

E美は「やっぱりまだ早かったかな?」とタバコを消した。

「うん。女の子はあまり吸わない方がいいぞ」と言ったら、「ありがとう」と嬉しそうに照れ笑いした。



E美の話というのは、家に対する愚痴だった。

両親が昔から自分よりも姉のY美ばかりひいきしており何かにつけて比較されたこと、

それでちょっとグレたら余計に両親と不仲になり冷戦状態になったこと、などなど。

三姉妹の真ん中もなかなか大変なんだなと、共感した態度を示したら喜んでいた。

俺も次男坊だが、2人兄弟だし趣味も性格も全く異なったため、そういう不満とは無縁だった。

その後もあれこれいろいろな悩みを打ち明けられた。

これだけいろいろと相談されると、まるでE美が自分の妹のように感じられ、

妹ってこんな感じなのかなと思いながら話に相槌を打っていた。

1時間ほど話した頃、お互いにあくびの回数が増えたので、お開きにすることになった。



翌日、昼頃にお暇しようと予定していたが、叔母が夕ご飯のご馳走を予約したからと引き留められ、

もう1泊することになった。子供が全員女なので、息子というものに憧れがあるそうな。

事実叔父は1人でいいから男の子が欲しかったと言っていた。

もう1日滞在することになったものの、朝から皆それぞれの都合で出かけてしまい、

俺1人で留守番になってしまった。引き留めておきながらなんで?と思ったが仕方がない。

三姉妹もY美は町まで遊びに行ってしまい、E美は部活動で学校へ、

末娘のN美は叔父叔母と出かけてしまい、達者な祖父母も老人会の集まりに行ってしまって

晩ご飯まで帰らない。退屈だったのでボーッとテレビを見たり、居間にあったファミコンで遊んだりしていた。

と、昼頃になって誰かが戻ってきた。玄関に出迎えるとE美が制服の夏服姿で立っていた。

当時はまだルーズソックスは流行っていなかったから靴下は黒(紺?)のハイソックスだったが、

スカートを短くするのは流行っていたらしく、膝上20cmくらいの丈になっていた。

だからE美の色白で綺麗な脚が太腿の途中から出ていた。

自分が高校の時の制服は、まだスカート丈は膝下10cmくらいで色気も何もなかったし、

中学の頃は逆に引きずるような長いスカートが不良少女のステイタスだった覚えがある。

3年の差がこうも違うのかと、短いスカートに萌えるよりもただただ驚いた。

「へぇ〜。最近はスカートを短くするのが流行なのかい?」と聞いてたら、

「そうだよ。格好いいでしょ?」とサラっと答えるE美。

姉のY美もそうなのだが、俺と違って脚が日本人離れして長い。

確かに短いスカートの方が格好良く見えた。「もう部活は終わったの?」と聞くと、

嬉しいことに俺1人の留守番を気の毒に思って戻ってきてくれたのだという。

少し遅い昼だったが、E美はちょっと待っててねと制服の上からエプロンをつけて

手早くサンドイッチを作りだした。昼飯が出来るまでの間、E美の後ろ姿をぼんやりと眺めていたが、

制服+エプロン姿に妙な色気を感じた。まるで幼妻である。

「俺と結婚してくれ」と言いたくなるくらいの雰囲気が後ろ姿から出ており、

E美との新婚生活を妄想してしまうアホな俺だった。

全く任せるのも申し訳なかったので、途中から俺も紅茶を入れたりなどを手伝った。

ますます新婚気分である。テーブルにサンドイッチを載せた皿と紅茶を入れたティーカップを並べ、

2人して席に着いた。サンドイッチは上手に出来ており、美味かった。

「美女と一緒に食べるから美味しいのよ」などとE美は言っていたが、確かに美味しかった。

食後、後片づけをしながら午後の都合を聞くと特にないというので話し相手になって貰った。

せっかくだから私の部屋においでよというので、場所をE美の部屋に移すことになった。

階段を上がるとき、ふと見上げるとE美のスカートの奥がチラッチラッと見えた。

綺麗な脚がパンティから伸びている。いい眺めだ。

階段を上がりきったところでE美が俺の様子に気付き「ヤダ○○ちゃん。…見えた?」と恥ずかしそうに言った。俺は「うん、見えちゃった。E美の脚綺麗だね」と言ったら「スケベ!」と笑いながら軽く頬を叩かれた。

「この家は男がお父さんとおじいちゃんしか居ないから、つい無頓着になっちゃうんだよね」とE美。

部屋に通されて、とりあえず勧められたクッションに座った。

E美も隣りに座り、2人ともベッドにもたれながら話を始めた。

俺が大学生活の話をすると、E美は興味津々に聞いてくれた。

大学生活というより一人暮らしの部分に惹かれていたようだった。

E美は今の高校生活の話をしてくれた。俺自身は高校の時はどちらかというと文化部と帰宅部だったので、

運動部系の高校生活というものがどういう感じなのか興味があった。

E美は、基本的にはバレー部に没頭する毎日を送っているようだが、

それ以外では恋愛と趣味に熱中しているようだった。

恋愛については一昨日聞いたとおり、割と豊富に体験していて、つい最近も別れたばかりで今はフリー。

気になって聞いてみたら、初体験は中三の頃で、以来、

付き合ってきた男の子とは最低1回はやったと照れながら答えてくれた。

中二まではヒョロっと背が高く、ガリガリに痩せていたので全然男の子に相手にされなかったらしいが、

中三から胸やお尻が発達してきて急にモテるようになったそうだ。

趣味の方は、その当時テレビでやっていたダンス甲子園に憧れて、

時間を作っては練習していると言っていた。

「1つやって見せてよ」とリクエストしたら、ラジカセのPlayボタンを押して照れながらも踊り始めた。

ちょっと昔流行ったブレイクダンスみたいな感じで、器用に手足身体を捻りながら踊っていた。

顔もだんだん真剣になってくる。まだ素人っぽさはあるが、テレビで見たのと比べても遜色なく踊れていた。

ただ、ダンスも佳境に入った頃、素早いターンの連続があって、

夢中になって踊っていたE美は自分が制服をミニスカート様にした格好でいるのを忘れていたらしく、

派手にスカートをひらめかせ、パンティ丸見えになっていた。

ターンした瞬間、スカートがフワッと開き、純白のパンティとそこから伸びるスラリとした色白の美脚がのぞく。

たまらん。何回か回ってたが、俺の当惑した視線に気付いて

「あ、パンツ見えちゃった?」とE美が顔を赤らめながらダンスを中断した。

「本番はダブダブのズボンを履いてやるから忘れてた。」とE美。

「E美ちゃんもっと続けても良いよ」

「もうっ。H!」。

ダンスの後は、一旦2人してベッドに腰掛け、俺自身の高校時の話になった。

一通り、何に夢中になってただの、どんな部活動に入っていただの、

勉強はどうだったのを話していたが、E美は恋愛のことが知りたかったらしく、

さっき自分は初体験のことまで話したのだから聞かせてくれなきゃ不公平だと言われたので渋々話した。

在学中は3人付き合っていた経験があること、Hまではしてないと話したら「へぇ〜。昔は遅かったんだ。」

と言われた。「昔っておまえ。3年しか違わんぞ」と思わず抗議する俺。

初体験はいつ?と聞かれたときは困ったが、正直に風俗で筆卸したことと、

普通の女性としたのはE美が初めてだったと改めて話すと、

一昨日話したことは冗談だったと思っていたらしく驚いた表情をしていた。

が、急にお姉さんぶって「○○ちゃんの童貞を失くしてあげたのは私って事ね。感謝しなさ〜い」と言ってきた。そして「で?で?今はどうなの?」とE美。

「それは…。彼女はおると言えばおるけど。付き合っているようないないような。宙ぶらりんやね」と俺。

「E美ちゃんみたいな子が彼女だったらなぁ。E美ちゃんって今フリーだろ?立候補してもいい?」

と冗談で言ったら、E美はちょっと間をおいて「いいよ。」と一言。

冗談だと思って顔を見たら、笑ってはいたが目は真剣だった。

「マジ?」「…うん。」「いとこ同士だよ?」「家族じゃないし、大丈夫だと思うよ」

「俺なんかでいいの?顔でかいし、胴長短足だよ」「○○ちゃんHだけど優しいから」

「遠距離だからすぐ終わるかもよ。俺遠距離失敗してるし」

「恋愛なんて近くも遠くも関係なく終わるときは終わるよ。新しい恋愛を見つけるまでは今の恋愛を大事にするよ」。

やはり経験値に圧倒的な差があるのか。E美の言葉は説得力があった。

冗談で付き合おうと言った俺だったが、冗談で済ませようとした自分が申し訳なかったのと、

本心ではE美のような出来ればE美本人と付き合いたいという気持ちが急激に膨れあがってきたことに

気が付いた。急に口が渇いてきた。緊張してきている。

俺は「いとこ同士がいけないのかどうか分からないけど、E美さえ良ければ彼女になって欲しい」と告白した。

遠くの親戚より近くの何とやらじゃないが、たぶんこの恋愛は俺が下宿に帰ればすぐ終わるような気がした。

が、こんな実質今俺が叔父の家に居る間の刹那的な恋愛でも、叶うならしたいと思った。

「うん」と頷くE美。笑っているが少し目が潤んでいる。

すごく愛おしくなってそのままそっとキスをした。

高校の時分にはチャンスはあったのに勇気が出なくてキスすら出来なかった苦い思い出があるが、

今は自然にそれができた。しばらく唇を合わせた後、E美の唇を吸った。

E美もそれに合わせて吸ってくる。舌を入れるとE美も舌を絡めてくる。

本気のキスがこんなにも気持ちがいいとは。E美が俺の首に腕を回してきた。

俺もそれに応えてE美の背中に腕を回し、抱き寄せる。

お互いの舌を、唇を、絡め、吸い、激しく求め合うようにキスをした。お互いの息が少し荒くなる。

俺はそのままE美をベッドにゆっくりと寝かせ、横になったまま激しく抱き合いキスをした。

思えばダンスの実演の後E美がベッドに腰掛けたのは、いやいや、

E美の部屋で話をすることになったのは、いやいや、

1人で留守番していた俺のために部活を休んで帰ってきてくれた時点でE美はその気があったのか。

或いは一昨日あそこまで身体を許してくれた時点で?

「E美ちゃん。抱きたい」「イヤ。2人の時はE美って呼んで」

「…E美。おまえを抱きたい」「うん」

E美の首筋にキスをする。首筋から石鹸のにおいと女の子独特の甘い香りがする。

そのまま制服の上から胸を触り、揉む。E美が一際大きなため息をつく。

首筋から唇を離し、一度半身を起こし、制服の裾から手を突っ込んでブラジャーの上から胸を触った。

それでE美が服を脱ごうとしたが、「このまましたい」と言って止めさせた。

「えぇ?シワになっちゃうよ?」と抗議してきたが、「脱ぐ時は俺が脱がしてあげる。

今はこのまましたいんだ」と脱ぐのを止めさせた。制服の裾をまくり上げてブラジャーを露わにする。

ブラジャーごと両胸を揉むとE美は思わず「ハァッッ」と呻いた。

けっこう薄手のブラジャーだったので胸の感触が損なわれていなかった。

しばらく揉んだあと、そっと背中に手を回した。

E美も背筋をアーチ状にして協力してくれたので、ブラジャーのホックは簡単に外すことが出来た。

再び手を戻し、そのままブラを上にずらす。白くて柔らかそうで、

それでいて仰向けでもお椀型を崩さない美巨乳が露わになる。

一昨日は夜明かりか、浴室のオレンジがかった灯りの元でしか見ていないが、

昼間の光の元にはっきり目の前にある乳房は、感動的に美しかった。

色白ゆえに静脈がうっすらと浮いているのがそそる。「ねぇ。カーテン閉めない?」

と顔を赤らめながらE美が言う。「E美の綺麗な身体をしっかり目に焼き付けたいんだ。

もうしばらくこのままにさせてくれ」と俺。全裸もいいが、セーラー服をまくり上げて、

その下から白い美巨乳が露わになっているという図もかなり興奮する。

しばし眺めてしっかり目に焼き付けてから、おもむろに乳首を口に含む。

E美はたまらずのけぞり、「ハァッ」と声を出す。両手で両乳房を撫で回し、揉みながら、

両乳首を交互に口で愛撫した。E美は可愛い声で喘ぎ声を出しながら俺の首に腕をまわしてきた。

俺の脚は、E美の右脚を挟む様にし、ちょうど腿のあたりにJrを短パン越しにこすりつける姿勢。

今度は左腕をE美の首にまわし、肩越しにE美の左乳房を愛撫。

同時に口で右乳房を愛撫し、空いた右手でE美の左脚を撫で回す。

スカートの裾をパンティがぎりぎり見えるところまでまくって脚を撫で回した。

「ハァッハァッハァッ」とE美は首を横にイヤイヤと振りながらも喘ぐ。

次はE美を俯せに転がし、E美の右脇腹から右手を差し込んで左乳房を、

E美の左肩越しから襟元から左手を差し込み右乳房を揉み、E美の耳の裏から首筋にキスをした。

密着し、しがみついた状態から乳房を揉んでいるのですごく性的興奮が高まった。

E美も「いやぁん」と甘えた声を出しながら、息を荒くしていた。

でも「○○ちゃん。なんか触り方がマニアック〜」と言われてしまった。

再び仰向けに戻し、下腹部に頬ずりをするような姿勢で下半身をそっと抱きしめた。

へそ周辺に舌を這わせる。引き締まっているが腹筋で固いわけではなく、意外に柔らかいお腹をしていた。

そのままスカートをまくりあげてパンティを露わにする。

しかしいきなり秘部は攻めずそのまま白い引き締まった脚を撫で回しながら舌を這わす。

若い十代の脚はスベスベして気持ちがいい。

しばらく上から下、下から上へと脚を舐め回し愛撫した。そのまま徐々にパンティに顔を近づける。

パンティは既に秘部の当たりが湿っているようだった。

パンティの上の部分をつまみキュッと引っ張り上げるとパンティが秘部の割れ目に食い込み、

E美が思わず「やだ〜ん」と小声で抗議した。

意地悪くクンクンと何度もつまみ上げるとE美の息が荒くなってきた。

パンティを脱がそうかと思ったが、敢えてパンティの裾から指を差し入れて愛撫してみた。

E美の割れ目の中は愛液がたっぷり出てきてヌルヌルしており、いつでも入ってきてという状態だった。

ピンク色のひだが愛液に濡れて光沢を放っている。

俺は中指をくねらせながら、少しずつ膣に指を入れていった。中はとても温かい。

中指をクッと曲げるとE美が「んんっ」と呻いた。そのまま指先を動かすと少しザラザラした感触があった。

また指を伸ばしそのままゆっくり出し入れしてみた。E美はハァハァ喘ぎながらますます強くしがみついてくる。

調子づいた俺は、引っかき回すように指を動かしてみた。このへん全てアダルトビデオからの受け売りである。引っかき回しながらも速く指を出し入れすると「ん〜〜」と唸りながらしがみついてくる。

そのうち、指先に何か硬いゴムのようなものが当たるようになってきた。

どうやら子宮口のようだ。けっこう身長のあるE美の膣は俺の指の長さでは子宮口まで

届きそうにないと思っていたのだが、それらしいものに届いてしまった

(後に気持ちよくなると子宮口が下がってくることを知った)。

指を引き抜くと、指がまんべんなく濡れ、先はふやけていた。

いよいよクンニしようと、俺は顔をパンティに近づける。

やはり昼間の明るさの元で恥ずかしいのか両手で隠されてしまったが、そっとどけて股も開かせる。

パンティ越しにキスをしたら、俺の顔を脚で挟んできた。

すべすべしてむっちりとした太腿に顔を挟まれて凄く気持ちよかった。

秘部ではなく内腿を舐めてやったらますます強く顔を挟んできた。俺もそのまま脚を両腕で抱き込んだ。

そして頭を小刻みに振りながらやみくもに舐め回した。

パンティの秘部を隠している部分を横にずらしただけの状態でクンニ。

E美は逃げたくても俺に両脚をがっちりと抱きかかえられ逃げられない。

そんな状態で秘部を俺に舐められ「ん〜〜〜〜〜」と呻く。俺の頭をつかみ、髪をくしゃくしゃにしてきた。

E美もだいぶ感じて息が荒くなったところで、クンニを止めた。

E美は脱力しきっていたが目が合うと照れ笑いを浮かべた。「そろそろ入るよ」と言うとコクンと頷いた。

俺は下半身だけ脱ぎ、E美のパンティの股の部分をずらしてJrをあてがった。

「なんか制服着たままやるのって、学校でHしてるみたい」とE美。

俺は制服を着たまま大事なところは露わにしてヤルこの状況に燃えた。なんだかレイプしているようである。

そのまま腰を前にゆっくり突き出す。よく濡れていたせいか、俺のJrは簡単にヌルリと膣に侵入していった。

E美はたまらず仰け反った。しばらく腰を動かすのは止め、E美との生での結合感を楽しんだ。

E美の膣がうねってるのが分かった。

「今、俺、E美の中に入ってるよ。E美の中って暖かくって柔らかくって気持ちいいなぁ」と囁いたら、

「馬鹿」と照れくさそうに言われた。俺は腰をゆっくり前後させた。突き出すと亀頭が少し固い部分、

おそらくは子宮口、にあたる。そのたびにE美の口から熱い息が漏れる。腰の動きがだんだん速くなる。

セーラー服に半分隠れた乳房がゆらんゆらんと揺れる。俺は両乳房を両手でつかみこね回した。

その感触だけで射精しそうになったが何とか堪えた。

E美の下半身はスカートに隠れてしまっているが、かえってその状況が萌えた。

スカートをちらっとまくったらE美は反射的に両手でスカートを押さえた。

「今さら隠さないで見せておくれよ」と言ったら、「でもぉ。恥ずかしいよ」とE美。

この時、E美の乳房はE美の両腕にはさまれてたわわに揺れた。すごくいい情景だった。

俺は、E美の両手首を左手で掴んで引っ張った。乳房がことさらに強調されて揺れる。

それを右手で揉む。本当にたぷんたぷんと音がしそうな揺れ方で興奮した。

E美が手をふりほどき、俺の右手に左手を、左手に右手を合わせてきた。不思議な一体感が出てきた。

そのままE美の手を握ったままふとんに押さえつけて腰を振った。俺の目の前で乳房が揺れる姿勢となった。

乳首に軽くキスをしたら「いやぁ」と喘ぎながらE美が首を左右に振る。

その仕草に萌えて、射精感が急速に膨らんだ。同時にE美の膣もキュンキュンと締まる。

「あぁっ。出る。っっ」と思わず口にし、E美を強く抱きしめた。

全裸同士で抱き合うのも良いが、制服を着たままSEXして抱きしめるのもかなり萌える。

「○○ちゃん!好き!」と喘ぎながらE美。本能的に一層Jrを深く突き入れ、奥で発射してしまった。

E美の膣内がうねってまるで俺のJrから精液を吸い出すようだった。

実際、睾丸の精液も全部吸い出されるんじゃないかと思うくらいに大量に射精した。

膣内が熱くなった。「中に出しちゃったよ」「ううん。今日は安全日だから大丈夫だよ」

互いに自然と唇を重ね、強く抱き合いながらキスをした。しばらくそのまま余韻を味わった。

俺のJrは少しずつ硬度を失っていったが、「ふにゃふにゃした感触も気持ちいい」とE美は言った。

試しに少し腰を動かしたら、また勃ってきた。「○○ちゃん。まだやれそうね」と妙に嬉しそうに言うE美。

実はJrが勃ちすぎで少し痛かったが。

一旦、アソコを拭こうとティッシュを取るためにE美がベッドの傍に立つと、

あそこからツーッと俺の精液は垂れてきた。E美は下着を脱いで拭き始めた。

俺はそんなE美を後ろから優しく抱きしめた。

「え?ちょっと待って」というE美の声を無視して制服の裾から手を入れて乳房を揉む。

「あぁっ」とE美は力が抜けて前に倒れそうになり、ちょうど机に手をつく姿勢になった。

そのままスカートをまくり上げ後ろから立ったままJrを挿入した。腰をしっかり掴み、突く。

E美は机に手をついていた状態からなんとか崩れ落ちそうなのを堪えている感じだった。

たわわに揺れる乳房を制服の下から手を差し入れて揉みしだく。

「あぁ。こんな姿勢。恥ずかしいよ」と喘ぎながらE美は言ったが、無視して腰を振る。

指に唾をつけ、スカートの中につっこみクリトリスを刺激したら、さすがに腰がガクガクと崩れ落ち、

床に四つん這いになってしまった。姿勢的に辛そうだったので、

上半身をベッドの縁に預けさせた状態でバックから突いた。

E美の腰を掴み、中をかき回すように容赦なく後ろから突き込む。

E美はベッドの布団に顔を埋め、「ハンハンハンハンハン…」と喘ぎ声を出している。

そんなE美を後ろから抱きかかえあげ、俺自身はその場に座り込み、座位に移行。

乳房を後ろから鷲掴みにしながら揉み、苦しい体勢だが、下から腰を突き上げた。

「その姿勢辛いでしょ?私が動こうか?」と、ここでE美が自分で離れ、俺をベッドの上に促し、

仰向けになった俺に跨って騎乗位の姿勢に。体勢的に少し楽になった。

E美は一生懸命腰を上下させていた。が、たまにツボに入ってしまうのか動けなくなったりしていた。

俺が手を伸ばして乳房を触ると、「ッッ」と手によりかかってきた。

両手人差し指で乳首を押しプルプルと振ってやったら、力が抜けたように前に倒れてきてしまった。

E美は自分では動けないようなので、気持ちだけは酌んで、俺が動くことにした。

そのまま横に転がり、正常位へ移行した。普通じゃ面白くないので、E美の両足首を持ち、目一杯広げた。

スカートがまくれ、接合部が露わになった。昼間の明るさではっきり見えた。

自分の無骨なJrが、陰毛が薄くて綺麗なE美のあそこに突き刺さり出たり入ったりしている。

「いやぁ。見ないでぇ」とE美。快感に喘ぎながらも恥ずかしがっているのが可愛い。

俺はE美の脚を曲げさせ、両脚を腕で抱え込んで激しく腰を振った。

愛液が溢れているせいかジュプジュプと音がした。だんだん射精感が高まってくる。

「もうイキそうだ」と言うと首に手を回してきた。

それでまた強く抱きしめながら、一番奥を突いた時に、E美の膣内に射精した。

また、大量に出た。が、Jrは元気だった。E美は横になりながら「気持ちよかった〜」と言ってくれた。

俺のJrがまだ勃っているのを見て、「まだまだできそうだね」と悪戯っぽく笑った。

「好き同士でHすると、気持ちがいいね」「うん」

「俺、明日下宿に帰るつもりだけど、そうなると当分H出来ないな」「…うん。そうだね(涙」

「だから、今日はいっぱいHしよっか?」「うん(喜。まだ親達が帰って来るには時間があるし」

「今度は全部脱ごうか」「うん」

それから、2人していそいそと服を脱いで全裸になった。

「ねぇ。やっぱりカーテン閉めない?」「E美。とても綺麗だよ。カーテン閉めたらもったいないよ」

「でもちょっと恥ずかしいよ」「俺はE美をよく見たい」

E美の全裸が、部屋の中で眩しい。色白で均整の取れた身体。改めて舐め回すように見てしまう。

E美は恥ずかしがって片手で胸を隠し、下半身をもう片方の手で覆っている。

「○○ちゃんってけっこう身体ががっしりしてるんだ」「そう?」

「文化部じゃ無かったの?」「そうだったけど、個人的には鍛えていたよ」

確かに腹は少したるんでいるものの、腹以外は自転車通学と個人的な筋トレで

運動部の人間並に筋肉がついているという自信はあった。

「どうやって鍛えたの?」「下半身は高校大学時代と遠距離通学を自転車で鍛えたかな。

猛スピードで走ったからね。上半身は腕立て伏せとかダンベル使ったりして鍛えたよ」。

運動部の女の子に身体のことを褒められたのは正直嬉しかった。

「でも…」「何?」

「ウチのお父さんに似て脚短いね」「それは言わない約束じゃ」

E美を抱き寄せ、もう一度キスする。背丈が近いのでキスしやすい。

しばらく唇を重ねていたら、今度はE美の方が俺の首筋にキスをしだした。

なんだかくすぐったいような妙な感覚。そのまま少しずつ唇を下に移動していく。

自分がしたことを逆にされるとどんな気分なのか興味が湧き、E美のするに任せてみた。

E美が俺の乳首を触った。途端にJrと脊髄に電流が流れるような刺激が走る。

更に、E美が俺の乳首を舐める。今まで味わったことのない快感が背骨をとろけさせる。

俺のJrはすぐに怒張した。E美は悪戯っぽく俺を見上げて微笑みながら更に唇を下に移動する。

「まだ2回くらいしかしたことないけど」「え?」「フェラしたげる」「おぉ〜?」

E美は少し躊躇しながら俺のJrを握る。思わず腰を引いてしまった。人に触られるのには慣れていない。

しかも、風俗とは雰囲気が違う。E美はまずJrの先っちょをチロっと舐めた。めちゃくちゃ気持ちがいい。

そのまま俺のJrの先の下の方に舌を這わせ、同時に手でふぐりを優しく揉みだした。

あまりの快感に膝の力が抜けそうになった俺は、ベッドに腰掛けさせて貰った。

E美は俺の股間に顔を埋め、Jrの周辺を指や舌を使って刺激してくる。

そして、しばらくしてからせ〜のっという感じで俺のJrを口に入れた。

一生懸命フェラしてくれているのが分かり、快感と同時に嬉しさも沸き上がる。

時折、歯が当たって少し痛かったが我慢した。

だが快感がつのるにつれ、無意識にE美の頭を手で押さえ、頭の動きをコントロールしてしまった。

E美は「んっんっ」と懸命にフェラしていたが、ちょっと頭を動かしすぎてJrがのどの奥に当たり、

咽せこんでしまった。ちょっと辛そうだったので礼を言って止めさせ、ベッドに仰向けにさせた。

十分濡れていたのでそのまま正常位でE美の中に入った。

今度は勢いに任せて激しく突いたりせず、抱きしめてキスをしながらゆっくりとピストン運動をしてみた。

どうやらこの方が感じるらしく、さっきより恍惚とした表情で喘いでいた。

さらにちょっとグラインドをしてみたり、何かの本で読んだ、9回浅突き1回深突きも試した。

激しく単調に突くよりは刺激が強いらしく、E美が激しく喘ぎだした。

乳房を愛撫しながら何回か浅突き深突きを繰り返していたら、

E美が突然強くしがみついてきて「あぁぁぁぁ〜〜〜」と叫んで果ててしまった。

その瞬間、E美の膣がきつく締まって射精感が少し高ぶったがまだ出なかった。

だからぐったりしたE美を抱えながらゆっくりピストン運動を続けた。

「ごめん。先にイっちゃった」「俺はまだだけどE美はまだできる?」「うん。何とか」

俺はE美を四つん這いにさせてバックから入れ直した。またゆっくりと出し入れした。

部屋が明るいので結合部が丸見えである。

白いお尻を撫でたり、白い背中を撫でたり、たわわにぶら下がる乳房を後ろから揉んだりしながら、

グラインドしたり5浅1深、9浅1深の動きをしたら、始めは脱力していたE美もまた感じ始め、

喘ぎ声を出し始めた。やはりゆっくりの方が感じるらしく、これはE美自身も新発見だったらしい。

「○○ちゃん。イっちゃいそう」「じゃぁ俺も合わせるよ」

E美の声が一層大きくなったところで、E美のお尻を強く掴んで腰を突きだし、奥深くに射精した。



さて4回目をやろうとした時、自転車のスタンドを立てる音が外から聞こえた。

E美が窓の外を覗き「あぁ。姉ちゃん帰って来ちゃったよ。

なんでこういうときに限って早く帰ってくるんだか」と毒づいた。時計を見ると午後3時半。

仕方なく、急いで身体を拭いて、着替え、何もなかったかのように2人でY美を出迎えた。

身体を拭いたタオルはそのまま洗濯機を回して洗ってしまった。

Y美に続き、叔父叔母も帰ってきた。1人で留守番させたことを詫びられたが、

いい思いをしたので気にしなかった。


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2013年10月12日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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