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【風俗】風俗嬢との思い出話 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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社会人一年目のちょうどこの時期、職場の歓迎会の飲みのあと、

課長に連れられて初めて風俗に行った。

風俗に抵抗あったけど、酔ってたのと課長の強引さについ乗せられて。



ヘルス、って言うのかな。口とか素股でイカせてくれる店。

同じくらいの年の子で、顔はお世辞にもいいとは言えないけど可愛らしく笑う子だった。

奉仕されながら話の流れで「執事っていいよね、一度奉仕されたいなー」とか

言ってたので

終わって時間結構あったから、「お嬢様、こちらへ」とか執事っぽい口調でその子を

マッサージしてみた。

力加減が良かったのか、ふくらはぎの辺り揉むと「あ゛ーーー」とか色気も何もない声出したてた。



数分のマッサージだったけどかなり良かったらしく、リラックスしきってて、吐息するだけになって。

うつぶせた状態で股が少し開いててアソコが濡れてるのがわかった。






そっと指で触れたら、びくん、と大きく跳ねて、でも嫌がってなくて、そのまま指で撫でて、

指入れてもいいのかな、って躊躇してたら時間になってしまった。



一緒にシャワー浴びる時も、「マッサージすごいよかった」「もっとしてくれても良かったのに」とか

言ってくれて

密着してサービスしてくれて。一度しか行ったことないからこれが普通なのかも知れないけど。



それで気を良くして、「お嬢様、次は私が洗います」とか調子にのって、

エセ執事っぽく丁寧に撫でるように

その子の肌を手で洗ってみた。

後から知ったのだがその子は背中が弱かったらしく、向かい合った状態で背中に手を回して撫でると

力が抜けてしまって自分にしなだれかかってきた。



「こんな優しくされたの、初めてだよ」と、ホントか嘘かわからないお世辞言ってきて…

と思ったけど、瞳が潤んでた。

吸い寄せられるように、キス。ぎゅって細い手を回してくる。大きくはないけど、

胸が押し付けられてどきどき。



そのまま微妙な空気の中シャワー浴び終えて、個室?に戻ったら、名刺の裏に電話番号入れて、

渡してきた。



「私、もうあがりなの。この後、○駅で待っててくれないかな…」



その後、課長と一緒に駅行って、トイレ行くんでここで、と別れてその子と待ち合わせた。

どきどきしてた。学生の時初めて彼女とデートした時くらいに興奮してたのと、

風俗初めてだったから、怖いお兄さんとか来たりしないのかな、とかそんなことも頭をよぎって。



その後はホテル入って、恋人みたいにいちゃいちゃしてた。

「優しくしてね、執事さん」と顔ちょっと赤らめつつ言ってきたあの表情は今も忘れられない。



普通のマッサージもエッチなマッサージも存分にして、勿論セックスも。

すごい身体の相性が良かったのか、入れてぎゅってしてるだけで気持ち良くて。



それから一年くらいかな、セフレになった。その子には彼氏?旦那?いたみたいで、

その子主導で月に2,3度はホテルに行ってた。

一年くらいたって、「今日で最後なの」と言ってきた時も、「気持ちいいよぉ、離れたくないよぉ」って

セックスの最中に何度も言ってたっけ。



それから数年たって彼女も出来たり別れたりしたけど、

あの子とのセックスは本当に相性が良かったのか、いつも比較してしまうし、

顔はもうおぼろげになってきたけど感じてる声をふと思い出すとすぐ勃ってしまう。



そんな、ある意味忘れられない風俗の子との思い出でした。おそまつ。



出典:風俗嬢との思い出話

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2013年10月12日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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