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【妹】従姉妹と・・2 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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前編:従姉妹と・・





※続編書いてくれとの事なので、頑張ってみます。

 文才が無いので、そこは多めにみてくれ。





さっきの話は、いまから5年くらい前の話で

これからするのは、2〜1年前の話です。



俺には高校から付き合った彼女がいました。

すでにその頃から、彼女とはセックスしたり高校生のクセにラブホテルに行ったりして

かなり性に関してオープンな関係。

だから彼女というよりフィアンセ、大親友みたいな感じです。

シティーハンターのような関係を想像してくれるといい。




だからセックスは、飽きたって言うと失礼になるけど飽きた(笑)

お互い知り尽くしてるし、彼女はいわゆる庶民的な女の子で

カワイイ感じだけど、美人とは違う。服はおしゃれだとおもう。

だからやっぱり、妻?みたいな。運命的な関係で萌えとは違う。



俺の兄弟は多くって、実弟二人に実妹一人、そして親父と愛人の子供で

俺と同じ歳の姉貴が一人いる。

自慢じゃないけど、自分の血縁は全国レベルで見ると容姿が美しいほうだと思う。

なんか顔が整ってて鼻筋が通ってて色が白い。4年前に義姉を始めて見たとき

すっげー美人だと思ったもん。 うちの妹はその義姉に似てきた。

今高校2年くらいかな、身長は160くらいで陸上部に入って痩せてる。

で、この前の従姉妹のSは妹Yより1才年上で、高校からは妹と同じ学校いってる。

身長は160くらい、部活はしてないが普通に美人。けばいわけでも地味でもなく

香水をつけてたり、髪を軽く染めてるけど不良少女って感じではない。

妹Yと従姉妹Sは、容姿も似て、姓も同じだから高校では兄弟と間違われるらしい。



妹と俺は結構仲がよい。

もし義姉貴や弟に体について何か言われたら、血縁独特の嫌な感じがすると思う。

でも妹Yは歳離れてるせいか嫌な気がしない。

SとYは、ひょんな事から俺の彼女と知り合って。

Yは俺の彼女とも仲がよいのだけれど、従姉妹のSは、俺の彼女をあまり好きじゃないようだ。



俺とSは以前に、全開の作品で書いたような事があったけど、

それから何の進展も無かったかというと答えはNO。

受験が俺にはあってその時は会ってなかったが、大学に入って一人暮らしを始めて

時間も増えて、Sと会うチャンスはいっぱいあった。

残念ながら、初めての相手は俺じゃなかったみたいだが。Sは俺に好意を今でも持ってる。それは独占欲とかじゃなくて割り切った好意だと思いたい。



叔父の家、つまりSの家に勉強を教えに行く事もよくある。

その時Sと話をするけど会話は普通だ。



S:「ねえ・・○○さんとは上手くいってる?」

俺:「普通だけど」

S:「普通って何?(笑)」

俺:「普通に結婚考えてる関係だよ、別れることは無いだろうな」

S:「仲いいんだね」



こんな会話から読み取れるとおり、Sとしても俺と彼女は公認。

でも、他人には言えない俺とSの二人だけの秘密がある。

セックスをしていることだ。



Sも、その頃は胸もかなり膨らんで、体のラインは女らしくなったし仕草もカワイイ。

でも発展途上っていうのかな、成人の女ってわけじゃなく、線の細い女子高生。

肉付きが足りないんだよ。太ももとか肩とか華奢だなと思う。

逆に良い味を出してて、彼女との大人の女とのセックスとは違って新鮮みがある。



叔父は昼間仕事行ってて、叔母さんと従姉妹Sしか家には居ない。

叔母さんがリビングでに居るときに、Sとトイレでセックスしたのが最高だった。



俺が便器に腰掛けて、Sが膝の上に乗るような感じ。

自分は175cmで身長は普通。別にでかくも小さくもないが、Sとは体格差を感じる。

俺のカチンカチンになったチンポを、Sに入れる瞬間は最高だった。

従姉妹だからやってはいけない倫理観があったが、それを破る行為は興奮する。

入れるというより、突き刺すとかブチ込むとかのほうが合ってる。

俺のチンポはMAXに勃起してるのに、Sの足腰はカモシカみたいに華奢で白い。

根元までいれたら、腹の中心まで届くんじゃないかってくらいの比がある。

入れる瞬間はワクワクして、早く入れたいという衝動に駆られる。

入れた後は、やっちゃったー。って感じ。これがいつものSとのセックスだが、

今回のシチュエーションは比較にならないほど萌えた。





当然二人とも無言なわけだが、俺はSにも自分にも見えるようにゆっくり深く刺す。

Sは、息が荒くなり、腰がビクビク動きっぱなしになった。

整った顔が、淫乱なアへ顔になって、表情がやらしい(笑)

そのまま、Sの手首を握って座ったまま突き上げるようにする。

Sは今ではセックスは上手くなり、女特有のしなやかさで

尻を突き出して背中をそらせたような弓なりの姿勢で、くねくねそれに答える。



5分つづけば良いほうで、それ以上は限界だった。

普通はコンドームをつけてSをベットで抱いたりするが、そのときは生でやった。

しかも、2日くらい溜めた精液を思いっきり中に出した。

強い力で体を抑えて突きまくり、Sも限界に近づいてきており、

Sがイク瞬間にあわせて、思いっきり中出しした。



S:「ンンンンンンンンー!!!!!」



もう、それまで経験したことがないくらいにSはパニクって全体で仰け反り

腰をガクガクさせて焦点が定まっていなかった。

顔真っ赤、意識喪失みたいな感じでぼーっとなってた。



本当は「あああああああ」って喘ぎ声だったかもしれないが

俺がとっさにSの口を塞いで、トイレを流して絶頂の声を聞こえないようにした。

Sはアソコから潮?か失禁かわかんないが、液体をすこし出した。



しばらく5分くらい、挿れたまま動かずにいた。

そのままキスしたり、目と目でみつめあったり(笑)

引き抜くとき、白いものがSのアソコからでてきた。

それが俺のチンポとSのマンコとで、いやらしい糸を引いてる。

このとき初めてSも俺も「やっちゃった〜」と思った。

言葉には出さないけどそんな空気だった。



幸い妊娠はしていなかったけど、Sが言うには危ない日だったとか。











長いのでこの辺にしときます。

すいません、まだ後日談が2倍くらいあるけど、書く気力がない。



続編:従姉妹と・・2−


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2013年10月12日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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