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【妹】従姉妹と・・2− 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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前編:従姉妹と・・2





前の続きですが、

やっぱ、過剰に表現しないで事実を淡々と書いていくほうが自分にはあってる。

なので、必ずしも萌えないかもしれませんが、こんな人も居るのか程度に見て欲しい。





えっと、正確な年齢は従姉妹Sが18歳、妹Yが16歳だと思います。

二人とも同じ高校だったのですが、

おそらく、いや絶対に妹は俺とSの関係を知っていたと思う。

彼女を実家に呼んだときに、必死にSの話題を遠ざけていたからなあ・・

妹Yは、彼氏は居ないけど(いや実際には居たかもしれないけど会った事がない)

歳のわりに大人な考えができるやつで、恋愛のなんたるかを知っていた

周りへの気配りには俺も頭が下がるくらいだ。




だから、俺とSが不思議な恋愛感情みたいなものを持っていることも

気が付いてたと思う。Sは活発で社交的なほうだが、妹は冷静で無駄口は言わないタイプ

でも、あのときは状況は違ってた。



ある日、お盆に親戚で集まる時があった。

うちの家は毎年そういう行事をしているのだけれど、弟二人は夏休みに遊び呆けて

盆休みを利用して友達と旅行に行ったりで、家に残ったりはしない。

それは毎年の事で、最終的には俺と妹と従姉妹Sの3人が、夏休みはつるんでる

子供のときと違って、二人はもう彼氏が居ても不思議じゃない年齢で

そんな二人と打ち上げ花火を見に行ったり、海水浴場にいったり、プールにいったり

何も知らない他人から見れば、仲の良いカップルに見えてもおかしくない。



俺は、この頃は何の抵抗もなく、Sとキスをしたりしていた。

だって体の関係もすでに持ってたから・・

Sは妹の前ではさすがにしないが、人の居ないところでは

しょっちゅう俺に抱きついたりキスをねだったりした。

とっつきにくい雰囲気の妹Yとは違って、Sは話してると元気がでてくるというか

少なくとも俺との相性は最高で、日常会話もSがかなりボケっぷりをかまして

俺がさらっと突っ込みをいれるみたいな。当時に付き合ってた彼女とは

また違った、くだけたところもあって笑顔のカワイイ新鮮な女の子だった。

身長は160でそんな大きいほうではないが、それを差し引いても

魅力的で髪はさらさらで軽く茶髪にしてた。ちなみに胸はC〜Dカップくらい。



うちの住んでる所は盆に海で泳ぐと、死者に脚をひっぱられるというジンクスがある。

まあ、8月すぎだとクラゲがいてほとんど客足はへるんだけど、海水浴場の横の

温泉とレジャー施設のあるプールに行く事が多い。

そんで俺の免許取ったすぐの運転で、YとSをつれて行ったわけだ。

予想はしてたけど、Sの水着姿は良かった。Sの体の味を既に知っていたので

鼻血がでるほどの興奮はしなかったけど、他の客が思わず振り向くほどカワイイ。

妹の体も、貧乳(Bくらい)なのを除けば、かなりイイ!メリハリがある。

二人は自分の彼女てワケにはいかないが、なんか年頃の女の子二人を連れて

イチャイチャ楽しんでるのも、気分的に悪いもんでは無いな・と思ったw

彼女には悪いと思ったけどね。妹と従姉妹とプールに行くとは伝えたけど

いらない心配させないために多くは言わなかった。

今思えば、そのことを妹Yも理解してたわけだな。



シャワー室のよこにある部屋で、俺とSはキスをした。

もちろん水着のままでさ、胸や素肌が密着しててナンカ「萌える」っていうのかな?

裸で抱き合うとはまた違ったエクスタシーに酔いしれたわ。



小さい頃良く面倒みてた子とこんな関係になるなんてな、って思ったけど

「Sが従姉妹じゃなかったらどんなに良いだろう」って真面目に考えたこともあった。

もし、地球に巨大隕石がおちて、人類はほぼ滅亡して、親戚や知ってる人たちも

世界に散り散りなって、秩序のない自給自足な世界になったら・・

俺はSを奪って自分のものにして、子供も生ませるのにとか。一夫一妻制もなくなって

一夫多妻でもOKな世の中になれば、彼女とSと妹と3人で暮らせたらいいのにとか。

その頃は、そんなキモイ妄想ばっかりしてた。



それを冗談でSに言った事がある、



S:「あたしはそれでも幸せならいいかなー」

S:「もしそうなったら私のこと大事にしてよ(笑)」



なんて言ってた事もあったが、



俺:「冗談だよ、そんなにリアルに考えるなよ(笑)」



とよく言葉を濁した。







プールの帰りに事件はおこった。

泳ぎ疲れて海岸沿いのアスファルトのとこに腰掛けてたときに

Sが俺のほうに、倒れこむように肩を寄せてきた。

恋人同士がよくやるあれかな。

でもあの時は妹がいたので状況が違った。妹はじっとこっちを見てる。

Sは寝てるのかなと思ったら、目をぱちっとあけて俺の表情を見てた。

元々聡明な妹は、俺の彼女との関係もあって、これはマズイと思ったのか



Y:「Sちゃん。・・と、お兄ちゃん ってさ」

Y:「付き合ってるの?」



厳しく真面目な表情で質問してたなあ。





S:「・・え?(笑)」



さすがのSも動揺を隠しきれてないのが、みえみえだった。

ここは俺がなんとかフォローしなきゃいけないと思ったけど

言葉が出てこない。へたれな俺。



S:「ううん、違うの」

S:「でもエッチはしたよ」



やわらかな言葉使いだけど、真剣な顔でSはとんでもない回答をした。

真剣な顔という表現しか思いつかないけど、例えるなら真剣勝負に挑むような

そんな度胸の据わった表情だったかな。



Y:「・・ぇ? え?」

俺:「いや、あれは俺が誘ったんだけどな、すまんS」



これが自分の思いつく精一杯のフォローだった。

そのまま、なんか気まずくなってきて、車に戻ろうと言って戻ったけど

SとYはあまりそれから会話をしなくなった。



その頃は、もう10時すぎてたくらいで、結構な時間になってた。



車の中で

S:「Yちゃん、○○(俺の名前)ってやさしい?」

Y:「やさしいと思う・・」



完全に自分に聞こえる距離の座席で、こういう会話をした二人。

こういう時に何て言えば良いのか俺は分からずに沈黙した。



S:「やさしかったらホテルいきたいよ、疲れた〜」

俺:「もう家に帰るんだよ、泊りじゃないんだから」

S:「違うのラブホテルに行きたいの、行った事ないし・」



はぁ?女の考えは良く解からん・・とマジで思った。

妹のYは黙ってしまって、Sもそれを最後に黙った。

そうか、Sは俺との関係をわざと強調して、Yに間接的に知らせようとしてたんかな。

って今なら推理もできるけど、あの時はマジ意味不明だった。



まあラブホは近くにあるのを知ってたけど、そのまま通り過ぎて家に戻る。

11:00前くらいで、両親は居ないし祖父祖母は寝てる。弟は家に居た事が無いし。

実際に起きてるのは家に来てた親戚の叔母さん(Sの母親)だけだった。



祖父祖母は一階で寝てるので、2階の元俺の部屋には上がってこないし、

両親も出かけてて今夜はいないって状態で、超ラッキーだと思った。

Sの叔母さんは二階には絶対来ないし、客室で寝てたかな。

従姉妹と言えども、俺は良い歳した男で、娘は年頃なのに無防備なもんだ。

そんなこと想像もつかなかったのかもしれない、俺が娘とヤリまくってたなんて(笑)

邪魔なのは隣の部屋にいる妹Yだけだったけど、Yはもし事実を見ても絶対に告げ口しないという確信があった。

もう自分は「人として最低」を通り越してると自覚はあったけど、Sとやりたいという

感情だけで頭がいっぱいで、下のリビングで3人でTV見てる時だって

「早く時間すぎろ〜早く時間すぎろ〜」みたいな事ばかり考えてた。

ちなみに妹YとSは帰ってくる時にナンカきまずい感じだったけど、家に付いた後は

普通に振舞ってたかな。ん〜でも、女って表面に内心を出さないので、二人とも何か思う所はあったのかもしれない。



しばらくしてSがトイレにたって、俺は性欲と悪戯心が沸いてきた。

妹に「ちょっとアイスクリーム無いか見てくる」って言って、

Sについていってトイレに入る瞬間に、俺もすばやく一緒に侵入した(笑)

完全に変態ってか、犯罪行為だ。

Sはちょっと笑いながら



S:「もー・・・(笑)」



って言いながら俺の潜入をあっけなく受け入れた。

慣れたもんだ、長年付き合った恋人や夫婦みたいに、

Sは、まったく自然な感じで俺を受け入れてくれるのが理解できた。



S:「あっちの部屋にお母さんいるから、すごい静かにしててね」



って小さい声で言ったので、俺は何も言わずにOKのサインをした。



うちの実家は大富豪ではないけど、裕福なほうの家庭で

敷地面積はかなり広く、トイレは1階に男用と女用の2つがあり、2階にも2つある。

その時入ったのは女用の座ってする便器のあるトイレで、中は結構狭い感じ。

鍵はかけてて、換気扇も消音のためにつけてた。



俺が真正面に立ってて丸見えの状況下で、Sは普通にシャーっと小をした。

実際なまで女が小便しているのを見たことなんて無かったので、かなり興奮した。

スカトロの趣味はないけど、俺はSが大をしているとこを見たかったのに(笑)

結局、小便だけだった。



Sがオシッコをし終わって、出ようとした時、叔母がノックをした。

トントン、って感じで



S:「は〜い、入ってます。」

Sの母:「あらS?」

S:「うん、ちょっと待ってね」



あれ??もう終わったじゃんか。と一瞬思ったけど、ああそっか

俺と一緒にトイレから出るわけにはいかないもんな(笑)

Sは学力はあるけど、知能事態はそんなに無い子だと思ってたんだけど

女ってこういう状況下で柔軟な知恵が働く生き物だなぁって関心した。

でも、どうする? おばさんが見えないとこまで離れるのを足音でキャッチして

急いで出てしまおうか。みたいな、修羅場ともいえる状況だったかな。



俺は、そのまま自分のズボンを脱いで、便器に座ってじっとしてるSの顔の前に

ビンビンになってチンポを突き出した。

隣の部屋の廊下あたりにはSの母親、俺はSと同じトイレの中で自分のチンポを

従姉妹に向かって勃起させ、目の前につきつけている。



そのまま、Sに自分のチンポをしゃぶらせた。 最高に興奮したわ。

人としてじゃなく、もう一匹のオスとしての本能?

近くにメスの母親が居て、自分の子供がオスに身も心も犯されているのに気づかない。そして、この時のSは何て思っていたんだろう・・

「おかあさんゴメン・・」って思いながらも、俺のビンビンに脈打つチンポを、舌や口内で奉仕しながら、俺が教えた「上目遣い」でこっちを見ながら、

オスに犯されてて媚びる、メスとしての喜びを感じていたのだろうか。



そのまま、できるだけ音を立てないように静かにフェラチオをさせて

最後は、Sの長い髪を右手でギュッと引っ張ったように掴んでSの顔面を固定

その後、便器に座って上目遣いで媚びるように自分を見ているSのカワイイ顔面に向け

俺のビンビンになったチンポからザーメンを発射させて浴びせる。



あの時のSの顔は今でも覚えてる、目に精液が入らないように反射的に瞬きをして

口をあんぐりあけて、顔面全体で俺の射精を受け入れる。まさにマゾ。

俺は満遍なく顔面全体に溜まってた精液をぶっかけたが、特に鼻の穴を塞ぐように

精子をかけた。Sは俺のザーメンの匂いを直に感じたに違いない。



顔射が終わったあとはSの顔を舐めてやった後にトイレットペーパーで拭いてやった。

その時初めて自分のザーメンを口にしたけど、マズイというか気持ち悪い。

優等生なSにこんなのを飲ましてたんだなと思うと俄然興奮した。

それから、叔母さん(Sの母)が戻ってきて



叔母:「S?まだなの?」



と言っていたので、



S:「ごめーん、二階のトイレを使わせてもらって お母さん」



・・とSが上手い感じに誘導させて無事トイレを二人で脱出した。





一度、精子を出したとはいえ

俺の性欲はまだ残っており、もう早く二階に上がってSを抱きたい。

それしか頭になくなってしまった。

30分くらい、リビングでTVを、妹YとSと一緒に見ていたのだが。

Yが風呂にたつ時がとうとう来た。絶好のチャンス。



Yが脱衣所に入った後、俺は急いでSの手を引いて二階に連れて行った。

リビングのTVなんかもうつけっぱなし、性欲がMAXにきてた俺の足取りは

かなり早いらしく、無言で表情も必死だったのだろうなあ、



S:「ちょっと、早ぃ・・急ぎすぎ(笑)」



とSも少し引いてるような感じだったけど、もうそんなことはお構いなし

2階の元俺の部屋まで連れて行って、ドアを開けて鍵をかける間もなく

Sを強引にベッドに押し倒し、いきなりパンティーの中に右手を突っ込んだ。



S:「あっ!!」



服を着たまま、自分のマンコに手をつけられて、Sはそのままベッドの上で

弓なりにのけぞった。予想通りSのマンコはヌルヌルのビチョビチョで

俺がSの手を引いて部屋まで連れて行ってる時に、すでに発情していたに違いない。

俺はそのまま、自分もSの上にかぶさるようにして、Sのシャツを左手でまくり上げ、ブラも外すことなく、ずらす感じでSでデカイ胸を剥き出した。



Sはベッドに仰向けの状態で、俺はSを上から覆い見下ろす姿勢。

左手でSの右手首を持ち、ベッドに貼り付ける。

右手はSのマンコをパンティーの中から激しく弄くった。

俺の両足でSのパタパタ落ち着きの無い両足を押さえつけて、感じた衝撃を受け流せないようにした。

Sの左手は自由だったが、俺の背中に手をまわしてて、たまにギュッと俺の服を握ったり、感じすぎたりした時とかに



S:「ちょっ・・もうギブ! ギヴ!」



なんて言いながら背中をポンポン叩く役目をした。



Sはクリトリスを刺激されるのが弱くて、そこを擦ってやると

他の部分を擦ったときより激しく反応した。

処女膜はすでに喪失していたので、遠慮なくマンコに結構深くまで手を挿入して

Gスポットを刺激したり、クリを口で舐めてやったり、激しく出し入れして手マンした。

なかなか、声はかなり出してたが、なかなかイクまで時間がかかった。



時間をかけただけあって、イク時はかなり豪快にイッてくれた。

潮をぴゅっぴゅっと拭いて、服もベッドも愛液が染みていたし

マンコもビクビクと尋常じゃない感じだった。体もかなり痙攣してしまって

眼球が白目を向いたりする時もあったくらい。



そのまま開放してやったが、引き抜いた俺の右手はべチョべチョ。

その愛液の匂いをかいで、ぺろぺろ舐めたりした。

そうしてる間に、急にSがいとおしくなって、抱きついてディープキスをした。

その時のSは、「もう激しすぎてついていけない」オーラ全開だったけど

キスのときは甘えたようにうっとりして、舌をだして答えてくれた。



それからSの服を全部脱がせて、ベットの上に四つん這いにさせた。

自分がその後ろにチンポをあてがって、ぶち込もうとしたけど

ただの四つん這いで、Sの腕はベットと垂直に伸びきってて

肩が高い位置になったので、それが気に食わなかった。



俺:「S、肘を付いて、もっとケツを突き出して」



Sは無言のまま、動こうとしたけど、バックで挿れられるのは不安なのか

思い切りがつかない感じだったので、俺がSの肘を後ろから持ち上げて

頭部を舌に、ケツを上にもこっとさせた姿勢をつくってやった。

それでもケツを思いっきり突き出すのは躊躇気味だったので

Sのケツをパンッと叩いて、



俺:「S、ケツ、もっと上に突き出せ、大丈夫だから」



と言葉をかけて安心させて、十分な俺好みの姿勢をつくらせた。



後ろから見る、ひれ伏したSの姿は何ともエロティックでチンポはビンビンになった。

凄く華奢な感じで、バックでぶち込んでも大丈夫なのかなって心配になるくらい。

といっても、そろそろ理性は限界で、野獣のように襲い掛かりたい気持ちでいっぱい。

Sのマンコは入り口が小さめで、入れるにも穴を探すのに手探りで苦労した。

アナルに触れるたびに、



S:「そこ、違う・・・」



と今にも不安そうな声で言ってたから、Sはアナルに入れられると思ったのかな(笑)



「大丈夫だから」なんて優しい言葉をかけておいて何だが

俺はもう、紳士的にゆっくり突っ込むつもりは全くなかった(笑)



俺のチンポは、上に反り返って16cmくらいにビンビンに巨大になり、カリがくっきり浮き彫りにキノコの形になり、びっくんびっくんと脈打っていた。

その亀頭の先端を、Sのビショビショのマンコに入り口にあてがった。



俺:「S、入れるぞ力抜け」



S:「やっ、怖いまって、まって・・」



俺:「大丈夫、大丈夫だから・・(全然大丈夫じゃないけど)」



俺:「息を吐いて〜、力を抜いて〜」



S:「スー・・ ハー 」



Sは 大丈夫 という言葉をかけると何でも安心したのでやりやすかった。

付き合ってた彼女の処女膜貫通式の時に、同じようなシチュエーションだったのを

ふと思い出してた。 いやー、あの時は反泣きされたので大変だったぁ(笑)

それに比べて、Sは何て素直で良い子なんだ!



そのままズブッといこうとした矢先、マンコにあててたチンポが

マン汁で滑ってターゲットのロックオンが外れてしまった。

それがきっかけで、Sは我に返ったのか



S:「いや! やっぱり怖い、後ろからヤダ!」



普段の気の強いSに戻ってしまった、従順なSがツボだったのになー。ちぇ・・

もう後戻りはできないので。



俺:「わかった、いち、にー、さん で入れるから。 それなら不安じゃないだろ?」



こんなことを言ってなだめてたんだと思う。



そのまま、バックからつく獣のオスとメスの姿勢になってカウントしてみた。



俺:「いーち・・」



それだけ言って、俺は自分の勃起MAXのチンポを一気にSにぶち込んだ。



ズブッ!!



S:「うはあっ!!!!!!!!」



とSが声を出すと、そのままうずくまったようになって、体をビクンビクンさせてる。



根元まで一気に突き入れる予定だったけど、なんか途中までしか入らなかった。

子宮にあたったのか? でもその後は根元までズブズブと入れる事ができたので

結局原因は不明。 残念。



女の尻は背後からは、かなり突きごたえのある物体なので

もう無我夢中で、バックでバッチンバッチン突きまくったね。

必死すぎてSがどんな喘ぎ声をしたのか何を言ったのか覚えてない。



そのままバックで入れたまま、姿勢を立たせて壁に押し付けて立ちバックをした。

教えたとおり、立っててもSは中腰にしてケツを突き出してくれた。

そういうところが凄くカワイイとおもう。



その後は入れた状態でベットに腰掛けて、Sは挿入されたまま俺の上でM字開脚。

俺はSの両足を持ち上げてやって、上からSのマンコと俺のチンポの接合部分を見た。

そのままクリを5分くらい弄り回したりした。







もうSと部屋にこもってから30分くらい過ぎたと思う、俺たちは全然時間なんか

気にしないで夢中になってた。俺の実家は結構でかくて下の部屋には喘ぎ声なんか

まず聞こえやしない。問題は二階で寝る妹のYだったが、Yは風呂に入ってた。

そしてその後、トラウマになるかもしれない衝撃の事件が・・



Sに背後から突き入れてベッドに腰掛けてM字をさせてた時に、妹が風呂から上がって

階段を上がってくる音が聞こえた。

俺とSはもう完全にセックスどころじゃなくなり、パニックになってしまった。

鍵をかけてしまえば良いだけだったのに・そこまで思考がまわる余裕が無いほど

頭はパニック。



あたふたしてるうちに、となりのタンスの上の置物にあたってガシャンと音が出た。

そのまま、落ちてパリーン。妹があわててやってきたのが最悪だった。



妹Y「どうしたの!?」



とドアを開けるY。

そのYが見た光景というのは、俺とSが裸のままベッドに居て、愛液が納豆のようにツー・・っとベッドのシーツも濡れてしみができている。

妹は口に手をやって絶句したあと、



Y:「あちゃー、ごめーん・・」



とだけ言って、行ってしまった。



その後は不思議なことに、そのことを妹と話したことは今まで一度もない。



長くなったが、今でもSと俺の関係は続いています。



続編:従姉妹と・・3


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2013年10月12日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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