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【レイプ】変な依頼 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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数年前便利屋と言うかなんでも屋をしてた時の話。

先輩と2人で小さい事務所で毎日少ない仕事をしていてでも売り上げがなくもうやめようとしてた時1本の電話が。

それは女をレイプしてほしいとの事。

報酬は30万で依頼者(A)の前でレイプしてほしいらしい。

息詰まってたので事務所に招き話を聞くことに。

聞くとターゲットは17歳の女子高生で真美と言う女の子で趣味がコスプレらしく依頼者は色々な写真を並べ熱弁した。

話をとめ実行するには場所や行動パターン、身元調査と下調べが必要と言うとAはカバンから用紙を出し自分なりの計画書や住所から家族構成、行動パターンなど調べ上げたものを見せた。

「完全にストーカーだ」と思いつつ先輩はやると言った。

正直俺は乗り気ではなく後々先輩から「金もらえる上にこんな可愛い女子高生とエッチできるならやるべきでしょ。」と色々と説得されすることに。

計画実行日夕方車で待機してると真美がやってきた。

だがハプニングこの日は運悪く友達が一緒だった。

Aから段取りを全てしたから今日必ずと言われてたので2人拉致ることに。

2人が横にきた瞬間サイドドアを開け口を押さえ2人で一気に車内に引きずり込んだ。

かなり抵抗したが縛りガムテープで口を押さえ俺は運転しながらAに2人になったことを報告し先輩は見張った。

場所は隣の県の一軒家。




やはりと思ったがAは金持ちの息子らしい。

着くと玄関は開いていてAがいない。

テーブルに寝室とメモ書きがあり地図通り2階の寝室に行くとベッドが2つあり四方には固定されたカメラが。

またメモがあり見るとベッド上にある衣装に着替えろとの事。

しかも俺と先輩の分まで。

仕方なく着替えると彼女達は着替えない。

先輩は声を荒げて脅し着替えさせた。

真美はエヴァのアスカで写真で見てはいたが雰囲気や声がかなり似ていた。

先輩は名前はわからないがシンジの父親の服だと思うがそれを。

俺は誰かわからないがおそらくシンジで友達のみなみはレイの格好に。

そしていざ本番。

Aからは事前に真美の服を捲ったりずらすのはいいが絶対に脱がすなと言われていたので俺も一応みなみの服を脱がさないようにした。

当然2人は暴れ抵抗し大声で叫ぶ。

2人ともベッドの上部に手を縛り固定。

真美「いやっやめてよ。」

みなみ「やめて。触らないで。」

先輩も俺も興奮し乱暴に体を触り下着をはぎ取り体中を舐めまくった。

先輩は我慢できなくなったのか早くも出し舐めさせる。

遅れて俺も舐めさせた。

そして挿入。

当然ゴムはなく真美は生はと抵抗するがすんなり入り大きいあえぎ声を出した。

先輩「嫌がっても体は正直だなヌルヌルじゃねーか。友達も可哀相だな。一緒にいなければこんな目に合わなかったのに。とばっちり受けちゃって。」

真美「アアンッ!嫌っ!抜いてっ!私はいいからみなみはもうやめて!」

先輩「無理だな。もうあきらめるしかないっしょなぁ?」

俺はうなずきチンポを口から抜きみなみの固く閉じた足を無理矢理開く。

真美「ダメ!入れないで!みなみ初めてでちゃんと好きな人もいるの!」

俺と先輩は驚いた。

俺は人生初の処女だったのでかなり興奮。

するとドアが急に開き覆面姿のAがカメラ片手に入ってきた。

直接2人を近くで撮りたくなったらしい。

横であえぎまくる真美に対しみなみは目をつぶって微かに震える。

俺は罪悪感からか抱きついてみなみの耳元で言った。

俺「ゴメンネ…こんなこと…でもゆっくり優しくするから」

みなみは少し安心したのか少し口元が笑った。

足をゆっくり開いて入れる。

Aはそれを間近で撮り続け俺は腰を入れた。

みなみ「イタッ…痛い痛い痛いよぉ〜」

みなみの顔が苦痛で歪む。

先輩「ほらっ!見ろよ!お前のせいで大事な初体験奪われてるよ!ハハッ!」

真美「やめて!ほんとに!ダメ!」

それでもみなみは声をほとんど出さず耐えていた。

俺は初めての処女マンコを味わいはやる腰をゆっくり出し入れした。

思った以上に締まりがよくマンコが浅いのか奥に当たるのがわかる位だ。

先輩は体位を色々変え真美はエッチモードに入ったのか何度もイキまくり腰振りも半端なくうまかった。

俺は体位を変えずみなみに抱きつきずっと一定で突き続けキスしたり汗ダクの額を手で拭いたりマイペースでしてイキそうになっていた。

先輩もイキそうになったのか腰を早めた。

先輩「イキそうイキそう…出すぞほら」

真美「アンッアンッいい!イキそうまた!」

A「ハァハァ…もっと声出せよ!ハァハァ…そうだ!中に出しちゃえよ!」

先輩「いいのかよ?」

A「いいから言うとおりにしろ!中に出せ!」

真美「中はダメ!中はダメだからね!」

先輩は無言で止まった。

先輩「ハァハァ…出てる出てる」

真美「アァァ…アア…中に出さないでって言ったのに」

真美は顔を横に向け泣きはじめた。

その途中俺もイキそうになり中出し指令が。

Aが真美のマンコから流れる精子を写し先輩がかきだしている時また耳打ち。

俺「イク時一旦うまく抜いて出してからまた入れるから。それでだいぶ違うはずだし妊娠もしないと思うから」

みなみ「うん…」

小声でみなみは言った。

俺「わざとらしくどんな感じって聞くから痛いし中に温かいのが入ってくるし最悪みたいに答えて」

みなみ「うん…」

俺は腰振りを早めイク。

抜いてマンコに発射した。

Aは慌ててみなみの表情を写し俺はまた入れながら聞いた。

俺「どうだった初体験中出しは?」

みなみ「……最悪。痛いし怖いし中に温かいのが入ってくるし」

俺は心の中でガッツポーズ。

抜いた瞬間手でマンコのビラについた精子を軽く取り見ると真っ赤なマンコが。

見ると俺も血だらけ。

Aはマンコを取り最後にみなみの顔を写し終了。

そして固定していた手をほどき先に先輩と真美がシャワーに。

出てきたら俺とみなみが入る。

俺「ホントにゴメンね。怖かったよね。」

みなみ「うん…」

俺「痛いかもしれないけど中に少しでちゃった精子流すから我慢してね」

そう言い指を2本入れかき回した。

みなみは痛いと苦痛の表情だったが俺を掴み我慢していた。

出て着替え終わるとAがきて真美とみなみに写真を渡し今日のこと誰かに言ったら流すからな学校やネットにと脅した。

再び車に乗せ暗い夜道を走り適当な場所に下ろし立ち去った。

その後警察に通報されることはなかった。

Aからは報酬を受け取り1枚ずつDVDを渡され見ると固定カメラとハンディで撮った編集されたものだった。

俺はそれを見て罪悪感が膨れ上がった。

結局便利屋は廃業し、先輩とも音信不通に。

俺は清掃会社に勤めた。

だが気になりみなみを見張った。

2人はあいかわらず仲がいいらしく度々一緒に帰る姿を目撃した。

俺はみなみに謝ろうとみなみが1人時に声をかけた。

ナンパに思われたみたいだがとりあえずお茶するとみなみは俺をじっと見つめる。

みなみ「これからどうするの?行く?」

俺「どうするって?行く?どこに?」

みなみ「わかってるくせに。ラブホ」

俺はみなみの変わり具合に驚いたがみなみの体を忘れられなかったのも事実。

結局ラブホへ行きエッチした。

その時みなみは確かめたかったようで声で俺を覚えていた。

俺は腕枕しながら謝りみなみは許してくれた。

あの恐怖の場面で優しくしてくれた俺の気持ちが嬉しかったらしい。

俺も気が楽になり連絡先を交換ししばらくやり取りをした。

みなみは明るくホントに性格もよく眩しかった。

そんなある日みなみから妊娠報告。

真美も同じく妊娠したと話された。

真美は中絶するらしいがみなみは産みたいと言う。

俺はみなみを呼び出した。

俺「みなみ…俺以外とエッチしてないよね?俺の子だよね?」

みなみ「うん…○○さんだけ」

俺「俺もう34歳だしみなみからしたらおじさんかもしれないけど結婚してくれないかな?俺の子として育てようちゃんと2人で」

みなみはうつむいてた顔を勢いよくあげ俺を見た。

みなみ「いいの産んで?」

俺「もちろん。でもちゃんと高校は卒業してね。みなみが何か夢があったら俺が潰したことになっちゃうね。ゴメンネほんとに。両親には俺がちゃんと報告するから」

みなみ「お母さんしかいないけどお願いします。夢とかやりたいことは特になかったし逆に早く結婚したかったからすごく嬉しい!○○さんは優しいし惹かれてたから」

満面の笑みで言った。

俺は後日足取り重くお母さんに挨拶に行くと意外に軽く了承してくれた。

その後結婚し今は3人目を妊娠中。

俺はみなみに内緒でAに会いみなみをメインにしたマスターテープを回収し破棄し幸せに今暮らしている。

嘘みたいなホントの話でした。







出典:変な依頼

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2013年10月12日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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