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【職場】不動産会社の営業が来た時の話 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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自分が当時一人暮らししてるアパートの近くにマンションが建設されててそこの不動産会社の営業が来た時の話



土曜日の昼すぎ、特に用事もないのでテレビを見てたらインターフォンがなり、白黒画面ではっきりは見えないが若い感じの子が立っていたので、



普段は居留守をするんだけど暇だからまぁいいかと思いドアフォン越しで話してみると、「近くのマンションのご案内です、チラシを見てちょっとお話だけでも」と。



ちょっと舌足らずで可愛い感じの声にひかれドアを開けることに。



ドアを開けると、ちょうどいい具合に肉が付いてて顔を見ると磯山さやかみたいな子が立っていた。玄関で2、3分話した後に部屋の中に入ってもらった。



何か冷たい物でも飲みますか?と聞くと「あ〜〜えーっと何でもいいです」りんごジュースを出すと「私りんごジュース大好きなんです」声はやたら可愛い



15分程物件の説明を聞き、それからプライベートの話をちょっとしたんだが、同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった



全然マンション買う気はなかったんだけど「また今度話を聞かせてよ」と言ってとりあえずその日は何事もなく帰って行った。






それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた



最初に会った日はパンツスーツだったがその日はスカートをはいていた。少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ。



それが黒いスカートなもんだからやたらとエロイ。玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮



その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態。エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない。



「暑いから上着脱いでいいですよ」と言うと、「すいません、私ちょっと暑がりなんで」と言いながら上着を脱ぐと薄いブルーのシャツ。



スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ



胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが、なんかはち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いててブラが見えそうで見えない状態



その日もまたりんごジュースを出すと満面の笑顔で「ありがとうございます」と言われ、あ〜なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった



その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。

ちょっと間が空いて静まりかえった時に彼女のお腹がなり、お互い大爆笑。



もう9時近かった為「会社に戻らなくていいの?」と聞くと「今日はもう直帰なんで大丈夫です」と。「じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?」「はいお願いします」



また屈託のない笑顔。あ〜もう今日にでも頭金払ってもいいかな



パスタを食べ終わると「私片付けますよ」といいながら皿を持って台所に行くので、朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて俺も一緒に台所に行った。



あーこれも一緒に洗いますよと言われ、「いいよ、いいよ」と言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま眺めてた



彼女が食器を洗い、隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが、ふと胸の所を見るとシャツから白いブラが見えた。正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した



洗い物が終わり部屋に戻ると今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が斜め横に座ってきた。



それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが、黒いスカートから出たむちむちの太もも、シャツの合間から見える白いブラ。まったく話に集中出来ない



斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げるともう俺の目の前に顔が来る。なんか誘ってんのかなと思いたくなるような状態



なんとかしたいと思い、とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた。思い切って「彼氏いるの?」と聞くと帰ってきた返事がいません!!



やったー!と思い、今度は歳を聞いてみると27だった。「てっきり23、4くらいかと思ってた」と言うと、また笑顔で「嬉しいです〜」もう我慢の限界だった



その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった。え・・・とびっくりしたような顔。手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをした



シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われさらに興奮。それから10分くらいずっとキスをした。



彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れるとすごく絡ませてくる。キスをしながら「もっともっと」と言われさらに興奮



それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと思っいっきり胸を揉みまくった。そして白のブラのカップを下にずらし、乳房をだして乳首を見るとキレイなピンク色



舐める寸前のとこで止めてじらしていると

「お願い〜もういじわるしないで、いっぱいいっぱい舐めて、吸って」

そこから狂ったように舐めて、母乳が出るかと思うくらい吸いまくった。



乳首が感じるらしくやたらと声が大きい。隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので、「声大きいよ」と言うと「だってもういじわるなんだもん」「いっぱいいっぱい感じちゃうんだもん」



さらに興奮。それから上がはだけた状態の彼女を立たせ、抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった。



壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなのでスムーズに上がらない。その格好を見るとさらに興奮した。



半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついた

パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ



指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」

「指2本でして2本でして」と感じまくってた



自分も我慢ができなくなり、ズボンとトランクスをおろし、ペニスを尻の割れ目に擦り付けた。



擦り付けるたびに彼女は尻をキュッと締め付け、ペニスが限界に近づきそうになった。

自分は立位で挿入するのが好きなので、彼女を前に向かせてスカートをはかせたままパンティを脱がし、ペニスを挿入した。

彼女の膣口は前付きだったので、根元まで挿入できた。

お互いの陰毛が重なり合い、突きあげるたびにシャリシャリと音がした。

カップレスブラの状態になったブラジャー。乳房が盛り上がり乳首がツンと立っていた。

自分はとにかく乳首を吸うのが好きなので、ムリな体制ではあったけど乳首を吸った。



「あーあんあん、もっともっともっとして」

感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する



入れて5分くらい、自分の脚もそろそろ限界。彼女に「どこにだしていい?」と聞くと、

彼女「中でいいよ。」

その言葉を聞いた瞬間、ペニスを膣奥深くに突いたとき、射精した。

しばらく余韻に浸った後、シャワーを浴びようとペニスを抜こうとしたら、

彼女「このまま抜いたら床に垂れてきちゃう。繋がったまま風呂場にいこ。」

自分も繋がっていたかったので、

「このままだと抜けちゃうから、ペニスを締め付けてくれる?」

彼女は、膣全体でペニスを締め付けてくれた。

その気持ちよさにすぐにペニスが硬くなり、これなら抜けないと思い、

彼女を抱っこした。

少し重たかったが、何とか風呂場に着いた。



風呂場まで行く間、膣がペニスをキュッキュッと締め付けてきたので、

着いた時にはフル勃起状態。

繋がったままの状態で服を脱がすのに苦労したが、何とか二人とも全裸になった。

風呂場に入り彼女を寝かせ、そのまま回転してもらい後背位の体位に。

そのままガンガンと突きまくった。突いているときふと思った。

「彼女を自分のものにしたい。そのためには彼女に自分の子を孕んでほしい。自分の子を産んでほしい。」

そう思ったとたん、ペニスの硬度がさらに増し、奥へ奥へと突きいれた。

亀頭のエラの裏側が膣壁に擦り、その快感が脳天に貫いた瞬間、2度目の射精をした。





シャワー出た後もテレビ見ながらいちゃいちゃしてたんだが、そのとき彼女が「アッ、垂れてきた。」と言って、

いそいでカバンから生理用品をだし、下着に着けた。

結局その日は泊まっていった。朝起きると彼女は台所でTシャツにパンティの格好でパンを焼いてくれていた。その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。



その関係が3ヶ月くらい続いたとき、彼女に結婚しようと言った。

彼女は「よろしくお願いします。3人家族仲良くしましょう。」

「えっ!3人家族?」

「きのう病院に行ったらおめでただって。」



そして月日は流れ・・・

家族3人が4人、5人と増え今では8人家族。

幸せな毎日を過ごしてます。

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出典:黒色は淫靡な色

リンク:大陰唇


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2013年10月13日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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