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【近親相姦】娘の病気【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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娘が9歳の時でした。妻が娘に月経がきたと・・・俺に教えてくれました。

心の中でちょっとはやくないか?最近の子は早熟なのか?と思ったぐらいでした。

数日後、病院に連れて行き、ホルモン治療を始めると俺に妻が教えてくれた。

俺はそんなに深刻なこととは、思っておらず家庭の医学書で調べてみると

低身長になるとか、異常な性的欲求がでるとか、乱暴になるとか書いてありました。

確かに、胸はよその子より発達してるし、下の毛も生えてきたし、怒りっぽい。

胸は妻ゆずりなのかなと思ってたけど、違ったみたいです。

娘の下に息子がいるんだけど、息子が「おねえちゃん、ちんちん触ってくる」と

俺にこっそり教えてくれたことも思い出した。そのときは、仲良くていいやんぐ

らいにしか思っていませんでした。

思い当たるふしはいっぱいあります。

父親として、ほっとくわけにもいかないので娘と話をしました。

「もう弟と一緒にお風呂にはいったらあかんで、お前にとっては害はないけど

弟はまだ一年だから、弟にとってよくないことなんだよ」って言い聞かせました

そこは、理解してくれた。問題はここからでした。




「ホルモンの異常で性への高まりがあるだろうけど、そこは相談しよう」といい

「自分で性を処理する方法だってあるんだよ」っていうと娘は

「見られたい」って俺は耳を疑った。

それは余計に弟とお風呂は禁止だと心の中で思ったが口にはしませんでした。

確かに妻にもその気はある。しかしどうしたものかと思ったけど

「友達や知らない人に見せたらあかんよ」っていうと

「解ってる」と娘がいってくれてほっとしました。

「どうしても見せたくなったら、お父さんが見てやるから」というと

顔まっかにして「解った。そうする」と娘はいいました。

数日後、そんなこと忘れかかってた夜、妻がPTAの寄り合いで夜出かけた時、

娘が何か言い出したいと言う顔をしていたんですが、俺はふと思い出して

娘に「たまには一緒にお風呂はいるか?」というと、無言でついてきました。

俺は娘を女として、見てるはずも無く、興奮もしていませんでした。

いざ一緒に入ると普段と変わりない感じがしたので、「みられたいんでしょ?」って

いって「ほらみてやるから、開いてみせてみ」っていうと、娘は恥ずかしそうに

足を広げてみせてくれました。「ようみえないやん、もっと自分でひろげて」って

いうと、娘は自分の手であそこをひろげてみせてくれました。

娘のあそこをじっくりみたのは赤ちゃんの時以来です。

若干毛も生えてるし、赤ちゃんの時とはちがうものがそこにはありました。

「見られると変な気持になるんか?」っていうと「うん」って9歳の子がいうことでは

ありません。「それは、お母さんと一緒だね。お母さんもそんなとこあるよ」っていうと

「そうなんだ」と安心した様子。

結婚したてのころ、妻はよくオナニーをみせてくれた。最近はそんなことしなくなった

けど。

「自分でさわったりするのか?」って聞くと、「ときどき」って娘がいうので

「今、変な気持なんだろ?ちょっとさわってみ」っていうと娘はクリトリスを触り

はじめた。一応知ってるんだと俺は思いました。

感じ方は妻とよく似てます。っていうか似すぎてて気持ち悪いです。

時間にして15分ぐらいか、娘のオナニーを見ていました。

娘は今小6になっていますが、未だに娘のオナニーをみています。

そのうち間違いを起こしてしまいそうな感じもありますが、そこはぐっと父親として

我慢しています。娘はベロチューが大好きです。そこも母親ゆずりなんですが、

胸も、もうCカップあるし、俺のちんちんも触りたがります。

これ以上俺を苦しめないでくれ。


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2013年10月13日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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