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【彼女・彼氏】連続絶頂トイレット 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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連続絶頂シリーズ合わせてご覧ください。

30回編→

カーセックス編→



はてさて、連続絶頂の主人公のM子との話である。

先に補足をしておくと、M子は、性感帯の範囲が広く、ほぼ全身にわたっていたのと、浅めのオルガスムスを何回も繰り返せるというだけで、コメントで指摘された様な、連続性性喚起症候群(イクイク病)ではないし、シャワーを浴びてどうにかなってしまうようなこともなかった。日常生活にはなにも支障がない。ただイキやすい、それだけのことであった。



カーセックスを覚えると、会うときは、なるべく車、そして、カーセックスという流れだった。多摩川沿いの人気の無い道路、畑と建物に囲われたブックオフの駐車場、東名高速を渡る橋、大学の駐車場。およそ人気の無い所で、やりまくっていた。

人間贅沢なもので、回数に満足すると、こんどは、質に不満が出てくる。旧いマーチでセックスするのは、とてもじゃないが、窮屈だし、体位も限られる。対面座位が一番楽だが、むりして、正常位、騎乗位、バックをすると、身体のどこかしらに負担がかかった。

もっと、のびのびとセックスがしたい。さりとて、毎週ホテルにいける様なお金もない。

そんな2人が、次にたどり着いたのは、公園のトイレである。

夜の公園のトイレは、人気がないし、当時身障者トイレの設置が普及し始めたころであったから、セックスできる場所を見繕うのは難しいことではなかった。

砧公園という、大きい都立公園がある。ここは、辺鄙なところにあるせいで、夜になると奥の方は、人気が絶える。その奥部の身障者トイレが初めての場所だった。

きょとんとするM子をトイレに連れ込み、鍵をかけると、たったままキスをする。事情がのみこめたM子も、舌を絡める、抱きついてくる。てっとりばやく、スカートをまくりあげ、パンティのうえから、あそこをなでてやると、「あぁん」と声をあげる。背中に回した腕で、M子をささえ、パンティの中に手を滑り込ませる。すでに、ぐっしょり濡れた割れ目に人差し指を這わせ、クチュクチュ音をたてさせながら、「トイレで興奮してるの、いやらしい」とささやくと、M子は「ぁん、違う・・・もん」と悶える様につぶやきながら、身体をびくんと小さく震わせた。

「もうイッちゃったの?トイレでいっちゃったね」と意地悪くささやきながら、指でなおも割れ目の中をかきまわしてやると、「ダメぇぇ」と小さく悲鳴をあげながら、身体をびくんびくんと連続して震わせてイッた。こうなるともう、立っていられないので、しっかり抱きとめてやる。人気がないとは言え、そう長い間騒いでいられないので、俺は、ズボンを下ろして便器に座り、ゴムを装着すると、M子にパンティを片足だけ脱がせて、上に跨らせた。こちらも、ギンギンに勃起していたが、すでに二回もイッたM子のあそこは、なんの抵抗もなく、ぬるりと男根を呑み込んだ。(この頃には入れただけでイッてしまうようなことはなくなっていた。入れられる、ということ自体に興奮していた、処女ならではのお楽しみだったらしい。)蓋のない便器だったので、のけぞる様な格好で、騎乗位のポジションをとる。腰が思うように振れないので、はじめは、M子の大きめの尻を両手で持ち、上下に揺すったり、前後左右に動かしてやった。「いい、いい、イクぅ」とM子は絶頂を迎える。腕が疲れたので、少し休もうとすると、M子は、自分で動くという。いままで、騎乗位で上下に動こうとしてうまくいかなかったのが、今回、前後左右に動いても気持ちいいことが分かったのだという。前後に腰をふり始め、要領をつかんでくると、俺の上で、腰を回し始めた。身障者トイレで、オトコにまたがって、腰をグラインドさせる、M子、つい三ヶ月前まで、処女だったとは思えない、淫らな姿である。当然、自分で腰をふりながら、M子も感じている。その勢いはドンドン加速していき、「あ、ぁ、スゴぃ、スゴぃ、イッちゃう、イッちゃうぅぅ」とこの日一番の深さでイッてしまった。M子はだらりと、身体の力が抜けてしまったので、下からささえてやらなければならなかった。こちらの、快感も高まってきていたので、M子の尻をもって、かき回すように動かしてやった。「だめっ、すぐは、ダメえぇ」と、びくんとはねながらイクM子の哀願は無視しながら、勢いづけて射精してやった。






他にも、渋谷の住宅街の小さな公園のトイレでもやった。お屋敷に囲まれて、夜は歩いている人も少ない。トイレがあることを、念頭に起きながら、ベンチで軽く前戯をした。服の中に手をいれ、乳首をさわり、硬くなるのを楽しんだり、こちらの男根をズボンの上から触らせてみたり、軽く前戯をする。今度は男子トイレに連れ込み、小汚い個室で、M子のパンティをずらし、立ちバックから男根をねじ込む。夜とはいえ、深夜でもないし、ただの個室なので、いつ人がくるか、心配だったようだが、それ故に、M子は興奮するようで、さわってもいないのに、あそこはびしょ濡れ、やすやすと男根を呑み込んでくれる。

身長差があるので、立ちバックは、基本的に辛いのだが、小汚い公衆便所で十代の女子大生を犯している状況に、こちらもいたく興奮した。

「んっ、ぁっ、だめ、だめ、イッちゃう」と、声を押し殺しきれずにイクM子に、こちらも、いつもより早く、射精してしまった。



車の中に比べて、トイレでは足を伸ばしてセックスができる。しかしながら、ここでも体位は限られてしまうのは、仕方がない。

トイレはトイレで良いのであるが、没頭するほどの魅力はなかった。

二人が次に進むべきは、一つしかなかった。



出典:オリジナル

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2013年10月13日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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