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【初体験】女子高生 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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先日このサイトで拝見したので、新宿のラブホ街へ夜の10時頃行って見ました。

本当に女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。

 

 

その一人に話しかけました「俺と援交するかい。幾らならOKだろうか」と聞くと、物凄く可愛い子で「一応2時間大2枚でなら」と言うんです。

そのほかに「実は今日は妹がデビューなので、3Pでしてもらえないかしら、二人相手で4万でどう」と言うので、

「4枚は高いから3でなら考えるよ」と言うと、妹を物陰から連れて来ました。

姉は18歳、妹は16歳で処女だと言うのです。



3人だとラブホに入るとうるさいので、エレベーター前で部屋を探している振りをしてもらい、かなり高額で広い部屋を選びました。



「妹は処女だから優しくしてね、そうして部屋も暗くしてよ」と言います。

本当にベッドサイドの灯りだけにして、裸になりました。

姉は直ぐに裸になりましたが、妹はグズグズしています。






「2時間何だから、二人でお風呂に入っているから、その間に裸になってすぐおいで」と言いました。



お姉さんも18歳とはいえそんなに遊んでいるわけでもなく、羞恥の震えが膝を寄せて、、女の閉じ目はくっきりと一本の線でした。

私はなるべく見ないようにしてお風呂に浸かっていました。



X字のお風呂で3人でも充分に入れ、ジャグジーにすると泡だってアソコもはっきりは見えません。

抱きしめてCカップのオッパイを触りながらキスしました。

「キスは勘弁して、彼に悪いから」と拒みます。



じゃあと「オマンコを触るのはいいのか」と聞くと「ソコはいいわよ」と指で割れ目を開いてクリトリスを擦りました。



10分ぐらい「くすぐったいよ」と遊んでいると、やっと妹が入って来ました。

姉より大きく、乳もDカップぐらいあります。



シャワーを浴びて「コチラにおいで」と招きました。

オズオズと恥ずかしそうに、陰部の前とオッパイを左右の手で隠して入りました。



直ぐ側により「君はキスはいいんだろう」と言って唇を無理やりに重ねました。

グッと閉じて中々開けませんが、舌でこじ開けて突っ込みました。

お乳を触った途端にビクッとして唇を開けたのです。



姉は上がってシャワーを使いながら身体を丹念に洗っています。

僕の陰茎は物凄く普段の倍ぐらいに勃起しています。



妹にそれを握らせました。初めは嫌そうでしたが観念したのか、グッと力を入れて折れそうなぐらいに握ります。

「おい、そんなに力を入れると痛いよ、そっと持って」と頼み、処女のマンコを触りました。



クリトリスはまだ皮を被ったままでそっと剥いてやりました。

白い滓が付いているので、指で擦って取ってやりました。

「くすぐったいよ」と初めての会話でした。

ソコを突付いて、割れ目を両手を当てて開きました。



しっかりと閉じられた大腿を強引に広げて、ようやく饅頭の口が開きました。

恥ずかしげにそっと口を広げ、薄い茂みに飾られて小高い恥骨が厚い秘肉を見せていました。

いきなりその子の両脚を肩に担ぎました。女の秘部が口をあけ「もう許して〜」と言うのを無視して、乳房を握りながらソコに指を差し込みました。



「痛いよ〜、優しくして〜」と泣き出しそうな声。

姉が身体を洗いながら、シャワーをクリトリスに当ててオナニーをしながら見ています。そして何も言いません。



風呂の横についている助平ベッドに、妹を上げて、股を思い切り割りました。

薄い性毛の群がりをかき上げて大陰唇が、処女の秘所をあからさまに見せていました。

貝のような内陰唇を左右に開いて、勃起した陰茎をあてがいグサット挿入しました。



「いやあ〜、痛いよ〜」と涙が流れます。でも出血はほんの少しです。

破瓜しました。直ぐにピストンは可哀想なので、姉を抱いて、胸を揉んだり、アソコに指を入れて、妹の痛みを忘れさせようとしました。

姉はGスポットをくすぐられると気持ちが良いのか割れ目から愛液が滴りだしました。



妹のマンコにチンポを入れて、姉のマンコを愛撫すると、むしろ姉の方が快感で身体を震わせています。

少しずつ腰を振り、妹のマンコを気持ちよくさせました。

でもまだまだ、セックスの快感は解らないようです。



3人で部屋のベッドに行き、二人を並べて、姉の割れ目に唇を当てて生暖かい粘膜を舐め上げました。

「お願い入れてちょうだい」とお姉さん。



矢張り妹との性交を見ていてオナニーをしていたのでペニスが欲しくなったようでした。

こみ上げてくる男の欲望はもはや我慢できません。

勃起した陰茎を双脚を掴んで割り開き、ずぶっと奥深くに入れました。



この子はかなり性交をしているようですんなり、この太い陰茎を膣に飲み込みました。

横に寝ている妹の唇にキスをしながら、姉との性交に鞭を当ててピストンしました。



「アアアア、最高よ、いいわぁ〜、オジサン上手いね〜、私気持ちがイイよ〜、もしかしたらイッチャウよ〜」と腰を震わせています。

妹の膣も指で掻き混ぜると締め付けて来ました。



もう処女じゃないのを理解して楽しもうと思えます。

姉が「イクよ、イクよ〜、イクイクイクイク」とエクスタシーにタッすると、身体が弓なりに持ち上がっていました。



ガクット全身が痙攣したので、陰茎を引き抜いて、妹のマンコにいきなり入れました。

もう完全に二人の性行為を見ていただけに、愛液がアソコから出て何時でも挿入可能状態でした。



「わああ〜、ううう〜っ、あむう〜、」と何かを叫んでいます。

姉はいまだに失神したように動きません。

M字開脚した膣からは愛液が流れています。



妹は「少し恥ずかしいよ〜、でも何か変な気持ちだよ」と腰をもぞもぞと動かせます。

スキンを付けていきなり妹のマンコの中に射精しました。



スキンの精液溜まりは満杯の射精した液体が入っています。

妹は不思議そうにそれを見ていました。

「中で出してもいいんだけど、赤ちゃんが出来ると困るだろう」と言うと「ありがとう」と頷いていました。



これでタップリ2時間の性交でした。

3枚じゃ可哀想なので、二人に4枚を渡しました。



「何で妹まで引っ張り込んでこんなことしてるんだ」と聞くと

「本当はこんなことしたくは無いんだけど、母が再婚した男性が二人を嫌らしい目で見て時々セクハラをするし、携帯の料金を支払わなきゃいけないんだよ」と流石に可哀想な事を言います。



「でも男はいつも俺みたいに優しければいいけど、ヤクザな親父もいるから気をつけなさい」とお説教しました。

本当に恥ずかしい50歳のオヤジでした。

でも「また逢ってちょうだい」と言われると思わずニンマリしてました。





出典:萌えた体験談コピペ保管庫の厳選コピペ集

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2013年10月13日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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