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【人妻・熟女】妻の不倫告白その後 お酒の上での痴態【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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私の妻、美紀はお酒に弱く酔いだすと調子に乗り更にハイに成り大胆にHに成り最後は意識が無くなる所まで行くそうです

今までも何回か泥酔・昏睡して朝目が覚めると、隣に覚えが無い男が寝てた事が、数回有ったと妻に告白されました

今日は先に書いた妻のパート先での歓迎会での出来事を麗子の証言も入れ妻の告白どうりに詳しく書きます

歓迎会も夜9時ごろに成り他の社員やパートさんたちがゾロゾロ帰りだしました、妻も少しだけ飲んでいてこの時は、

ほろ酔い程度でした、

妻も麗子も帰ろうかなと立ち上がりました

社員A「駄目だよ美紀さんまだ帰っちゃ2次会始まるよ奥さんの為の歓迎会なんだから」

麗子「まだ帰らないで旦那さんと子供大丈夫?」

美紀「多分大丈夫、遅くなるなら麗子のマンションに泊めてもらうと旦那に言っているから」

麗子「そうなんだ」麗子はこの時嫌な予感がしていたそうです、麗子の告白によると過去にこんな事件が有ったそうです

2人で居酒屋で飲んでいると妻は少し酔ってきたそうですそして麗子に、私の悪口をぼやきはじめました、そうしていると

20代後半ぐらいの独身男2人が妻と麗子に声をかけて来ましたいわゆるナンパです、妻は直ぐ相席をOkしました

男A「いやー2人ともお綺麗ですね独身ですか?」

美紀「私は結婚しています」男B「ええー旦那さんが羨ましー」美紀「いえいえ旦那とは喧嘩ばかりしています」

麗子は独身で彼氏が待っているので今日は早く帰りたい




オーラを男たちに浴びせているので男たちもそれを悟り

私の妻とばかり話をしていました、麗子心の中「何よ美紀ったら簡単に相席OKするし知らない男たちに家の事までべらべら喋って・・」

男たちも調子に乗ってきたらしくHな質問してきました

男A「夜の夫婦生活週に何回位するの?」

美紀「全然していないもう3年ぐらいかな旦那早漏だし」

男B「ええー俺なら奥さんと毎日したいよー勿体無い」

男A「もし俺達ならどっちを選ぶ」美紀「うーんA男かな」

男A「やったー」男B「何時も皆A選ぶんだよなーAのチンポ大きいぜ、びっくりするよ今まで何人も女の子食ってきたか、わかんないよー」美紀「ふーんそうなんだ」麗子は少しあきれた様子で、麗子「もうそろそろ私帰るね」美紀「私も帰ろうかな」

男2人「まだ1時間ぐらいしか経ってないよもう少し良いじゃん」美紀「麗子は先帰って良いよ」麗子「じゃ帰る」

男A「3人で飲み直しましょ」そして2人の男が妻を挟む形で

飲みだしました、この後の事は妻は覚えていないらしく妻が目が覚めると知らないベットの上で全裸にされ、隣に男Aが寝ていました、下半身に少し違和感が有り指をおまんこの中に挿れてみると男の体液らしい物が入っていました男が目を覚ましました、美紀「これどういうこと?」

男A「だって奥さんべろべろに酔って暴れるし、泣くし、服はお店の中で脱ぎ出すし」

そうです妻は、このころ些細な事で私と喧嘩ばかりしていたので精神的に少し弱っていたらしく飲む事でストレス発散していたみたいです

男A「奥さんが動けなく成ったから俺が少し休める所に行く?と言うと奥さんが行くと言いましたよ」

美紀「全然覚えていない嘘ー最悪なんで全裸なの?」

男A「男だったら奥さんみたいな人とホテル入って何もしない事無いですよ僕も奥さんの裸見たとたんにビンビンに勃っちゃて・・・キスしたら奥さんの方から舌を絡めてきて其の後なるように成っちゃって」

美紀「それなら何で中出しなの妊娠したらどうするの?」

男A「だって奥さんが生で挿れてって言いましたよ更に中に出し、してって」

美紀「私そんな事言っていない」

男は今まで何人もの女の子や人妻を食って来ているのでこういう時のために携帯のボイスレコーダー機能でSEX最中の妻のセリフを録音していました

美紀「ほんとだ私の声だ・・・」男A「これも何かの縁です僕と付き合ってくれますか?」美紀「今は何も考えられない」

妻の告白では、この男とはこの後1度も逢っていないそうです。

妻は麗子に相談に行きました麗子「美紀おはよう・昨日は帰れた?」美紀「どうしよう昨日の男AとHしちゃって中出しされた」麗子「嘘ー何してんのーのどうすんの」美紀「旦那には絶対言わないでお願い・・・」麗子「それは良いけど妊娠大丈夫私の知り合いに産科の先生が要るけどTELして聞いてあげる」麗子のおかげでアフターピルを教えてもらい産科に早速行き事なきを得たみたいですそういえば家のゴミ箱に産婦人科のクスリの明細が捨てられてた事が有りました。

歓迎会の話に戻ります王様ゲームで妻が下着姿にされました

この時妻が着ていた物は凄いセクシーな下着でした、ブラジャーは薄ピンク色で殆ど透けていて乳首の周りだけ布生地で他の部分はメッシュ素材ですパンティもお揃いでまんすじ部分の幅3cmぐらいしか布生地が無くまんこの毛が見えています夏だから仕方ないらしいのですが、そんなのを見せられたら誰だって男なら暴走確実です

部屋の隅のほうで若い社員3人ぐらいに下着姿のまま飲まされていた時の事です

独身社員28歳A君が妻にお酌をしながらA君「奥さんスタイル抜群です僕のに彼女よりセクシーですよー」

美紀「そんな事無いですよーもう34歳のオバサンですよー」

A君「下着透けていますよ、毛も見えているし」

美紀「見ちゃ嫌はずかしー」

と妻は言いながら両手で胸と股間を隠すとA君が興奮して大胆になり

妻が両手塞がりなのを良いことにブラの紐を引っ張りながら

A君「奥さん凄い巨乳ですね触ってみたいです」

とブラの上から軽くタッチしてきました

美紀「イヤンくすぐったい」とセクシーな声をあげましたそれを見ていたB君やC君たちも酔った勢いで俺もタッチ

俺もタッチと連続して触って来ました3人の独身社員は興奮してとうとうブラと乳房の間に手を指し入れて来ましたいわゆる鷲づかみです、更にもみもみ揉んでいますA君「柔らけー」B君・C君俺も俺もと順番に妻の胸を揉み出しました

美紀「アアンこんなオバサン触っても面白く無いですよー」

A君「奥さん乳首勃ってますよブラ苦しそうですはずしましょうか?」と言いながら妻の返事を聞く前にブラを外しました其の時K工場長は事務所で妻を待って居ましたA君たちにあの奥さんを食うのは俺だから王様ゲーム旨い事やれよその代わりに、触るぐらいならいいぜと前から命令していたそうです。そして3人の若い社員達は、酔ってフラフラ状態の妻の乳首を順番に吸いだしましたB君俺右乳、C君俺左乳、A君があぶれましたするとハアハアしながら

A君が、俺ここと、何とパンティの上から妻のおまんこに触ってきました美紀「あん・あんそこだめー」

妻は若い男達に弄ばれとうとう感じ出してきたのです

おまんこが濡れ濡れになり女の匂いが部屋に漂いだしました麗子はもう見て見ぬ不利をするしかないと思い今日も多分お持ち帰りされるのは確実と思っていたそうです

A君が妻のパンティの隙間から指を差込みおまんこに指をなぞらせながら

A君「奥さんパンティ凄い染みついて気持ち悪いでしょう脱ぎましょうね」

と言われとうとう全裸にされました

A君「指マンしよ」と、感じ過ぎてて放心状態の妻のおまんこ指2本を根元まで完全におまんこに出し入れして来ました「グチャ・ビチャ・ビチャ」と淫な音がしています美紀「あああーん気持ち良いもっと」B・C君「俺も指挿れよ」

と順番に指マンされました、小声で妻の耳元でA君「チンポ欲しいですか?」美紀小声で「欲しいチンポ欲しい」B君「ココじゃ出来ないけど後で寮にお持ち帰りして輪姦しようか?」

A君「駄目だよK工場長の許しがないと」C君「今回は仕方が無いよ・・」それから50分位たって妻が気がつくと服が着せられていて、A君「ビックリしましたよ奥さん起きないんだから」美紀「もう帰らなきゃ麗子は?」A君「さっき居たけど」A「それよりK工場長が事務所で大事な話が有るそうですよ、工場長お酒飲んでいないしついでに車で送ってもらったら?」

美紀「そうねとりあえず事務所に行きます」

そのあとK工場長とのSEXの話につながる訳です。


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2013年10月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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