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【友達】罰ゲーム【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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このあいだ、罰ゲームに見せかけて夏美の露出狂を手伝った話を報告した涼子で

す。

今日もお昼に夏美のうちに4人で集まったのですが、やっぱりあのときのことが話

題になりました。

それで私も夏美のパソコンで、このサイトの自分の投稿をみんなに見せたのです

が、私がネカマって書かれてたのを読んでみんな大笑いでした。

しかも私だけ涼子って偽名なのに、あとの3人が本当の名前で書いてしまっていた

ので「ずるい」ってことになってしまいました。

そして、私もやってもらおうかしらなんて書いてしまっていたのでもう大変です。

本当は私は露出狂の気はないのですが、早速やってもらうことになってしまいまし

た。

早速、作戦会議です。

私は3人にお尻メインでお願いしました。

菜美も智恵も「えーそういう趣味なの?」って、また笑ってました。

本当は理由があって、なぜなら、このあいだのとき夏美のお尻の穴がインパクトが




あったのと、私はお尻の穴の羞恥心が強いので、前からこのサイトの、ほかのある

人の投稿を読んでいつも興奮していたからです。

おかげで罰ゲームでお尻の穴まで広げられるという設定になってしまいました。

作戦は前回の夏美のときといっしょですが、毎回同じは危険なので、いちおう前回

とは違う宅配ピザ屋さんに夏美が電話をかけて注文しました。

私はパンティ1枚になって準備します。

この4人では何度も温泉に行ったりしているので、お互いの裸は見慣れているので

すが、こんな状況で自分だけ裸だとへんな感じです。

夏美が、デジカメをムービーにして、棚のところに置いて隠し撮りの準備をしてま

した。

それからしばらく待ってようやくピザ屋のバイクの音が来ました。

夏美が玄関に行きます。

私は夏美から借りたタオルを目隠しに頭の後ろで結びました。

四つん這いになってスタンバイしましたが、さすがに緊張します。

智恵が「いよいよだよ」って小さな声で教えてくれました。

菜美と智恵が、「なーによ、いまさら~」「罰ゲームなんだからもう諦めなよ~」

って言いました。

ついに始まったと思って、私も話を合わせて「いやぁ、やっぱり恥ずかしいよ」と

言います。

夏美の声が「だめ~、許さなーい、全部脱が~す」と言ってます。

きっと後ろで男の人が見てるんだと思うと異様に緊張して心臓がばくばくします。

四つん這いの私の両足がつかまれて、パンティをずり降ろされました。

「きゃぁー」私は半分本気で悲鳴が出てしまいます。

私のお尻が丸出しになってしまいました。

「きゃぁ、やっぱりやだ~」本当の恥ずかしさがこみあげてきます。

3人の誰かの手が、私のお尻をぐぐって開きました。

夏美がこのあいだの仕返しみたく意地悪に「お尻の穴丸見え」とか言います。

私が恥ずかしがって動こうとすると、菜美と智恵が意地悪そうに「動いちゃだめ」

「全開~」とか言います。

ほとんどむりやりお尻の穴を広げられてました。

私はみんな悪ノリしすぎだよと思いましたが、女同士でも相当恥ずかしいのに、見

知らぬ男の人なんかに見られるのはもっと恥ずかしい状態です。

「やめて~」と演技ながらに半分本気でストップを言います。

3人とも面白がって、「なーによ、罰ゲームなんだから諦めなさいよ」「いいじゃ

ん、女だけなんだから」とか言ってますが、私は本当は男だって見てるくせにって

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このあいだ、罰ゲームに見せかけて夏美の露出狂を手伝った話を報告した涼子で

す。

今日もお昼に夏美のうちに4人で集まったのですが、やっぱりあのときのことが話

題になりました。

それで私も夏美のパソコンで、このサイトの自分の投稿をみんなに見せたのです

が、私がネカマって書かれてたのを読んでみんな大笑いでした。

しかも私だけ涼子って偽名なのに、あとの3人が本当の名前で書いてしまっていた

ので「ずるい」ってことになってしまいました。

そして、私もやってもらおうかしらなんて書いてしまっていたのでもう大変です。

本当は私は露出狂の気はないのですが、早速やってもらうことになってしまいまし

た。

早速、作戦会議です。

私は3人にお尻メインでお願いしました。

菜美も智恵も「えーそういう趣味なの?」って、また笑ってました。

本当は理由があって、なぜなら、このあいだのとき夏美のお尻の穴がインパクトが

あったのと、私はお尻の穴の羞恥心が強いので、前からこのサイトの、ほかのある

人の投稿を読んでいつも興奮していたからです。

おかげで罰ゲームでお尻の穴まで広げられるという設定になってしまいました。

作戦は前回の夏美のときといっしょですが、毎回同じは危険なので、いちおう前回

とは違う宅配ピザ屋さんに夏美が電話をかけて注文しました。

私はパンティ1枚になって準備します。

この4人では何度も温泉に行ったりしているので、お互いの裸は見慣れているので

すが、こんな状況で自分だけ裸だとへんな感じです。

夏美が、デジカメをムービーにして、棚のところに置いて隠し撮りの準備をしてま

した。

それからしばらく待ってようやくピザ屋のバイクの音が来ました。

夏美が玄関に行きます。

私は夏美から借りたタオルを目隠しに頭の後ろで結びました。

四つん這いになってスタンバイしましたが、さすがに緊張します。

智恵が「いよいよだよ」って小さな声で教えてくれました。

菜美と智恵が、「なーによ、いまさら~」「罰ゲームなんだからもう諦めなよ~」

って言いました。

ついに始まったと思って、私も話を合わせて「いやぁ、やっぱり恥ずかしいよ」と

言います。

夏美の声が「だめ~、許さなーい、全部脱が~す」と言ってます。

きっと後ろで男の人が見てるんだと思うと異様に緊張して心臓がばくばくします。

四つん這いの私の両足がつかまれて、パンティをずり降ろされました。

「きゃぁー」私は半分本気で悲鳴が出てしまいます。

私のお尻が丸出しになってしまいました。

「きゃぁ、やっぱりやだ~」本当の恥ずかしさがこみあげてきます。

3人の誰かの手が、私のお尻をぐぐって開きました。

夏美がこのあいだの仕返しみたく意地悪に「お尻の穴丸見え」とか言います。

私が恥ずかしがって動こうとすると、菜美と智恵が意地悪そうに「動いちゃだめ」

「全開~」とか言います。

ほとんどむりやりお尻の穴を広げられてました。

私はみんな悪ノリしすぎだよと思いましたが、女同士でも相当恥ずかしいのに、見

知らぬ男の人なんかに見られるのはもっと恥ずかしい状態です。

「やめて~」と演技ながらに半分本気でストップを言います。

3人とも面白がって、「なーによ、罰ゲームなんだから諦めなさいよ」「いいじゃ

ん、女だけなんだから」とか言ってますが、私は本当は男だって見てるくせにって

思いました。

後ろにきっと男の人がいると想像したら、私は露出狂でもないのに興奮してきてし

まっていて、もう抵抗しないでいました。

あそこもぐいぐい触られて、ぱかぱか開かれました。

そのうち、夏美がピザ屋さんを追い出した雰囲気で、気配がかわりました。

菜美が笑いながら、「帰ったよ、早く服着て」と教えてくれます。

私が急いで服を着たら、玄関でチャイムが鳴ったので、私はお金を持って玄関に行

ってドアを開けました。

ピザ屋の男の子と普通にやりとりしますが、彼は私の顔をすごくじろじろ見ます。

このときがいちばん恥ずかしかったかも・・・

お金を払ってピザ屋さんが帰ったあと、夏美がこっそり撮ったデジカメのムービー

を見ました。

四つん這いの私のお尻の穴を菜美と智恵が思いっきり広げていて、それをさっきの

ピザ屋の男の子が、至近距離でガン見していました。

夏美が私のあそこを乱暴にぱかぱかしているのも、ガン見です。

私は恥ずかしくて、もう~罰ゲームのふりどころか、ほとんどいけにえじゃんと思

いました。

最初は、次は絶対に菜美か智恵にやってやるーと思いましたが、でもすごい興奮

で、私がはまりそう・・・


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2013年10月15日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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