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【妹】従姉妹のお姉さん(続編) 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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従姉妹のお姉さんとの思い出の続編

最近のできごとです。



あれから約20年。

その後、みかちゃんは結婚し、2児の母に。僕も高校、大学と進み、しだいに疎遠になっていった。

法事や結婚式など親戚が集まる場で顔を合わせても、常識的な挨拶を交すだけだった。

今では僕も結婚し、嫁さんと息子娘が各1人。



そして先月、みかちゃんと久々・・・5年ぶりぐらい・・・再会する機会があった。早くに亡くなった、みかちゃんのお父さんの七回忌で、親戚がみかちゃんの実家に集まった時のこと。

法要も終わり、訪問客もあらかた帰った後に、ごく親しい親戚や、遠方から来て泊まって行く人達だけが残った。僕も泊めてもらうことになっている。もちろんみかちゃんも。



男ばかり数人が、奥座敷の仏壇の前で酒を飲んでいる。酒の弱い僕は酒の席からは早々に退散して、居間に行った。

居間では、数人がコタツに座って談笑しており、その中にみかちゃんもいた。

今では、僕も中年と言われる年になった。みかちゃんも、実年齢よりは遥かに若く見えるものの、熟女の色香がただよっている。

居間の大きなコタツは、みかちゃんの向かいの場所が空いていて、僕は特に考えることもなく、そこに座った。もちろん、この時点では、みかちゃんとエッチなことになるなんて全然考えてもいなかった。(これは本当。)






伯母が作ってくれたお茶漬けをたべ、コタツで横になろうとした時に、誰かの体を蹴ってしまった。「いたっ!」みかちゃんの声。

「あ、蹴った?ゴメンな」「仕返しっ!」「ギャ」なんと、ふざけて蹴ったみかちゃんの足が、僕のた〇た〇を直撃。「どしたの?」「あ、あのな、あそこに命中(_)」で、一同爆笑。奥の部屋から「なんか楽しそうだねぇ」と、これはみかちゃんの旦那さん。



しばらくして、同じ体勢で腰が痛くなってきて寝返りしようと思い、今度は人にあたらないようにと、コタツ布団をめくって確認。えっ?見えてしまった。パンストに包まれた、みかちゃんの足とスカートの中。(赤外線ランプに照らされたパンストの光沢。僕、実はフェチなんです。)

この時点で昔のことを思いだし、エッチモードに。偶然のふりをして、爪先で軽く太股をさわる。4〜5回繰り返すと、ヘンだと気がついたらしく、軽く睨んできた。これはいけそう。

少し開いた両足の間に、僕の右足を入れて・・・回りの人達にわからないように。足先で内股をつつく。靴下を通してパンストのザラザラした感触が伝わってくる。ムチムチした太股の感触。

さらに奥へ。みかちゃんは僕の足を太股で挟みつけ、必死に抵抗する。

が、届いた!



今まで色々あったけど、みかちゃんのアソコに触れるのは初めて。

しかも、旦那さんの居るすぐ近くで。みかちゃん、軽く身悶えする。爪先でつっつく。

堪らなくなったのか、みかちゃんはトイレに立った。そして、戻ってきた時、元いた場所には他の人がすわっていた。比較的スペースがあるのが僕の隣。

ってか、そうなるように、僕が端に寄っておいたんだけどね。



で、みかちゃんは僕を甘く睨みながら、隣にすわった。

「もぅ、旦那もいるのに」と小声でみかちゃん。

てことは、問題は旦那さんの存在であって、基本はOKてこと?

勝手な理屈で納得する。

で、黙って続行。皆にバレないように注意しながら、みかちゃんの体に手をのばす。みかちゃんは、知らん顔で他の人と話ながら、触り易いように体のむきを調節。

そっと小声で「小学生の時からそうやったね。」ドキッとしたよ、本当に。



でも、こうなったら、後はもう遠慮はいらない。スカートをめくるわけには行かないので(ばれてしまったらたいへん。なんせ、周りは血縁者ばかり)、そっと上から手をいれて、おまんこのあたりを撫でる。(パンストの触感がたまらん!)

みかちゃんは、周りを気にしながらも少しずつ体の向きをかえて、こっちを向く。で、窮屈な姿勢で、右手はおまんこ、左手は胸に。いつまでもパンスト楽しんでてもしょうがないので、右手をいったん出して、もう一段奥・・・ゴムの内側に。直接・・・。しかし、キツい。みかちゃんが、スカートの横のファスナーをゆるめてくれ、多少動きやすくなった。

(こうなったら、絶対ここで一度は指でいかせてやる。)

ヘアの感触。もっと奥へ。ようやく右手が目的地に到着。ここまでくるのに、20年以上かかったってことか?

指を中に・・・少し、いや、かなり濡れてる。そして、みかちゃんの手が僕の股間にのびてきた。これも、20年間で初めてのこと。ただし、ジーンズの上からなので、もどかしい。



とりあえず、右手だけでイかせることに集中。周辺をまさぐり、固くとがった芽をハッケン!みかちゃんの体がビクッとふるえる。

中指の腹で、円を描くように、静かにぐるぐる・・・。

みかちゃん、ガマンできなくなったようで、「あっ、あんっ」

声が・・・マズイでしょ、それは。左手で口をおさえる。

「なんや?色っぽい声やなぁ。」こたつのむこうから間延びした声。

「えへ、えへ、えへ。なんでもないよぉ。」だらしなく笑ってごまかす。



けど、ここで休むわけにはいかない。指の動きを少しずつ激しくする。みかちゃんの両足に力が入る

「もぅ、、、いや。」

「早く、いって。」

「そんな、うそぉ・・・」

ラストスパート。みかちゃんの両足がぐっと伸び、僕の股間においた右手を強く握り・・・

「う〜ん。」いったみたいだ。

異常なシチュエーションも手伝ってか、以外に早く目標達成。

みかちゃんは、目を閉じて、息を整えている。しばらくして目を開けると、僕の股間をキュッと握りなおしてニッコリ、耳元で小さく「ごめん。あとで。ね。」



僕は、わざとらしく大きな声で「あーぁ、居眠りしてた。もう寝るわ。お先にお風呂使わせてもらいます。」といって、風呂場へ。

そして、伯母が用意してくれた客間の布団に入った。枕元のスタンドをつけて持参の雑誌を眺めるが、すぐに放り出して、いきり立ったモノを握る。ついでにトランクスも不要につき撤去。



しばらくして、廊下を人が近づいてくる気配。音をたてないように、静かに襖が開く。きた!みかちゃんだ。今日はパジャマではなく寝巻き。



「起きてたんや。」あたりまえでしょ。

「さむっ!」黙って布団の端に寄って場所を空ける。

「〇〇(旦那さんの名前)さんは?」「寝てる。かなり飲んでたみたいやし。」

静かに布団にすべりこんでくる。一個しかない枕をみかちゃんの方におしやる。当然のように腕枕。



「あんなことして。みつかったらどうすんの。」甘い声。

「だめやった?」

「あたりまえやろ。」

「けど、来てくれた。」言いながら、みかちゃんの膝のあたりに押し付ける。

「もぅ・・・」

寝巻きの前を押し広げる。40才を少しすぎて、さすがに衰えてはいるものの、元々小ぶりなオッパイは、たるんではいない。

「いや。もうおばさんやのに」

「ペチャパイやったのに、ちょっと大きくなった?」乳首に吸い付く。片手はもう一個の乳房に。

「あん、まってょ」言いながら、僕の頭を抱く。

みかちゃんの手が下の方にのび、僕のを掴む。

やった。こんどは直接。僕も手を伸ばす。もう、グッショリ。



と、急に腰を引き、僕の手から逃れると、布団の中にもぐり込んで、いきなり口に含まれた・・・

「ウッ」

根本を掴み、舌でチロチロ。一度深く飲みこみ、次には舌の先で、先端の穴のあたりをえぐるように舐める。何度も繰り返す。しゃぶりながら手は激しくピストン。

「う、う〜ん」制止する間もなく発射。(早すぎ!)

みかちゃん、全部飲み込んだ後、舌でキレイに清めてくれた。

布団から出てきたみかちゃん、ニッコリ笑って「さっきの仕返し。」



僕は、脱力。もう一度、みかちゃんの腕枕に戻る。オッパイをさわる。乳首を吸う。

「うふ。相変わらず甘えんぼやね。昔とおんなじ。」言いながら、股間に手を伸ばし、もて遊ぶように触る。気持ちいい・・・

僕のモノが、みかちゃんの手の中で、また少しずつ膨らんでくる。

一旦離れて、寝巻きを脱がせる。既に前ははだけている。

帯ひもを解き、腕を抜かせる。

「もう、体、崩れてるから・・・」言いながらも、ほとんど自分で脱いでくれる。

下着を取ったところで、いきなり布団をめくった。

「あっ、やだ!ひどい。」あわてて布団を引き寄せる。

しかし一瞬、スタンドの灯りで全裸が晒された。

相変わらずスレンダーな肢体。初めて目にするヘアは、小さくまとまっていた。

「もっと前に、若い内に見せとけばよかった。」

「今でもきれいやん。」

「ばか、いまさらお世辞なんか。アタシだけ裸はずるい。」

みかちゃんが僕のパジャマを脱がせ、僕の頭を胸に抱く。全身で触れ合う感触。

後はお互いに愛撫。



「もう、来て・・・」

上になり、覆いかぶさり、そのまま挿入。

(コンドームなんて持ってるわけないし。なんとかなるさ。)

軽く抱きしめたまま、動かない。

「とうとう、やっちゃったね」

「うん。」

奥まで、ズンと突いてみる。

「あぅ!」



「あのね、今、中でいってもダイジョウブだから。ちょうだい。」

最高。もう止められない・・・。



もちろん、喜んで中出しさせてもらった。

ティッシュで後始末して、僕のもキレイに拭ってくれた。

その後は、黙って裸のまま抱き合って・・・今度は僕が腕枕をしてあげた。

朝までそうしていたかったけど、それはムリ。

しばらくして起き上がると、向こう向きに座って、寝巻きを着、

「おやすみ」と、額に軽くキスをして、部屋を出ていった。



翌朝、さすがに、お互い何でもないフリなんてできなかった。

ぎこちない、というよりも、あまり顔をあわさないようにしていた。

それでも帰り際、僕の車に駆け寄り、窓を開けると

「またね。」と手を握ってくれた。

あれはきっと「また会おう」じゃない。

「またしよう」だ。きっと。


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2013年10月15日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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