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【芸能人】【本物と中2病の差】矢沢永吉名言集 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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お前がどんだけ良い大学入って、どんだけ良い会社に就職しても

お前が、一生かかって稼ぐ額は 矢沢の2秒





最近勝ち組とか負け組みとか流行っているけど、

スタート切っているかどうかが僕は大事だと思うけどね





60才になってロックンロールやれる、ケツ振れる。その事に感謝しないで何に感謝だ!





SONYのBRAVIA



負債と取り立て。こいつは苦しい。

でもオレは負けない。




何歳まで生きられるのか知らないけど、オレは役を与えられたんだ。

矢沢永吉という役を。





一回目、散々な目に遭う。二回目、落としまえをつける。三回目、余裕。





望むと望まないにかかわらず、

なんだか生き方がドラマチックな方に行っちゃうんだよね





「生活保護受けて、苦労して広島から夜汽車に乗って上京し、やがて世紀のロックンローラーになる役さ」ってね。悪くないよね。

「室町時代にも江戸時代にも何かやっていて、さあ昭和24年。今度はお前、矢沢永吉をやりなさいとこの世に送り出されてきた。世紀のロックンローラーになる役を」と答えた。





言いたいのは、それひとつだよ。

その生き方を人のせいにしちゃダメだ。

オレも、人のせいにしないから。自分で処理する。

「成り上がりたい」生き方でも「成り上がりたくない」生き方でもいい。

ただ「それを絶対あとで、人のせいにしちゃダメだよ」





俺はいいけどYAZAWAが何て言うかな?



ある地方でのコンサート前日。『矢沢さん、すみません。スウィートルームのはずが、手違いでツインになってしまいました』『ああそうなの。いいよ部屋が無いわけじゃないんだから。俺はいいけど、ただ、YAZAWAが何て言うかな?』。即、他のホテルのスウィートルームを手配したとか。





謙虚な部分は、他に使うところたくさんありますから。





日本人は、謙虚すぎてアピールをしない。自信がないなら、客の前で歌うなと答えた。





オレは、いま生きるのがつらいって言っている人は、

やっぱり、どこかに自分の生き方を自分で決められないって

背景があると思うんだ。

・・・かんじんなのは手前の足で立つことなんだ。





親父もたいへんだったな

いまになって思う

オッサン 根性たりなかったね





照れくささの中に、お父さんへの愛情がにじみ出る一言。





スターですから





何かやれるものを持っているというのは幸せ





上に行きたいのは当たり前のこと





自分に合ってるかどうかが、

才能ってことだ。





ドアの向こうに夢があるなら、

ドアがあくまで叩き続けるんだ。





人間なんて、どっかでちゃんと帳尻が合うようになってるのね。20代は20代の青さとか未完成な部分がある。そこを恥ずかしがったり隠したがったり、うまくごまかしたりしてきた人は、あとで絶対しっぺ返しが来るよ。





金も入った、名誉も手にした。だけど、寂しさは残った。

おかしいじゃないか、オレは思った。そう思ってふと見ると、幸せのレールは隣にあった。

オレはそのレールに乗っていなかった。

それから矢沢の幸せ探しが始まった





テレビなんかで最近よく「家族そろってアウトドアで料理」なんて番組をやるのは、家族がそろって食事をすることがなくなった反動だ





「後悔しない人生」なんて口じゃよく言うけど、若いころはそんなのほんとは理解できない。

それが五十歳くらいになってくると、だんだん「わかるなぁ」と感じるようになる。





今の時代の答えなんて、もう、ずっと遥か向こうにある、今まで「古い」とされていたものかもしれない。

今の時代の人が食べて砕いて出したら、ぜんぜん、誰も見たことのない新しいものかも、わからないんだよ。





世の中で大成した人ほど、臆病だと思う。

臆病というのは本当は奥深いものだ。だって、臆病っていうのは、ある種のレーダーじゃないか。

臆病なやつは、常に怖いから、次にどうしなきゃいけないか、必死で探る。探す、調べる、緻密に計算する。





コンサートは、音を聴くだけのとこじゃない。何か気持ちをもって歌ってる男に、会いに行くものなんだ。





年とるってのは細胞が老けることであって魂が老けることじゃない。





1のリスクしか無い事はしない、10のリスクが有る事をする。達成すれば10の成果が有る。





20代で苦労した者だけが、30代で夢の世界を見ることが出来る。





だけど! どっかでバーンって裏切っちゃうところが必要なんだよ。ファンのために何でもやりましょう、喜ばしちゃおう、喜ばさなきゃショウじゃないってやりながら、どっかで1、2か所だけパーンって裏切ってやる。そしたら「永ちゃんカッコいいなぁ」っていうステージになる、絶対。裏切りが混じることによって、「おい、今日の2時間カッコよかったな」ってなるんですよ。





これくらい長くやってるとね、“ファンにこびる”っていう言葉すらなくなるね。こびていいんじゃない? 大いにこびたら? ファンに喜んでもらえるなら何やってもいいじゃない!





人間ていうのは、必ずドアを叩かなきゃいけない時がくるのよ。

その時、叩くって勇気いるよね、怖いしさ。

どうなるのかなんて思うけど、そこで分かれるよね。

叩く人間とそうでない人間に・・





(某コンサルタントから音楽以外の仕事を頼まれたとき、断りの言葉として)

矢沢は、ミュージシャンですから、そこんとこ、ヨロシク。





てめぇの人生なんだから。

てめぇで走れ





人生というのは、失うものを増やしていくゲームなんだ





出典:お塩や田中の言葉を「ロッカー特有のビッグマウスってことも理解できないのかw」って書いてるアホが居たけど、

リンク:本物のロッカーのビッグマウスと、押尾・田中のそれは全く異質なもの。そこんとこヨロシク!


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2013年10月15日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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