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【妹】ポークピッツ 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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従兄弟のお兄ちゃんとの 中途半端な体験ですw

当時 お兄ちゃんは12歳 私は9歳でした。



そんなにおデブではなかったけれど ぽっちゃりしていた私は

3年生に生理も始まり、胸もCカップでした。

アソコの毛はウブ毛と呼べる程度に生えていました。



夏休みに 私は1週間ほど泊まる予定で田舎に遊びに行きました。

子供同士なので 男女関係なく 

夜はお兄ちゃんの隣に布団をひいて 遅くまで話したりして寝ていました。

3日目の夜でした。



一緒にお風呂に入ったとき 湯船の中で

お兄ちゃんが突然、後ろから胸を揉んできました。

3年生としては 少女コミックなどで仕入れた少ない知識でしたが




マセてた方で 胸を揉まれるコトが そういう意味のものだと理解していました。



6年生のお兄ちゃんにとって 子供といえどCカップの胸は

少々刺激が強すぎたようで 「うぅっ」と言って すぐにイってしまいました。

乳首を弄られて うっとりしていた私は 中断されたので

お兄ちゃんの方に向き直りました。

するといきなり湯船から出されました。



「静かにしてろよ」と言われ 何をするのかわかった私は

大人しくしていました。

お兄ちゃんは 乳首を舐めたり 吸ったりしてきました。

気持ちよくて 「んっ・・・んっ・・・」と

なるべく声を出さないように喘いでいましたが

お兄ちゃんは気づかれないかと心配になったようで

そばに置いておいたタオルを口に入れられました。



そのまま圧し掛かられ 私は仰向けに寝た格好になりました。

私の足を膝を立たせて 左右にグイっと広げてきました。

いきなりで驚いたのと 大事なトコロを見られる恥ずかしさに

「んぅっ!」と抗議しましたが お兄ちゃんは「ゆかはイイコだから」と言われ

大人しくさせられました。



お兄ちゃんは 私のアソコを広げて のぞいているようでした。

「ゆか」と呼ばれ 少し頭を起こして見ると

「見てろよ」と言われ いきなり人差し指を挿れられました。

胸をいじられて 濡れていた私のアソコは グチュっと音を立てて

お兄ちゃんの指を飲み込みました。

「んんっ!」とタオルをくわえてくぐもった喘ぎ声を上げてしまいました。

次にお兄ちゃんは クリトリスを触ってきました。

実は 2年生くらいから一人エッチを初めてしまった私は

クリトリスが すごく気持ちよくって

「ぅんんっ!ん!!・・・うっん!!」とビクビクしてしまいました。

たぶん初めてイったんだと思います。

お兄ちゃんは イったことを知ってか知らずか

タオルを口から出してくれて 「気持ちよかったろ?」と聞いてきたので

「うん・・・」とボーっとした頭で答えると

私の太ももあたりに出した精液と ぬるぬるに濡れた私の下半身を

シャワーで流してくれて お風呂を出ました。



その日の夜のお布団での話しは また今度にします。長くなっちゃうので。


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2013年10月15日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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