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【近親相姦】兄と私【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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 初めて投稿致します。 私は1年くらい前から夫と別居中で保育園に通う男の子を1人持つ34歳の女性です。

 実家に子供を連れて帰っていまして、家には両親と37歳でまだ独身の兄がいます。



 ある日私ひとりで台所で夕飯の支度をしていますと、独身の兄がいきなり後ろから抱きつき、「もう我慢できないよ!頼むよ!やらせてくれ!」と私の胸を服の上から揉んでいます。 私はびっくりしてやめてやめてと兄に抵抗しましたが、兄はぐいぐいと後ろから胸を揉み、自分のアレを私のお尻にぐいぐいと押し付けるのです。

 「お前が電マを使ってオナニーしてるのを見たんだ! なぁ!オレと同じく欲求不満なんだろ!やろうよ!」

 私は、はっ!となりました。兄に電動マッサージ機でオナニーしてるところを見られたんだ。事実私も2年くらいセックスがご無沙汰していて欲求不満なのは事実でした。 頻繁に私はそれを使って自慰をしていて、時には気持ちよすぎて大きい声も出した事もありました。

 兄は大きくなったアレを私のお尻に押し付け胸を揉みハァハァ言っています。私は抵抗するのも疲れてきてぐったりしていると、兄は「うっ!」と声を上げブルブル体を震わせました。どうやら兄はアレをお尻に押し付けているうちにズボンの中で射精したようでした。

 兄はいそいそと私の体から離れると、恥ずかしそうにして一言ゴメンと言い残してどこかへ行きました。

 それから兄は私に対してよそよそしくなり目を合わせなくなりました。 そんな兄がなんだか気の毒になり、私は兄に言いました。

 「手でもいいのなら、してあげてもいいよ。」

 兄はビックリした表情をみせましたが、いいの?とすぐに私に近づいてきました。私は小さく頷くと、兄はすぐに自分の部屋に私を連れて行き手でしごかせました。

 兄のアレは別居中の夫の物とは比べ物にならないくらいに大きく硬いのです。私は兄のアレをほとんど毎日のようにしごいてあげました。

 


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2013年10月16日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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