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【妹】菊川怜似の従姉 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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小5の頃に祖母の通夜葬式に出席するので伯母の家に泊まった事があった。

1人1布団で寝る十分なスペースが無かったので雑魚寝状態で泊まったが、

俺は10歳上で看護婦の美人な従姉(今の女優だと菊川怜似)の部屋で同衾した。

勿論セクスなど出来る訳なく、向かい合って寝ているだけのイイ匂いで我慢した。

が、翌朝まだ寝ている従姉の胸に顔を近づけると我慢できなくなりオナニー開始。

すると「○○ちゃん、もうそんな事知っているの!」と従姉がぱっと目を覚ました。

どうやら寝たふりをして俺がエッチな事をするだろうと様子を窺っていたようで、

「昨日からオチンチン硬かったもんね」どうやら俺が寝ている時に弄ったらしい。



すると「おっぱい触ってもイイよ」とパジャマを脱いでノーブラの胸を突き出してきた。

俺は片手でオナニーしながら残りの手で従姉の乳を揉んだ。小ぶりだがプリンとしていて、

弾力があって揉み心地が良かったが、興奮しすぎたのかなかなか逝けずに抜けない。で、

「みんな起きてきちゃうから、急ごう。おねえさん、手伝ってあげるから」と従姉が手コキ。

従姉は片手で竿を擦りながら別の手で玉袋を揉む荒業を小5の俺に施してくれたので、

1分くらいでどぴゅっと凄い量を射精して果てました(とうぜん従姉にぶっかかりました)。




従姉がティッシュで精液で汚れた自分の身体と俺のチンチンを拭いてくれたのですが、

拭かれているうちに俺もチンチンは再び勃起してしまい、従姉に抱きついてしまいました。



ただ興奮した男とは言え身長140足らずの俺が160を超えている大人の従姉に敵わず、

押し倒してレイプで童貞喪失みたいな事は出来ずに、従姉にフリチンで抱きつくだけ。

が、俺を可哀想に思ったのか「エッチは駄目だけど、さっきより気持ちイイ事してあげる」と

ぱくっといきなりフェラ開始。1回出しているのにあまりの気持ち良さに再び速攻射精。

精液を搾り取るように全部吸いだした従姉は「じゃあ、下に行こうか」と何事もない感じ。

当然の事ながら俺は朝食はおろか葬式最中もぼぉーっとして従姉の後についていました。

その後中学までは伯母の家に行って従姉に逢う度に挨拶代りにフェラや手コキで抜いてくれ、

セクス解禁は中学卒業の時に高校入学祝いのご褒美で童貞を喪失させてもらいましたが、

これからヤリまくりと思った直後に従姉は結婚してしまい、流石にその後は関係を持てず。







出典:2ch−えっちねた

「従姉妹でハァハァしてドピュッとした奴いるだろ?」の325〜327より


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2013年10月16日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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