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【近親相姦】兄妹の夏の体験【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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俺は中1まで、本気で水泳をしてた。自由形で県大会優勝もした実力者だ。でも辞めた。理由は簡単、日本人では自由形は世界には、通用しないって気づいたんだ。そんな2年の夏休みに、母方の田舎に妹と遊びにいった。初めての遊べる夏休みに、ワクワクして、妹の綾に、

俺→どんな所だ。

綾→自然が有るよ。

俺→そんなの、何処だって有るだろ。

綾→ん〜ン、大自然かな。

俺→ド田舎って事か?。

綾→うん。

駅に着くと、伯父さんが迎えにきてた。(母さんの兄だ)。車の中で、

なぁ〜んもないとこだでなっって、言ってたけど、マジで、左右を見渡しても、山をバックに田園風景だけだ。

婆ちゃんが、夏お決まりのスイカを、冷して待っていた。明日は湖に行くってさ、

伯母さんが自慢気に話す。心の中で、辞めたのに水泳かよって叫んだ。

田舎だけ有って、風呂は銭湯みたいだ。でも兄妹で入れって、妹ももう小5だぞ、綾が嫌がると思いきや、こんな田舎に、興奮気味で、了解しちゃったよ。

2年ぶりの綾の体は、違ってた。

胸もでかくはないが膨らみ、乳首はピンクで小さい。陸上部だから、体は締まってる。毛は薄いな。

マジマジと綾を見いってると、




綾→何よ、ジロジロ見て、お兄ぃのHぃ。

俺→お前、毛がうすいのな、

綾→そうかな?、

足を開いてかがみ自分で確認してるが、筋マンが開いて、ドピンクな中が見えた。

風呂から上がり、野菜中心の晩御飯を食べて、伯母さん夫婦と花火をして、蚊帳の中で、兄妹で就寝したが、暑苦しくて、寝付けない、綾はスヤスヤ寝ていた。俺は居間に行き、興味があった、伯父さんの煙草を取り庭で吸ってみた、案外吸えた。

プカプカしてると。

綾→あーっ煙草ぉ。

俺→黙ってろよ。

すると、離れから女の人の苦しんでる様な声が、

2人で覗くと、叔父さん夫婦がセックスの真っ最中だ。

綾→お兄ぃ、あれってセックスでしょ。

俺→ああっ。

綾は、正常位の結合部分を凝視してる。ははぁ〜ん、綾は処女か。

しばらく覗くと、綾は股間に手を、当てていた。

部屋に戻り、寝たけど、綾は布団の中でもぞもぞしていた。

次の日、湖で、はしゃぎ、湖畔に寝そべっていたら、伯母さんが、康くん良いからだしてるねって、触ってきた。水泳してたからって、話してるのに、伯母さんの目は競泳パンツの膨らみを見ていた。昼はバーベキューして、綾と湖の真ん中の島まで、遠泳した。すると綾が。

綾→お兄ぃ見て。指を指した先には、伯父さん夫婦が寄り添いながら、バンガローに入る姿だった。

綾→あれって、だよね。

俺→かもな。

綾→子供が欲しいのかなぁ?

俺→違うだろ、もう50だぞ。

綾→だったら、何でHするの?

俺→だから、気持ちいいからだよ。

綾→えっ気持ちいの?。

俺→オナニーは、気持ちいいだろ。

綾→うん。

(素直だなオナニー認めたよ)。

綾→でもさ、中に入ってるよ。

俺→あぁっ綾はクリだけのオナニーだもんな。

綾→クリっ???説明もそこそこに、2人で、バンガローに、近より覗いたら、セックスしてた。あの子の体、凄かったわって、伯母さんが、叔父さんを煽ってた。(あの子って俺だよな)。綾が痛く無さそうだねって呟いて、俺を見つめてきた。

兄妹では、出来ないぞっと諭して、湖にもどった。



夜寝る前に、水浴びして、ぐっすり寝たけど、やはり暑くて夜中に目を覚ましたら、綾がいない。庭に出ると、離れを覗きながら、パンツを膝まで下げて、アソコを弄る綾の姿が、暗がりに浮かび上がった、綾の引き締まった、お尻を見ながら、伯父さんたちまたセックスしてんのか、好きだな、他にする事無いんだろうな。すると綾が、うずくまった。

イッたんだな。

俺に気づかずに、こそこそ部屋に戻る綾が、可愛く思えて勃起した。

だから、庭を出て、脇道を過ぎ、土手の斜面に、座り、チンコをしごいて、射精した瞬間に寝そべると、

綾が立っていた。気まずいなって思ってたら、

近づいてきたから、無言で手を引っ張り、押し倒すと、興味津々な顔つきで、セックスするの?ってニコって聞いてくるから、やけくそ気味に、バジャマのパンツを下げると、股を開いたから、指で触るとピクピクしてる。濡れ濡れのアソコを指で開いて、舐めたら、嘘っマジでぇぇ、あんっ、変になっちゃうって、またイッた。指を入れると、スルスルと滑り込み、2本入れて、クイックイッってしてみたら、体が、ビクビク痙攣してるから、

そろそろ良い頃合いだ。チンコを射し込んだら、綾は顔を赤らめて、ハァハァ言ってる。痛く無さそうなので、腰を徐々に動かした。上着のボタンを外して、小ぶりな胸に突き出た乳首を吸い上げた。綾は俺が中に射精するまでの間、何度となくイッた。

部屋に戻っても、2人で、イチャイチャして、キスを繰り返した。その内、舌を絡ませて、ベロチュウがいやらしく、音をたてていた。

綾はまた、アソコにチンコを欲しがったが、さすがに母屋ではね(苦笑)。明日、山で散歩中にしようって、約束した。

次の朝、

伯父さんが、綾を買い物に連れだし。俺は伯母さんに部屋に呼ばれた。まさか覗きが、バレたんじゃ。

恐る恐る部屋に、入ると、伯母さんがうつ伏せで、寝てマッサージしてって、訳も解らずに背中を揉んでると、またげって言われて、またぎながら、体重をかけて腰を押した。

伯母→んんんーっ気持ちいいわ。

もっと下よ。

俺→えっ下ってお尻だよ。

伯母→そうよ。お尻を揉んで。

言われるがままにしてると、伯母さんがバスタオルをずらした。デカイお尻が露に、でも伯母さんは、躊躇する俺に構わずに、足を開き尻を浮かせ、太ももの付け根を揉ませる。パカッと開いたアソコが丸見えだ。綾と違い少しグロく感じたが、チンコは固くなり、伯母さんのふくらはぎに当たってる。すると更に、尻を突き出してきた。

顔の目の前に、ビラビラマンコがある。伯母さんは、自ら指2本で、アソコを開いて見せる。俺は指3本を入れてみたらスッポリだ、ズブズブと押し込んだら、手が丸ごと入った。

伯母→良いわ、来て、来てぇ〜。中でかき回してぇ。

伯母さんは、絶叫を上げて、クタッとなった。手を抜くと、ベトベトだ。伯母さんは、起き上がり、俺のチンコをベロベロ、ジュポジュポ舐めた。呆気なく射精した。伯母さんは濃いわって口で、クチャクチャして飲み込んで、

仰向けになり、

手招きしてきた。

俺→伯母さん・・ダメだよ・・。

伯母→あら(笑)、今更何を言ってるの。

俺→だって・・・身内だしさ。

伯母→あはははっじゃぁ綾ちゃんは、良いの(笑)。

俺→えっ。

伯母→見てたのよ。

後は伯母さんの、言うがままになった。挿入したら、固くて太いぃぃって、何度射精しても、求められた。ヘトヘトで部屋に帰ると、綾も同じく、ぐったり寝てたから、気分でも悪いのかと、顔を覗くと、頬を赤らめ、目は潤んで、ポ〜ってしてる。事情を聞くと、

叔父さんに、ラブホで、ヤられたらしい。それからの、3日間はヤリヤリの3日間だった。4人が入り乱れての狂喜乱舞の世界だった。

セックスに目覚めた綾は、帰宅しても、親の目を盗み毎日セックスした。綾は陸上も辞めて、彼氏をとっかえひっかえして、子供はダメだよって、先生にも手を出して、ベットの中で、

綾→大人のセックスは良いねっ。

あっお兄ぃは、別だよセックス上手いから。

だってさ。綾は冬休みも田舎に行く計画らしく、楽しみにしてる。

やっぱり、俺も行かないとダメだよなぁ〜。


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2013年10月20日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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