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【友達】あまりエッチじゃないけど【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私はある町でOLをしているこひろというものです。

私の恥ずかしい体験をはじめて人に話そうと思います。

ここに書き込みするのもエッチな私を知って欲しいからなんです。

恥ずかしいけど、恥ずかしい体験がしたい。

そう思うといてもたってもいられなくなって突っ走ってしまう自分がいるんです。

もう、ここまでかいただけでどきどきしています。

子供のころからそのけはあったのですが、私、本当に恥ずかしいのですが、裸というか

、恥ずかしいところを見られちゃうのが好きみたいなんです。

お酒とかを飲んだりすると、一瞬そんな感情が芽生えるんだけどなんとか踏みとどまったり、

いっぱいの人に自分の恥ずかしい姿を見られてる姿を想像して一人で感じちゃったり、そんな毎日でした。

私、背は150センチないくらいですごくちっちゃいんですが、ちょっとぽっちゃりぎみなせいか、すごくエッチな体なんです。

夏場にはよくちょっと離れた町ににエッチな格好をして行って、視線を集めたりして楽しんでいたんです。

それが、ある事件をきっかけにして、その願望がほんとうの冒険になってしまったんです!

いつもなにかエッチな体験は出来ないかとかんがえているのですが、そんな中でも去年の夏に一人で温泉に行ったときのことを報告したいと思います。

そのころチラッと見せるのに飽き足らなくなっていた私は、一度大胆に見せたい!と意気込んでいたころでした。




金曜日の晩に何気なくインターネットを見ていたら、その露天風呂のことを見つけて、いてもたってもいられなくなって、なんといきなり夜中の1時くらいに出発しちゃいました。

愛車のビータ君を飛ばして、ついたのはなんと朝の4時でした。

我ながらむちゃをしたな~、という感じでしたが、つくまでの間、本当にどきどきしっぱなしであっという間についてしまった感じでした。

まだ真っ暗だったんですが、なんとそんな時間にも何人かの男の人たちが入っていました。

その露天風呂のシチュエーションはほんとにすごくて柵もなんにもなくて、おっきな川の河川敷にいきなりお風呂があって、

橋とか周りの旅館から丸見えって言う、本当にこんなところがあっていいの?っ低う感じのところでした。

真っ暗だし、大丈夫かなっておもったんですが、最初はそのあまりにも開放的な景色に圧倒されてしまって、水着を着て入ることにしてしまいました。

車でしっかり水着に着替えて、その上からTシャツと短パンをはいて湯船に向かいました。

3人いたおじさんたちは私が現れると、いっせいに私の方を注目してきたのがわかります。

ごめんね、水着着ちゃってるんだよ、とおもいながら、水着だけになりざぶんと湯船につかりました。

うっすらと夜が明けてきていわゆるトワイライトな感じのなかでの解放的な露天風呂はほんとに最高です!

のーんびり、ぷくぷく~とつかっていると、おじさんたちが話しかけてきて、温泉談義に花が咲きました。

その時は1時間くらいお風呂にいて、ほのぼのとした気分であがって、車で仮眠をとることにしました。

さすがに疲れていたのか起きるなんと昼の1時になってしまってました。

夜とは違って温泉街は活気があって、人通りも車どおりも多く、うわーこれはあの露天風呂にははいれないぞ、という感じでした。

お腹もすいたしお昼どうしようかなぁーっとぶらついていると、夜にお風呂で一緒になったおじさんたちが川原でバーベキューをやっていて、

それに合流させてもらうことになりました。

その二人が今思えば作戦だったのか、ビールをどんどん薦めてきます。

どこから取り出したのか、バイクからワインまで出てきて、気分よくどんどん飲んじゃいました!

食材もお酒もなくなった頃、おじさん達は

「さあ酔い覚ましにお風呂入ろうっ」

なんて行っちゃいます。

かなり酔ってしまっていた私は

「あーん私も入るー」

なんて言ってついて行っちゃいました。

おじさん達は湯船につくと、どんどん服を脱いでさっとお風呂に入っちゃいます。

「あー、きもちいい!」

なんて私を見ながらわざとらしく言ってくるんです。

おじさん達とお酒を飲みながらかなりエッチな話をしてしまっていたので、もう歯止めがきかなくなっていました。

お風呂には10人くらい、まわりで見ている人が10人くらいいたでしょうか?

「おじさん、タオル貸してよー」

って言っておじさんが置いていった、タオルをつかむとえいって感じでTシャツを脱いじゃいました。

いっせいに私の方に視線を感じます。

いっきに短パンも脱いじゃって、ふと目線をあげると橋の上にも何人かの人が立ち止まって私の方を見ています。

ふふ、私の裸が見たいんでしょ?と思って、いっきにブラとパンティも取っちゃいました。

お昼の明るい中で、何人にも見られながら素っ裸になっちゃいました。

後ろの湯船にいる人たちからは私の背中とおしり、前の橋の人たちからは私の胸が見えちゃったはずです。

ぱっとさっきのタオルで前だけ隠すと、そのままたたたっと湯船につかっちゃいました。

みんなの視線が私の体に突き刺さる感じです。

湯船の中の人たちは見ない振りしながら、ちらちら私を見ています。

橋の方を見ると、さっきよりずっと人が増えています。

湯船の周りに見学する人まで出てきていました。

うわー、これだけの人が私の裸見てるのね・・・・っとおもうと、もっと見て!って思っちゃって、

タオルを前にたらしただけで湯船の端に腰掛けたりして、タオル直す振りしたりして、ちらちらと見せちゃいました。

その間もおじさんたちとエッチな話をずっとしています。

おじさん達も調子に乗ってきたみたいで、

「そんなもので隠さないで、みせちゃいなよ!」

「こひろちゃんのおっぱいみたいなー」

なんて言ってきます。

私もそれにあわせちゃって、

「えー、見たいの?ちらっ」

とかやっちゃって、そのたびにおじさん達はおおげさに

「おおーーー!!」

とか叫んでいます。

そのうちおじさん達は熱くなってきたし、川に入ろうと言い出して、

「こひろちゃんもきなよ」

って言って強引に私の手を引いて連れて行きます。

「もうー、私裸なんだよー」

なんていいながら私もついていっちゃいました。

湯船から川まで20mくらいあったでしょうか?

その中をおじさんに手を引かれて、前にハンドタオルをたらしただけで、うしろはおしり出したままで、何人もの人に見られながら歩いちゃったのです。

おじさん達,川につくと、もうすっぱだかになって私に水をかけたりしてきます。

「もうー、おじさん隠さなきゃー!」

なんていいながら応戦していると、おじさんの一人が

「こひろちゃんもすっぱだかになっちゃえ!」

っていいながら、強引に私のタオルをひっぺがしちゃったんです!

遂に白昼の川原でその頃にはすずなりに橋の上から見られてる中、素っ裸になっちゃいました!

おじさん達がタオルを取ったまま逃げたので、

「もー返してよー!」

って言いながら、おじさん達と川の中での追いかけっこが始まりました。

川はくるぶしくらいしか水かさは無かったのですが、思うように追いかけられません。

おじさん達は追いつかれそうになると逃げて、

「ほーら、こっちだよー」

なんてもう完全にもてあそばれています。

おじさんがタオルをたらして、私の方に向けるので、追いかけるときは両手で胸とあそこを隠しているんですが、

そのたびにどちらかの手を離してタオルを取ろうとしちゃいます。

そのたびに

「あー、こひろちゃんのおっぱい丸出し!!」

とか

「毛まで見えてるよ!」

とかはやし立ててきます。

酔っ払っていたせいか、ぜんぜん追いつけなく、だんだんと隠すのがつらくなってくるし、子供の頃のおっかっけ子を思い出して、

「待てー!」なんて言って、楽しんできちゃってました。

途中から、もういいか!っておもっちゃって、全然隠さなくなってました。

うわー、私、すっぱだかで昼間からはしっちゃってる、と思うと自分でも興奮してくるのがわかります。

見られる快感と開放感があわさって、ものすごく気持ちいいんです!

「ほうら、返してあげるよ!」

ってタオルを渡されたとき気がついたら、湯船の上のグランドまで素っ裸で走ってきちゃっていました。

我に返ってまわりを見渡すと何十人の人が橋の上からもグランドからも私をジーっとみています。

「きゃーっ」

って叫んで湯船に走っていって飛び込んだんですが、

「もうおそいよー」

「みんなこひろちゃんの裸見ちゃったよー」

なんて言われちゃいました。

その後、服を着ようと思ったら下着が無くなっていました。

こんな私ですが、またどんどん報告していくので掲載してください。

途中からぜんぜんエッチな話じゃなくなっちゃいましたね。すいません。


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2013年10月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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