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【レイプ】夢みたい… 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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昨夜、私たち夫婦はバレンタインも近いし、お互い子供が春から小学生なのでお祝いを兼ねて友人夫婦を呼んで自宅でデザートパーティーを開きました。チョコやケーキ、フルーツやピザなど、持ち寄ったものはどれもおいしく、ワインやブランデーもあり主人も大変喜んでいました。



4人で結構な量のお酒を飲み、誰からともなく部屋の中央のコタツでウトウト…気が付くと深夜2時を回ったところ。私以外の3人はそれぞれコタツで寝息を立てていました。私も少し飲み過ぎてフラフラしてたのですが、テーブルやキッチンカウンターの上は食べたものがそのままでしたので、朝までに片付けなくては、と静かにみんなを起こさないよう洗い物を開始。しばらくすると物音に気が付いたのか主人が「うぅぅ…」と唸りながら起きてきましたがトイレに行った後、ソファーにバタン…毛布を掛けるとすぐに寝てしまいました。



主人を寝かせるとすぐにトモくんがムクムクと起き上がりトイレへ駆けこんで行きます。どれくらいたったか片付けを終えても戻って来なかったので見に行くと座り込んだままzzz。さすがに放っておけず「トモくん!カゼひくよ!」と叩き起し「水くれー」と言うのでキッチンまで何とか歩かせ水を飲ませました。



少し落ち着いたようなので「さっ、寝よっ」と立たせるといきなり抱きしめられそのままキス…数m先にはマキと主人がいる。カウンターキッチン越しとはいえ(目を覚ますと見られる!)と思い抵抗ができなかった。訳が分からないうちにとは本当にこの事だ。



いつのまにか片方の手は胸に、もう片方はスカートの中に。そのままいきなり指が入ってきた。「痛いっ」と声を出した私の口を押さえニコッとしながら「声を出したらみんな起きちゃうよ」と耳元でささやかれた。そのあとすぐ抵抗もむなしくカウンターに手を突かされたままバックで。



キスされてから1分くらいだと思う。最初は本当に痛くて痛くて…でも防衛本能か、それとも感じてきたのか、濡れてくるのがハッキリ分かった。トモくんは高校時代からヨット部で体力自慢。入れてすぐから主人でいうところの「フィニッシュ」のときのような突き上げが20分くらい続いた。途中からは私の口を押さえるのをやめ「声出していいよ」とささやく。



トモくんに負けたと思った。私は自分で自らの口を押さえ快感で漏れそうになる声を必死で我慢した。何度もイッた。私がイッてもトモくんの動きは全く変わらない。ビックリするくらい乱暴なSEX。でも未経験の乱暴さに私は負けた。



最後は声を我慢できなかった。よく2人とも起きなかったと思うくらい声が漏れていたと思う。私がイクッと思った瞬間、無言のまま中で大量に…長い間私の中で脈打っていた…その後、2人で床に座り込みしばらくボーっと…トモくんは私に軽くキスをしてマキのほうへ戻って行った。寝たのか、寝たふりなのかトモくんはすぐに寝息を立てている。






出典:く

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2013年10月20日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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