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【人妻・熟女】マー君の・・・・2【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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マー君はその後、特注製のもっこりパンツを履いている。向かいのベランダを見れば洗濯をしてヒラヒラと

風にたなびくふんどしパンツが見えるのです。

「よかった。ちゃんと使ってくれてるんだ。」と、私は安心してしばらくの間、マー君と顔を合わせることなく

数ヶ月が経過しました。

ある日、マー君が訪ねて来ました。

「どうかした?久しぶりだね?」と声を掛ける私。

「うん、ちょっと相談があるんだけど。おばちゃん時間ある?」と聞かれたので

「うん、いいよ。さ、上がって」と家の中へ招いた。マー君は、

「ちょっとお願いがあってさ、こないだ作ってくれた特注パンツなんだけどひもが細すぎて喰い込んで痛いんだ。」

「えー!?そうなの?ちょっと確認させてくれる?」と私はマー君にズボンを脱いで目の前に巨大もっこりちんぽ

をさらけ出してくれた。確かに、ひもが細く身に喰い込んで赤くなっている。

「これじゃ痛いでしょ?ちょっと作り直ししなきゃね。急いで作るから取り敢えず今日は我慢してこれ履いていて」

とお願いした。

「うん、わかった。じゃあお願いします」と言ってマー君は帰っていった。

3日後、作り直ししたパンツを持ってマー君の家を訪ねた。




「・・・ごめんね、遅くなって。これでどうかしら?試着してみてくれる?」とお願いして、私はその様をじーっと

見ていました。

相変わらずの超デカちんぽ!! よくもまぁ、こんな厭らしいちんぽに育ったものだわ!!と思います。だって、

普通のパンツに収まらないなんて・・・・外人じゃないんだから・・・・でも、こんな物を持つ男がほしいと正直

に思う卑猥な私・・・。ぶらつく巨根!!そしてプルプルに張った玉!!全てが厭らしいパーツなのです!!

マー君が試着してくれました。今度こそはばっちりだと確認して、3枚作ったパンツを渡しました。マー君が

「おばちゃん、有難う。もうひとつお願いがあるんだけど・・・・」と言われた。私は、一瞬マー君に犯されるのか

と思い、ドキッとしたがそれは私の考えすぎだったのです。

「僕のお父さんのパンツも作ってくれない?実は・・・お父さんも履けるサイズ無くて困ってるんだよ・・・」と。

えー!!! 親子揃ってデカチンなのー??!!

私はかなり興奮しちゃいました。だって・・・・そんなの困っちゃうわ・・・・と思っていても仕方ないので引き受け

ちゃったんです。

まさか、お父さんの実物見せて!!って頼めないじゃない!!仕方ないからマー君と同じサイズを作ることに。

取り敢えず2枚作ったので、マー君宅へ伺いました。

出てきたのはマー君のお父さんです。私は小恥ずかしいのですが、特注パンツを作ったことをお話しました。

「・・・そうですか・・厄介な事を頼んでいたんですね・・・申し訳ありません。どうぞ、お入りください。」と

招かれたので私は家へ上がりました。私は、お父さんに試着していただくようお願いをしてしまいました。

サイズが合わない場合は手直ししないといけないとお話したので、すぐさま試着することになったのです。

さすがにお父さんは、私の前では着替えてはくれません。当たり前ですけど。奥の部屋で着替えてくれてます。

「・・これでいいんでしょうか?」と襖を開けて出てきたお父さん。私は興奮しながらパンツを凝視しました。

やっぱり凄かった!!お父さんも巨根で玉もでかい!!前張りが超もっこりしてる~!!

「・・・ちょうど合ってますよね?大きさもばっちり!完璧な出来です。」と私。お父さんは恥ずかしそうにしている。

「有難うございました・・・良い物を作っていただいて・・・」

私は、これで帰るつもりでいたのですが・・・・じーっとパンツを見てみるとお父さんの巨根の先っちょよりスケベ汁

が出てきて、パンツの前張り部分を明らかに濡らしていたのです。

私は興奮してきて、どうしても目線をそらす事が出来ませんでした。すると、お父さんが・・・・

「・・・奥さん・・・俺・・・溜ってるんです。何とかお願いできませんか?・・・・・・」と息を荒げているのです。

私は、少々怖く感じながらも冷静を装いながらお父さんに言いました。

「 御主人・・sexはだめです。・・・・でも・・・手でなら逝かせてあげますよ・・・」と逆提案。

事実、sexまでする気は私はありませんでしたから。

「・・じゃあ・お願いできますか?・・・・」と言われ、私は御主人のパンツを脱がせて巨根を出してしまいました。

凄い大きさでした!!鬼頭も大きくてエッチそのもの!!玉はマー君のよりも大きいサイズ!!やっぱり溜ってる分

精子タンクははち切れそうなくらいの大きさになってました。

「 じゃあ、擦りますね・・・・」と声をかけ、スケベ汁まみれのちんぽをゆっくりと擦りあげました。

「ヌチョ、ヌチョグチョグチョグチョ、ヌッチョヌチョグチョヌチョ・・・」淫靡な音を立てて、そして泡立つスケベ

汁が白く濁って、私の手をつたい流れてくる。

ちんぽがパンパンに腫れあがってくる!!鬼頭部分がヒクヒクしだしたので、「・・・そろそろ逝きます??」と聞いた。

「・・・あぁぁあー逝きそうです・・・・あぁ・・・」と泣きそうな声を出してます。

「 じゃあ・・私目掛けて出してください・・」と、言った矢先、

「ドビュ!!ドビュ!!ドビュ!!ドビュ!ドビュ!ドビュ、ドビュ、ドビュ、ビュビュビュ・・・」と猛烈な勢いで

精子は発射されました!!

私の顔は精子だらけ!!顔から垂れ下がり胸元に掛けて精子でベッタリと汚れてしまいました。

でも、そんな場面となっても、御主人とは一線を越えることなく、私は自宅へ帰りました。さっそく、鏡で精子

まみれの顔を見るなり、マンコをいじりながらオナニーをしてあっけなく果ててしまいました。


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2013年10月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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