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【人妻・熟女】元カノを嵌める①【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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昔、W不倫をしていた京子という女が居た。同期入社だったが、人事異動で京子と同じ支店になり、最初の慰安旅行で

京子をマッサージしてやってから男女の関係になった。京子は子供ができない体(以前不倫をして堕胎をしてからできにくくなった)

だったので、旦那との仲も良くなく、もともと淫乱だったので男なしではやっていけないという感じだった。

店のイベントの後とかに給湯室でフェラをさせたり、ノーパンで勤務させたりしてたが、おれが転勤したのをきっかけに別れると

言いだした。あまりに唐突な別れの宣言に腹が立ったし、あの抜群のフェラを思い出すととても手離すのは惜しい。

そこで悪友と相談したら、「俺にも抱かせてくれるなら協力するよ」というので「上手くいったら二人で共有することにしよう」と

決めた。悪友(Tとしよう)はこんな提案をした。①W不倫なのでいつどこでセックスしたかを克明に教えてほしい。

②それをネタに京子に脅しをかけ(二人で芝居)③奴隷化して共有という筋書きを考えた。

それで俺はTに覚えていることをすべて彼に伝えた。それと同時に、私は京子に連絡を取り、会うことになった。「実は、俺と京子と

ホテルから出てくる写真を撮られて脅かされている。妻にバラすと言われている。お金目的ではないようだ」と泣きそうに

被害者を演じて京子に言う。京子は「どうしよう・・・まだうちには何も連絡がないけど」と怯えている。そこでそのお店に電話が入る。

「S、京子様。お電話が入っております」京子が呼ばれた。電話が終わると京子は青い顔色をして帰ってきた。

「どうしよう。今、お前たちの写真を撮った。W不倫をしているお前たちのことをご主人や奥さんにばらそうかって言われたわ」

少しかわいそうな気がしたが、俺は要求はまだ何もしていないから相手の出方を伺おう。警察に言うとお互いの家庭にばれちゃうから

二人に内緒だぞ。絶対に言うなよ」とくぎを刺し別れた。




翌日から、Tは京子に電話をし始めた。いつどこのホテルでデートをしたか克明に京子に伝えたようだ。すべて正解なので京子は半ば

諦めて「ねえ、すべてばれてるみたいよ・・・。どうしよう?」と弱腰になってきた。

精神的に参った4日目についに要求がTより伝わったようだ。

その要求とは・・・。

「RとホテルでHしてビデオに撮影してそのテープを指定の場所に置け」だった。

京子は精神的に参っていたので渋々承諾したようだ。

翌日、京子と俺はラブホテルの一室で撮影しながらセックスをした。当然、俺の顔は映らないように京子のあえぐ姿を撮影した。

写真も隠し撮りをしてホテルから出ると京子の電話が鳴った。

T「今ホテルを出たな?見てるぞ!そのまま走って国道沿いのWという喫茶店に京子だけ入れ」と指示をした。

喫茶店に入ると電話があり、「トイレに入って下着を脱いでテープと一緒に袋に入れて上の棚に置いて帰れ」という指示をした。

京子が店を出るとTはすぐ喫茶店に入りトイレに直行して袋を確保した。

翌日、Tから京子に指示が出た。「これから○○公園に来い!スカートを履いてこいよ」これだけだった。

京子が公園に着くとすぐ電話が鳴り、「一番奥のベンチにいけ。トイレの前だ。トイレに入ってパンティとブラを脱いで

下着をベンチに置いて水飲み場まで歩け。スカートは膝上まで上げてミニスカートで歩け」

京子はやむなく指示通りにした。水飲み場は公園の北のはずれにあり、人気はないが、裏には木が生い茂っており

のぞき見をするのには最適で夜になると覗きが出没するので有名なスポットだ。

水飲み場には、小さなベンチが置いてあり、俺とTは反対側の木の陰から望遠レンズを手に隠れた。

京子が座った瞬間Tは電話をかけた。


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2013年10月21日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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