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【フェラチオ】純真無垢な美少女を!【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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僕が大学に入って、所属する軽音のサークルでバンドを組んだばかりの頃の話です。

組んだメンバーの中に一人だけ初心者の女の子がいて、その子はよく遅くまで僕の家にギターを習いに来ていました。

本来ならば出会って数か月の男の家に夜中まで入り浸るなんてありえませんよね…僕もそう思います。

でも、その子はずっとお嬢様御用達の女子中学、高校で育ったせいか、あまり警戒心を持っていませんでした。

僕は当時バイクに乗っていましたので、夜中にいつも僕が送っていく…そんな生活が続いていました。

ある日、僕は先輩たちに頼まれたバンドのサポートの練習でくたくたになり、彼女がいるのに寝てしまいました。

もう終電はない時間で、彼女は僕が起きるのを待っていたのでしょう。

僕が目をあけると、彼女はなぜか僕の隣で寝ていました。

それも僕にしがみついて!

彼女はロシア系の美少女で、ふだんは妹のように接していたために何とも思いませんでしたが、顔を突き合わせているとかわいい…。

僕は、彼女が寝ていることを確認して、頭を抱き寄せました。

すると彼女はますます僕にしがみついてきて…もう僕は辛抱ができませんでした。

彼女にキスをすると、彼女はゆっくり眼を開けて、状況を確認して驚いたようでした。

しかし、相手が僕だと理解すると「えへへ…なんだか付き合ってるみたいだね」と照れ笑いをしながら、顔を僕の胸にうずめてきます。

僕が「ねえ…初めて?」と尋ねると「うん、したことないんだ…でも、別によくわかんない。好きな人としたらだめとか…別に気持ちいいならしてもいいと思う…」と彼女は言います。




僕は彼女に何回もキスをしました。

そういったことが何か以下続くうちに彼女は本当に性の知識がないことに気が付きました。

僕は、「うまくすればペットにできるんじゃないかな…」とよからぬ考えを思い立ち、それを実現させてやりました!

その頃では一緒に寝るのが当たり前になっていましたが、彼女に「ねえ。フェラって知ってる?」って聞いたら「しらない」というので、それをしてくれたら僕が気持ちいいと伝えました。

すると彼女は「君が気持ち良くなるんだったら、やってもいいなぁ。だっていつもお世話になってるもん」と言って、フェラをしてくれました。

歯も当たるし、へたくそなのに、その状況に興奮した僕は彼女の口にすぐ出してしまいました。

彼女はせき込んでいましたが、ふだんクールな僕が感じているのを見て、今ではお気に入りのようです。

そのあとはSEXへ。

彼女にとってSEXは僕とだけの遊びなんです。

僕がそういう風に教えましたから!

今では彼女は、他の男にはお高いお嬢様として見られていますが、僕はセックスしたいときに呼び出せば、なんでもやってくれるペットですv

お互い遊び感覚なので、アナルセックスからSMまで、なんでもやってしまいますw


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2013年10月22日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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