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【彼女・彼氏】ロイヤルタッチ6 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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イライラさせて、すみません。



彼女に、そう言われてはじめてケータイの番号を

教えた。彼女、店に電話をし、俺の番号を伝える。

「俺さん、知ってます?店長、あー見えてヤ○ザなんですよ」

知ってるって、だからビビってんのね。

そんなの、17・18の小娘から教わらんでも知ってるって!



ちなみに、俺、もうすぐ40知っとるけのけ。

地元で親の後を継ぎ、伝統工芸を作ってる。

正直、賞をもらうことが多いが、金にはならない。

貧乏な上、年老いた両親をみなきゃだから、

嫁さんももらえずにいる。



ゴメンなさい。これは、ただの愚痴です。




だから、彼女に対しても性的なものは感じなかったの

です。少なくとも、その時は無理だったのです。





速攻、店長からケータイに電話が入る。

「あのさ、俺くんの都合のいい時でいいんだ

けどさ、店に来てくれる?」

「今日、たまたま休みだった時に彼女さんと

会ったんで連絡とることができました。もし、

よろしければ、今から行ってもいいですか?」

「おぉ…」



一体、何なの?



「私も行きます」って彼女。

速攻で、「ダメでしょ」

「心配です」



出典:オリジナル

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2013年10月23日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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