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【初体験】彼氏だと思っていたのに 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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去年高校に入学してすぐ祐介先輩と言う3年生の人に一目惚れして告白しました。

すると先輩は無言で手を握り抱きしめてきました。

私は嬉しくなり抱きしめ帰しました。

その日一緒に帰りいきなりキスをされ次の日には体も少し触られ早いと思いましたが格好いい大好きなゆうちゃんにならと思ってました。

その3日後の休み日にゆうちゃんの家にお泊まりに行くことに。

私はいよいよと思い買ったばかりのちょっといやらしい下着つけて家へ。

家にはその日親がいないらしく2人でイチャイチャ。

内緒で買ったお酒を飲みながら話した。

初めてのお酒は何か緊張もあったのかおいしくて結構飲んでしまいました。

眠くなってしまったのでその前にシャワーへ。

出るとゆうちゃんが次に入ると言うので私は本当に真っ暗な寝室の電気をつけベットに横になりました。

お酒のせいか私は寝てしまったらしく何かモゾモゾ体を触られて目が覚めました。

部屋はまた真っ暗でゆうちゃんは私を隅から隅まで触り私はたまらなく幸せで気持ちよくなりました。

かなり濡れてしまったらしくその後ブラ、パンティーと脱がされ舐められ初めての感じに恥ずかしながらも腰が浮いちゃってガクガクしてしまいました。

するとゆうちゃんが脱いで私の手を持ちチンチンを触らせ私はちょっと固くなったのをシコシコしました。




口に当てられチンチンを頬張るとゆうちゃんがのど奥に押し込んできて腰を動かしました。

私は苦しかったけど我慢し舐めました。

チンチンを抜くと私の足を広げ入れようと…

「ゆうちゃん?コンドームは?つけないと子供が…」

とその時まで私は生でやると子供ができると思ってました。

ゆうちゃんは抱きしめながら耳元で囁きました。

「大丈夫だよ。中に出さなければできないから。それに生の方が気持ちいいし少しは痛みも軽減されると思うから」

と言いました。

私は何か変な感じがしましたが

「出す?そうなんですか?初めて知った。でもゆっくり入れてね」

私は安心し入れられるのを待ちます。

ゆうちゃんはチンチンをマンコに当てスリスリこすります。

ちょっとクリを刺激され声を出した瞬間快感が激痛に。

「痛っい…ツゥ…うぅ」

と私は痛さで声がうまく出ずゆうちゃんを抱きしめました。

ゆうちゃんも抱きしめてくれて私もまた痛さで強く抱きしめ足もゆうちゃんのお尻って言うか腰のほうに絡ませました。

ゆうちゃんが腰を動かすとホントに痛くてゆうちゃんも

「大丈夫?」

と囁き頭を撫でて心配してくれました。

「大丈夫…ゆうちゃん気持ちいい?」

「最高だよ」

私は嬉しくなり抱きしめました。

しばらくすると痛みもなり少し気持ちよくなってきてゆうちゃんもイクかもとか言い始めました。

「うん…うん…いいよイッて」

と私が言うとゆうちゃんは

「やばっ!足!足外してイクッ!」

と私の中で熱いものが出てくる感じとチンチンがビクビクしてるのがわかりました。

「ダメだよ…足が外さなきゃ…メッチャ出ちゃったし」

とボソッ言う。

「ゴメン…足忘れてた…」

「いや…俺は中出し体験初めてだしいいんだけど」

「初めてなんだ。何か嬉しい」

「とにかく洗わないと」

私はフラフラと立ち上がりまだ入ってる感じがするマンコを押さえ部屋を出てくとリビングにゆうちゃんが。

私はテンパり後ろを向くと見たことある先輩が。

ゆうちゃんと前に話して内心太っててテカテカして気持ち悪いと思っていた先輩がパンツ一丁で。

私はパニックになりその場に座り込むと先輩が

「早く洗い流さないと」

と私を立たせようとするとゆうちゃんが

「洗い流す?そんなに血が出たの?」

とサラリと言い先輩が

「いや、この子が俺に足絡ませてて抜けなくて中出ししちゃったんだよね。子供できちゃうとあれだから洗おうと思って」

とヘラヘラ笑う。

「まじかよ?中出しはまずいだろ?ハハハッ…ちゃんと子供出来たら責任とれよ?」

とゆうちゃんが言います。

「何でゆうちゃん?彼女じゃなかったの?」

「誰も付き合うなんて言ってないし」

と悪気なしに続けて

「そいつがおまえとヤりたいって言うからこいつのバイト代3ヶ月分でしかも場所まで貸してやったんだよ」

と言った。

「ふざけんなっ!」

私は立ち上がりビンタするとゆうちゃんは私の手を引き裸のまま玄関から外に投げたし閉められました。

私は小さくなりうずくまってると2階から服だけが落ちてきてゆうちゃんが

「あいつが思い出に下着はもらうってよ。あと、妊娠したらあいつとうまくやれよ」

と笑いながら窓を閉める。

私は泣きながら服をきて歩き出すと後ろから先輩が走ってきて

「ゴメン…でも初めてみたときから好きで…」

私は無視続けて歩くと

「でもなつみちゃんだって最後は俺ので気持ちよくなってたでしょ?俺の気持ちいいとか言ってたし」

私は振り向き

「ゆうちゃんだと思ってたから!勘違いするな!」

と言うと

「妊娠したらちゃんと責任とって結婚してやるから。中に出したのは俺だけど出させたのはなつみちゃんだからね」

と自信たっぷりで言うと私はまた悲しくなり座り込みました。

「大丈夫だから丈夫な子産んでね。フフッ」

「妊娠してもアンタみたいなキモイやつの子産むわけないじゃん」

と先輩をビンタして走って帰りシャワーでキレイに洗い流しましたが結局妊娠しました。

両親にバレて中絶。

私はそれからヤケになり100人位の格好いい人とエッチしました。

あんなキモイやつに処女奪われたことを忘れるように……







出典:彼氏だと思ってたのに…

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2013年10月24日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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