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【フェラチオ】悪戯が・・2【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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私はまだこのつづきをしたくて、美由をそのままにしてきたが、三浦が来るまでまだ30分あるし、とりあえずこの腹痛から逃れる事だけを考えていた。

「ピンポン」あれ?誰か来た。

鍵はかけてないけど、返事をしなければ、誰も入って来るはずがないと思ってた。

「おーい?来たぞ?」三浦だ。私は、焦ってトイレから出ようと急ぐが、なかなか腹痛がおさまらない。

「三浦!トイレにいるから少し待ってくれ」「あれ?トイレか?分かった」

美由は、三浦がいる部屋の隣りにいるから、バレないはず。

ちょっとした悪戯心で、美由をそのままにしてきたが、こんなに焦る事になるとは思わなかった。

三浦が来てどれ位たったのか、腹痛がおさまったと思えば、また痛くなる。

テレビをつけたのか?やたらと音量がデカいような気がする。

私は、不安になり、確認するために、腹痛を我慢して、トイレから出た。

何故かバレないように、こっそりと部屋を見ると、三浦がいない。美由がいる隣りの部屋を見ると、ふすまを閉めたはずなのに、三分の一ほど開いていた。静かに歩き、こっそり覗くと、美由が座ったままで、三浦は立ち、美由の頭を持って前後に揺らしていた。


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2013年10月24日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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