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【フェラチオ】悪戯が・・3【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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私は、余りの光景に釘付になった。

「美由ちゃんが、こんなにエロいとは思わなかったよ」

「んっ・・ん・」

「早く逝かせないとアイツが出て来るよ」

なんてことだ。三浦に脅されて。

「もういいや」

三浦は、美由を寝かせると、美由の中に入れた。

「もうやめよう?」

「こんなに濡らして!無理矢理されるの好きなんだろ」

美由は、先程まで、私に愛撫されてたから仕方なかった。

三浦は、乳房を鷲掴みにし腰を振った。

「あん!あん・・」

「感じてんじゃん」

「やだ・・あっ・・あん」

そして、美由のことなんか気にせず




「すごい締め付けだ。出る」

「いやあー…」

三浦は、中出しした。少しの間余韻に浸ると、美由から離れ

「気持ち良かったなー、今夜アイツが寝たら、また、可愛がってやるよ」

なんてことだ。三浦は、夜もヤル気だ。

私は、トイレに戻り、水を流し、戻ると、三浦はテレビを見ていた「おー!長かったな」三浦は何食わぬ様に言って来た。

「まっ、まーな」

「彼女は?」

「隣りで寝てんだ!起こしてくるわ」

私は、扉を開けるのに怖かったが、震える手で開けた。

そこには、トイレに行く前の状態の美由がいた。


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2013年10月24日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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